本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 教育
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "教育" 【33 件中 1 件から 20 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 令和4年1月の横浜市の成人式はどのように開催されますか。
開催日:令和4年1月10日(月・祝) 会 場:横浜アリーナ(JR・市営地下鉄新横浜駅下車) 対 象:平成13(2001)年4月2日から平成14(2002)年4月1日までの出生者で、市内に住民登録をされている方  時間及び対象区: 【第1回】 9時00分開場 10時00分~10時30分 旭、神奈川、都筑、保土ケ谷区 【第2回】 11時10分開場 12時10分~12時40分 青葉…
 
Q 成年年齢が18歳に引き下げられますが、横浜市の成人式はどうなりますか。
 令和4年度(2022年度)以降の成人式についても、本市の成人式は引き続き20歳を対象として実施いたします。 【理由】 ①市民アンケートでは、「今までどおり20歳を対象として実施すべき」との回答が最も多かったこと ②18歳を対象とすると、新成人(18歳)の皆さまの多くが受験や就職活動の時期と重なり、参加しにくくなること
 
Q 学区外の市立小・中学校へ通学させる手続きを教えてください。
 横浜市では、住民登録している住所地により通学区域を定め、指定された学校に通学 することが原則になっていますが、お子さんに個々の事情がある場合には、指定された 学校以外への通学を認める「指定地区外就学」という制度があります。  「指定地区外就学」が認められる理由として、「通学距離」「身体的理由」「在学途 中の住所異動」「帰宅後の監護者不在」など一定の基準を定めています。  「指定地区外就…
 
Q 市立小・中学校の転校の手続きについて教えてください。
1 現在通っている学校からの転校  お子さんが現在通っている学校に登校する最後の日に、「転学・退学届出書」を提出し、学校から転学に必要な書類を受け取ってください。   ※転学に必要な書類…「在学証明書」「教科用図書給与証明書」等  転居地の区役所に転入届を提出をする際、「在学証明書」を提示し、「入学通知書」を受け取ってください。  区役所で発行される「入学通知書」と転出した学校で受け取った…
 
Q 市立の小学校・中学校の学級数、児童数・生徒数について知りたい
毎年5月1日現在の市立の小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の学級数、児童数・生徒数を9月頃公表しています。インターネットを利用する環境がある場合は、横浜市のホームページをご覧ください。環境がない場合は、統計資料「市立学校現況」(毎年9月頃発行)の冊子が、市役所1階の市民情報室、各図書館、各区役所総務課統計選挙係でご覧になることができます。最新の数字を知りたい場合は、個別に各学校へお問い合わせく…
 
Q 通級指導教室を利用したい
通級指導教室とは、小中学校の一般の学級に在籍する軽度の障害があるお子さんが、障害に応じた特別な指導を受ける場です。 横浜市では、一部の小中学校等に「難聴」、「言語」、「弱視」、「情緒(情緒・LD・ADHD)」の通級指導教室を設置しています。 対象となるお子さんは、通級指導教室が設置されている学校に通い、指導を受けます。 なお、小学校の通級指導教室の利用は保護者の同伴が必要です。 利用を…
 
Q 個別支援学級(特別支援学級)を利用したい
個別支援学級(特別支援学級)とは、個々のお子さんの障害の状態や程度に応じた学習をするための少人数の学級です。 横浜市では、すべての市立小・中学校に、「知的障害」「自閉症・情緒障害」「弱視」の個別支援学級を設置しています。(「弱視」の個別支援学級は対象となるお子さんが在籍している学校にのみ設置。) 利用したい場合は、お子さんの在籍する学校または特別支援教育総合センター(電話:045-336-…
 
Q 教科書を購入したいのですが。
 市立学校に転入する児童生徒用の教科書については、転入先の学校に相談してください。  小学校、中学校及び高等学校で使用している教科書は、教科書取次供給所となっている書店で購入することができます。  神奈川県教科書販売株式会社のホームページに、神奈川県内の教科書販売店(教科書取次供給所)の一覧が掲載されています。
 
Q 横浜市以外の成人式に参加したいのですが。
市町村により対応が異なりますので、該当の市町村へお問合せください。
 
Q 教育相談では、どのような相談に応じてもらえるのですか。
横浜市では、教育総合相談センターや区役所で教育等に関する相談を受け付けています。 1 教育総合相談センター   ○「一般相談」    ・小中学生の不登校、友人関係、学習、進路、セクシュアルハラスメントなど、教育に関する相談を電話で受け付けています。    ・月〜金曜(祝日・振替休日を除く) 9:00〜17:00    ・電話番号 045-671−3726   ○「いじめ110番」  …
 
Q ○○区○○町○○番地の通学区域(学区)の小学校・中学校を教えてほしい。
横浜市立小学校、横浜市立中学校及び横浜市立義務教育学校では、住所によって就学すべき学校を指定しています。横浜市教育委員会ホームページでは、「住所から、指定された学校を検索」で、住所から指定されている学校を検索できます。
 
Q 成人式の入場券を紛失した、または成人式当日に持参するのを忘れた場合、入場できますか。
本人から次のものを提示いただいた場合に入場できます。当日直接、横浜アリーナ前「券再発行窓口」までお越し下さい。確認書類の提示がない場合には、入場をお断りします。確認書類を必ず持参してください。 ≪確認書類≫ ① 本人確認書類:氏名・現住所・生年月日が確認できるもの (例:免許証、住所記載のある健康保険証や学生証等*コピー可) ② 横浜市の現住所がわかるもの(①に記載されていれば①のみでOK…
 
Q 市立小・中学校の入学の手続きについて教えてください。
1 小学校  新しく小学校へ入学するお子さんの入学通知は、毎年10月15日ごろ、保護者の方にお送りします。 通知には入学する学校、健康診断の日時などが記載されています。 通知が届かないときや10月2日以降に転居したときは、区役所戸籍課登録担当までお知らせください。  外国籍で、8月(20日前後)現在、横浜市に住民登録をされており、翌年4月から小学校に入学する年齢になるお子さんの保護者の方に…
 
Q 以前横浜に住んでいて、現在は引っ越し等で横浜に住民登録していません。横浜市の成人式に参加できますか。
【原則】  できません。横浜市内に住民登録している方が対象になります。 【理由】  横浜市の新成人数は36,000 人を超えています。横浜アリーナの定員を考慮すると、横浜市に在住の新成人以外の方を受け入れることは、とても難しい状況となっています。  所轄警察署及び消防署からも安全に成人式を行うための指導も受けており、他都市のように入場自由にできないのが現状です。 【例外対応】 …
 
Q 市立小・中学校へ通学させるのに経済的に苦しいので、援助してください
 就学援助制度について お子さんを小・中学校へ通学させるのに、経済的な理由でお困りの方に対してお子さんの就学を奨励する制度を設けています。 援助を受けられる方 1 生活保護を受けている方(修学旅行費、卒業アルバム代等のみ) 2 生活保護が停止(廃止)された方 3 児童扶養手当を受給されている方 4 その他経済的にお困りの方で、同一生計の家族全体の収入が限度額以内の方 等 援助の内容 1 学用品費 …
 
Q 横浜市の成人式に車いすで参加したいのですが。
 入場券がお手元に届きましたら、生涯学習文化財課(045-671-3282)までご連絡ください。事前のご連絡がない場合、お席の確保ができないことがあります。入場券の発送時期は検討中ですが、例年12月中旬までに発送しています。
 
Q 横浜教育支援センターのハートフルスペース・ハートフルルームにはどんな手続きで入室できるのですか。
 入室手続きは、本人が通う在籍校からの申し込みとなります。学校の先生に相談し、本人の希望を確認した後、申込書を学校から横浜教育支援センターに送っていただきます。なお、私立の学校に通っている小中学生につきましては、各区役所にある「子ども・家庭支援相談」に相談の上、申し込むことができます。  申込書の提出後は、横浜教育支援センターの専任教諭との入室面談が、子どもと保護者とともに行われ、その後活動に参…
 
Q 横浜市の成人式は記念品がありますか。
ありません。 当日参加する方には、実行委員会が作成した記念冊子を配布する予定です。 (平成11年の成人式から記念品を廃止しました。) 【理由】 ①若者の嗜好が多様化しているなか、新成人に喜ばれる記念品を選ぶのが困難になったため ②会場から帰る途中、記念品を道端に捨てて帰る人も多く、近隣住民からの苦情及び税金の無駄遣いではないかとの指摘が多数寄せられたため
 
Q 横浜市の成人式で筆記通訳を利用したいのですが。
入場券がお手元に届きましたら、生涯学習文化財課までご連絡ください。事前のご連絡がない場合、お席の確保ができないことがあります。入場券の発送時期は検討中ですが、例年12月中旬までに発送しています。 横浜市教育委員会事務局生涯学習文化財課(平日8時45分~17時15分) TEL:045-671-3282   FAX:045-224-5863 メール:ky-seijinshiki@city.…
 
Q 小中学校の「特別支援教室」を利用したい
横浜市では、特別支援教室を「集団では学習に参加することが難しい児童生徒が、一時的に在籍学級(一般学級・個別支援学級)を離れて、落ち着いた環境で学習するためのスペース」と位置付けて、各校に設置しています。 特別支援教室の利用をご希望の場合は、在籍する学校にご相談ください。
 
Q&Aよくある質問集 > 教育

アクセシビリティについて
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.