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矢印 "福祉" 【359 件中 261 件から 280 件までを表示】
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Q 介護保険で利用できる施設サービスにはどのようなものがありますか。
介護保険で利用できる施設サービスには次のようなものがあります。(要支援の方は利用できません。) 1.特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)入浴、排せつ、食事の介護等、日常生活上の世話、機能訓練、健康管理および療養上の世話を行う施設です。 2.介護老人保健施設利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、日常生活動作のリハビリ等を行いながら、在宅生活の復帰をめざす施設です。  在宅生活の復帰…
 
Q 横浜市介護サービス自己負担助成制度とはどのようなものですか。
 要介護(要支援)認定を受けており、収入要件等が一定の基準に該当する場合、在宅サービスやグループホームを利用する際の利用者負担、グループホームの家賃・食費・光熱水費及び特別養護老人ホーム等のユニット型個室の居住費について、利用者負担の一部を助成します。  対象者の要件、対象となるサービス、助成内容、利用手続きの概要は、関連ホームページ1を参照してください。 <問合せ先> お住まいの区…
 
Q 介護保険で利用できる在宅サービスにはどのようなものがありますか。
1.訪問介護   ホームヘルパーが利用者の自宅を訪問し、身体介護や生活援助を行います。 2.訪問入浴介護   看護職員や介護職員が家庭を訪問し、居室内に浴槽を運び込み、入浴サービスを  行います。 3.訪問看護   主治医の指示に基づき、看護師等が自宅を定期訪問し、健康チェックや療養の世話、  助言などを行います。 4.訪問リハビリテーション   在宅で療養できるよう…
 
Q 介護保険サービスの利用料の負担軽減や助成制度について教えてください。
 介護保険サービスの利用料の負担軽減や助成制度は横浜市介護サービス自己負担助成、社会福祉法人による利用者負担軽減、介護保険負担限度額認定があります。 1.横浜市介護サービス自己負担助成   収入要件などが一定の基準に該当する場合、介護保険サービスの利用料などが一部軽減されます。詳細は関連ホームページ1を参照してください。  <問合せ先>   お住まいの区の区役所保険年金課保険係 …
 
Q 介護保険の利用限度を超えてサービスを利用したいが可能ですか。
1.介護保険の利用限度を超えてサービスを利用することは可能ですが、  利用限度を超えて利用した場合には、超えた部分は全額自己負担となります。 2.利用限度を超えて利用する必要がある場合には、担当のケアマネジャーに  ご相談ください。 3.介護保険サービスの利用限度については、  横浜市介護保険パンフレット「横浜市の介護保険総合パンフレット「ハートページ」」 (または、関連ホーム…
 
Q 交通事故にあったあとに介護保険を利用するときは、どのような手続きが必要ですか。
1.交通事故や傷害事件等、第三者(加害者)から傷害を受けたことが原因で介護保険のサービスを利用した場合は、「第三者の行為に係る届出書」や警察の交通事故証明書等の提出が必要です。医療分とは別に届出が必要ですので、お住まいの区の区役所保険年金課保険係にご相談ください(関連ホームページをご覧ください)。 2.被害者の方は、区役所へ届出書を提出された後、通常通り介護保険サービスを利用することがで…
 
Q 介護保険サービスの高額介護サービス費の払戻しに関する制度と手続きはどのようなものですか
1.高額介護サービス費の払い戻し制度について  介護保険のサービスを利用した時の1か月の利用料(かかった費用の1割(一定以上の所得がある場合は2割または3割)の自己負担分)が一定の上限額を超えたときは、その超えた額の一部が申請により高額介護サービス費として払い戻されます。   ただし、要介護度ごとに1か月間に使える介護サービスの利用限度額がありますので、その限度額の範囲内で自己負担した…
 
Q 介護保険サービスを利用した際の利用料の負担について教えてください。
 介護保険サービスを利用したときは、かかった費用の1割(一定以上の所得がある場合は、2割または3割)を自己負担します。  ただし、1か月の1割(一定以上の所得がある場合は、2割または3割)負担分が高額になる場合には、一定金額を超えた部分について、高額介護サービス費として払い戻しを受けることができます。  なお、介護保険施設等を利用した場合の食費や部屋代、日常生活費などは原則全額自己負担…
 
Q 介護保険のサービスを利用するにあたって居宅介護支援事業者を選ぶにはどうしたらよいですか。
 区役所高齢・障害支援課の窓口や地域ケアプラザ等(地域包括支援センター)で、事業者の名簿を備えており、相談にも応じています。また、かながわ福祉サービス振興会が運営するインターネットホームページ「かながわ福祉情報コミュニティ」でも、福祉関連の最新事業者情報等を提供しています。(関連ホームページ1をご覧下さい)   利用者の意向をふまえてケアプラン(居宅サービス計画)を作成したり、個々のサービス事業…
 
Q 身体障害者手帳を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した身体障害者手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります…
 
Q 高齢者が使うおむつの支給を受けたい。
横浜市では、ねたきりや認知症の状態にある高齢者等を対象に、紙おむつを給付しています。 (1)対象者  在宅の介護保険上の要介護者で、ねたきり又は認知症の状態にあり、生活保護受給世帯等または市民税非課税世帯の方 (2)自己負担 1割(ただし、生活保護受給世帯等については無料)  くわしくは、お住まいの【区福祉保健センター高齢・障害支援課・高齢者支援担当】までお問い合わ…
 
Q 生活保護について知りたいのですが
 生活保護制度は、生活費や医療費などに困っている方に一定の基準に従って最低限度の生活を保障し、自立に向けて援助する制度です。  生活、住宅、義務教育、介護、医療、出産、生業、葬祭などにかかる費用を援助します。  制度適用には、現在の生活状況など、詳しいお話を伺う必要がありますので、各区生活支援課生活支援係に平日午前8時45分〜午後5時(昼休み午後12時〜午後1時)にお問い合わせください。なお、…
 
Q ジュニアボランティアとは何ですか。
 旭区内の市立小5・6年生を対象に参加者を募集し、民生委員・児童委員と一緒に地域の福祉活動、地域活動に参加していただき、小学生の頃から、福祉やボランティア活動への関心と理解を深めるため旭区民生委員児童委員協議会が実施している事業です。 【福祉保健課福祉保健係 TEL954−6101】
 
Q ボランティア活動の場はどのようなところがありますか。
ボランティア活動団体が会合等で利用できる身近な施設として、「地域ケアプラザ」、「区福祉保健活動拠点」、「地区センター」、「コミュニティハウス」、「区市民活動支援センター」などがあります。市域の施設としては、「社会福祉センター」(桜木町)、「市民協働推進センター」(市庁舎1階)などがあります。
 
Q ひとりでは日常のお金の管理や通帳などの保管が不安なので、どこか管理してもらえるところはないですか。
自分で金銭や大切な書類を管理することに不安のある高齢者や障害者の財産や権利を守り、安心して日常生活が送れるよう、各区社会福祉協議会の「あんしんセンター」がご相談をお受けし、契約に基づき必要なサービスを提供します。 【対象者】 1 おおむね65歳以上の高齢者 2 20歳以上の知的障害者、精神障害者、身体障害者 3 その他、上記に準ずると認められる者 【事業内容】 1 相談(無料)   (1)日…
 
Q 民生委員は、どのように選ばれているのですか。
 選出方法は、自治会町内会や地域福祉関係の代表者で構成される地区推薦準備会で適任者を推薦していただき、市推薦会・市社会福祉審議会を経て、市長が適任と認めた者について厚生労働大臣に推薦し、同大臣より委嘱されます。任期は、3年になります。
 
Q 民生委員には、たくさんの個人情報が入ってきますが、その取扱いについて教えてください。
 民生委員法第15条で「民生委員は、職務を遂行するに当たっては、個人の人格を尊重し、その身上に関する秘密を守り…」と守秘義務が明確に規定されています。  これは相談者との信頼関係を築くためのものであり、民生委員活動で知り得た個人の情報については、原則として第三者へ提供することはできません。
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した療育手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知…
 
Q 子供の学費等の生活資金の貸付制度があると聞いたのですが、どのような制度ですか。
【概要】  低所得者、障害者、高齢者世帯に対して、一時的に資金を貸し付けることを通じて、世帯の自立支援を図る「生活福祉資金」があります。 【貸付の種類】  総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、不動産担保型生活資金があります。  *資金の種類は変更されることもあります。 【貸付条件】  低所得世帯(おおむね市町村民税非課税程度)  世帯により貸付できる資金が決まっています。 …
 
Q 点字図書が欲しいのですが
 重度障害者日常生活用具給付事業の一環として点字図書の給付制度があります。主に点字により情報を得ている視覚障害の方を対象に一般図書の購入金額との差額を助成します。給付を受けるには事前に登録が必要です。事前登録はお住まいの区福祉保健センターでお受けしています。登録後の給付申請の窓口は市役所健康福祉局障害自立支援課になります。 【対象者】  視覚障害の身体障害者手帳をお持ちの方 【費 用…
 
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