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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 横浜以外へ引っ越しますが水道の手続きは
「水道局お客さまサービスセンター」にご連絡ください。使用中止の手続きを行います。 手順としては、旧住所の料金精算をし、転居先へ請求書を送付します。また、口座振替、クレジットカード払いをご利用いただいているお客さまについては「口座振替」、「クレジットカード払い」での精算もお選びいただけます。 旧住所での現地精算をご希望の方は、「お客さまサービスセンター」にお問合せください。 使用中止の際の立会…
 
Q どこの浄水場から水が送られてきているのですか
浄水場の担当地域については、水道局浄水課(045-633-0178)にてご案内しております。
 
Q 横浜以外から横浜に引っ越して来ますが水道の手続きは
「水道局お客さまサービスセンター」にご連絡ください。使用開始の手続きを行います。 使用開始の際に、立会いは基本的に必要ではありませんが、オートロックマンションなどは立会いが必要となる場合があります。 なお、横浜市水道局ウェブサイトからのインターネット受付も行っております。
 
Q 漏水によって発生した水道料金も支払うのですか
 漏水等があると実際の使用水量が判らないため、一定の基準により認定する制度があります。このことにより料金が軽減できる場合もあります。漏水があり、修繕した場合、修繕を行ったという証明が必要です。水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へお問合せください。
 
Q 水道料金が以前より割高になった
 家族構成の変化や、水道器具の変更(トイレ・浴槽など)で使用水量が多くなることがあります。 そのような変化がなければ、漏水が考えられます。(メーターの見方を参照してください) また、漏水調査をご希望の方は、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q 漏水の有無の確認を依頼する場合に時間は指定できるのですか
 使用水量がいつもより著しく多くなったが、漏水の確認ができない場合や、水漏れの調べ方が分からず、水漏れがご心配のときは、水道局で水漏れの有無の確認を無料で行います。(お客さまの立会いが必要となります。)  水漏れの有無の確認は土曜、日曜、祝日を除く平日の午前(9時〜11時頃)または午後(13時30分〜16時頃)の日程でお受けいたします。ただし、時間の指定はお受けできません
 
Q トイレの漏水について
 トイレの水が止まらなくなった場合は、水道局では修理できませんので、民間の水道工事店へ修理を依頼してください。  また、水道工事店がわからない場合は、横浜市ホームページ内の「メーター下流側漏水修繕事業者リスト」をご覧ください。  なお、水道の元栓の場所がわからない場合、又は水道の止め方がわからない場合は、水道局お客さまサービスセンターへご連絡ください。修理はできませんが、元栓を止めることは可能…
 
Q 下水が詰まったが、どうすればいいですか。
■詰まりの箇所 土木事務所や業者に相談や依頼する前に、詰まった箇所以外の水まわり(トイレ、台所、風呂場、洗濯機置場、洗面所など)からも水を流して、排水の状況を点検してください。 ・全体的に排水の流れが悪い場合は、宅地内の排水管や接続ます、又は横浜市管理の下水道管に原因があると考えられます。 → 1をお読みください ・特定の箇所のみが排水されない場合、建物内の排水管が詰まっていると考えられま…
 
Q トイレを水洗化したいが、トラブルがあり下水道に接続できないので、市で仲介してください
 くみ取便所の水洗便所への改造工事やし尿浄化槽の廃止工事を行うにあたって、トラブルが発生して下水道に接続できない場合、「水洗化紛争仲介委員会」を開催し仲介を行う制度があります。  「水洗化紛争仲介委員会」の委員は、弁護士、民事調停委員、不動産鑑定士の方で、それぞれの専門的な立場から、当事者の皆さんの主張を良く聞き、公正で常識的な仲介をします。  なお、仲介は相手の方が仲介に付することを承諾した…
 
Q 公共下水道自費工事の申請をしたいが、窓口はどこですか。
 公共下水道自費工事の正式名は公共下水道施設築造工事等承認申請です。   公共下水道施設築造工事の相談窓口は、施工場所の各区の土木事務所です。詳しくは、各区土木事務所へ相談してください。 各区土木事務所の連絡先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 開発行為等に関する排水についての事前相談をしたいのですが。
1 都市計画法に基づく開発行為又は宅地造成等規制法の対象かどうかを建築局宅地審査課で確認してください。   2 開発行為等に関する下水道施設等の事前相談窓口は、次のとおりです。 (1)開発区域の面積が1000平方メートル以上については、環境創造局管路保全課です。 (2)開発区域の面積が500平方メートル以上から1000平方メートル未満については、各区の土木事務所です。 3 開発区域内…
 
Q 水再生センター又は汚泥資源化センターを施設見学したい
水再生センター(又は汚泥資源化センター)では、見学を随時受け付けております。 申込手続き  【見学を希望する水再生センター(又は汚泥資源化センター)】に電話で連絡してください。  センターから見学申請書をファクシミリ等でお送りします。  申請書に必要事項を記入していただき、提出してください。  見学申請書の記載事項  住所、氏名、見学希望日時、見学目的、見学したい箇所、人数 な…
 
Q 機械設備工事一般仕様書(下水道設備用)は、どこで販売していますか
環境創造局ウェブページに掲載しており、ダウンロードすることができます。
 
Q 家の敷地の中に水路敷がありますが、払下げを受けられますか。
 横浜市の所有する水路敷が宅地の中に混在するなど、現況で水路としての形態及び機能がなく、単独利用が困難で、将来においても公道等の公共の用に供する可能性がないと認められるものについては、譲渡できる場合があります。  払下げを希望される場合は、水路改廃事前調査依頼書及び公図、案内図等の図面を担当課まで提出して頂くことになりますが、払下げの可否の判定には近隣の土地の状況等も影響してくるため、必要な図面…
 
Q 水道の修繕等で職員の出張費はかかるのですか
 出張費は頂いておりません。
 
Q くみ取り便所の水洗化工事をしたいが、工事資金の助成・貸付け制度はありますか。
 くみ取り便所の水洗化と浄化槽の廃止を推進するために、助成金と貸付金の制度を設けています。処理区域になってから3年以内に申請すると助成・貸付けを受けることができます。(3年を超えた場合でも、理由により助成・貸付けを受けられることがありますので、ご相談ください。ただし、新築や全面改築の場合は対象外です。)  手続き方法など詳しいことは、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせくだ…
 
Q 下水処理水と鶴見川の水質を比較するとどのようになっていますか。
水の汚れ具合を示すBOD(生物化学的酸素要求量)を平成29年度の年平均値で比較すると、鶴見川の水質は千代橋で4.3mg/リットル、亀ノ子橋で3.1mg/リットル、大綱橋で2.7mg/リットル、末吉橋で2.3mg/リットル、臨港鶴見川橋で1.1mg/リットルとなっています。 それに対し、平成29年度の横浜市内の水再生センター放流水のBOD年平均値は3.2mg/リットルとなっており、鶴見川の水質とほ…
 
Q 料金未納が続くと、どうなりますか
 督促状をお送りします。料金を滞納されると、お客様の水道を止めなくてはならなくなりますので、お早めにお支払いください。 ※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 下水道事業受益者負担金制度はありますか?
本市では負担金を徴収しておりません。 詳細については次のところへ問合せて下さい。 問合せ先【環境創造局下水道事業マネジメント課調整担当】 (TEL 671ー2839)
 
Q 横浜市公共下水道計画図は閲覧及び購入ができますか?
(1)横浜市公共下水道計画図の閲覧について  ・環境創造局下水道事業マネジメント課で閲覧ができます。   閲覧場所 中区真砂町2−22  関内中央ビル7階   閲覧時間 月曜日〜金曜日 午前8時45分〜午後5時15分          (年末年始、祝日は除きます。)  問合せ先【下水道事業マネジメント課計画担当】  (TEL 671−2838) (2)横浜市公共下水道計画図の購入…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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