本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "健康・医療・衛生" 【209 件中 41 件から 60 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 重度障害者医療費助成対象者がやむを得ず医療費を支払った場合の、払い戻しの手続きについて教えて下さい。
医療証を提示できなかったときや、神奈川県外の医療機関やこの制度を扱わない医療機関を受診したときなどは、窓口で一部負担金をお支払いいただいたのち、払い戻しの手続きが受けられます。 <申請に必要なもの> ・健康保険証 ・横浜市重度障害者医療証 ・印鑑(朱肉を使うもの) ・医療費領収書(患者氏名、保険診療の総点数、診療期間、領収金額、医療機関名が明記されているもの) ・振込先金融機関口座…
 
Q 市民病院では入院時に連帯保証人が必要ですか
 入院時の連帯保証人については、入院申込書にてご申告いただくことが必要です。  入院決定時にお渡しする「入院のご案内」の中に入院申込書が添付してあります。入院申込書には連帯保証人の記入欄がありますので、必要事項をご記入・押印のうえ入院日当日に1階総合案内へご提出ください。  なお、連帯保証人は患者さんとは別に生計を営まれる成年の方に限ります。  < 受付時間 >     午前9時〜…
 
Q 市民病院を受診するにはどうすればよいですか。
【初診の場合】 市民病院は原則、初診紹介制となっています。受診される際は、必ず、他医療機関からの紹介状をお持ちください。 紹介状をお持ちの方は、予約センターにて事前に予約を取ることが可能です (ただし、一部の診療科は予約センターではなく直接外来で承っています)。 紹介状をお持ちでない方も受診は可能ですが、診療科によっては受診できない場合があります。 詳細については、外来診療科までお問い合…
 
Q 子どもが生まれたのですが、医療費助成の手続きについて教えてください。
 お子様のお名前が載った健康保険証と印鑑(朱肉を使うもの)を持って、お住まいの区の区役所保険年金課保険係に小児医療費助成の申請をしてください。   これまでに医療機関の窓口で支払った医療費がある場合は、保険診療の総点数、診療期間、領収金額、医療機関名の明記された領収書・金融機関の預金通帳も一緒にお持ちいただけば、払い戻しの申請もできます。  申請後、お子さんが1歳になられたときには、1歳の誕生…
 
Q 脳卒中・神経脊椎センターについて教えてください。
 横浜市立脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中・神経疾患と脊椎脊髄・膝関節疾患、リハビリテーションの病院です。  脳卒中を中心とした脳血管疾患やパーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの神経疾患、学齢期から成人期までの脊柱側弯症を含む脊椎脊髄疾患、高齢者に多い膝関節疾患等に対して、高度で専門的な治療を行っています。  また、入院直後からのリハビリテーションの実施や、患者さんの状態にあわせ…
 
Q 浄化槽の清掃業者はどこでも同じ料金で行なっていますか。
浄化槽の清掃は、市の許可を受けている浄化槽清掃業許可業者が行っており、清掃料金は、各業者が独自に設定しております。 料金については、各業者へ直接お問い合わせいただき、料金の見積を取ってから契約してください。 問合せ先【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 犬・猫のマイクロチップ装着費用の補助制度について教えてください
横浜市民が飼養する飼い猫及び飼い犬のマイクロチップ装着施術1件につき1,500円(上限)を補助します。 補助の対象は、4月1日以降に登録動物病院で施術をし、AIPO(動物ID普及推進会議)への登録を済ませたものとなります。(なお、犬の場合、狂犬病予防法に基づく登録及び平成31年度の狂犬病予防注射が済んでいることも条件となります。) …
 
Q 横浜市立大学附属病院に受診の際に、必要なものは何ですか。また初診の際に特に注意することはありますか。
紹介状(保険医療機関発行のもの)、保険証、その他医療証(お持ちの方)、診察券(再診の方)が必要です。 本院は、他の病院や診療所からの紹介状(保険医療機関発行のもの)をお持ちいただくことを原則としています。 なお、紹介制以外の診療科は紹介状のない場合も受診できますが、診療費の他に初診料非紹介患者加算として選定療養費(5,400円)をいただくこととなります。これは、本院と地域医療機関が相互…
 
Q 令和元年度敬老パスの更新について知りたい
令和元年度敬老パスの納付書・引換券については9月より順次発送しています。
 
Q 夜間に診察を行っている診療所・病院はありますか。
「横浜市救急相談センター」へ電話でお問い合わせてください。その時受診可能な医療機関を24時間年中無休で御案内します。聴覚障害者の方はFAXでお申し込みください。 <連絡先> TEL(局番なし)#7119(携帯電話、PHS、プッシュ回線)または045-232-7119(すべての電話でご利用できます)(FAX 242-3808) その他、夜間急病センターが横浜市内に3カ所開設されています。受診…
 
Q 横浜市立大学附属病院の診療受付は何時からですか。
【診療時間】午前9時〜午後4時 【診療受付時間】初診 午前8時30分〜午前10時30分 再診 <予約あり>指定時間(診療予約票の記載時間) <予約なし>午前8時〜午前11時 休診日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)問合せ先 【横浜市立大学附属病院代表電話】(TEL 787−2800)
 
Q 重度障害者医療費助成の対象者ですが、住所を変更をします。手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所の保険年金課保険係へ届け出てください。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課保険係に、医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出てください。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所保険年金課保険係へ届け出てください。 …
 
Q 免許申請(または進学、就職活動)のために健康診断書(医師の証明書)がほしいのですが。
診断書発行業務は、平成17年3月までは各区福祉保健センターで行っておりましたが、平成17年4月より廃止いたしました。診断書が必要な方はお近くの医療機関をご利用ください。
 
Q 難病患者のための医療費の助成制度はありませんか。
□特定医療費(指定難病)助成制度  原因不明で治療方法が確立していない、いわゆる難病のうち、厚生労働大臣が定める疾病を、「指定難病」といいます。指定難病については、治療が極めて困難であり、かつ、その医療費も高額に及ぶため、患者さんの医療費の負担軽減を目的として、一定の認定基準を満たしている方に対して、その治療に係る医療費の一部を助成しています。    ■対象疾病   指定難病(難病のうち厚…
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の子供は何歳まで助成が受けられますか。
18歳になった日以後最初の3月31日までです。 ※その児童が中程度以上の障害を有する場合、高等学校等に在学中の場合は20歳未満です。   詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 横浜市がん検診は年に何回受けられますか。
大腸がん、肺がん、前立腺がん(PSA検査)は年度内に1回です。 胃がん、子宮がん、乳がんは2年度内に1回です。(前年度受けていない方が対象) 年度とは、4月1日から3月31日までの期間です。
 
Q 心身障害児・者歯科診療事業について教えてほしい。
<概 要> 心身障害児・者の歯科治療を、横浜市歯科保健医療センター及び横浜市歯科医師会に所属している歯科診療所(心身障害児・者歯科診療協力医療機関)の協力を得て実施しています。 <対象者> 心身障害児および心身障害者 <内  容> (1) 横浜市歯科保健医療センターで、毎週月~土曜日の午前9時から午後5時まで診療を実施しています。 (2) 各区の…
 
Q 浄化槽の清掃も保守点検も行なっているのに法定検査を受けなければならないのですか。
 法定検査は、浄化槽法第7条、第11条に定められている浄化槽の水質に関する検査のことで、浄化槽を管理されている方に義務づけられています。  法定検査は、清掃や保守点検が適正に実施されているか、浄化槽が正常に機能しているかを総合的に判断するもので、神奈川県知事が指定した検査機関が行います。  浄化槽を管理されている方は、清掃と保守点検をしたうえで、法定検査を受けていただくことになります。 …
 
Q 市民病院に入院しました。医療費の支払いに困っています。分割払い等はできますか。
 医療費の支払いについてお困りの場合には、入院中から患者総合サポートセンターの医療ソーシャルワーカーが相談に応じていますのでお申し出ください。各種の補助制度の紹介や手続きについての案内等を行っております。   また、一度に入院費の全額を支払うことが困難な場合には、お支払方法のご相談を受けることもできますので、会計窓口にてご相談ください。医事課の事務スタッフが対応いたします。 < 問い合わせ…
 
Q 診療所・施術所の開設をしたいが、どこに問合せをすればよいか。
横浜市内に診療所を開設される方は、事前に健康福祉局医療安全課へご相談ください。 (TEL 671−2414) 施術所を開設される方は、当該区の福祉保健センターで手続ができます。詳しくは以下にお問い合わせ下さい。 <連絡先> 青葉区福祉保健センター生活衛生課(医務薬務担当)(TEL 978−2464) 旭区福祉保健センター生活衛生課(医務薬務担当)(TEL 954−6166) 泉区福…
 
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.