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Q 療育手帳(愛の手帳)を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した療育手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知…
 
Q 使用済み切手やカード等を寄付したい
国際団体等が集めており、さまざまなことに活用されています。
 
Q 特別障害者手当は、どのような手当ですか。
(1)対象者は、「常時介護を必要とする」在宅障害者の方です。(最重度の障害を2つ以上お持ちの方)    また、この手当には、ご本人とご家族の収入制限があり、所得金額によっては、支給されない場合があります。所得の確認は、毎年8月頃に行っています。   ・詳細は、お住まいの区の福祉保健センターにお問い合わせください。 (2)手当の額は、月額27,200円(H31年4月現在)です。   2月…
 
Q 障害者が航空機に乗る際、運賃が割引になる制度はあるか。
航空会社によっては、国内航空運賃の割引があります。知的障害者の方は区福祉保健センターで手帳に割引対象者である旨の証明を受けてください。 (1)対象者 第1種障害者:障害者本人及び本人と同乗する介護者1名 第2種障害者:障害者本人及び本人と同乗する介護者1名(航空会社によっては障害者本人のみ) 精神障害者:障害者本人及び本人と同乗する介護者1名(航空会社によっては適用なし) ※第1種、…
 
Q 障害のある人が働く店について教えてください。
障害者の就労の場を確保し、障害者福祉に対する市民の理解を深めるため、「ふれあいショップ」を公共施設内に設置しています。 「ふれあいショップ事業」  【スタッフ】店長、障害者店員、サポート店員  【業  種】喫茶店、売店  【運営主体】社会福祉法人等(独立採算制) *障害者店員及びサポート店員の募集については、各店舗にお問い合わせください。 *各店舗の所在地、連絡先等については、…
 
Q 身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)を使いたいがどうすればいいのか。
在宅の身体障害者の自立と社会参加を促進するために身体障害者補助犬を給付します。また、使用中の身体障害者補助犬の医療費を給付します。 [対象者]  日常生活に著しい支障がある視覚障害者、肢体不自由者及び聴覚障害者で身体障害者手帳を持っている方 [窓口]給付に関して 神奈川県障害福祉課 TEL 210−1111(代)    医療費に関して 住所地の区役所福祉保健センター
 
Q 中途失明者のための社会適応訓練について知りたい。
目が見えない、見えにくい事から生じる生活面の不自由さを軽減するために、歩行やパソコン等の訓練のほか、福祉制度の相談等を実施しています。 詳細については、横浜訓盲院にお問合せください。 (TEL 045−641−3939) (FAX 045−641−1175)
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を持っていますが、引越すときの手続を教えてください。
(1)横浜市内で転居をした場合 ・ご本人の転居先の区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・現在お持ちの療育手帳が必要となります。 (2)市外から転入した場合 ・ご本人の転入先の区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で、新規申請と同様の手続をしてください。なお、転入前の手帳の検査結果を活用できる場合は、検査は…
 
Q 介護老人保健施設の入所対象者及びサービス内容・入所費用について
介護老人保健施設は、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、日常生活動作のリハビリ等を行いながら、在宅生活復帰をめざす施設です。入所対象者は、病状安定期にある要介護度1から5までの高齢者の方で在宅復帰をめざし機能訓練可能な方です。詳しくは高齢施設課に問い合わせください。 (電話番号)045−671−4117
 
Q 身体障害者手帳を取得するには、どうしたら良いですか
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方が手続をすることもできます。 ・6か月以内に撮影した顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要となります。 ・指定医師が作成した身体障害者診断書・意見書が必要となります。(診断書・意見書の用紙は区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課にご…
 
Q 障害者が利用しやすいスポーツ施設や文化施設はありますか。
障害のある方の優先施設として「障害者スポーツ文化センター 横浜ラポール」を設置しています。スポーツ・文化・レクリエーション活動を通した健康づくりや社会参加を増進することを目的としています。 【障害者スポーツ文化センター 横浜ラポール】 所在地 港北区鳥山町1752  (TEL 475−2001)(FAX 475−2053) 最寄駅 JR・地下鉄新横浜駅(無料の送迎バスが出ています) …
 
Q 手話通訳者・要約筆記者を派遣してほしい。
○日常生活上必要な要件について、手話通訳者・要約筆記者を派遣します。 [対象者]  聴覚又は音声・言語機能障害のある方 [利用料]なし [窓口]障害者スポーツ文化センター横浜ラポール3階     聴覚障害者情報提供施設     (TEL 045-475-2058)     (FAX 045-475-2059)
 
Q 市営住宅の高齢者優遇措置について知りたい
○特認B組 住宅に困窮している高齢者世帯のため、市営住宅公募の際に一般申込者より当選率を優遇しています。 なお、「高齢者世帯」とは、申込者が60歳以上の方で「次の1〜4のいずれかに該当する同居親族」だけからなる世帯をいいます。 1 配偶者の方 2 60歳以上の方 3 18歳未満の方 4 身体障害者、知的障害者及び精神障害者の方
 
Q 福祉バスを利用したいのですが、どうしたらいいですか。
利用には次の条件を満たしていることが必要です。 (1)対象団体  ・横浜市内の障害者当事者団体、福祉施設、障害者関係事業の実行委員会(市域又は区域を対象にしており、市社協または区社協が参画している実行委員会に限る) (2)利用目的  ・研修会、見学会、レクリエーション事業、その他障害児・者の福祉向上に必要な事業   ※ただし、よこはまふれあい助成金の交付を受けている事業には使えません…
 
Q 障害者が携帯電話を利用する際、割引を受けられる制度はありますか。
各携帯電話会社では、障害者が携帯電話を利用する際の基本使用料や通話料などを割引する制度などをおこなっています。割引内容などは、各社によって内容が異なります。 対象者は、障害者手帳の交付を受けている方です。 問合せ先 各携帯電話会社
 
Q ボランティアをどのように始めたらいいか、講習を受けてみたい。
ボランティア入門講座や、ボランティア活動を行うときに必要な知識と技術を身につける講座(障害理解、障害児者のサポート、手話等)を、各区社会福祉協議会で行っています。
 
Q ジュニアボランティアに参加したいのですが。
 5月頃に、民生委員児童委員や主任児童委員が、区内市立小学校にジュニアボランティア募集を依頼し、各学校でのとりまとめを、お願いしています。詳しくは担任の先生等におたずねください。 【福祉保健課福祉保健係 TEL 954−6101】
 
Q 外国籍の人が民生委員になれないのは、なぜですか。
 民生委員の推薦にあたっては、民生委員法第6条で当該市町村の選挙権を有する者と規定されています。
 
Q 横浜市の福祉保健サ−ビスに対する苦情で、サ−ビス提供事業者や区に苦情を伝えているが改善されない。
横浜市福祉調整委員会に苦情をご相談ください。 横浜市福祉調整委員会は、横浜市の福祉保健サ−ビスの利用者やそのご家族からの苦情相談に対応しています。委員会は、中立・公正な立場の第三者機関として、苦情の解決を図るとともに、福祉サ−ビスの質の向上を推進する活動を行っています。 相談は無料です。どうぞお気軽にご相談ください。 ◇面接相談 委員面談は事前予約制で、原則、市庁舎で行います。電話・F…
 
Q 母子家庭を対象とした貸付金制度はありますか。
母子家庭及び寡婦の方を対象とした貸付金制度があります。お子さまの学費や、就職に必要な技能、知識の習得費用などがあります。面接や書類審査の上、各用途に応じて、必要最小限でお貸しします。審査により貸し付けできない場合があります。                                                                                        …
 
Q 福祉関係のボランティアを始めたいのですが、どこに相談すればよいでしょうか。
福祉関係のボランティア活動を行いたいときは、各区社会福祉協議会の区ボランティアセンターまたは横浜市社会福祉協議会の市ボランティアセンターへご相談ください。活動先やボランティアグループ等を紹介します。また、区民活動センターなどでも活動を紹介しています。
 
Q 身体障害者手帳を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した身体障害者手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知ら…
 
Q 特別児童扶養手当について教えてください。
[対象者]  日本国内に住所があり、次のいずれかに該当する20歳未満の児童を監護している父又は母、もしくは父母に代わってその児童を養育している方に手当を支給します。所得制限があります。 (1)知的障害又は精神障害により、日常生活において常に介護を必要とする状態にあること。 (2)身体の重・中度の障害により、一定の介助や安静を必要とすること(おおむね身体障害者手帳1級〜3級と4級の一部)。 …
 
Q 車いすが欲しいのですが
歩行が困難な肢体不自由又は内部障害の身体障害者手帳をお持ちの方、もしくは障害福祉サービスの対象となる難病疾病の診断を受け、日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の方には補装具費支給制度があります。どういう車いすが必要かを指定の医師に診察してもらい、意見書を作成してもらう必要があります。医師の意見書の用紙は各区福祉保健センターにあります。  なお、介護保険の対象の方は介護保険制度から福祉用具…
 
Q 福祉保健研修交流センターウィリング横浜はどのような施設ですか。
<所在地> 港南区上大岡西1丁目6番1号 ゆめおおおかオフィスタワー4~5階、8~12階 <最寄駅> 京浜急行/市営地下鉄「上大岡」駅 徒歩3分 <開館時間> 午前9時~午後9時 ※情報資料室・視聴覚ライブラリー:日・月曜日 午前9時~午後5時 <事業内容> ①研修室、介護実習室、調理実習室、和室等の貸出し (有料、一般の方にも貸し出しています) ②福祉保健に関す…
 
Q 子供の学費等の生活資金の貸付制度があると聞いたのですが、どのような制度ですか。
【概要】  低所得者、障害者、高齢者世帯に対して、一時的に資金を貸し付けることを通じて、世帯の自立支援を図る「生活福祉資金」があります。 【貸付の種類】  総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、不動産担保型生活資金があります。  *資金の種類は変更されることもあります。 【貸付条件】  低所得世帯(おおむね市町村民税非課税程度)  世帯により貸付できる資金が決まっています。 …
 
Q 区役所以外には、障害のある人のためにどのような相談窓口がありますか。
 横浜市では、福祉と保健に関する総合相談窓口として、各区役所に「福祉保健センター」を設置しています。福祉保健センター以外の相談窓口には、次のようなものがあります。 (1) 地域における一般的な相談や緊急時の対応等に関する相談窓口として、市内18か所の社会福祉法人型障害者地域活動ホームに基幹相談支援センターを設置しています。 (2) また、横浜療育医療センター(重症心身障害児施設)、十愛病院(医…
 
Q 建築物に対する福祉のまちづくり条例の事前協議はどこで行っていますか。
建築物については、建築局市街地建築課で行っています。 【電話番号】045-671-4510 【ファックス番号】045-681-2438 【メールアドレス】kc-fukumachi@city.yokohama.jp また、建築物以外の道路、公園、公共交通機関の施設は健康福祉局福祉保健課で行っています。 【電話番号】045-671-2387 【ファックス番号】045-664-3622 …
 
Q 車いすステッカーは、どこで販売していますか。
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会で販売しています。 〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 (電話番号 03-5273-0601) (ファックス番号 03-5273-1523)
 
Q 介護保険の負担限度額認定証の交付を受けたが、サービスを受ける際に、認定証を提示するのを忘れてしまった
 やむを得ない理由によりサービスを受ける際に負担限度額認定証の提示ができず、「国の定める基準費用額」以下の金額で事業所に支払いをした場合は、区役所への申請により、負担限度額までの差額について返金(償還払い)を受けることができる場合があります。  ただし、「国の定める基準費用額」を超える金額(各サービス事業者が定める食費と部屋代など)で支払いした場合は、負担限度額までの差額について返金を受けること…
 
Q 要介護認定は受けていないが、負担限度額認定の申請は可能か
 要介護(支援)認定を受けていない方は、認定証の対象となる施設サービスやショートステイなどの介護サービスを利用することができないため、負担限度額認定の申請は受け付けていません。  ただし、まだ要介護(支援)認定を受けていなくても、これから要介護認定を申請する方については、負担限度額認定の申請が可能です。
 
Q 同じ区内で転居しましたが、介護保険の手続きは必要ですか。
◆届出先  住所地の区役所保険年金課 ◆お手続きが必要な方  ・65歳以上の市民の方  ・40歳から64歳までの「要介護認定」を受けている方および   「介護保険被保険者証」の交付を希望される市民の方  ※一緒に住所変更をされるご家族の中に、上記に該当する方が   含まれる場合は、同様の届出が必要となります。 ◆ご用意いただくもの  ・介護保険被保険者証  ・本人確認の…
 
Q なぜ介護保険証の有効期限がなくなったのか
 平成17年9月までに出力された被保険者証については、被保険者資格の確認等を目的として有効期限を設け、更新を行っていましたが、平成17年10月に施行された介護保険法施行規則により、要介護(支援)認定を受けていない方の場合は保険給付を受けられないため、被保険者証を更新する意義が乏しいことや、要介護(支援)認定の有効期限が最大2年間であった(現在は最大で3年間)ため、保険給付を受ける方については、認定…
 
Q 65歳以上で介護保険の認定を受けていないのですが、介護予防や健康づくりのために、何か受けられるサービスはありますか。
 すべての高齢者を対象に、地域で自立した生活を送ることができるよう、健康づくり(介護予防)に関する講座や教室等を実施しています。 詳しくは、区役所福祉保健センター・高齢・障害支援課または地域包括支援センターへお問い合わせください。
 
Q 介護保険に加入している家族(被保険者)が亡くなった場合の手続きを教えてください。
◆届出先  本人の住民票がある区の区役所保険年金課 ◆お手続きが必要な方  ・65歳以上の市民の方  ・40歳から64歳までの「要介護認定」を受けている方および   「介護保険被保険者証」の交付を受けていた市民の方 ◆ご用意いただくもの  ・本人の介護保険被保険者証  ・窓口にいらっしゃる方の本人確認のための証明書  (免許証などの顔写真付の身分証明書)  ・窓口にいら…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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