本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 災害・急病・事故・交通安全
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "災害・急病・事故・交通安全" 【38 件中 21 件から 38 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 港北区の防災等パンフレットなどの配布場所は?
「港北区防災マップ」は区役所、新横浜駅行政サービスコーナー、または日吉駅行政サービスセンタ―でお渡し可能です。 「洪水ハザードマップ」、「土砂災害ハザードマップ」は区役所でお渡しします。また、各種マップはホームページでもご覧いただけます。
 
Q (港北区)自分の住んでいる地域の避難場所はどこですか?
家屋の倒壊などにより自宅で生活できない方が一定期間避難生活を送る「地域防災拠点」は、区内に28カ所設置されております。 事前に「港北区防災マップ」などで場所を確認いただき、避難される際は最寄りの地域防災拠点へ避難してください。 また、大規模火災が発生した場合に一時的に避難する場所として「広域避難場所」が区内7カ所に指定されています。合わせて「港北区防災マップ」でご確認ください。
 
Q 水害や崖崩れなどの危険な地域について、情報を教えてください。
水害については洪水ハザードマップで、崖崩れについては土砂災害ハザードマップでご確認いただけます。また、わいわい防災マップでお住まいの場所等を拡大して確認することもできます。 洪水ハザードマップの問合せ先 【総務局危機管理室地域防災課】(TEL 045-671-3454 FAX 045-641-1677) 土砂災害ハザードマップの問合せ先【建築局企画部建築防災課】(TEL 045-671…
 
Q 港北区の防災等パンフレットにはどのような種類がありますか?
区内の避難場所がわかる「港北区防災マップ」の他、「土砂災害ハザードマップ」、「洪水ハザードマップ」などがあります。詳しくは総務課庶務係までお問合せください。なお、「横浜市の危機管理」のホームページから様々な情報をご確認いただけます。
 
Q 地震が発生した場合の横浜市内では、どのくらいの被害と想定しているのか。
あらゆる可能性を考慮した最大クラスの地震・津波を想定し、平成24年10月に公表した地震被害調査報告書では、 ○震源地:相模トラフ、房総半島沖 ○規模:マグニチュード8.1 ○市域内の最大震度:震度7 ○揺れによる建物被害棟数(全半壊):137,100棟 ○焼失棟数:77,654棟(冬18時、風速6m/s) ○避難者数:577,307人(1日後) と想定しています。
 
Q 洪水ハザードマップはどこで入手できますか。
横浜市のホームページでご覧頂けます。また、各区の総務課で配布しております。 洪水ハザードマップは河川の氾濫による浸水の想定区域、水深、避難場所の位置、避難時の心得などを掲載しています。 問合せ先 【総務局危機管理室地域防災課】(TEL 045-671-3454 FAX 045-641-1677)
 
Q 地震マップ及び液状化マップはどこで入手できますか。
地震マップ、液状化マップについては、印刷物は作成しておりませんが、総務局危機管理室のホームページからダウンロードできます。また、震度、液状化危険度とも「わが家の地震対策」で確認いただけます。 その他、震度、液状化危険度ともにわいわい防災マップでも確認することができます。  問合せ先 【総務局危機管理室情報技術課】(TEL 045−671−3458 FAX 045−641−1677)
 
Q 救急車はサイレンを鳴らさないで来られないのですか
救急車が救急出場するときは、赤信号を進行するなど緊急自動車として走行するため、法律でサイレンを吹鳴しなければなりません。サイレンの吹鳴は安全性の確保のためにも必要不可欠なものです。  根拠法令等の規制 (1) 道路交通施行令第13条[緊急自動車] (2) 道路交通施行令第14条[緊急自動車の要件]
 
Q 救急搬送された傷病者の搬送病院を教えてくれますか
 傷病者のプライバシ−保護のため、原則として情報提供できません。           問い合わせ先 【消防局警防部司令課】   (TEL 045−332−4042〜3)
 
Q 自分の家の地盤状況について、教えていただけますか。
 地盤状況は、地点ごとに異なるため、ご自宅の地盤状況はご自分で調べていただく必要があります。 なお、横浜市が保有する地盤調査結果は、横浜市ホームページの「地盤View」で閲覧することができます。  また、横浜市全体の地質・地盤の状況について、とりまとめた冊子があります。                                                                 …
 
Q 大規模地震が起きたときに私の避難する場所はどこですか。
(1)横浜市では、市立の小・中学校459箇所を「地域防災拠点(指定避難所)」に指定しており、水、食料、生活用品などの備蓄を行い、避難生活を送ることができるようになっています。 お住まいの区役所総務課で「防災マップ」を配付しておりますのでご活用ください。また、横浜市のホームページで、地域防災拠点(指定避難所)」を紹介しております。 https://www.city.yokohama.lg.jp/k…
 
Q 火災や自然災害により、被災しましたが、見舞金は支給されますか。
・市内に居住されている方、市内で事業を営む方が、災害によって所定の被害基準以上の被災をされた場合に、被災者又はその遺族の方に見舞金・弔慰金を支給しています。 ・見舞金・弔慰金が支給されるかどうか及び支給金額については、被災状況・程度により異なりますので、詳細は居住又は事業を営まれている区の「区役所福祉保健課」にお問い合わせください。
 
Q 今、診てくれる病院・診療所を教えて下さい
 24時間、救急医療機関に関する案内を行っていますのでご利用ください。  ※案内された病院・診療所に行く前に、必ず電話連絡を入れて、診てもらえることを確かめてからお出かけください。  問い合わせ先 【横浜市救急相談センタ-】                               TEL #7119 または045-232-7119
 
Q 災害時に井戸水を活用したい。
横浜市では、井戸所有者に御協力いただき、地震等災害時に地域の方々に洗浄水などの生活用水として活用していただける井戸を災害応急用井戸に指定し、「災害用井戸協力の家」プレートを掲げていただいています。 「災害用井戸協力の家」の所在地一覧は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)までお問い合わせください。 <指定の申出> 指定の申出は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)…
 
Q 横浜市防災計画は、どこで閲覧できますか。
横浜市防災計画につきましては、総務局危機管理室(市庁舎5階)のほか、次の場所で閲覧することができます。  ○市民情報センター(市庁舎1階)  ○各区役所総務課  ○市立図書館  また、総務局危機管理室のホームページでも公開しております。 【総務局危機管理室防災企画課】(TEL 045−671−4096)(FAX 045−641−1677)
 
Q 耳が聞こえない方や言葉を発することが困難な方が緊急通報する場合どうしたらよいか
次の二つの方法で対応しています。 (1)FAX119番  聴覚あるいは言語に障害のある方を対象に、急病等の緊急事態が発生した時に、ファクシミリによる局番なしの119で通報できるものです (2)eメ-ル・Web119通報システム  音声による119番通報が困難な聴覚や言語に障害のある方が、携帯電話機やインタ-ネット接続端末機から eメ-ルやWebを利用して緊急通報を行い、消防車や救急…
 
Q 横浜市の地震防災対策のためのシステムについて知りたい
横浜市では市内42箇所及び東京ガス(株)から提供を受けた震度情報を公開しています。また、災害時に予想される様々な危険性や、それらを回避するための情報を事前に周知し、防災意識の向上を図るため「わいわい防災マップ」を整備し、公開しています。問い合わせ先【総務局危機管理室緊急対策課システム担当】(TEL 671−3458)
 
Q 災害の発生場所を知るにはどうすればよいですか
 現在発生している災害の発生場所を知りたいとき、24時間、災害情報を提供しています。             なお、個人情報への配慮から、発生場所については町丁名までの情報提供となります。  (TEL 045ー334ー0119)  消防テレフォンニュ−ス
 
Q&Aよくある質問集 > 災害・急病・事故・交通安全

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.