本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "子育て・赤ちゃん・子ども" 【86 件中 41 件から 60 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 横浜市に引っ越してきました。他の市町村でいただいた母子健康手帳(母子手帳)は、使用できますか。
就学前までのお子さんの健康手帳として、他の市町村で交付された母子健康手帳(母子手帳)を引き続きご使用ください。 なお、乳幼児健康診査、予防接種など市町村によりサービス内容が異なりますので、お住まいの福祉保健センターにお問い合わせをしていただきますよう、お願いします。  問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2455)
 
Q 一時的に保育所に預けたいときは?
保護者等のパート就労や疾病・入院等により一時的に家庭での保育が困難となる場合や、保護者の育児不安の解消を図り、負担を軽減するために児童をお預かり(保育)する制度として、一時保育がございます。対象児童は認可保育所(横浜保育室、家庭保育事業及び認定こども園の保育所部分も含む)に在籍していない、未就学児童です。ご利用を希望される場合は、横浜市ホームページ「一時保育のご案内」にある、実施施設一覧をご参照い…
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールではおやつの提供はありますか。
放課後キッズクラブと充実型のはまっ子ふれあいスクールでは、17時以降も参加する児童に対して、おやつの提供があります。従来型のはまっ子ふれあいスクールではおやつの提供はありません。運営委員会の判断により持参することができる場合がありますので、確認してください。
 
Q 先天性代謝異常症等の検査について教えてください
横浜市では、平成23年10月1日から19疾患の検査を行っています。  先天性代謝異常等を持った赤ちゃんは、生まれたときは全く健康に見えても、放っておくと知的障害が発生したり、時には生命の危険にさらされる場合もあります。 検査を行い、これらの病気を早期に発見し、適切な治療を続ければ障害などの発症を未然に防ぐことができます。 検査の方法は、生後5〜8日の間に新生児の足裏から少量の血液を採取して行います…
 
Q 保育所以外の保育サービスは?
○家庭保育福祉員   産休明けから3歳未満児までを対象に、お父さんお母さんが仕事や病気等で昼間お子さんを保育できないときに、福祉員の自宅で、少人数で家庭的な雰囲気で保育します。 平成31年4月1日現在、30人の方が横浜市から家庭保育福祉員として認定を受けています。 希望される方は、お住まいの区のこども家庭(障害)支援課または福祉員に直接お申し込みください。 家庭保育福祉員の…
 
Q 妊婦健康診査の費用補助について教えてください
母子健康手帳交付時に「妊婦健康診査費用補助券」をお渡ししています。基本的な妊婦健診と健診にともなう自費の検査について費用補助をします。(妊娠判定の診察や検査のみの受診、保険適用の検査は対象になりません。)制度の詳細については関連ホームページをご覧いただくか、こども青少年局こども家庭課にお問い合わせください。 問い合わせ先【こども青少年局こども家庭課】(TEL:045−671−2455 FAX:04…
 
Q 医療機関乳幼児健康診査を受診しました、領収書でお金を戻してもらえますか。
医療機関乳幼児健康診査では、領収書をお預かりして、お金をお戻しする、償還払いは行っていません。 医療機関乳幼児健康診査の公費負担は、母子健康手帳交付時にお渡しする医療機関乳幼児健康診査受診票 請求用とともに医療機関から請求を受け、医療機関に支払っています。 問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2452)
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールへお弁当を持参することはできますか。
土曜日や長期休業中、給食のない日に参加する場合は、一時帰宅する場合を除いてお弁当が必要となります。
 
Q 妊婦健康診査を受診しました、領収書でお金を戻してもらえますか。
妊婦健康診査の公費負担は、母子健康手帳交付時にお渡しする妊婦健康診査費用補助券を委託医療機関で利用していただくようになります。横浜市と未契約の市外医療機関で受診された場合や妊婦健診費用が補助券額面金額に満たず医療機関で補助券をご利用できなかった場合につきましては助成制度をご利用ください。   問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2455)
 
Q 【保育所入所】延長保育を希望する場合、利用料はかかりますか?
 支給認定区分によって異なります。保育標準時間認定の方は、施設が定める保育標準時間(11時間)を超える場合に、別途利用料がかかります。保育短時間認定の方は、施設が定める保育短時間(8時間)を超える場合に別途利用料がかかります。  なお、利用料につきましては、各施設で定めていますので、各施設にお問い合わせください。ご利用を希望される場合は、直接施設にお申し込みください。
 
Q 児童相談所の処遇(対応、決定内容、支援方針等)について
児童相談所の処遇(対応、決定内容、支援方針等)については、各児童相談所に御連絡ください。 【児童相談所連絡先】(祝日・休日・年末年始を除く 平日8:45~17:15) ◆横浜市中央児童相談所 〔神奈川区、鶴見区、中区、西区、南区を担当〕  電話045-260-6510  FAX 045―262-4155 ◆横浜市西部児童相談所 〔旭区、泉区、瀬谷区、保土ケ谷区を担当〕  電話0…
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールではどこで遊んで、どんな遊びができるのですか。
(どこで遊ぶの?) 小学校内の多目的スペースや体育館、校庭などで遊びます。(どんな遊びができるの?) 室内では:ブロック、ドミノ、オセロ、囲碁、将棋、お絵かき、ぬりえ等 校庭、体育館では:ドッジボール、サッカー、一輪車、縄跳び、竹馬等
 
Q 市外からの里帰り出産をしますが先天性代謝異常症等検査は受けられますか
受けられます。 横浜市民と同様に先天性代謝異常症等検査を受診できます。  <申込書> 各関係医療機関に申込書が備え付けられておりますので、御利用ください。 <検査費用> この検査の費用のうち、採血にかかる費用については、自己負担となりますので医療機関にお支払いただきますが、検査にかかる費用については、横浜市が負担します。 問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2…
 
Q (港北区)乳幼児の歯科検診をやっているそうですが、どうすれば利用できますか?
 「乳幼児歯科相談」(http://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/sabisu/kodomo/nyusika.html) があります。予約は045−540−2340。福祉保健センターこども家庭支援課へ。内容の問合せは540−2362〜2363にお願いします。
 
Q (緑区)「ふたごの会」の内容について教えてください。
(1)対象   3歳未満のふたごとその家族が対象です。ふたごを妊娠中の方も参加できます。(2)内容   隔月に一度、開催しています。   ふたごの子育ての悩み相談や情報交換などを実施しています。(3)お問い合わせ 緑区こども家庭支援課 電話 045−930−2361  ファックス 045−930−2435
 
Q 子育てについての相談はどこにすればよいのですか?
・お住まいの区の福祉保健センターの子ども・家庭相談事業の相談電話にお電話ください。 ・相談内容 乳幼児期から学童期・思春期までの幅広い相談について、保健・教育・福祉の各分野の専門スタッフが相談に応じます。 ・相談時間 月〜金(祝日・振り替え休日を除く)午前8時45分〜午後5時15分 ・子ども・家庭支援相談電話番号  鶴見区   (TEL 045−510−1840)  神奈川区  (TEL…
 
Q 住んでいるの区以外で、乳幼児健康診査(健診)は受けられますか。
乳幼児健康診査では、診察や身体測定のほかに、育児に関する地域情報をお伝えしたり、精密検査等が必要なお子さんには専門医療機関をご紹介したり、その後のご相談にご対応させていただくなどをお住まいの区の福祉保健センターが担当しています。 そのため、乳幼児健康診査はお住まいの区の福祉保健センターでお受けいただきますようお願いしています。  事前にお知らせした日程が合わない場合は、別の健診日で受けることもでき…
 
Q 瀬谷区内の放課後児童クラブについて
 瀬谷区内には、現在7ヶ所のクラブがあります。入所については、各クラブへ直接連絡して下さい。 【瀬谷区内放課後児童クラブ】 (1)瀬谷子供ホーム     瀬谷3−10−24(TEL:489-9406) (2)瀬谷第二学童保育    下瀬谷2−25−4(TEL:302-8988)  (3)南瀬谷なかよしホーム  宮沢1−26−2 (TEL:303-9336)  (4)三ツ境なかよし学童…
 
Q お知らせされた日程以外で、乳幼児健康診査(健診)を受けたいのですが。
対象のお子さんには事前に健診日程のお知らせをお送りしていますが、都合が合わない場合は、別の健診日に受診していただくことができます。 別の日程等、詳しくは、お住まいの区の福祉保健センターにお問い合わせください。 問合せ先  【こども青少年局こども家庭課】(TEL 045−671−2452 )
 
Q 子育てサポートシステムとはどのような事業ですか?
子育てサポートシステムは、市民同士が会員として登録し、子どもを預けたり預かったりすることで、地域での子育てをサポートしていく事業です。預かって欲しい人は利用会員として、預かってくれる人は提供会員として登録します。利用会員は預けたい日時を各区の地区リーダー(コーディネーター)に申し込みます。地区リーダー(コーディネーター)は申込みを受けられそうな提供会員を探して利用会員に紹介し、事前打合せで双方の合…
 
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.