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矢印 "福祉" 【385 件中 201 件から 220 件までを表示】
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Q 市外へ引越したのに横浜市の介護保険料が年金から天引きされていますが、どうしてですか
 市外に転出された場合は、その時点で横浜市から年金保険者へ「特別徴収停止依頼」(年金からの天引きを停止する依頼)を行いますが、年金保険者の事務手続き上、特別徴収を停止するまで、2~3か月を要します。今回、市外へ引越したのにもかかわらず、年金から天引きされたのは、こうした理由によるものです。  年度途中で被保険者資格を喪失した場合には、年額の保険料を4月から資格喪失日の属する月の前月までの月割りで…
 
Q 敬老パスがいらなくなった場合、どこに返却すればいいのか。
 お住まいの区役所に御返却ください。  有効期間の開始日前に横浜市外へ転出された場合やお亡くなりになった場合などは、負担金を返還できる場合がございますので、お住まいの区役所高齢・障害支援課へお問い合せください。なお、有効期限開始後の返金はできません。
 
Q 福祉保健研修交流センターウィリング横浜はどのような施設ですか。
<所在地> 港南区上大岡西1丁目6番1号 ゆめおおおかオフィスタワー4~5階、8~12階 <最寄駅> 京浜急行/市営地下鉄「上大岡」駅 徒歩3分 <開館時間> 午前9時~午後9時 ※情報資料室・視聴覚ライブラリー:日・月曜日 午前9時~午後5時 <事業内容> ①研修室、介護実習室、調理実習室、和室等の貸出し (有料、一般の方にも貸し出しています) ②福祉保健に関す…
 
Q 精神障害者保健福祉手帳は、どこで申請するのか
郵送申請ができます。 宛先は〒231-0017 横浜市中区港町1-1横浜市健康福祉局 精神通院通院・手帳事務処理センター 電話番号は045-671-3623 郵送申請の他、各区役所の高齢障害支援課でも受け付けいたします。
 
Q ヘルプマークをもらうのに申請などが必要ですか?
特に書類等の提示は必要なく、お申し出に対しお渡しすることとしています。
 
Q 深夜バスは、敬老特別乗車証(敬老パス)で乗れますか
 通常バス路線の深夜バスは深夜割増分の差額をお支払いいただきます。  しかし、最終電車発車後にその路線の代替輸送の目的等で運行されるような「深夜急行バス」については御利用いただけませんので御注意ください。各路線の詳細につきましては、該当のバス事業者までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
Q 65歳未満でも介護保険のサービスを利用できる場合がありますか。
 年をとったことによって起こる病気(国指定の16種類の疾患(※))が原因で介護が必要な状態となったときに限り、40歳から64歳までの第2号被保険者も要介護認定を経て介護サービスを利用することができます。 (※)第2号被保険者が介護サービスを利用できる特定疾病  筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)・後縦靭帯骨化症(こうじゅうじんたいこっかしょう)・骨折を伴う骨粗し…
 
Q 要介護者を介護している家族への慰労金(在宅重度要介護者家庭援護金)はあるのか
※平成26年度をもって廃止となっています。
 
Q 高齢者の自宅へ食事を届けるサービスはないか。
 横浜市では、ひとり暮らしの中重度要介護者の方などで、食事の用意が困難な方に、栄養バランスのとれた食事を直接訪問してお渡しし、あわせて安否確認を行う、食事サービス事業を行っています。  なお、サービスを受けるためには、お住まいの区の【区福祉保健センター高齢・障害支援課】に申込書を提出する必要があります。 (1)対象者  ひとり暮らしの中重度要介護者(要介護2以上又は要支援・要介護1の一部…
 
Q 引っ越しをするが(死亡したが)、敬老パスはどうしたらよいか
 お住まいの区役所に御返却ください。  有効期間の開始日前に横浜市外へ転出された場合(やお亡くなりになった場合)などは、負担金を返還できる場合がございますので、お住まいの区役所高齢・障害支援課へお問い合せください。(有効期間開始後の返金はできません。)
 
Q 養護老人ホームについて知りたい
(1) 養護老人ホームとは    居宅で養護を受けることができない低所得世帯の高齢者    (原則として65歳以上)が、区の「措置」により入所します。 (2) 対象者    1と2の両方に該当する方    1 環境上の事情      家族や住居の状況など現在置かれている環境の下では、      在宅において生活することが困難であること。    2 経済的事情      世帯の市民税が所得割非課税…
 
Q 「生活困窮者自立支援制度」はどういう人が対象になりますか?
生活困窮者自立支援法では、「現に経済的に困窮し、最低限度の生活を維持することができなくなるおそれのある者」とされており、経済的にお困りの方が想定されています。 横浜市では、各区役所の生活支援課に相談窓口を設けています。相談はご本人でなくても結構です。 なお、支援の内容によっては、収入や預貯金等の基準が定められているものがありますので、詳しくはお住まいの区の生活支援課へご相談ください。
 
Q 介護保険料額通知書が届いたが、これは何ですか。
 新たに横浜市の介護保険に加入された方(市外からの転入された方、65歳になられた方等)や介護保険料額が変更となった方にお送りしているのが介護保険料額通知書です。新たに介護保険に加入された方は該当年度の介護保険料額、保険料の決定理由、徴収方法等が記載され、介護保険料額が変更になった方には保険料の変更理由、徴収方法や変更前の保険料額と変更後の保険料額等が記載されています。 ○問合せ先【各区役所保…
 
Q 高齢者への虐待等に気付いたらどうしたよいか。
【在宅における高齢者虐待の防止】 高齢者や養護者が住み慣れた地域で安心して生活できるよう、高齢者に対する虐待の防止や虐待の早期発見・対応、養護者に向けた介護負担軽減等の支援、市民に向けた高齢者虐待防止の啓発を行います。 お住まいの区福祉保健センター又は、お近くの地域包括支援センター(地域ケアプラザ)に御相談ください。 相談者、通報者に関する情報は保護されますので、安心して御相談ください。 …
 
Q 負担限度額の判定にあたって、非課税年金(遺族年金、障害年金等)も収入の対象になるのか。
 平成28年8月以降、非課税年金収入額は、負担限度額認定の段階判定の対象となっています。  対象となる非課税年金は、主に「遺族」や「障害」といった単語を名称に含む年金です。(弔慰金や給付金を除く。)
 
Q 子供の学費等の生活資金の貸付制度があると聞いたのですが、どのような制度ですか。
【概要】  低所得者、障害者、高齢者世帯に対して、一時的に資金を貸し付けることを通じて、世帯の自立支援を図る「生活福祉資金」があります。 【貸付の種類】  総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、不動産担保型生活資金があります。  *資金の種類は変更されることもあります。 【貸付条件】  低所得世帯(おおむね市町村民税非課税程度)  世帯により貸付できる資金が決まっています。 …
 
Q 介護保険料の延滞金の納付書が届いたがどういうものですか。
 介護保険料は納期限までに納付いただくものですが納付のない場合には督促状をお送りします。その督促状に指定された期限までになお納付のない場合には、その指定された期限の翌日から納付の日までの日数に応じて延滞金が加算(※)されます。  ※加算する延滞金が100円未満の場合には請求しません。 問い合わせ先【各区役所保険年金課保険係】 連絡先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 100歳になるが、お祝いしてもらえますか
年度内に100歳以上になられる方に対して、敬老月間である9月に祝品、祝状の贈呈などを実施いたしております。 詳細は各区役所の高齢・障害支援課、敬老月間担当にお問い合わせください。
 
Q 発達障害の人は障害者総合支援法を使えるのか。
発達障害のある方も、障害者総合支援法を使うことはできます。サービスのご利用にあたっては、お住まいの区福祉保健センターにお問い合わせください。
 
Q デイサービスやデイケアの食費が高くなるので、弁当を持参したいが、構わないか。
 弁当を持参することは差し支えありません。 また、「ご飯」だけ自宅から持参し、「おかず」は事業所の提供するものを受けることも可能です。その際、あらかじめ契約で定めておくことにより、通常の食費とは別価格とすることも可能です。(平成17年9月7日全国介護保険指定基準・監査担当者会議)
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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