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矢印 "福祉" 【384 件中 281 件から 300 件までを表示】
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Q 引越しをするが、福祉特別乗車券(福祉パス)をどうしたらよいか。
お手数をおかけしますが、最寄りの区役所へお届けください(郵送可)。
 
Q 施設入所はしていないが、ショートステイの利用でも負担限度額認定は受けられるのか。
「特別養護老人ホーム、介護老人福祉施設、介護療養型医療施設、介護医療院」におけるショートステイは、認定証がお使いいただけます。 上記の施設以外は基本的に対象外ですが、有料老人ホームも「短期入所生活介護または介護予防短期入所生活介護のサービスを利用する場合」のみ対象となります。
 
Q 介護者の健康上の相談などに応じてもらえるところはありますか。
 区役所福祉保健センター高齢・障害支援課高齢者支援担当や、地域ケアプラザ(地域包括支援センター)などで相談に応じます。区役所の保健師などが、ご希望に応じてご家庭を訪問し、健康管理などのアドバイスをいたします。直接区役所や各施設にご相談ください。
 
Q よこはま地域包括ケア計画(第7期横浜市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画)を入手したい。
市庁舎1階の「市民情報センター」で「1冊620円」で販売しています。なお、市民情報センターでは郵送による対応も行っております(実費がかかります)。     【市民情報センター】 (TEL 045-671-3600)
 
Q 地域ケアプラザの住所・電話番号・運営主体を知りたいのですが。
関連ホームページの地域ケアプラザ一覧の中で、住所・電話番号・運営主体について記載しています。
 
Q 介護保険料の督促状というものが届いたがどういうものですか。
 介護保険料の納付が納期限までにお済みでない方に対し、法令に基づいて「督促状」をお送りしています。督促状には納付書がついていますので、まだお支払いがお済みでないようでしたら、そちらをご利用ください。また、お送りの時点ですでにお支払いいただいておりましたら、行き違いですのでどうぞご容赦ください。  問い合わせ先【各区役所保険年金課保険係】 連絡先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 中途失明者のための社会適応訓練について知りたい。
目が見えない、見えにくい事から生じる生活面の不自由さを軽減するために、歩行やパソコン等の訓練のほか、福祉制度の相談等を実施しています。 詳細については、横浜訓盲院にお問合せください。 (TEL 045−641−3939) (FAX 045−641−1175)
 
Q 地域ケアプラザで働きたいのですが。
地域ケアプラザの職員については、各運営主体が募集及び雇用を行っていますので、詳細につきましては、各施設へお問い合わせください。 問合せ先は関連ホームページを参照してください。
 
Q 介護保険事業所の指定を受けたいが手続きを知りたい
 介護保険サービスを提供しようとする場合は、サービスを行う事業所ごとに横浜市長の指定又は開設許可(介護老人保健施設)を受ける必要があります。手続きをするための問合せ先は次のとおりとなります。また、横浜市のホームページにも手続きの流れが掲載されています。 居宅サービスに関すること 【健康福祉局介護事業指導課】 (TEL 045-671-3413) 地域密着型サービスに関すること 【…
 
Q 敬老パス発行に伴うシーサイドライン定期券の有効期間は
 定期券の有効期間は、4月1日〜9月30日、及び10月1日〜3月31日の半年間です。
 
Q よこはまシニアボランティアポイント事業のポイントはどのように換金するのですか。
 毎年1回(年度末頃)サポートセンターからポイントのお知らせを発送します。このお知らせに基づき、登録者が換金(1ポイント=1円、年間8,000ポイント上限)を申し出ることにより、指定の口座に振込を行います(振込みは5月末まで)。換金以外にも、横浜市や社会福祉協議会などが運営する基金や団体に寄付することも可能です。
 
Q 生活が非常に苦しいが、敬老パスの負担金は無料または減免にならないのか。
 介護保険料の低所得者減免を受けている方は無料となります。また、世帯員全員が市民税非課税の方は年間での負担額が3,200円です。 無料となる方は次のとおりです。 1 身体障害者手帳の等級が1〜4級 2 愛の手帳等級がA1〜B2(または知能指数が75以下) 3 精神障害者保健福祉手帳を持っている 4 被爆者健康手帳、戦傷病者手帳を持っている 5 児童扶養手当を受給している 6 横浜市の…
 
Q 敬老パスの案内状に載っている、合計所得金額とは何か。
 前年の収入金額から必要経費等に相当する額を控除した金額で、譲渡所得の特別控除や株式等の損失にかかる繰越控除を行う前の金額から土地や建物売却に係る短期・長期譲渡所得の特別控除額を差し引いた金額をいいます。  例)  年金収入のみの方であれば、「年金収入額」−「公的年金控除」      給与収入のみの方であれば、「給与収入額」−「給与所得控除」      事業収入のみの方であれば、「事業収…
 
Q 65歳になるとき、介護保険の手続きは必要ですか。
 65歳到達時に届出を行っていただく必要は原則としてありません。65歳到達前に介護保険被保険者証をお送りいたします。  なお、届け出等が必要なことなどの理由により、65歳到達による被保険者証をお送りできない場合には、別途手続きのご案内をお送りいたしますので、区役所保険年金課で必要な手続きを行ってください。
 
Q 民生委員は、どのように選ばれているのですか。
 選出方法は、自治会町内会や地域福祉関係の代表者で構成される地区推薦準備会で適任者を推薦していただき、市推薦会・市社会福祉審議会を経て、市長が適任と認めた者について厚生労働大臣に推薦し、同大臣より委嘱されます。任期は、3年になります。
 
Q 福祉の仕事がしたいのですが。
福祉関係の求人情報など、就職に関するご相談は、神奈川県社会福祉協議会のかながわ福祉人材センター(TEL 312−4816)にお問い合わせ下さい。
 
Q 他の都道府県や市区町村で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)で、市営バスに無料で乗れますか
 他の都道府県等で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)には、それぞれ利用範囲が設定されており、横浜市内では御利用いただけません。  横浜市発行の敬老特別乗車証のみ御利用いただけます。  なお、詳細については発行元の自治体にお問い合わせください。
 
Q どうして施設入所やショートステイを利用した場合の食費と部屋代は全額自己負担なのか。
 在宅サービスの利用者など、在宅で暮らしている方の場合には、食費や部屋代が全額自己負担となっていることから、利用者負担の公平性を図ること等を目的として、平成17年10月から介護保険給付の対象外とされました。  しかし、市民税非課税世帯の方など低所得者の方については、負担限度額認定制度において、食費や部屋代の一部を介護保険給付の対象とし、一定の軽減措置を取ることで対応しておりますので御理解ください…
 
Q 敬老パスの対象者は
 市内にお住まいで70歳以上の希望する方です。  今まで「福祉特別乗車券」をお持ちだった方も70歳になられたら「敬老パス」に切り替えになります。区役所からの案内により申請手続きをしてください。 「福祉タクシー利用券」をお持ちの方は、敬老パスとの選択制になります。
 
Q 他の区から転入しましたが、介護保険の手続きは必要ですか。
◆届出先  転入した区の区役所保険年金課  ※転出した区役所への届出は不要です。 ◆お手続きが必要な方  ・65歳以上の市民の方  ・40歳から64歳までの「要介護認定」を受けている方および   「介護保険被保険者証」の交付を希望される市民の方  ※一緒に住所変更をされるご家族の中に、上記に該当する方が   含まれる場合は、同様の届出が必要となります。 ◆ご用意いただくも…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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