本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "福祉" 【359 件中 101 件から 120 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 閉庁時間に子どもを緊急一時的に預けたい場合
閉庁時間(月~金の8:45~17:15以外の夜間休日)に、保護者等の病気などで、お子さんを緊急一時的に預けたい場合は、下記の相談機関にご相談ください。 ○中央児童相談所(電話260-6510)
 
Q 障害者のホームヘルパーを派遣してほしいのですが。
障害者の日常生活を支援するサービスとして、食事の介助や排泄の介助などの身体介護や、調理や洗濯などの家事援助をおこなうホームヘルプサービスを利用することができます。障害者総合支援法の申請と居宅介護の支給決定が必要となります。なお、その後サービスをご利用いただく際は、ヘルパー事業所と契約をしていただくこととなります。 申請窓口:各区福祉保健センター
 
Q 障害者総合支援法はどんな法律か。
平成25年4月1日、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)が施行されました。 この法律は、地域社会における共生の実現に向けて障害福祉サービスの充実等障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するため、障害者自立支援法を改正したものです。 この法律では、自立支援給付の対象者、内容、手続き等、地域生活支援事業、サービスの整備のための障害福祉計画の作成、費用の負…
 
Q  外国籍の人は介護保険に加入するのですか。
 外国籍の方で、横浜市内に住所があり、65歳以上の方または40歳から65歳未満の医療保険加入者で、要件を満たす場合には、横浜市介護保険に加入することになります。 <要件> ・住民基本台帳法第30条の45に規定する外国人住民であること。 ・出入国管理及び難民認定法による入国当初の在留資格期間が3か月未満であっても、入国目的や入国後の生活実態から3か月以上滞在すると認められること。 ・介護…
 
Q 在宅で医療や介護を受けたいのですが、どこで相談にのってもらえますか
 区役所福祉保健センター高齢・障害支援課高齢者支援担当や、地域ケアプラザ(地域包括支援センター)で相談に応じます。在宅療養生活を送るための、さまざまな医療や福祉サービスの情報を提供し、必要に応じて関係機関や関係者との調整をいたします。区役所や施設に直接相談においでいただくほか、状況に応じて、ご家庭を訪問し相談に応じます。お子さんの在宅医療については、区役所福祉保健センターこども家庭支援課にご相談く…
 
Q 【精神通院医療】自分の病気が「重度かつ継続」該当するかどうかわからないが?
自立支援医療診断書(精神通院医療用)の用紙をお持ちになって、かかりつけの医療機関(指定医療機関として指定を受けている医療機関)でご確認ください。
 
Q 【精神通院医療】「世帯の特例」がよくわからない。
社会保険の方は、「特例」に該当することはありえません。 国民健康保険の場合は、同じ国保に加入している全員の所得で判定されますが、「世帯」全員では課税であっても、利用者本人と配偶者が非課税で、かつ、課税の方が利用者及び配偶者を税法上の扶養にとっていない(控除対象の「扶養家族」としていない)場合には、別の世帯として取り扱うことができるというものです。 該当されると思われる場合は、申請書裏面の「世帯…
 
Q 【精神通院医療】非課税世帯で収入80万円以下の場合、収入のわかるものとはどのようなものか?
障害年金や遺族年金、特別障害者手当などの改定通知書や証書など、前年1年間の収入金額がわかるものが必要です。 ○対象となる収入 給与所得や事業所得、不動産所得などの所得、老齢を理由に支給される年金(厚生年金、国民年金、共済年金など)のほか (1) 障害年金(障害基礎年金、障害厚生年金、障害共済年金) (2) 遺族年金(遺族基礎年金、遺族厚生年金、遺族共済年金) (3) 特別障害者手当等(特…
 
Q 【精神通院医療】診断書料を市で援助してもらえないか?
診断書料(意見書料)については、援助することは困難ですので、ご理解ください。
 
Q 【精神通院医療】年間収入金額のわかるものは、どのような場合に必要か?
市民税非課税世帯に属し、利用者本人(18歳未満の場合は保護者)の年間収入が80万円以下の場合に必要です。
 
Q  【精神通院医療】 誰の保険証(写し)が必要か?
○国民健康保険の場合 国民健康保険に加入されている家族全員分の保険証(写し) ○国民健康保険以外(健康保険組合、政府管掌保険等)の場合受診者と被保険者(被用者本人)の保険証(写し) ○生活保護世帯で医療保険に加入していない場合は不要です。
 
Q 【精神通院医療】診断書を医療機関で書いてもらうのに、意見書料はかかるのか?
医療機関(指定医療機関として指定を受けている医療機関)にご確認ください。
 
Q 【精神通院医療】家族には内緒にしているので、案内の通知を自宅に送らないでほしい。
区役所で手続きされる場合に、ご自宅以外への送付を希望される場合は、申請の際にお申し出ください。 郵送で申請の際には、申請書の「希望送付先」に送付先住所、宛名の方に記入をお願いします。
 
Q 【精神通院医療】「重度かつ継続」とは?
「継続的に治療を必要とし、高額の医療費負担が発生する者」と認められると、経済的負担の軽減のため、月ごとの自己負担額に上限が設けられます。 「重度かつ継続(高額治療継続者)」の範囲は以下の1〜3のどれかに該当した場合です。 1 健康保険から支給される高額療養費が、「多数該当」(1年間に4回以上高額療養費に該当)している世帯 2 主たる精神障害が、国際疾病分類ICD-10コードにおいて次の分類に…
 
Q 複数の特別養護老人ホームへ申し込みできますか。
おひとりにつき5か所まで申し込みが可能です。入所申込書に希望施設名をご記入ください。ただし、複数施設に申し込む場合、後日、変更や取下げの連絡をする必要が生じた時には、必ず受付センターにご連絡ください。
 
Q 現在特別養護老人ホームに入所していますが、転居は可能ですか。
介護保険は利用者がサービスを選択できる趣旨ですので転居はできますが、横浜市内には多くの方が待機していることをご承知おきいただき、入所を決める際には慎重にご判断ください。それでも何らかの事情により転園を希望する場合には、申込書を提出することになりますが、特別養護老人ホームに入所中の方については、介護に欠ける状態ではありませんので、「入所希望者本人の状況」「主たる介護者である家族の状況」については加点…
 
Q 横浜市民でなくても横浜市内の特別養護老人ホームに申込できますか
申込みは可能ですが、「横浜市特別養護老人ホーム入退所指針」において横浜市民を優先とする10点の加点項目を設けていますので、優先度は低くなります。
 
Q 特別養護老人ホームの従来型とユニット型とはなにか。
特別養護老人ホームの従来型とは4人部屋を中心とした施設です。ユニット型は完全個室になっており、10人程度のグループで生活します。施設によって設備はさまざまですので見学されることをお勧めします。  横浜市内の特別養護老人ホームの一覧は、横浜市のホームページから確認していただけます。また、食費・居住費の一覧は入所申込のご案内にも掲載しています。施設見学の希望につきましては各施設へ直接お問合せください…
 
Q 特別養護老人ホームの入所申込書が欲しいがどこで手に入るか
各区役所高齢(・障害)支援課、地域ケアプラザ、市内特別養護老人ホーム、健康福祉局高齢施設課にて配布しています。ホームページからのダウンロードも可能です。
 
Q 特別養護老人ホームへの入所待ち期間は考慮されないのですか
国の指針にもあるように入所の必要性の高い方から優先的に入所していただけるようにするため、待機期間は考慮していません。
 
Q&Aよくある質問集 > 福祉

アクセシビリティについて
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.