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矢印 "福祉" 【385 件中 261 件から 280 件までを表示】
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Q 障害者のためのパソコン講習会について
障害者のためのパソコン講習会を開催しています。 ・開催場所 障害者スポーツ文化センター横浜ラポール 3階パソコンルーム  ・対象者  障害者とその家族及びボランティア(15歳以上(中学生を除く)で市内在住・在勤者)  ・講習内容 パソコンの基本操作、インターネットの利用及び電子メールの送受信等 障害区分別に開催しています。 募集案内を[広報よこはま」に掲載しますのでご覧下さ…
 
Q ヘルプマークをもらう基準はありますか?
身体機能等に特に基準を設けてはいません。
 
Q 現金など福祉関係に役立つ寄付をしたい
横浜市社会福祉協議会では、誰もが住み慣れた地域社会で、その人らしい暮らしを実現できるよう、市内の社会福祉団体・障害者団体やボランティア団体等の行う活動を、よこはまふれあい助成金により支援しており、この助成金制度に対するご寄付(主に「よこはまあいあい基金」「障害者年記念基金」へのご寄付)を広く募集しています。 また、横浜市社会福祉協議会が行う事業に対する寄付は「福祉基金」が受入窓口となります。…
 
Q どうして施設入所やショートステイを利用した場合の食費と部屋代は全額自己負担なのか。
 在宅サービスの利用者など、在宅で暮らしている方の場合には、食費や部屋代が全額自己負担となっていることから、利用者負担の公平性を図ること等を目的として、平成17年10月から介護保険給付の対象外とされました。  しかし、市民税非課税世帯の方など低所得者の方については、負担限度額認定制度において、食費や部屋代の一部を介護保険給付の対象とし、一定の軽減措置を取ることで対応しておりますので御理解ください…
 
Q ひとり暮らしの高齢者への電話貸与について知りたい。
 平成14年10月より、福祉電話設置事業を開始していましたが、安価な工事費で回線の貸与を受けられるようになり、また、NTTアナログ回線以外でも安価な電話回線があることから、平成19年4月に新規貸与を廃止いたしました。  なお、既存の利用者については、転居等の異動が生じるまでの間経過措置として現行制度を利用できます。  
 
Q 介護老人保健施設の入所対象者及びサービス内容・入所費用について
介護老人保健施設は、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、日常生活動作のリハビリ等を行いながら、在宅生活復帰をめざす施設です。入所対象者は、病状安定期にある要介護度1から5までの高齢者の方で在宅復帰をめざし機能訓練可能な方です。詳しくは高齢施設課に問い合わせください。 (電話番号)045−671−4117
 
Q 「延滞金納付書」が届きましたが、延滞金はどのように計算されるのですか
 保険料を納期限までに納付していない場合は、督促状が送付されます。 督促状に記載されている指定期限後に保険料を納付された場合は、指定期限の翌日から納付された日までの期間の日数に応じ、延滞金が加算されることとなります。                                                                                     問い合わせ…
 
Q 建築物に対する福祉のまちづくり条例の事前協議はどこで行っていますか。
建築物については、建築局市街地建築課(旧課名:建築環境課)で行っています。 【住所】横浜市中区相生町3-56-1KDX横浜関内ビル(旧名称:JNビル)5階 【電話番号】045-671-4510 【ファックス番号】045-681-2438 【メールアドレス】kc-fukumachi@city.yokohama.jp また、建築物以外の道路、公園、公共交通機関の施設は健康福祉局福祉保健課…
 
Q 要介護認定は受けていないが、負担限度額認定の申請は可能か
 要介護(支援)認定を受けていない方は、認定証の対象となる施設サービスやショートステイなどの介護サービスを利用することができないため、負担限度額認定の申請は受け付けていません。  ただし、まだ要介護(支援)認定を受けていなくても、これから要介護認定を申請する方については、負担限度額認定の申請が可能です。
 
Q ボランティアに対する助成金があると聞きましたがどのようなものですか。
横浜市社会福祉協議会において、地域福祉推進活動・障害福祉推進活動に助成を行う、「よこはまふれあい助成金」制度があります。 また、各区社会福祉協議会においても助成金制度があります。
 
Q 民生委員の主な活動について教えてください。
(1) 相談・援助活動…地域住民のさまざまな心配ごとなどの相談にのり、必要な援助を行うほか、生活福祉資金の貸し付け利用の相談などを行います。 (2) 連絡・協力活動…社会福祉事業施設やボランティアグループ等と密接に連携し、地域福祉の推進役として、その機能を助けたり、福祉事務所等の関係機関の業務への協力を行います。 (3) 在宅・地域福祉活動…ひとり暮らしやねたきりの高齢者の状況把握・励まし、福…
 
Q 横浜市外から受給資格証明書を持って転入してきたが、介護保険の負担限度額認定の申請ができるのか。
 生活保護等を受給している方や、以下の要件をすべて満たしている方については、転入された区の区役所保険年金課保険係に申請していただくことで、負担限度額認定証を交付することができます。  【認定証の交付要件】  ①本人、本人が属する世帯の世帯員及び配偶者が市民税非課税  ②本人及び配偶者の預貯金等の資産の額の合計が2,000万円以下(配偶者がいない場合は本人の額が1,000万円以下) …
 
Q 更新分の負担限度額認定証はいつ届くのか
 7月31日までの負担限度額認定証をお持ちの方には更新のお知らせを5月中旬にお送りします。その後、申請書を提出され、負担限度額認定の対象となった方については7月中に8月1日以降有効な「負担限度額認定証」を郵送します。 なお認定証が8月になっても届かない場合は、お住まいの区の区役所保険年金課へお問い合わせください。  また、申請書を提出いただいた結果、市民税課税世帯になったなどの理由で、負担…
 
Q 【精神通院医療】家族には内緒にしているので、案内の通知を自宅に送らないでほしい。
区役所で手続きされる場合に、ご自宅以外への送付を希望される場合は、申請の際にお申し出ください。 郵送で申請の際には、申請書の「希望送付先」に送付先住所、宛名の方に記入をお願いします。
 
Q 自宅での入浴が困難なのですが、入浴サービスを受けられますか
  家庭での入浴が困難な重度障害者の方を対象者に訪問入浴サービス及び施設入浴サービスを行っています。  [対象者] 家庭での入浴が困難な64歳以下の在宅の重度障害者       ※介護保険対象者は介護保険優先  [費用]  訪問入浴の場合 1回1、250円       (生活保護世帯及び生計中心者が市民税非課税世帯は無料)        施設入浴の場合 1回1、290円       (生活保護世帯…
 
Q 敬老パスで「ぶらり観光SAN路線」は利用出来るのか
平成28年10月1日(土)から運行の「ぶらり観光SAN路線」※は、敬老パスで御利用いただけます。 ※「ぶらり三溪園バス」、「ぶらり赤レンガバス」、「ぶらり野毛山動物園バス」があります。 詳細は下記交通局URLを参照 http://www.city.yokohama.lg.jp/koutuu/kankou/sanrosen/
 
Q 中途失明者のための社会適応訓練について知りたい。
目が見えない、見えにくい事から生じる生活面の不自由さを軽減するために、歩行やパソコン等の訓練のほか、福祉制度の相談等を実施しています。 詳細については、横浜訓盲院にお問合せください。 (TEL 045−641−3939) (FAX 045−641−1175)
 
Q 視覚障害者のための社会参加訓練事業について
 【盲人社会・家庭等生活訓練】  視覚障害者の家庭生活に必要な訓練及び社会生活に必要な知識を習得するための教室等を実施しています。     詳細については横浜市障害者社会参加推進センターにお問合せください。        (TEL 045−475−2060)        (FAX 045−475−2064)
 
Q 介護保険のサービスを利用するにあたって居宅介護支援事業者を選ぶにはどうしたらよいですか。
 区役所高齢・障害支援課の窓口や地域ケアプラザ等(地域包括支援センター)で、事業者の名簿を備えており、相談にも応じています。また、かながわ福祉サービス振興会が運営するインターネットホームページ「かながわ福祉情報コミュニティ」でも、福祉関連の最新事業者情報等を提供しています。(関連ホームページ1をご覧下さい)   利用者の意向をふまえてケアプラン(居宅サービス計画)を作成したり、個々のサービス事業…
 
Q 長寿のしおりをなくしてしまった(内容が古い)のですが、新しいのをもらえますか。
 長寿のしおりの優待は平成21年3月31日を持って終了しました。  引き続き【濱ともカード】でご利用ができます。一部利用施設やサービス内容が変更となっております。  詳しくは、【区役所高齢障害支援課】へお問い合せください。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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