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矢印 "福祉" 【385 件中 241 件から 260 件までを表示】
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Q 【精神通院医療】診断書料を市で援助してもらえないか?
診断書料(意見書料)については、援助することは困難ですので、ご理解ください。
 
Q 移動に困難を抱える障害者等が、相談をする窓口はありますか。
移動に困難を抱える障害者等からの相談に応じて、支援制度のご案内や、サービス事業者等(タクシー事業者や地域のボランティアなども含む)の紹介・コーディネートを行う窓口として、「移動情報センター」を18区の社会福祉協議会に設置しています。 なお、「移動情報センター」では、移動支援に関するボランティア人材の発掘、育成等も行っています。 【開設日時】 月~金曜日(祝日・年末年始を除く) 午前9時…
 
Q 後見的支援を要する障害者支援条例について教えてください
 「横浜市後見的支援を要する障害者支援条例」は2002年7月1日に施行されました。  なお、詳細については、【健康福祉局 障害福祉部 障害企画課 企画調整係】(TEL 045-671-3603)までお問い合わせ下さい。 (参考) (1) 条例の基本的な考え方  1人では日常生活を営むことが困難な障害者で、特に親等がいない方や、親等が養護を行うことができない方に対して講ずべき施策を、市の責務として…
 
Q 心の悩みはどこに相談したらよいのですか。
社会福祉法人横浜いのちの電話では、ボランティアによる24時間の 相談事業を行っています。 人生、家族、対人関係などさまざまな悩みの相談に応じています。 専門的な問題は医師、カウンセラー、弁護士などが相談に応じます。 【電話相談(24時間)】TEL 045-335-4343 【外国語相談(ポルトガル語(水曜10時〜21時、金曜19時〜21時、土曜12時〜21時)】  TEL …
 
Q 【精神通院医療】「世帯の特例」がよくわからない。
社会保険の方は、「特例」に該当することはありえません。 国民健康保険の場合は、同じ国保に加入している全員の所得で判定されますが、「世帯」全員では課税であっても、利用者本人と配偶者が非課税で、かつ、課税の方が利用者及び配偶者を税法上の扶養にとっていない(控除対象の「扶養家族」としていない)場合には、別の世帯として取り扱うことができるというものです。 該当されると思われる場合は、申請書裏面の「世帯…
 
Q 福祉関係のボランティアを始めたいのですが、どこに相談すればよいでしょうか。
福祉関係のボランティア活動を行いたいときは、各区社会福祉協議会の区ボランティアセンターまたは横浜市社会福祉協議会の市ボランティアセンターへご相談ください。活動先やボランティアグループ等を紹介します。また、区民活動センターなどでも活動を紹介しています。
 
Q 障害者が鉄道に乗る際、割引を受けられる制度はありますか。
JR東日本、私鉄、市営地下鉄及び金沢シーサイドラインを利用する際に、本人及びその介護者について、運賃の割引が受けられます。 ※介護者に対しては、障害者割引の対象となる障害者ご本人と同伴して同一区間をご乗車される場合に限り、割引運賃が適用されます。 介護者の方が、単独でご乗車される場合(送迎など含む)は、割引運賃は適用されません。 問合せ先 各鉄道会社の各駅窓口 【詳細は下記の関連…
 
Q ホームヘルパー(訪問介護員)の資格をとるにはどうすればよいか。
    神奈川県福祉子どもみらい局地域福祉課(福祉介護人材グループ)(045−210−4768)  にお問い合わせください。
 
Q 今までは介護保険料は特別徴収だったのに、普通徴収に変わったのはなぜですか
  特別徴収から普通徴収に変わった理由としては、「年金受給権の再裁定」、「年金を担保に設定している」、「年金額の減額」及び「年金が支給されなくなった」などが考えられますが、年金の支給についてご不明の点がある場合は、受給されている年金保険者(年金事務所や共済組合など)へお問い合わせください。 問い合わせ先【住所地を管轄する年金事務所等】
 
Q ヘルプマークを身につけた方がいたら、どうすればいいですか?
電車・バスの中で、席を譲るなどの配慮をお願いします。
 
Q 車いすステッカーは、どこで販売していますか。
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会で販売しています。 〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 (電話番号 03-5273-0601) (ファックス番号 03-5273-1523)
 
Q 有料道路の通行料金が割引される制度を利用したい。
割引対象に該当し、事前に割引登録した場合には、高速道路で、通行料金が割引されます。(割引率は最大50%) ・割引対象  (1)障害者ご本人が運転する場合     身体障害者手帳の交付を受けているすべての方が対象です。     (本人又は親族等(※)が所有する乗用自動車等で割引登録が可能です)  (2)障害者ご本人以外の方が運転し、障害者ご本人が同乗する場合     身体障害者手帳又…
 
Q 敬老パスの負担金を支払うための納付書(又は引換券)の裏面の申請書に必要事項を記入しなかったのだが
 敬老パスに引き換えた後の記載及び修正はできません。  裏面に申請のない方には、8月上旬に10月1日から有効となるパスの申請書を送付いたしますので、交付を希望される場合は、そちらの申請書をご提出ください。  ※なお、裏面に申請のあった方には、9月上旬に納付書(無料の方は引換券)を送付いたします。   8月上旬に申請書は送付いたしませんので、そのままお待ちください。 
 
Q 横浜市と他の市町村との境や市外で敬老パスは利用できるのか
 横浜市営バスは運行系統の全区間で使用できます。民営バスについては市内の停留所で乗車又は降車していただければ、原則として市外に通じる路線についても、御利用いただけます。  各路線の詳細につきましては、該当のバス事業者までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
Q 主任児童委員はどのような活動を行っているのですか。
 民生委員は、児童福祉法により児童委員を兼務していますが、平成6年1月からは児童委員に加え、新たに児童福祉に関する事項を専門的に担当する主任児童委員が設置されました。主任児童委員は、児童委員のうちから厚生労働大臣が指名します。  主な活動として、児童福祉関係機関と区域を担当する児童委員との連絡・調整のほか、児童及び児童を取り巻く家庭環境・社会環境についての情報収集、地域における児童健全育成活動や…
 
Q どのような場合に特別徴収となるのですか
 特別徴収の対象となる方は、年額18万円以上の老齢年金・退職年金・障害年金・遺族年金をその年度の4月に受給している方で、年金受給のために届け出ている住所が横浜市内の方です。 また、4月2日以降に市内に転入してきた方や65歳に年齢到達した方などは、「特別徴収」となるのは翌年度以降となりますので、ご理解ください。  特別徴収の対象となる年金は、老齢基礎年金と、老齢基礎年金ができる前の老齢基礎年金相当…
 
Q よこはまシニアボランティアポイント事業のポイントはどのように換金するのですか。
 毎年1回(年度末頃)サポートセンターからポイントのお知らせを発送します。このお知らせに基づき、登録者が換金(1ポイント=1円、年間8,000ポイント上限)を申し出ることにより、指定の口座に振込を行います(振込みは5月末まで)。換金以外にも、横浜市や社会福祉協議会などが運営する基金や団体に寄付することも可能です。
 
Q 聴覚障害者に関した施設はどこにあるのか。
○横浜市内の聴覚障害者及び音声言語機能障害者の福祉増進を図るため、日常生活の各種相談、手話通訳者・要約筆記者の派遣、字幕ビデオなどの制作及び貸し出し、視聴覚機器の貸し出しなどを行っています。 施設の案内 横浜ラポール聴覚障害者情報提供施設 [所在地]〒222−0035 港北区鳥山町1752 (TEL 045−475−2057) (FAX 045−475−2059) [最寄り駅]JR・…
 
Q 市外の介護保険施設に入所することになった場合は、どのような手続きが必要ですか。
 横浜市の介護保険に加入されている方(被保険者)が他の市町村にある介護保険施設(介護老人福祉施設<特別養護老人ホーム>、介護老人保健施設、介護療養型医療施設<療養病床等>)・養護老人ホーム・特定施設(有料老人ホーム・軽費老人ホーム)、サービス付き高齢者向け住宅の一部に入所することに伴い、施設所在地に住民票を異動した場合でも、保険者は施設所在地の市町村ではなく、引き続き横浜市となりますので届出が必要…
 
Q 要支援1または2ですが特別養護老人ホームへ入所申込できますか。
特別養護老人ホームの利用は要介護1以上の方が対象となります。このため要支援1・2では利用することができないため、入所申込を行なうことはできません。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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