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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 61 件から 68 件までを表示】
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Q 雨水浸透ますとはどのような施設ですか。
 雨水浸透ますは、普通の雨水ますと違って、底と壁面に穴が開いており、雨水を地中に浸み込みやすくします。そうすることで、全ての雨水が一度に川に流れ込まず、浸み込んだ雨は、地下水や湧水となってゆっくりと川に到達します。これにより、浸水被害を軽減し、また、樹木の育成を助け、豊かな自然の回復に役立ちます。 横浜市では、住宅や事業所の宅地内に雨水浸透ますを設置する場合、設置費用の一部を助成しています。
 
Q 合流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水管と雨水管を別々に布設する分流式に対しては、管きょが1本で済むため建設費が安い。 ・管きょが1本ですむので、ガス管や水道管などの他の地下埋設物との競合が少なくなり、分流式に比べ施工が比較的容易になる。 ・宅地内の排水設備から公共下水道までが1本のルートとなり、管きょ系統が分流式より単純で、維持管理がしやすい。 デメリット ・雨天時に、雨水によって下水量が大幅に…
 
Q 料金未納が続くと、どうなりますか
 督促状をお送りします。料金を滞納されると、お客様の水道を止めなくてはならなくなりますので、お早めにお支払いください。 ※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 横浜市内で引越しをする際の水道関係の手続きは
水道の使用開始・使用中止とも「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で受付ができます。  使用開始については、入居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で使用開始の手続きを行ってください。原則、水道の開栓作業でお客さまの立ち会いは必要ありません。  使用中止については、転居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局の…
 
Q 工事コスト縮減についてどのようにしていますか。
 横浜市では、厳しい財政状況のもと、限られた財源をより効果的・効率的に活用するため、「公共工事コスト縮減対策に関する新行動計画」を平成13年度に策定し、公共工事のコスト縮減に関する全市的な取組を行っています。  環境創造局におきましても、設計基準の見直し、設計方法の見直し、新技術・新工法の採用等により工事コストの縮減に積極的に取組んでいます。  平成17年度からは、国の「コスト構造改革プログラ…
 
Q 下水道及び河川工事の監督は市のどこの部署が行っているのですか。
 下水道及び河川工事は環境創造局、道路局又は各区の土木事務所が発注しています。これらの工事監督は施工場所や工事規模・内容によって監督機関が異なります。基本的に各家庭からの排水を直接受ける内径250mmからの小口径の下水道管の工事、河川の改修・維持管理または水路の工事等は各行政区にあります土木事務所が工事監督をしています。それ以外の大規模工事については市内を北部方面、南部方面に分けてある下水道事務所…
 
Q 横浜市公共下水道計画図は閲覧及び購入ができますか?
(1)横浜市公共下水道計画図の閲覧について  ・環境創造局下水道事業マネジメント課で閲覧ができます。   閲覧場所 中区真砂町2−22  関内中央ビル7階   閲覧時間 月曜日〜金曜日 午前8時45分〜午後5時15分          (年末年始、祝日は除きます。)  問合せ先【下水道事業マネジメント課計画担当】  (TEL 671−2838) (2)横浜市公共下水道計画図の購入…
 
Q 分流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水は、雨水と分離して排除され、全て水再生センターで処理されるので、川や海への汚水の流出がない。 ・下水処理施設の容量は、汚水のみを対象とするので小さくて済む。 デメリット ・汚水管、雨水管の2本を布設するため、合流式に比べ建設費が高くなり、道路が狭いところや、ガス管や水道管などの他の事業の地下埋設物と競合しているところでは施工も難しい。 ・道路面に付着した汚れや…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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