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Q&Aよくある質問集 > 水道・下水道
 
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矢印 "水道・下水道" 【65 件中 1 件から 20 件までを表示】
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Q 水道工事店がわからない
 横浜市ホームページに、横浜市内で水道工事が行なえる水道工事店のリストを掲載していますのでご覧いただき、お客さまから直接、水道工事店へ依頼してください。  給水管の新設・改造・撤去等は「指定給水装置工事事業者リスト」をご参照ください。  水道メーターから蛇口側の漏水修理工事は「メーター下流側漏水修繕事業者リスト」をご参照ください。  なお、水道工事(漏水調査・漏水修理等)の契約は、水道工事店…
 
Q 公共下水道台帳の閲覧および取得はどこでできますか。
公共下水道台帳の閲覧および取得方法は次の通りです。 (1)横浜市ホームページの行政地図情報提供システム(愛称:だいちゃんマップ) (2)横浜市下水道台帳閲覧システム(新市庁舎2階「よこはま建築情報センター」内)    システムの閲覧は無料です。コピーの取得は(A3版)30円/枚となっています。 (3)各行政区にあります土木事務所で担当区分の台帳が閲覧できます。  なお、埋設管の状況に…
 
Q 横浜市内で引越しをする際の水道関係の手続きは
水道の使用開始・使用中止とも「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で受付ができます。  使用開始については、入居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で使用開始の手続きを行ってください。原則、水道の開栓作業でお客さまの立ち会いは必要ありません。  使用中止については、転居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局の…
 
Q 水道の平均使用量はどのくらいですか
 1人1日あたりの平均使用水量は222リットルです。検針期間を2か月62日とすると、1人2か月で、およそ14m3になります。(平成26年度実績)  この数値はあくまでも平均値です。各ご家庭の家族構成や使い方によって変わります。
 
Q 下水が詰まったが、どうすればいいですか。
■詰まりの箇所 土木事務所や業者に相談や依頼する前に、詰まった箇所以外の水まわり(トイレ、台所、風呂場、洗濯機置場、洗面所など)からも水を流して、排水の状況を点検してください。 ・全体的に排水の流れが悪い場合は、宅地内の排水管や接続ます、又は横浜市管理の下水道管に原因があると考えられます。 → 1をお読みください ・特定の箇所のみが排水されない場合、建物内の排水管が詰まっていると考えられま…
 
Q 2世帯住宅等、共同住宅各世帯に対する家事用料金の適用方法は
 アパートや2世帯住宅で、1個のメーターを2世帯以上で、家事用にご使用になっている場合、お客様の申し出により、1世帯ごとに基本料金を適用する制度です。 詳しくは、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q どのような料金の支払方法がありますか
口座振替、クレジットカード払い、納入通知書支払いがあります。※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免とはどういうことですか
 次の対象者の方が、基本料金の減免申請をしていただくことにより、水道料金・下水道使用料の基本料金が減免されます。 ※減免対象者 ・生活保護を受けているひとり親世帯 ・身体障害1級または2級 ・知的障害(知能指数35以下) ・ひとり親家庭等医療費助成世帯 ・特別児童扶養手当受給世帯 ・精神障害1級 ・要介護4または5 ・重複障害〈身体〉(身体障害3級かつ知能指数75以下の方/一世帯…
 
Q 下水道使用料はどのように決まりますか。
 下水道使用料は、公共下水道に流される汚水の排出量に応じて、下記の下水道使用料単価表に基づいて算出します。汚水排出量が1か月当り8立方メートルまでは630円、以降、1立方メートルごとに加算される仕組みで、加算される単価が水量に応じて段階的に高くなる逓増制となります。  汚水の排出量は、水道をご利用の場合は水道局の検針による水道使用水量が汚水の排出量となります。また、井戸水などの地下水や雨水をご利…
 
Q 宅地内における雨水浸透ますの設置についてお聞きしたいのですが。
 横浜市では、地下水を涵養し、水辺と緑を保全し、良好な水環境を次世代に引き継ぐため、宅内雨水浸透ますの設置を促進しています。  処理区域内に、雨水浸透施設設置基準に適合する宅内雨水浸透ますを設置する場合、助成金を交付します。(既存住宅での「雨水ます」から「雨水浸透ます」への付替にも助成金を交付します。)  建物の新築・改築などで雨水排水設備を設置する場合、宅内雨水浸透ますの設置を検討し、排水設…
 
Q 水道料金の口座振替について
 口座振替扱いにする場合、金融機関に備え付けてある申込用紙で申し込んでください。約1ヶ月以降の検針分より適用になります。  申込用紙を水道局よりお送りし、記入の上返信していただく方法もございますが、金融機関へ直接申しこんでいただくより振替開始が遅くなります。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。  振替日は、検針翌月の13日または2…
 
Q 分流式下水道と合流式下水道の違いは?
分流式下水道  降雨による雨水と家庭などの汚水を、別々の管路で集め、雨水は川や海へ、また、汚水は水再生センターまで送る方式を「分流式下水道」といいます。市の面積の約7割が分流式で整備されています。 合流式下水道  降雨による雨水と家庭などの汚水を同じ管路で集め、汚水と一部の雨水を水再生センターまで送り、それ以外の雨水を主体とした下水を川や海に放流する方式を「合流式下水道」といいます。市の…
 
Q 家の敷地の中に水路敷がありますが、払下げを受けられますか。
 横浜市の所有する水路敷が宅地の中に混在するなど、現況で水路としての形態及び機能がなく、単独利用が困難で、将来においても公道等の公共の用に供する可能性がないと認められるものについては、譲渡できる場合があります。  払下げを希望される場合は、水路改廃事前調査依頼書及び公図、案内図等の図面を担当課まで提出して頂くことになりますが、払下げの可否の判定には近隣の土地の状況等も影響してくるため、必要な図面…
 
Q 合流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水管と雨水管を別々に布設する分流式に対しては、管きょが1本で済むため建設費が安い。 ・管きょが1本ですむので、ガス管や水道管などの他の地下埋設物との競合が少なくなり、分流式に比べ施工が比較的容易になる。 ・宅地内の排水設備から公共下水道までが1本のルートとなり、管きょ系統が分流式より単純で、維持管理がしやすい。 デメリット ・雨天時に、雨水によって下水量が大幅に…
 
Q 私道に下水道管を設置したいのですが、どこへ相談すればいいのですか。
市が敷設する下水道施設は基本的に公道部分を対象としております。私道部分については、原則として下水道を利用される皆さんに工事をしていただいています。ただし、一定の条件を満たす場合については、「私道対策受託下水道工事」または、「共同排水設備工事の助成」の制度利用の申し込みをしていただきますと、市が利用者に代わって下水道管を設置、あるいは、利用者の行った工事に対して助成金交付を行います。 申込みの窓口…
 
Q 宅地内で水漏れしている
 水道メーターから道路側の漏水については、修理可能な場合、水道局にて無料で修理を行いますので、水道局お客さまサービスセンターにご連絡ください。  ただし、修理の際に取り壊した宅地内のタイル・レンガ・コンクリート等の復旧は、お客さまにお願いしております。(水道局では、掘削跡の埋め戻しまで施行します。)   水道メーターから蛇口までの漏水については、水道局では修理できませんので、民間の水道工事店へ…
 
Q 下水道工事の設計に関連する基準書類にはどのようなものがありますか。
下水道土木工事関係資料には次のものがあります。これらは、環境創造局ホームページへ掲載しており、ダウンロードすることができます。  ・下水道工事特記仕様書  ・下水道管きょ工事仕様書  ・施工マニュアル(開削編)  ・横浜市下水道設計指針(管きょ編)・同解説  ・横浜市下水道設計標準図(管きょ編)     なお、次の関係資料については、市民情報センター(市庁舎1階)において閲覧できます…
 
Q ディスポーザを設置したいがどうしたらいいですか。
 ディスポーザ単体での設置は、自粛をお願いしています。  生ごみを粉砕して下水管へ流すと、下水管に堆積したり、水再生センターへの負荷が高まり、処理機能を低下させる恐れがあります。  また、合流式下水道区域では、雨の日に破砕物が川や海に流れ出てしまうことがあります。  以上のことから自粛をお願いしていますが、(社)日本下水道協会が作成した「下水道のためのディスポーザ排水処理システム性能基準…
 
Q 私が住んでいるところは、下水道がきていますか。
 下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。  また、下水道には、分流式(汚水と雨水を分けて、それぞれ下水道の汚水管と雨水管に流す方法)と合流式(汚水と雨水を合わせて、一本の排水管で下水道に流す方法)があります。    お住まいの地区が処理区域(分流式・合流式)になっているか、また、公共下水道の埋設状況は、住所地の土木事務所及び環境創造局管路…
 
Q 下水道の排水区画割計画平面図(亀の子、流域図)の閲覧および取得はどこでできますか。
横浜市排水区画割計画平面図は新市庁舎2階【よこはま建築情報センター】で閲覧および取得できます。 システムの閲覧は無料です。コピーの取得は(A3版)30円/枚となります。 ・市庁舎所在  横浜市中区本町6丁目50番地の10 ・閲覧時間  月曜日から金曜日 午前8時45分~午後5時 問合せ先  環境創造局下水道事業マネジメント課(671−2838)
 
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