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矢印 "健康・医療・衛生" 【209 件中 101 件から 150 件までを表示】
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Q 横浜市外から犬を連れて転入した場合の手続きについて教えてください。
旧所在地の市町村で交付された「犬鑑札」をお住まいの区の福祉保健センターまでご持参いただき、手続きを行なってください。 ・手続きの詳細については、各区福祉保健センター生活衛生課にお問合せくだ  さい。
 
Q 横浜市外へ犬を連れて転出した場合の手続きについて教えてください。
新所在地(転出先)の市町村に、横浜市で交付された「犬鑑札」をお持ちになり手続きを行ってください。 ・手続きの詳細については、各区福祉保健センター生活衛生課にお問合せくだ  さい。
 
Q 浄化槽を廃止したので手続きを教えてください。
浄化槽を廃止したときは「浄化槽使用廃止届出書」を提出してください。 「浄化槽使用廃止届出書」については、資源循環局一般廃棄物対策課へお問い合わせください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 671−2547) <送付先> 〒231-0013 横浜市中区住吉町1−13 松村ビル 資源循環局一般廃棄物対策課 届出書は持参又は郵送ください。
 
Q 23価肺炎球菌ワクチンの助成は、誰が受けられますか?
23価肺炎球菌ワクチン接種には、定期接種と任意接種があります。それぞれ条件が異なりますので、ご自身がどちらに該当するかをご確認ください。 【定期接種対象者】  過去に23価肺炎球菌ワクチンを接種したことがなく、市内に住民登録がある、以下の①または②方   ①■平成31年度(2019年度)■      各年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、 95歳、100歳…
 
Q スポーツ医科学センターのトレーニング室はどのように使うのですか
休館日を除いて毎日開催されている利用講習会を受講された高校生(15歳)以上の健康な方がご利用いただけます。 講習会の受講については、お電話でお申し込みください。
 
Q 子供の慢性疾病に対する医療費助成制度について教えて下さい。
 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血液疾患、免疫疾患、神経・筋疾患、慢性消化器疾患、染色体又は遺伝子に変化を伴う疾患群、皮膚疾患群、骨系統疾患、脈管系疾患の各疾患に罹患している児童を対象に、入院又は通院した場合、医療費を給付する「小児慢性特定疾病医療費支援事業」があります。(家族の収入状況に応じて医療費の一部を医療機関の窓口で納めてい…
 
Q メモリアルグリーンには駐車場はありますか。
常設駐車場(88台分)と臨時駐車場(78台分)を設置しております。 なお、駐車場は有料となっており、1時間200円、その後30分毎に100円かかります。
 
Q 肺炎球菌ワクチンを接種したいのですが、いくらかかりますか?
ワクチンの接種費用は医療機関によって異なりますが、おおよそ5,000〜10,000円といわれています。
 
Q 市民病院には駐車場がありますか
 市民病院及びがん検診センターをご利用になる方のために、市民病院外来駐車場があります。
 
Q 育成医療給付は自己負担がありますか。
あります。所得に応じた自己負担金負担上限月額までは、医療機関の窓口に支払う必要があります。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせください。 詳細は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q (港北区)乳幼児健診・予防接種について教えてください
広報区版及び「健診と予防接種のお知らせ」の中で、各事業別にお知らせしております。また、福祉保健センターホームページでもご確認いただけます。
 
Q 育成医療給付は所得制限がありますか。
あります。市民税所得割額(住宅借入金等特別税、寄付金等控除前の金額)23万5千円以上で「重度かつ継続」に該当しない場合には、公費負担の対象外になります。 問い合わせ等詳細は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 更生医療は所得制限がありますか。
更生医療には所得制限があります。 具体的には、更生医療を受ける方が一定所得以上の世帯(市町村民税額23万5千円以上)に属する方で「重度かつ継続」に該当しない場合には、所得制限外となり、公費負担の対象外となります。 また、所得制限内の方についても、世帯の所得額等によって月額自己負担上限額が異なります。 詳細は関連ホームページを参照してください。
 
Q 現在入院中の病院から脳卒中・神経脊椎センターへリハビリ目的で転院するにはどうすればよいですか?
<手続き>  現在ご入院中の病院の医療ソーシャルワーカーなど退院支援スタッフから、当院の医療ソーシャルワーカーにお電話にてご相談ください。その後病院間で診療情報提供書等の提供を受け、入院の適否を判断させていただきます。  また、転院の手続きを行うにあたりましては、現在ご入院中の病院等の医師やソーシャルワーカー等と事前によくご相談いただきますようお願いいたします。
 
Q エイズの検査を受けたいのですが。
福祉保健センターなどで、エイズの検査と相談を、無料・匿名で行っています。 検査結果は、医師等からご直接御本人にお知らせします。 検査日、時間などについては、各区福祉保健センターなどに事前にお問合わせください。 (祝日と年末年始はお休みです。) (1)平日昼間 (結果は1週間後)*要予約    18区福祉保健センター     問合わせ先 福祉保健センター福祉保健課健康づくり係   …
 
Q 近くの医療機関を教えてほしい。
(1)身近なかかりつけ医をお探しの場合 「横浜市医師会地域医療連携センター」へ電話でお問い合わせください。地域や診療科目などから医療機関の御案内をいたします。ご希望に応じてFAXで医療機関の地図や情報をお送りいたします。また、インターネットによる「かかりつけ医の検索」も行っていますのでご利用ください。 <受付時間>午前9時〜12時/午後1時〜5時 月曜日〜金曜日(土・日・祝日及び年末年始(12…
 
Q 薬局(医薬品販売業含む)開設の手続を教えてほしい。
横浜市内に薬局等を開設される方は、当該区の福祉保健センターで手続ができます。詳しくは以下にお問い合わせ下さい。 <連絡先> 青葉区福祉保健センター生活衛生課食品衛生担当 (TEL 978-2464) 旭区福祉保健センター生活衛生課食品衛生係 (TEL 954-6166) 泉区福祉保健センター生活衛生課生活衛生係 (TEL 800-2451) 磯子区福祉保健センター生活衛生課食品衛生係…
 
Q 難病患者やその家族等が情報を得られる機会や相談ができるところはありませんか。
■難病講演会・交流会の実施  各区役所(福祉保健センター)で、専門医や福祉関係者を講師とした難病医療講演会や、患者と家族同士の情報交換のための交流会を実施しています。日程が決まり次第、開催予定をホームページに掲載しています。  また、講演会・交流会の実施場所、開催日、内容等については、メールマガジンで月2回配信しています。 ■訪問相談  保健師が面接相談や訪問相談を行っています。 …
 
Q 療育医療はどこの医療機関でもうけられますか。
いいえ、決まっております。 医療機関指定療育機関に限ります。 ※国立病院については厚生省が、その他の病院については健康福祉局医療援助課が指定しま  す。また、診療所及び薬局は指定の対象となりません。  詳しくはお住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせください。
 
Q 医療ミスを受けたのだが、どうすればいいか。
治療行為等に過失があったか否かの判断は、裁判(訴訟・調停・仲裁)で行うしかなく、行政で適否の判断はできません。 横浜市内の医療機関に関する相談、苦情は「医療安全相談窓口」(TEL671−3500)で受け付けています。 法的な解決を希望される相談の場合は、弁護士会等の連絡先をご紹介させていただきます。
 
Q 歯周病検診実施医療機関を教えてほしい
<受診場所> 実施医療機関名簿は横浜市ホームページ及び横浜市歯科医師会ホームページに掲載されています。 <問い合わせ>  健康福祉局保健事業課 電話 671-2453 FAX 663-4469 横浜市歯科医師会 電話 681-1553 FAX 212-4618
 
Q (自宅または近所の)浄化槽が臭いがどうしたらよいでしょうか。
(1)資源循環局一般廃棄物対策課へご相談ください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547) (2)臭気の原因よっては、浄化槽管理士への点検修理の委託や 清掃が必要になることがあります。 保守点検に関する問合せ先 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 清掃に関する問い合わせ先 【資源循環局一般廃棄物対策…
 
Q 脳卒中・神経脊椎センターで実施している脳ドック・もの忘れドックについて教えてください。
<手続き>  お電話(045-753−2500:医事課予約受付)でお問い合わせいただき、ご都合のよろしい日をご予約ください。また、インターネットでも予約ができます。 <実施日>  ○脳ドック  ・標準コース  月・水〜金曜日(祝祭日を除く)  ・MRコース  第2・4土曜日  ○もの忘れドック   火曜日(祝祭日を除く) <コース及び料金>  ○脳ドック  ・標準コース(54,…
 
Q 検便:細菌検査(赤痢・チフス・パラチフス・サルモネラ・0−157)、ぎょう虫検査について
各区福祉保健センターで実施していた検便(細菌検査)・ぎょう虫検査は、平成25年3月31日をもって終了しました。検査を希望する方は検査実施機関等を御利用ください。
 
Q 市民病院の入院保証金はいくらですか
市民病院では入院保証金はいただいておりません。  入院費については、原則として全額を退院日当日にお支払いいただくことになっております。  なお、長期入院中の患者さんについては、毎月末日までの請求書を、翌月10日前後に発行しますので、請求書がお手元に届きしだいお支払いいただいております。  入院費に関する詳しいご質問・ご相談は下記までお問い合わせください。  < 問い合わせ先 > …
 
Q 未熟児養育医療給付を受ける場合、所得制限がありますか。
所得制限はありません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。
 
Q 肺炎球菌ワクチンのクーポン券が送られてきましたが、必ず受けなくてはならないのですか?
いいえ。任意接種ですので、必ずワクチン接種を受けなければならないということではありません。 ただし、内部機能障害がある方は、肺炎にかかった時に特に症状が重くなる可能性が高いと言われています。 ワクチン接種については、かかりつけ医とよく相談して、納得した上で接種をする・しないをお決めください。
 
Q 飼っていた犬が行方不明になったのですが?
できるだけ早く次の機関などに問い合わせてください。 確認できないときは2〜3日に1回は問い合わせてください。 (1)お住まいの区や隣接する区の福祉保健センター生活衛生課 (2)横浜市動物愛護センター(TEL 045−471−2111) (3)最寄りの警察署 (4)横浜市外の行政機関 ・大和市、鎌倉市、逗子市など    神奈川県動物保護センター(TEL 0463−58−34…
 
Q 理容所、美容所、クリーニング所、旅館・ホテル、公衆浴場等の営業施設を開設したいが、どうしたらいいですか。
理容所、美容所、クリーニング所、旅館・ホテル、公衆浴場等の営業施設の開設については、営業許可等が必要となりますので、営業施設を開設する所在地の【区福祉保健センター生活衛生課】にお問い合わせください。
 
Q (自身・家族等が)こころの健康問題・病気で悩んでいます。
1 平日昼間について (月から金 午前8時45分から午後5時)【お住まいの区の福祉保健センター高齢・障害支援課 障害者支援担当】にお問い合わせ下さい。  鶴見  (TEL 510−1848)  金沢 (TEL 788−7848)  神奈川 (TEL 411−7115)  港北 (TEL 540−2377)  西   (TEL 320−8450 )  緑 (TEL 930−2434)  …
 
Q 浄化槽が壊れた(ブロワが止まったなど)ので修理したいのですが。
浄化槽の修理は、装置・付属機器について専門的知識や技能を持った浄化槽管理士に 委託することができます。 浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 市民病院女性総合外来を受診したい。
市民病院では、女性の「男性医師には相談しにくい」、「検査を受けたいが恥ずかしい」といった悩みや、女性特有の症状について気兼ねなく相談したい、理解された診療を受けたい、など性差によるプライバシーを踏まえた医療要望に応えるため、女性総合外来を2003年5月から開設しています。 医療知識、経験が豊富な女性医師が対応します。(1人1回あたり20分を目安とさせていただきます。)  第3火曜日 午後3…
 
Q 買ってきた食品を帰宅後開封したところ中に異物が入っていた場合、どうすればよいですか?
原因究明と再発防止などのため、最寄りの福祉保健センター生活衛生課食品衛生係に、現物をそのままの状態ですみやかに届け出てください。 問合せ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付の対象者ですが、住所や加入保健を変更しましたが手続きは必要ですか。
 住所、氏名、電話番号、加入している健康保険、同じ健康保険に加入している方を変更した場合には、小児慢性特定疾病医療給付変更届の届出が必要です。  お住まいの区役所のこども家庭支援課の窓口で、お手続きして下さい。  また、市外への転出、治癒及びその他の理由により受給資格を喪失した場合には、医療受給者証を返還していただきます。  詳しくは、お住まいの区役所のこども家庭支援課までお問い合わせ下…
 
Q 未熟児養育医療給付を受ける場合、自己負担がありますか。
所得に応じた自己負担額はありますが、医療保険加入者であれば本市小児医療費助成事業で助成ができますので、結果として医療機関窓口での自己負担は生じません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課、もしくは区役所保険年金課保険係までお問い合わせ下さい。 本市小児医療費助成事業については関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 水洗化のため浄化槽の廃止工事を行なうにはどのようにしたらよいでしょうか。
(1)浄化槽を廃止して公共下水道に直接放流できるようにする工事は、横浜市の指定工事店でなければできません。契約にあたっては、必ず、工事費、施工時期、助成金・貸付金利用の有無等を確認してください。 指定工事店は、「横浜市管工事協同組合」にお問い合わせください。  【横浜市管工事協同組合】(TEL 045-681-6631) 問合せ先【各区土木事務所】 (2)浄化槽を廃止したときは…
 
Q 重度障害者医療費助成の対象者が亡くなったが、どのような手続きが必要ですか。
 お住まいの区の区役所保険年金課保険係まで届け出をお願いします。医療証も合わせて返却してください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 育成医療給付は、どこの医療機関でも受けられますか。
自治体が指定する育成医療指定医療機関に限られます。(更生医療指定医療機関に準じています。) 交付された受給者証に記載されている指定医療機関(院外薬局も含む)以外では、育成医療は受けられません。 ◆病院・診療所は、育成医療の申請にあたって意見書を作成した医療機関のみとなります。 ◆薬局・訪問看護ステーションは、指定医が意見書で院外処方や訪問看護が必要と認めている場合のみ、申請時に1か所…
 
Q 小児慢性特定疾病医療費支援の有効期間が切れそうですが、どのような手続きをすればいいでしょうか。
 継続して小児慢性特定疾病医療費支援を受けようとする方は、小児慢性特定疾病医療受給者証に記載されている有効期間が終了する2か月前までに、お住まいの区の区役所こども家庭支援課で申請をしてください。  詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。  問い合わせ先等は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の母子がともに住所変更をしますが手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係へ届け出て下さい。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課に、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出て下さい。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係への届け出て下さい。 届け出先は関…
 
Q 中古の家を買ったら浄化槽があったがどうしたらよいでしょうか。
 浄化槽管理者(所有者)に変更があったときは、新たに浄化槽管理者になった方が、 変更の日から30日以内に、浄化槽管理者変更報告書を提出してください。  また、浄化槽を使用する場合には、保守点検及び清掃の実施、並びに法定検査の受検が必要です。 (1)保守点検 浄化槽の装置・付属機器の点検を専門的知識や技能を持った浄化槽管理士に委託することができます。 問合せ先 …
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の子供が市外の学校に転校するが、継続して助成が受けられますか。
学校等の関係で住所が、親本人と別々に住んでいる場合、遠隔地証を発行し、医療費を継続して助成します。 詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 浄化槽を設置する地域かどうか教えてください。
下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。 下水道処理区域以外は、浄化槽の設置が必要です。 お住まいの地区が処理区域かどうかは、住所地の土木事務所および 環境創造局管路保全課の地図で確認できます。 問合せ先 【各区土木事務所】 【環境創造局管路保全課】 (TEL 045-671-2828) 浄化槽を設置する場合の問合…
 
Q 医療機関に診療費を支払ってしまったが、育成医療で払い戻しは受けられますか。
受けられません。ただし育成医療給付のうち、治療用装具費については、償還払いとなります。
 
Q 肺炎球菌ワクチンの対象者ですが、かかりつけの病院が市外にあります。担当医に相談し、そちらの病院でワクチン接種を受けようと思いますが、クーポン券を利用して接種を受けられますか。
内部機能障害の方を対象にしたクーポン券(任意接種)は横浜市内の協力医療機関でのみご利用いただくことができます。 ただし、市外の医療機関で接種した場合と、協力医療機関で接種した際にクーポン券を忘れてしまった場合には、窓口で全額お支払いいただいた後、ご本人から横浜市に助成費を直接請求することができます(市内でも協力医療機関でない場合は請求できません。)。 詳しくは、健康福祉局障害福祉課にお問い合わ…
 
Q 下着やベビー服などの安全性についてはどのような基準がありますか。
下着など直接肌に触れる衣類や、ベビー服等については、布地の加工などに使用される化学物質によって湿しんなどの被害が起きることを防ぐため、「有害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律」で化学物質の含有量が規制されています。  代表的な化学物質であるホルムアルデヒド(ホルマリン)は、水に溶けやすい性質がありますので、水洗いすると効果的に落とすことができます。 詳しくは、区福祉保健センター生活衛生課…
 
Q 医療機関の診療時間と休診日について知りたいのですが。
(1)「横浜市医師会地域医療連携センター」へ電話でお問い合わせください。地域や診療科目などから医療機関の診療時間や休診日の情報について御案内をいたします。ご希望に応じてFAXで医療機関の情報をお送りいたします。また、インターネットによる「かかりつけ医の検索」を利用し、ご自身で検索していただくこともできます。 <受付時間>午前9時〜12時/午後1時〜5時             月曜日〜金曜…
 
Q 休日に診察を行っている診療所・病院はありますか。
「横浜市救急相談センター」へ電話でお問い合わせてください。その時受診可能な医療機関を24時間年中無休で御案内します。聴覚障害者の方はFAXでお申し込みください。 <連絡先> TEL(局番なし)#7119(携帯電話、PHS、プッシュ回線)または045-232-7119(すべての電話でご利用できます)(FAX 242−3808) なお、横浜市内には各区に休日急患診療所があり日曜・祝日・年末年始…
 
Q 急な病気やけがで、医療機関へ行くか救急車を呼ぶか迷っています。
「横浜市救急相談センター」へ電話でお問い合わせください。音声案内に従って番号を押すと、次のサービスにつながります。(24時間・年中無休) プッシュ1番 医療機関案内 その時受診可能な、医療機関案内を行います。 聴覚障害者の方は専用ファックス 045-242-3808に送付してください。FAX受付後に医療機関と調整の上、折り返しいたします。 プッシュ2番 救急電話相談  看護師が、症状に基…
 
Q 23価肺炎球菌ワクチンの対象者ですが、助成を受けるには申請が必要ですか?
いいえ、必要ではありません。 【定期接種対象者】  対象の年齢に達する年度の6月末から7月上旬に、横浜市健康福祉局健康安全課から案内と予診票を個別に送付します。 【任意接種対象者(障害がある方)】  初めて身体障害者手帳が交付された年度に、横浜市健康福祉局障害福祉課から案内とクーポン券を個別に送付しています。  ただし、身体障害者手帳をお持ちの方で、5年の間隔をあけて再接種を…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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