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矢印 "福祉" 【386 件中 281 件から 300 件までを表示】
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Q 100歳になるが、お祝いしてもらえますか
年度内に100歳以上になられる方に対して、敬老月間である9月に祝品、祝状の贈呈などを実施いたしております。 詳細は各区役所の高齢・障害支援課、敬老月間担当にお問い合わせください。
 
Q 介護保険サービスを利用した際の利用料の負担について教えてください。
1.利用者負担  介護保険サービスを利用したときは、かかった費用の1割(一定以上の所得がある場合は、2割または3割)を自己負担します。また、介護保険施設等を利用した場合の食費や部屋代、日常生活費などは全額自己負担となります。 ※施設サービス等を利用する際、所得に応じて自己負担が軽減される制度が設けられています(関連ホームページ1を参照してください)。 2.利用料の負担軽減  1か月の1…
 
Q 介護保険のサービスを利用するにあたって居宅介護支援事業者を選ぶにはどうしたらよいですか。
 区役所高齢・障害支援課の窓口や地域ケアプラザ等(地域包括支援センター)で、事業者の名簿を備えており、相談にも応じています。また、かながわ福祉サービス振興会が運営するインターネットホームページ「かながわ福祉情報コミュニティ」でも、福祉関連の最新事業者情報等を提供しています。(関連ホームページ1をご覧下さい)   利用者の意向をふまえてケアプラン(居宅サービス計画)を作成したり、個々のサービス事業…
 
Q 介護保険で利用できる施設サービスにはどのようなものがありますか。
介護保険で利用できる施設サービスには次のようなものがあります。(要支援の方は利用できません。) 1.特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)入浴、排せつ、食事の介護等、日常生活上の世話、機能訓練、健康管理および療養上の世話を行う施設です。 2.介護老人保健施設利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、日常生活動作のリハビリ等を行いながら、在宅生活の復帰をめざす施設です。  在宅生活の復帰…
 
Q 介護保険で利用できる在宅サービスにはどのようなものがありますか。
1.訪問介護   ホームヘルパーが利用者の自宅を訪問し、身体介護や生活援助を行います。 2.訪問入浴介護   看護職員や介護職員が家庭を訪問し、居室内に浴槽を運び込み、入浴サービスを  行います。 3.訪問看護   主治医の指示に基づき、看護師等が自宅を定期訪問し、健康チェックや療養の世話、  助言などを行います。 4.訪問リハビリテーション   在宅で療養できるよう…
 
Q 要介護認定の結果が出る前に介護保険のサービスを利用したいのですが。
 要介護認定を申請した被保険者は、認定前であってもサービスを受けることができます。 要介護認定は、原則として申請日から30日以内に決定されますが、要介護認定の効力は申請日に遡りますので、申請時点から介護サービスの利用が可能になります。 認定結果が通知されるまでの間は、暫定的な被保険者証(介護保険資格者証)が交付されますので、利用者はこの資格者証を提示してサービスを利用することになります。 ただし、…
 
Q 医療費控除の対象となる介護保険サービスについて
 1年間で一定額を超す医療費(本人と生計を同じくする家族・親族の医療費の合計額)を支払った場合、確定申告により、所得税及び住民税(市民税・県民税)の医療費控除として所得から差し引くことができます。介護保険サービスのうち、医療に関連する一部のサービスについては、医療費控除の対象として認められるものがあります。 1.医療費控除の対象となる介護保険サービス (1)医療系のサービス    訪問看…
 
Q 介護保険の利用限度を超えてサービスを利用したいが可能ですか。
1.介護保険の利用限度を超えてサービスを利用することは可能ですが、  利用限度を超えて利用した場合には、超えた部分は全額自己負担となります。 2.利用限度を超えて利用する必要がある場合には、担当のケアマネジャーに  ご相談ください。 3.介護保険サービスの利用限度については、  横浜市介護保険パンフレット「横浜市の介護保険総合パンフレット「ハートページ」」 (または、関連ホーム…
 
Q 横浜市介護サービス自己負担助成制度とはどのようなものですか。
 要介護(要支援)認定を受けており、収入要件等が一定の基準に該当する場合、在宅サービスやグループホームを利用する際の利用者負担、グループホームの家賃・食費・光熱水費及び特別養護老人ホーム等のユニット型個室の居住費について、利用者負担の一部を助成します。  対象者の要件、対象となるサービス、助成内容、利用手続きの概要は、関連ホームページ1を参照してください。 <問合せ先> お住まいの区…
 
Q 介護保険サービスの高額介護サービス費の払戻しに関する制度と手続きはどのようなものですか
1.高額介護サービス費の払い戻し制度について  介護保険のサービスを利用した時の1か月の利用料(かかった費用の1割(一定以上の所得がある場合は2割または3割)の自己負担分)が一定の上限額を超えたときは、その超えた額の一部が申請により高額介護サービス費として払い戻されます。   ただし、要介護度ごとに1か月間に使える介護サービスの利用限度額がありますので、その限度額の範囲内で自己負担した…
 
Q 交通事故にあったあとに介護保険を利用するときは、どのような手続きが必要ですか。
1.交通事故や傷害事件等、第三者(加害者)から傷害を受けたことが原因で介護保険のサービスを利用した場合は、「第三者の行為に係る届出書」や警察の交通事故証明書等の提出が必要です。医療分とは別に届出が必要ですので、お住まいの区の区役所保険年金課保険係にご相談ください(関連ホームページをご覧ください)。 2.被害者の方は、区役所へ届出書を提出された後、通常通り介護保険サービスを利用することがで…
 
Q 介護保険サービスの利用料の負担軽減や助成制度について教えてください。
1.横浜市介護サービス自己負担助成   収入要件などが一定の基準に該当する場合、介護保険サービスの利用料などが一部軽減されます。詳細は関連ホームページ1を参照してください。 <問合せ先>  お住まいの区の区役所保険年金課保険係 2.社会福祉法人による利用者負担軽減   横浜市に、軽減を実施することを届け出た社会福祉法人が提供する介護保険サービスを利用した場合、利用料が軽減されます…
 
Q 心身に障害のある方の税の控除・減免制度について
 一定の条件の下、税の控除・減免が受けられます (1) 所得税の障害者控除 ・一般障害者控除と特別障害者控除があります。くわしくは税務署(ただし、所得税を給与から源泉徴収されている場合は、勤務先の給与担当係)にお問い合わせください。 (2) 市民税・県民税の非課税 ・くわしくは【区役所税務課】(給与所得者は勤務先の給与担当係)にお問い合わせください。 (3) 市民税・県民税の障害者控除 ・一般障害…
 
Q 再認定通知書がきましたが、どのようにするのか手続を教えてください。
(1)対象者 ・障害程度に変化が予想される方で手帳交付時に再認定を受けていただくよう言われた方が対象です。 (2)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・6か月以内に撮影した顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要となります。 ・指定医師が作…
 
Q 市営住宅の高齢者優遇措置について知りたい
○特認B組 住宅に困窮している高齢者世帯のため、市営住宅公募の際に一般申込者より当選率を優遇しています。 なお、「高齢者世帯」とは、申込者が60歳以上の方で「次の1〜4のいずれかに該当する同居親族」だけからなる世帯をいいます。 1 配偶者の方 2 60歳以上の方 3 18歳未満の方 4 身体障害者、知的障害者及び精神障害者の方
 
Q 点字図書が欲しいのですが
 重度障害者日常生活用具給付事業の一環として点字図書の給付制度があります。主に点字により情報を得ている視覚障害の方を対象に一般図書の購入金額との差額を助成します。給付を受けるには事前に登録が必要です。事前登録はお住まいの区福祉保健センターでお受けしています。登録後の給付申請の窓口は市役所福祉局障害福祉課になります。 [対象者] 視覚障害の身体障害者手帳をお持ちの方 [費用]  一般図書の購入金額…
 
Q 地域ケアプラザを利用したいのですが、申込み方法を教えてください。また、交通機関を教えてください。
<申込み方法>  各施設へ直接お申し込みください。  (通所介護の利用にあたっては、事前に居宅介護支援事業者にご相談ください。) <交通機関> 各施設へお問い合わせください。 問合わせ先は関連ホームページを参照してください。
 
Q 成年後見制度について知りたい。
成年後見制度の申立手続きは家庭裁判所で受付を行いますので、詳細は家庭裁判所にお問い合わせ下さい。制度の概要につきましては、各区高齢・障害支援課やよこはま成年後見推進センター(市社会福祉協議会の横浜生活あんしんセンター内)(TEL 201−2088)、各区社会福祉協議会の「あんしんセンター」、各地域包括支援センターにてお答えいたします。
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した療育手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知…
 
Q 障害者の短期入所を利用したい。
(1)利用するには、受給者証が必要となります。 受給者証をお持ちでない方は、  お住まいの区か、出身世帯のある区の区役所で相談のうえ申請し、受給者証を発行してもらいます。障害の状態や所得を確認させていただきます。   * 申請時には、印鑑が必要になります。   * 緊急に利用が必要な時のために、あらかじめ区役所で相談のうえ、受給者証を発行することができます。 (2)受給者証が発行されたら、実施して…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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