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Q 他の都道府県や市区町村で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)で、市営バスに無料で乗れますか
 他の都道府県等で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)には、それぞれ利用範囲が設定されており、横浜市内では御利用いただけません。  横浜市発行の敬老特別乗車証のみ御利用いただけます。  なお、詳細については発行元の自治体にお問い合わせください。
 
Q ガイドヘルパーをするには、資格はいるのですか。
横浜市でガイドヘルパーをする場合、資格が必要となります。なお、ガイドする相手の障害種別によって、必要となる資格がそれぞれ異なります。詳細は、担当課までお問い合わせ下さい。 〈お問い合せ先〉 障害福祉課 TEL:671-2401
 
Q 地域ケアプラザで働きたいのですが。
地域ケアプラザの職員については、各運営主体が募集及び雇用を行っていますので、詳細につきましては、各施設へお問い合わせください。 問合せ先は関連ホームページを参照してください。
 
Q 視覚障害者のための社会参加訓練事業について
 【盲人社会・家庭等生活訓練】  視覚障害者の家庭生活に必要な訓練及び社会生活に必要な知識を習得するための教室等を実施しています。     詳細については横浜市障害者社会参加推進センターにお問合せください。        (TEL 045−475−2060)        (FAX 045−475−2064)
 
Q 敬老パスの発行を郵送でできないか
 郵送での敬老パスのお渡しはできません。  負担金をお支払いいただく必要があること、敬老パスが金券であることなどから、市内郵便局での交付とさせていただいております。
 
Q 中途失聴・難聴者のための社会適応訓練について知りたい。
病気や事故のために失聴・難聴になった方の自立更生を促進するため、読話や手話の学習をはじめ、各種コミュニケーションの方法の習得の訓練などを実施しています。 詳細については、横浜市障害者社会参加推進センターにお問合せください。 (TEL 045−475−2060) (FAX 045−475−2064)
 
Q 介護者の健康上の相談などに応じてもらえるところはありますか。
 区役所福祉保健センター高齢・障害支援課高齢者支援担当や、地域ケアプラザ(地域包括支援センター)などで相談に応じます。区役所の保健師などが、ご希望に応じてご家庭を訪問し、健康管理などのアドバイスをいたします。直接区役所や各施設にご相談ください。
 
Q 中途失明者のための社会適応訓練について知りたい。
目が見えない、見えにくい事から生じる生活面の不自由さを軽減するために、歩行やパソコン等の訓練のほか、福祉制度の相談等を実施しています。 詳細については、横浜訓盲院にお問合せください。 (TEL 045−641−3939) (FAX 045−641−1175)
 
Q シーサイドライン定期券の再交付の方法(通年)
ご本人が確認できる証明書(健康保険証・運転免許証など)をお持ちのうえ、金沢区・磯子区区役所高齢・障害支援課窓口にて期間内に一回限り再交付ができます。
 
Q ボランティアをどのように始めたらいいか、講習を受けてみたい。
ボランティア入門講座や、ボランティア活動を行うときに必要な知識と技術を身につける講座(障害理解、障害児者のサポート、手話等)を、各区社会福祉協議会で行っています。
 
Q 濱ともカードのパンフレットはいつから配布しているか
年2回更新しており、例年8月と2月に新しい冊子が配布されます。
 
Q 横浜市民でなくても横浜市内の特別養護老人ホームに申込できますか
申込みは可能ですが、「横浜市特別養護老人ホーム入退所指針」において横浜市民を優先とする10点の加点項目を設けていますので、優先度は低くなります。
 
Q 新しいシーサイドライン定期券が届いたが、旧定期券は、破棄してよいのか
令和2年3月末までご使用いただき、4月以降に裁断し破棄してください。
 
Q ヘルプマークをもらう基準はありますか?
身体機能等に特に基準を設けてはいません。
 
Q 敬老パスは通勤でも使えるのか。
 お使いいただけます。使用目的での制限はございません。
 
Q 外国人は敬老パスをもらえますか。
 横浜市に居住されていることが条件となりますが、外国人の方へも交付しております。  お住まいの区の高齢障害支援課で申請をお願いします。
 
Q 【障害者総合支援法】障害支援区分認定審査会の委員はどのような人がなるのですか。
障害者等(障害者若しくは障害児)の保健又は福祉に関する学識経験を有する者のうちから、市長が任命します。
 
Q 訪問看護ステーションを開設したいのですが、助成制度はありますか。
訪問看護ステーションの開設時の助成を行っていましたが、平成16年度をもって廃止となっています。
 
Q 「福祉特別乗車券」を持っているが「敬老パス」の手続きは必要か
 「福祉特別乗車券」をお持ちの方も、70歳になられたら「敬老パス」に切り替えとなります。敬老パスを御希望の場合は、区役所からの御案内により申請手続きをしていただく必要があります。
 
Q 敬老パスの制度の趣旨は
 高齢者の方が気軽に外出し、地域社会との交流を深め、豊かで、充実した生きがいのある生活が送れることを目的としています。趣味などの楽しみ、友人との交流、ボランティア活動など、様々なことに敬老パスを活用し、活動の幅を広げていただければと考えております。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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