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矢印 "水道・下水道" 【77 件中 1 件から 20 件までを表示】
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Q 横浜市内で引越しをする際の水道関係の手続きは
水道の使用開始・使用中止とも「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で受付ができます。  使用開始については、入居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局のホームページ」で使用開始の手続きを行ってください。原則、水道の開栓作業でお客さまの立ち会いは必要ありません。  使用中止については、転居前に「水道局お客さまサービスセンター」または、「水道局の…
 
Q 水道工事店がわからない
 横浜市ホームページに、横浜市内で水道工事が行なえる水道工事店のリストを掲載していますのでご覧いただき、お客さまから直接、水道工事店へ依頼してください。  給水管の新設・改造・撤去等は「指定給水装置工事事業者リスト」をご参照ください。  水道メーターから蛇口側の漏水修理工事は「メーター下流側漏水修繕事業者リスト」をご参照ください。  なお、水道工事(漏水調査・漏水修理等)の契約は、水道工事店…
 
Q 公共下水道台帳の閲覧および取得はどこでできますか。
公共下水道台帳の閲覧および取得方法は次の通りです。 (1)横浜市ホームページの行政地図情報提供システム(愛称:だいちゃんマップ) (2)横浜市下水道台帳閲覧システム(新市庁舎2階「よこはま建築情報センター」内)    システムの閲覧は無料です。コピーの取得は(A3版)30円/枚となっています。 (3)各行政区にあります土木事務所で担当区分の台帳が閲覧できます。  なお、埋設管の状況に…
 
Q 下水が詰まったが、どうすればいいですか。
■詰まりの箇所 土木事務所や業者に相談や依頼する前に、詰まった箇所以外の水まわり(トイレ、台所、風呂場、洗濯機置場、洗面所など)からも水を流して、排水の状況を点検してください。 ・全体的に排水の流れが悪い場合は、宅地内の排水管や接続ます、又は横浜市管理の下水道管に原因があると考えられます。 → 1をお読みください ・特定の箇所のみが排水されない場合、建物内の排水管が詰まっていると考えられま…
 
Q 自宅近くで水道工事が行われているか知りたい
ご自宅の住所を、工事情報が地図上に掲載されているはまピョンマップでご確認いただければ、 ご自宅近くで水道工事が行われているか確認することができます。
 
Q 2世帯住宅等、共同住宅各世帯に対する家事用料金の適用方法は
 アパートや2世帯住宅で、1個のメーターを2世帯以上で、家事用にご使用になっている場合、お客様の申し出により、1世帯ごとに基本料金を適用する制度です。 詳しくは、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q 水道の平均使用量はどのくらいですか
 1人1日あたりの平均使用水量は222リットルです。検針期間を2か月62日とすると、1人2か月で、およそ14m3になります。(平成26年度実績)  この数値はあくまでも平均値です。各ご家庭の家族構成や使い方によって変わります。
 
Q どこにいけば水道管の管路情報が手に入れられるか
埋設管の情報(管路情報)については、提供する管路情報の種類によって 窓口及びシステム対応により提供しています。 詳しくはWEBページの管路情報の提供についてをご参照ください
 
Q はまピョンマップを利用したい
はまピョンマップは横浜市行政地図情報提供システムに掲載されています。 関連ホームページからもご利用いただけます。 ※はまピョンマップとは 市内の災害時給水所(災害用地下給水タンク、緊急給水栓、配水池、耐震給水栓等)を簡単に確認できるほか、 現在水道工事を行っている場所を地図上に掲載しています。
 
Q 水道料金の口座振替について
 口座振替扱いにする場合、金融機関に備え付けてある申込用紙で申し込んでください。約1ヶ月以降の検針分より適用になります。  申込用紙を水道局よりお送りし、記入の上返信していただく方法もございますが、金融機関へ直接申しこんでいただくより振替開始が遅くなります。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。  振替日は、検針翌月の13日または2…
 
Q どのような料金の支払方法がありますか
口座振替、クレジットカード払い、納入通知書支払いがあります。※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免とはどういうことですか
 次の対象者の方が、基本料金の減免申請をしていただくことにより、水道料金・下水道使用料の基本料金が減免されます。 ※減免対象者 ・生活保護を受けているひとり親世帯 ・身体障害1級または2級 ・知的障害(知能指数35以下) ・ひとり親家庭等医療費助成世帯 ・特別児童扶養手当受給世帯 ・精神障害1級 ・要介護4または5 ・重複障害〈身体〉(身体障害3級かつ知能指数75以下の方/一世帯…
 
Q 水道工事による断水について知りたい
水道工事による断水については、100戸以上の断水や濁り水が発生する場合に ホームページの計画断水情報に掲載をしています。 なお、断水や濁り水が発生する場合は、対象となるお客さまに「お知らせ」を配布しています。 詳しくは関連ホームページをご覧ください。
 
Q 老朽管更新の取り組みについて知りたい
水道局では、昭和44年度から古くなった水道管(老朽管)の更新を始めました。 昭和56年度からは地震に強い水道管(耐震管)の使用を始め、 平成18年度からの更新にはすべて耐震管を使用しています。 効果的に耐震化を進めるため、災害時に重要な拠点となる区役所、土木事務所、病院などの施設 および地域防災拠点への管路を優先的に耐震化しています。
 
Q 市庁舎内で埋設管(水道管)の情報を提供している場所が知りたい
市庁舎2階の「よこはま建築情報センター」内にて提供しております。
 
Q 分流式下水道と合流式下水道の違いは?
分流式下水道  降雨による雨水と家庭などの汚水を、別々の管路で集め、雨水は川や海へ、また、汚水は水再生センターまで送る方式を「分流式下水道」といいます。市の面積の約7割が分流式で整備されています。 合流式下水道  降雨による雨水と家庭などの汚水を同じ管路で集め、汚水と一部の雨水を水再生センターまで送り、それ以外の雨水を主体とした下水を川や海に放流する方式を「合流式下水道」といいます。市の…
 
Q 水道管の埋設状況をWEB上で確認したい
水道管の埋設状況(管路情報)の閲覧は、簡易な情報についてはWeb上で行えます。 Web利用には事前のID登録が必要となります。
 
Q 下水道工事の設計に関連する基準書類にはどのようなものがありますか。
下水道土木工事関係資料には次のものがあります。これらは、環境創造局ホームページへ掲載しており、ダウンロードすることができます。  ・下水道工事特記仕様書  ・下水道管きょ工事仕様書  ・施工マニュアル(開削編)  ・横浜市下水道設計指針(管きょ編)・同解説  ・横浜市下水道設計標準図(管きょ編)     なお、次の関係資料については、市民情報センター(市庁舎1階)において閲覧できます…
 
Q 下水道使用料はどのように決まりますか。
 下水道使用料は、公共下水道に流される汚水の排出量に応じて、下記の下水道使用料単価表に基づいて算出します。汚水排出量が1か月当り8立方メートルまでは630円、以降、1立方メートルごとに加算される仕組みで、加算される単価が水量に応じて段階的に高くなる逓増制となります。  汚水の排出量は、水道をご利用の場合は水道局の検針による水道使用水量が汚水の排出量となります。また、井戸水などの地下水や雨水をご利…
 
Q 合流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水管と雨水管を別々に布設する分流式に対しては、管きょが1本で済むため建設費が安い。 ・管きょが1本ですむので、ガス管や水道管などの他の地下埋設物との競合が少なくなり、分流式に比べ施工が比較的容易になる。 ・宅地内の排水設備から公共下水道までが1本のルートとなり、管きょ系統が分流式より単純で、維持管理がしやすい。 デメリット ・雨天時に、雨水によって下水量が大幅に…
 
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