本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "健康・医療・衛生" 【211 件中 151 件から 200 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 浄化槽の保守点検を頼みたいのですが。
 浄化槽の保守点検は、浄化槽の装置・付属機器について専門的知識や技能を持った 浄化槽管理士に委託することができます。 浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 横浜市がん検診は年に何回受けられますか。
大腸がん、肺がん、前立腺がん(PSA検査)は年度内に1回です。 胃がん、子宮がん、乳がんは2年度内に1回です。(前年度受けていない方が対象) 年度とは、4月1日から3月31日までの期間です。
 
Q 免許申請(または進学、就職活動)のために健康診断書(医師の証明書)がほしいのですが。
診断書発行業務は、平成17年3月までは各区福祉保健センターで行っておりましたが、平成17年4月より廃止いたしました。診断書が必要な方はお近くの医療機関をご利用ください。
 
Q 小児慢性特定疾病医療費支援には所得制限はありますか。
所得の制限はありません。
 
Q 更生医療はどこの医療機関でも受けられますか。
障害者総合支援法の規定による各都道府県・政令市・中核市の指定を受けた医療機関でのみ、更生医療を受けることができます。 また、院外薬局や訪問看護ステーションをご利用になる場合も同様に、指定を受けたところに限られます。 問い合わせ等詳細は関連ホームページを参照してください。
 
Q 母子家庭に対する医療費助成の制度について教えて下さい。
横浜市では母子家庭・父子家庭・養育者家庭の方が病気やけがで医療機関に受診したときに、保険診療の自己負担額を助成するひとり親家庭等医療費助成事業があります。 <対象者> 横浜市内に住所があって,国民健康保険,社会保険などの健康保険に加入しているつぎの方が対象となります。  ●ひとり親家庭の父又は母及び養育者  ●ひとり親家庭の父又は母及び養育者に扶養されている18歳になった日以後最初の3…
 
Q 未熟児養育医療給付は、どこの医療機関でも受けられますか。
指定養育医療機関に入院している未熟児が対象です。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。
 
Q 更生医療は自己負担がありますか。
世帯の収入に応じた自己負担があります。 問い合わせ等詳細は関連ホームページを参照してください。
 
Q 脳卒中・神経脊椎センターでリハビリテーション(又はMR検査等)のみを受けることはできますか?
 医療保険を適用するためには、医師の診断が必要となりますので、リハビリテーション(又はMR検査等)のみを受けることはできません。医師の診察を受けていただき、必要があればリハビリテーション(又はMR検査等)を行います。なお、MR検査をご希望であれば、脳ドックでも実施しております。
 
Q 食品衛生責任者となることができる資格を取得するための講習会について教えてください
食品衛生責任者養成講習会は、横浜市内では「一般社団法人 横浜市食品衛生協会」が実施しています。 一般社団法人 横浜市食品衛生協会へお問い合わせください。  (TEL 045-711-1911)
 
Q 浄化槽を設置する場合の手続きを教えてください。
 浄化槽を設置する場合の手続きについて (1) 建築確認申請を行なう場合は、建築確認申請を行う前に 「浄化槽設置計画書」 を提出してください。 (2) 建築確認申請を行なわない場合は 「浄化槽設置届出書」 を提出してください。  浄化槽設置計画書(浄化槽設置届出書)の提出の際には、事前にご予約をお願いしております。 書類の記入方法および添付書類、予約については資源循環局一般廃棄物対策課へ …
 
Q 未熟児養育医療給付を受ける場合、所得制限がありますか。
所得制限はありません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。
 
Q 食品関係営業の事業税について教えてください
各県税事務所へお問い合わせください。 横浜県税事務所   (TEL 045-651-1471)(代)  旭区、瀬谷区、中区、西区、保土ケ谷区 神奈川県税事務所  (TEL 045-321-5741)(代)  神奈川区、港北区、鶴見区 緑県税事務所  (TEL 045-973-1911)(代)  青葉区、都筑区、緑区 戸塚県税事務所  (TEL 045-881-3911)(代) …
 
Q 浄化槽が壊れた(ブロワが止まったなど)ので修理したいのですが。
浄化槽の修理は、装置・付属機器について専門的知識や技能を持った浄化槽管理士に 委託することができます。 浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付では、転院等で受診する医療機関を変更・追加することはできますか。
 医療機関の変更・追加を行うことはできますが、その医療機関にかかる前に小児慢性特定疾病医療給付医療機関追加変更届の提出が必要となります。この場合、医療意見書の添付は不要です。  必要事項を記載の上、お住まいの区の区役所こども家庭支援課に提出してください。  また、主治医の指示により他の医療機関で受診する場合も事前に追加変更届の届出が必要です。  追加・変更する医療機関で給付を受けられるの…
 
Q ひとり親家庭等医療費助成対象者が医療費を支払ってしまったが、払い戻しの手続きについて教えて下さい。
<申請に必要なもの> 健康保険証 福祉医療証 印鑑(朱肉を使うもの) 医療費領収書(患者氏名、保険診療の総点数、診療期間、領収金額、医療機関名が明記されているもの) 振込先金融機関口座のわかるもの(貯蓄預金口座には振り込めません) <申請先> お住まいの区の区役所保険年金課保険係  問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 重度障害者医療費助成の対象者ですが、住所を変更をします。手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所の保険年金課保険係へ届け出てください。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課保険係に、医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出てください。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所保険年金課保険係へ届け出てください。 …
 
Q 市立病院にはどのようなものがありますか。
横浜市立市民病院(直営) 横浜市立脳卒中・神経脊椎センター(直営) 横浜市立みなと赤十字病院(指定管理者:日本赤十字社) 上記3つの病院があります。診療科、所在地、受診方法等の詳細は各病院へお問い合わせください。 〈横浜市立市民病院〉  横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1  (TEL 045−316−4580(代)) 〈横浜市立脳卒中・神経脊椎センター〉  横浜市磯子区滝頭1−…
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付において、受診できる医療機関は決まっていますか。
 小児慢性特定疾病医療受給者証に記載された医療機関でのみ受診することができます。  指定医療機関の場合、医療受給者証を窓口に提示することで医療保険適用範囲内の自己負担に上限額が適用されます。  受信する医療機関が指定医療機関として指定されていることについては、医療機関所在地の自治体にお問い合わせください。  なお、指定医療機関以外で受診した場合、小児慢性特定疾病医療費支援を受けることはできま…
 
Q 重度障害者医療費助成事業に所得制限はありますか。
所得制限はありません。
 
Q 浄化槽を設置する地域かどうか教えてください。
下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。 下水道処理区域以外は、浄化槽の設置が必要です。 お住まいの地区が処理区域かどうかは、住所地の土木事務所および 環境創造局管路保全課の地図で確認できます。 問合せ先 【各区土木事務所】 【環境創造局管路保全課】 (TEL 045-671-2828) 浄化槽を設置する場合の問合…
 
Q 衛生研究所ホームページにリンクを張りたいが、何か手続きが必要ですか。
衛生研究所のホームページにリンクを張られる場合、事前に衛生研究所ホームページのお問い合わせフォームにて、リンク元のURL、リンク先のURL、リンク希望者の連絡用電子メールアドレスを御連絡ください。
 
Q 未熟児で入院している指定養育医療機関を変更(転院)する場合の手続きについて教えて下さい。
基本的には新規の申請と同じです。養育医療給付申請書、養育医療意見書をそえて、お住まいの区の区役所こども家庭支援課で申請の手続きをお願いいたします。世帯調書、所得証明については、異動がなければ必要ありません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。
 
Q 重度障害者医療費助成対象者がやむを得ず医療費を支払った場合の、払い戻しの手続きについて教えて下さい。
医療証を提示できなかったときや、神奈川県外の医療機関やこの制度を扱わない医療機関を受診したときなどは、窓口で一部負担金をお支払いいただいたのち、払い戻しの手続きが受けられます。 <申請に必要なもの> ・健康保険証 ・横浜市重度障害者医療証 ・印鑑(朱肉を使うもの) ・医療費領収書(患者氏名、保険診療の総点数、診療期間、領収金額、医療機関名が明記されているもの) ・振込先金融機関口座…
 
Q 重度障害者医療費助成の対象者が亡くなったが、どのような手続きが必要ですか。
 お住まいの区の区役所保険年金課保険係まで届け出をお願いします。医療証も合わせて返却してください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付の対象者ですが、住所や加入保健を変更しましたが手続きは必要ですか。
 住所、氏名、電話番号、加入している健康保険、同じ健康保険に加入している方を変更した場合には、小児慢性特定疾病医療給付変更届の届出が必要です。  お住まいの区役所のこども家庭支援課の窓口で、お手続きして下さい。  また、市外への転出、治癒及びその他の理由により受給資格を喪失した場合には、医療受給者証を返還していただきます。  詳しくは、お住まいの区役所のこども家庭支援課までお問い合わせ下…
 
Q 浄化槽を設置する場合の人員算定について教えてください。
人員算定については 「建築物の用途別による屎尿浄化槽の処理対象人員算定基準」(JIS A 3302) に基づき規定しています。 詳しくは資源循環局一般廃棄物対策課へお問い合わせください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 下着やベビー服などの安全性についてはどのような基準がありますか。
下着など直接肌に触れる衣類や、ベビー服等については、布地の加工などに使用される化学物質によって湿しんなどの被害が起きることを防ぐため、「有害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律」で化学物質の含有量が規制されています。  代表的な化学物質であるホルムアルデヒド(ホルマリン)は、水に溶けやすい性質がありますので、水洗いすると効果的に落とすことができます。 詳しくは、区福祉保健センター生活衛生課…
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の子供が市外の学校に転校するが、継続して助成が受けられますか。
学校等の関係で住所が、親本人と別々に住んでいる場合、遠隔地証を発行し、医療費を継続して助成します。 詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 検便:細菌検査(赤痢・チフス・パラチフス・サルモネラ・0−157)、ぎょう虫検査について
各区福祉保健センターで実施していた検便(細菌検査)・ぎょう虫検査は、平成25年3月31日をもって終了しました。検査を希望する方は検査実施機関等を御利用ください。
 
Q 歯周病検診実施医療機関を教えてほしい
<受診場所> 実施医療機関名簿は横浜市ホームページ及び横浜市歯科医師会ホームページに掲載されています。 <問い合わせ>  健康福祉局保健事業課 電話 671-2453 FAX 663-4469 横浜市歯科医師会 電話 681-1553 FAX 212-4618
 
Q 埋葬している遺骨を他のお墓に移したい(改葬)のですが、どうしたらいいですか。
改葬の流れ 1.新たに埋・収蔵する墓地などを決めます。 2.現在の墓地がある市町村役場(横浜市の場合は各区役所戸籍課)の担当窓口で「改葬許可申請書」を入手します。 3.現在の墓地などの管理者から「埋蔵証明」を受取ります。   (「埋蔵証明」は「改葬許可申請書」の所定の欄に墓地の管理者が証明をします。墓地管理者が定める様式でも構いません。) 4.改葬許可の申請と改葬許可証の…
 
Q 歯周病検診の対象年齢について教えてほしい
歯周病検診受診対象者は、市内在住の満40歳、50歳、60歳、70歳の市民です。 (該当年齢の期間に1回受診できます。) <問い合わせ> 健康福祉局保健事業課 電話 671-2453 FAX 663-4469 横浜市歯科医師会 電話 681-1553 FAX 212-4618
 
Q 調理師、製菓衛生師、ふぐ包丁師免許の試験について教えてください
調理師、製菓衛生師、ふぐ包丁師免許などの試験に関する事務は、神奈川県が行っています。 各資格の担当部署にお問い合わせください。 1 調理師  神奈川県 健康医療局 生活衛生部 生活衛生課 団体指導グループ  (電話 045-210-4936) 2 製菓衛生師  神奈川県 健康医療局 生活衛生部 生活衛生課 食品衛生グループ  (電話 045-210-4940) 3 ふぐ包丁師  …
 
Q 浄化槽の清掃も保守点検も行なっているのに法定検査を受けなければならないのですか。
 法定検査は、浄化槽法第7条、第11条に定められている浄化槽の水質に関する検査のことで、浄化槽を管理されている方に義務づけられています。  法定検査は、清掃や保守点検が適正に実施されているか、浄化槽が正常に機能しているかを総合的に判断するもので、神奈川県知事が指定した検査機関が行います。  浄化槽を管理されている方は、清掃と保守点検をしたうえで、法定検査を受けていただくことになります。 …
 
Q 小児慢性特定疾病医療費支援には自己負担はありますか。
医療保険適用範囲内については所得に応じた自己負担があります。 入院時の食事代(標準負担額)についても給付の対象になります。
 
Q シックハウス症候群とはどういうものですか。
シックハウス症候群とは、住まいの環境が原因で起こる健康被害の総称です。主に室内空気中の化学物質によるものをいい、建材や壁紙に使用された接着剤や塗料などの化学物質のほか、芳香剤や防虫剤が原因になることもあります。 シックハウス症候群は、住まいの中の原因を除去できれば改善します。住まいの環境について不安がある場合は、お住まいの区の福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)へ御相談ください。必要に応…
 
Q 育成医療給付は所得制限がありますか。
あります。市民税所得割額(住宅借入金等特別税、寄付金等控除前の金額)23万5千円以上で「重度かつ継続」に該当しない場合には、公費負担の対象外になります。 問い合わせ等詳細は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 現在入院中の病院から脳卒中・神経脊椎センターへリハビリ目的で転院するにはどうすればよいですか?
<手続き>  現在ご入院中の病院の医療ソーシャルワーカーなど退院支援スタッフから、当院の医療ソーシャルワーカーにお電話にてご相談ください。その後病院間で診療情報提供書等の提供を受け、入院の適否を判断させていただきます。  また、転院の手続きを行うにあたりましては、現在ご入院中の病院等の医師やソーシャルワーカー等と事前によくご相談いただきますようお願いいたします。
 
Q 更生医療は所得制限がありますか。
更生医療には所得制限があります。 具体的には、更生医療を受ける方が一定所得以上の世帯(市町村民税額23万5千円以上)に属する方で「重度かつ継続」に該当しない場合には、所得制限外となり、公費負担の対象外となります。 また、所得制限内の方についても、世帯の所得額等によって月額自己負担上限額が異なります。 詳細は関連ホームページを参照してください。
 
Q 脳卒中・神経脊椎センターについて教えてください。
 横浜市立脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中・神経疾患と脊椎脊髄・膝関節疾患、リハビリテーションの病院です。  脳卒中を中心とした脳血管疾患やパーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの神経疾患、学齢期から成人期までの脊柱側弯症を含む脊椎脊髄疾患、高齢者に多い膝関節疾患等に対して、高度で専門的な治療を行っています。  また、入院直後からのリハビリテーションの実施や、患者さんの状態にあわせ…
 
Q 家を新築したところ、浄化槽の法定検査を受けるよう用紙を渡されたがどうしたらよいでしょうか。
(1) 法定検査について  法定検査は、浄化槽法第7条、第11条に定められている浄化槽の水質に関する検査のことで、浄化槽を管理されている方に義務づけられています。浄化槽が正常に機能しているかを総合的に判断するため、神奈川県知事指定の検査機関(区域別に指定)が検査します。  第1回目の検査は、浄化槽を使い始めて3か月から8か月の間に行う必要がありますので、検査を依頼してください。2回目からは毎年…
 
Q 容器包装リサイクル法及び識別表示について教えてください
経済産業省関東経済産業局資源・エネルギー環境部環境・リサイクル課へお問い合わせください。  (TEL 048-600-0292)
 
Q 衛生研究所は見学できますか
(1)見学を希望される場合は、原則として見学希望日の1か月前までにお電話にてお問い合わせください。 (2)施設公開を開催しています。(年1回) 問合せ先 【衛生研究所管理課】 (TEL 045−370−8460)
 
Q エイズについて調べたいのですが
横浜AIDS市民活動センターにお問合せください。 横浜AIDS市民活動センターは、エイズに関する情報提供やボランティア活動をサポートするために開設されました。 センターでは、ニュースレターを発行したり、書籍・ビデオ・ボランティア団体等の資料を無料で貸出しています。 イベントや学園祭でご活用頂けるエイズに関する展示用パネルやグッズの貸し出しなども行っています。 また、センター内には、エイズに…
 
Q 食中毒警報について教えてください
食中毒警報に関する事務は、神奈川県が行っています。 神奈川県健康医療局 生活衛生部生活衛生課食品衛生グループへお問い合わせください。 (TEL 045-210-4940)
 
Q 理容師又は美容師の免許受験(免許申請等)については、どうしたらいいですか。
理容師又は美容師の免許受験(免許申請等)については、『公益財団法人 理容師美容師試験研修センター』にお問い合わせください。 <問い合わせ先> 公益財団法人 理容師美容師試験研修センター 東京都江東区有明3-7-26 有明フロンティアビルB棟9階 (TEL 03‐5579‐0911)
 
Q 理容所、美容所、クリーニング所、旅館・ホテル、公衆浴場等の営業施設を開設したいが、どうしたらいいですか。
理容所、美容所、クリーニング所、旅館・ホテル、公衆浴場等の営業施設の開設については、営業許可等が必要となりますので、営業施設を開設する所在地の【区福祉保健センター生活衛生課】にお問い合わせください。
 
Q 横浜市立大学附属病院に受診の際に、必要なものは何ですか。また初診の際に特に注意することはありますか。
紹介状(保険医療機関発行のもの)、保険証、その他医療証(お持ちの方)、診察券(再診の方)が必要です。 本院は、他の病院や診療所からの紹介状(保険医療機関発行のもの)をお持ちいただくことを原則としています。 なお、紹介制以外の診療科は紹介状のない場合も受診できますが、診療費の他に初診料非紹介患者加算として選定療養費(5,400円)をいただくこととなります。これは、本院と地域医療機関が相互…
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の母子がともに住所変更をしますが手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係へ届け出て下さい。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課に、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出て下さい。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係への届け出て下さい。 届け出先は関…
 
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.