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矢印 "税金" 【168 件中 61 件から 80 件までを表示】
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Q 納税義務者以外の名義の金融機関口座からの口座振替はできますか。
 納税義務者以外の方の名義の金融機関口座からも口座振替いただけます。  お申し込みの際は、納税義務者の方の印鑑と、口座名義人の方の通帳届出印の両方をご用意ください。  区役所税務課窓口でペイジー口座振替受付サービスによるお申し込みをする場合は、通帳届出印がなくても利用可能金融機関(※)のキャッシュカードをお持ちいただき、暗証番号を入力していただければ手続きができます。なお、申込受付時、窓口に備…
 
Q 特別徴収の市民税・県民税を間違った額で納付してしまったが、どうしたら良いか。
財政局納税管理課(特別徴収グループ)までご連絡ください。 なお、従業員の退職や転勤等が伴う場合は合わせて異動届出書の提出が必要になる場合もあります。 ※税額通知書の宛名欄に書いてある指定番号をお調べの上、お問い合わせください。 財政局納税管理課(特別徴収グループ) 電話   045-671-3096 受付時間 8時45分~17時15分(土日・祝祭日・年末年始を除く)
 
Q 入湯税・市たばこ税の「申告書」の提出先はどこですか。
【財政局法人課税課市たばこ税・入湯税担当】  〒231−8316 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階(※)が、ご提出先となっております。 (※)平成25年8月19日(月)に事務室が移転しました。
 
Q 提出した給与支払報告書(個人別明細書)の内容を間違えたので、変更(訂正)したいのですが。
 次の3点を、横浜市特別徴収センターにご提出ください。 ①給与支払報告書(総括表)  提出にあたっては、当該総括表の左上に「追加」及び「訂正」と印字されていますので、このうち「訂正」に○をつけたうえで、その他必要事項を記載していただく必要があります。 ②訂正後の給与支払報告書(個人別明細書)  提出にあたっては、必要事項のほか、摘要欄に「訂正分」と朱書きしてください。 ③提出…
 
Q 提出した給与支払報告書(個人別明細書)の住所を、本来は横浜市以外の住所であるのに誤って横浜市内の住所を記載してしまったのですが。
 「給与支払報告に係る異動届出書」により、住所誤報の届け出を特別徴収センターに提出してください。  また、併せて、賦課期日(1月1日)現在の住所が横浜市以外だった場合は当該市区町村へ給与支払報告書のご提出をお願いします。  提出いただく様式及び記載例は横浜市が発行している「特別徴収のしおり」に掲載しています。  なお、「特別徴収のしおり」をお持ちでない場合でも、その他様式も含めて横浜…
 
Q 法人市民税の「課税」、「申告書・納付書の送付」に関する問い合わせ先はどこですか。
【財政局法人課税課法人市民税担当】  〒231−8316 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階※が、お問い合わせ先となっております。   ※平成25年8月19日(月)に事務室が移転しました。
 
Q 法人市民税の「申告書」、「法人等設立・開設・異動の届出」の提出先はどこですか。
【財政局法人課税課法人市民税担当】  〒231−8316 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階※が、ご提出先となっております。 ※平成25年8月19日(月)に事務室が移転しました。                   
 
Q 入湯税・市たばこ税の「課税」、「申告書・納付書の送付」に関する問い合わせ先はどこですか。
【財政局法人課税課市たばこ税・入湯税担当】 〒231−8316 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階※が、お問い合わせ先となっております。 (※)平成25年8月19日(月)に事務室が移転しました。                     
 
Q 新たに事務所を開設したり、住所変更等をするのですが、どのように手続きをしたらいいのですか?
(1)横浜市内に新たに法人等を設立した場合、または支店、営業所、出張所等を設置したときは、「法人設立・開設届出書」を【財政局法人課税課法人市民税担当】へ請求してください。なお、県税事務所又は税務署にも同じ届出書があります。 (2)すでに登録のある法人の内容に異動(住所変更・決算期の変更など)が生じたとき「事業年度・納税地・その他の変更異動届出書」を【財政局法人課税課法人市民税担当】へ請求してくだ…
 
Q 市たばこ税とは、どんな税金ですか?
市たばこ税は、日本たばこ産業株式会社(たばこの製造者)や、外国産たばこの輸入を取扱う特定販売業者、又は卸売販売業者が市内のたばこ小売販売業者に売り渡した製造たばこに対してかかる税金で、日本たばこ産業株式会社、特定販売業者又は卸売販売業者に課税されます。市たばこ税の事務は、【財政局法人課税課市たばこ税担当】が取り扱っております。
 
Q 入湯税とは、どんな税金ですか?
 市の環境衛生施設、消防施設などの整備や観光の振興のための費用にあてるために設けられた目的税で、鉱泉浴場の入湯客に対し1人1日につき100円かかります。鉱泉浴場の経営者等が入浴客から受け取り、1か月分をまとめて翌月に【財政局法人課税課入湯税担当】に申告して納めます。宿泊、日帰りを問わず、温泉を利用すれば課税されることになります。
 
Q 固定資産税(土地・家屋)の証明書はどこで発行していますか。
(1)証明書の発行を行っている場所  お持ちの土地・家屋がある区の区役所の税務証明発行窓口で発行しています。また、証明の種類や請求者が限られますが、横浜市内の他の区役所の税務証明発行窓口、行政サービスコーナー及び郵送でも対応しています。なお、市役所では発行しておりませんのでご注意ください。 (2)区役所で申請される場合・横浜市内のどの区役所でも取得できる証明書  評価証明、公課証明、物件証明…
 
Q 固定資産税とはどのような税金ですか。
 固定資産税は、土地や家屋、償却資産を毎年1月1日現在お持ちの方に、 その資産価値に応じて納めていただく税金です。固定資産税は市町村の主と なる税目であり、横浜市税の約3割を占め、横浜市が行う様々な行政サービ スのための貴重な財源となっております。 (1)固定資産税を納める方(納税義務者)   ・土地 登記簿(土地)又は土地補充課税台帳に所有者として登記又は登    録されている方 …
 
Q 固定資産税の証明書は誰が申請できますか。
 固定資産税の証明書を申請できる方と、それぞれの方が申請できる証明書は次のとおりです。 なお、「物件証明」(未登記物件以外)及び「非課税証明書(土地)」はどなたでも申請できます。 (1)本人、合併により納税義務を承継する法人、納税管理人    納税義務のある固定資産のすべての証明書 (2)相続人、相続財産法人管理人    相続された固定資産のすべての証明書 (3)1月1日以降固定資産を購…
 
Q 固定資産の価格に疑問や不服がある場合はどうしたらよいですか。
 課税の基礎となった固定資産(土地・家屋・償却資産)の価格に疑問があるときは、下記「お問い合わせ先」までお尋ねください。詳しくご説明します。   また、課税の基礎となった固定資産(土地・家屋・償却資産)の価格に不服があるときは、納税通知書を受け取った日の翌日から数えて3か月以内に横浜市固定資産評価審査委員会に対して審査の申出をすることができます。 (1)審査の申出をすることができる方・固定資産…
 
Q 路線価を調べたいのですが、どこで調べられますか。
(1)固定資産税の路線価は、横浜市のホームページの行政地図情報提供システムでご覧いただけます。  また、各区役所税務課窓口若しくは市役所1階市民情報センターでも無料でご覧いただけます。 (2)相続税路線価については、最寄りの税務署へお問い合わせください。
 
Q 都市計画税とはどのような税金ですか。
 都市計画税とは、公園・道路・下水道等の都市計画施設の建設整備などの費用に充てるため、市街化区域内の土地・家屋を対象として、それぞれお持ちの方に固定資産税と併せて納めていただく税金です。 (1)都市計画税の対象となる資産    都市計画法による都市計画区域のうち、原則として市街化区域内にある土地及び家屋です。 (2)納税義務者    当該土地又は家屋の所有者です。 (3)税額の計算方法 …
 
Q 住宅用地の特例について教えてください。
 土地に対する固定資産税が課税される年の1月1日(賦課期日)において、住宅やアパート等の敷地として利用されている土地(住宅用地)については、次のような特例措置があり、税金が軽減されています。  ○特例の内容(価格に特例率を乗じて、本則課税標準額を算出します。)  ・小規模住宅用地(住宅やアパート等の敷地で200㎡以下の部分)   固定資産税:価格×1/6、都市計画税:価格×1/3 …
 
Q 住宅用家屋証明(新築以外のもの、既存住宅証明)はどこで発行していますか。
 住宅用家屋証明(新築以外のもの、既存住宅証明)は 建築後使用されたことのある住宅用家屋の証明書です。 (1)証明の発行を行っている場所  お持ちの家屋がある区の区役所の税務証明発行窓口で発行しています。(郵送による請求はお取り扱いしていません。)  なお、横浜市内の他の区役所の税務証明発行窓口、行政サービスコーナー及び市役所では発行しておりませんのでご注意ください。 (2)証明を…
 
Q 地価は下がっているのに土地の固定資産税が下がらない場合があるのはなぜですか。
 土地の固定資産税は、資産価値(土地の評価額)に応じて税額を納めていただいており、本来、同じ資産価値であれば同じ税額を納めていただくことになりますが、過去の経緯から、現状ではまだ本来納めるべき税額に達していない土地があります。 このような土地については、税負担の均衡化を図るため、税額が据置きになる場合や上がる場合もあります。 なお、本来納めるべき水準に達した後は、地価の下落に応じて税額も下がること…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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