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矢印 "ごみ・リサイクル" 【132 件中 51 件から 100 件までを表示】
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Q 廃棄物交換システムについて教えてください。
(1)廃棄物交換システムについて ・事業所から発生する廃棄物の中には、他の事業所で資源として有効に再利用できるものがあります。それらの廃棄物についての情報を広く集め事業者に提供し、事業者が希望する廃棄物をあっせんすることにより、廃棄物の再利用を促進しようとする制度です。 (2)対象となる事業所 ・市内の事業所で、提供する廃棄物を直接排出する事業所及び自らその廃棄物を利用する事業所が対象となり…
 
Q 市内に事業所(工場、店舗、診療所、建設現場等)を設置し産業廃棄物を排出しますが、届出は必要ですか。
・市内において、産業廃棄物を排出する事業所を設置する事業者の方は、事業所毎に、「横浜市廃棄物等の減量化、資源化及び適正処理等に関する規則」第40条に基づき、「産業廃棄物排出事業所届出書」(第44号様式)を提出する必要があります。 (1)届出対象となる「事業所」    産業廃棄物を排出する事業場全てが対象です。産業廃棄物の種類数や量の多少によりません。ただし、建設業等に関しては特別管理産業廃…
 
Q 横浜市南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場で産業廃棄物を処分するための手続を教えてください。
<届出用紙の受取り>  まず、産業廃棄物継続搬入届出書の用紙が必要になります。横浜市資源循環局産業廃棄物対策課の「南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場の御案内」ウェブページからダウンロードするか、配布窓口【公益財団法人横浜市資源循環公社】(中区桜木町1-1-56 みなとみらい21・クリーンセンター6階 TEL 223-2021)又は【産業廃棄物対策課】(中区住吉町1-13 松村ビル8階 TEL 6…
 
Q 産業廃棄物処理業の変更届を出したいのですが、どうしたらいいですか。
<届出書類入手方法>  廃止・変更届出書は、産業廃棄物対策課発行の届出書類を使用してください。   ◆ホームページからダウンロード   産業廃棄物対策課のホームページ内「産業廃棄物処理業の許可申請及び廃止変更届について」からダウンロードできます。   ◆直接入手   産業廃棄物対策課窓口までご来庁ください。 <来庁又は問い合わせ先>   〒231−0005 横浜市中区本町6丁目…
 
Q 産業廃棄物処理業の許可を取りたいのですが、どうしたらいいですか。
 産業廃棄物処理業の許可には、「産業廃棄物収集運搬業」、「産業廃棄物処分業」、 「特別管理産業廃棄物収集運搬業」、「特別管理産業廃棄物処分業」の4種類があります。  許可申請が行われてから、許可までに約2ヶ月かかります。                                      許可申請にあたっては、無償で配布している産業廃棄物対策課発行の申請書類を使用してください。   …
 
Q 廃棄物埋立処分場跡地(と思われる場所)で建築工事を予定していますが、必要な手続を教えてください。
 跡地で建築工事を行う場合、掘り起こされる廃棄物のほか廃棄物層に滞留する発生ガスや浸出液等により、環境汚染や被災が起きるおそれがあります。このため、跡地利用の計画段階では、埋立廃棄物等について事前に試掘調査等を行い、環境汚染等の防止対策を講じておく必要があります。  したがって、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」または「横浜市最終処分場跡地利用に係る指導要綱」では、これら対策の届出等を規定…
 
Q 産業廃棄物を排出しますが、どのように処理すればよいのですか。
 産業廃棄物は事業活動に伴って生じたものであるため、その処理については排出事業者の責任において適正処理すべきことが定められています。排出事業者自らが基準に適合した処理を行えない場合は委託による処理が認められていますが、この場合には産業廃棄物処理業者との委託契約と産業廃棄物管理票(マニフェスト)の運用が必要となります。  1 まず、産業廃棄物を処理業者に引き渡すまで保管する場所には掲示板を設置…
 
Q 産業廃棄物処理業者を紹介してほしいのですが、どうしたらいいですか。
(1)横浜市から特定の産業廃棄物処理業者を御紹介することはできませんので、許可を持った産業廃棄物処理業者が結成している「公益社団法人神奈川県産業資源循環協会」にお問い合わせください。                   <問合せ先>  ・〒231−0023 横浜市中区山下町1 シルクセンター             【公益社団法人神奈川県産業資源循環協会】             (TEL…
 
Q 家電リサイクル品の出し方を教えてください。
 家電リサイクル法の対象となる「エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機」は、過去にその製品を購入した小売店、若しくは新しく製品を購入する小売店に引取を依頼してください。 ■購入した店舗名が不明の場合は「横浜家電リサイクル推進協議会」に引取を依頼してください。(協議会指定の収集運搬業者が対応します)    ・TEL 0120−014−353     月曜〜金曜日9時~18時 …
 
Q 建設リサイクル法の届出窓口はどこですか。
 横浜市内の工事の届出窓口は【資源循環局産業廃棄物対策課建設リサイクル担当】です。  18区役所、建築局では受付しておりません。工事着手7日前までに届出書を建設リサイクル担当に提出してください。  届出書様式は建設リサイクル担当の窓口で配布しておりますが、資源循環局のホームページからもダウンロードできます。  記入例はホームページに掲載されています。その他詳細については建設リサイクル担当まで…
 
Q 資源物を市が回収する前に誰かが回収してしまう。なんとかしてほしい
 自治会町内会などによる資源集団回収に出された資源物や、行政回収に出された廃棄物の持ち去りは、条例により禁止されています。違反した場合、20万円以下の罰金に処されることがあります。  資源循環局または市が委託した業者以外が集積場所から資源物を持ち去っているような場合には、お住いの区の資源循環局事務所又は資源循環局業務課へご連絡ください。ご自身で持ち去り行為者を捕えるなどの行為は、危険を伴う場合が…
 
Q 分別したものはどのようにリサイクルされるのか。
● プラスチック製容器包装については、異物除去や圧縮・梱包などの処理を行い、その後、再商品化事業者に引き渡され、ガス・油などの燃料やプラスチック製品の材料などにリサイクルされます。 ● 古紙・古布については、市内のリサイクル事業者へ引き渡したのち、古紙は製紙会社で新聞紙やダンボールなどの原料に、古布は古着として再利用されるほか、工業用の雑巾(ウエス)などとしてリサイクルされます。 ● スプレー…
 
Q 家庭の中に分別したものを置くスペースがない
特にかさばるプラスチック製容器包装などについて、重ねたりつぶしたりするなどして容積を減らしたり、下に置かず、マグネット式のフックなどに袋を引っかけてそこに入れるなどしてご協力をいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q ラップ(プラスチック製容器包装)などの値段シールがはがれないがどうしたらよいか
プラスチック製容器包装のラップ類に貼ってある金額などが表示されたシールについては、はがしたり切り取るなどしてお出しいただくのが望ましいですが、はがしにくい場合は、貼ってあるままお出しいただいて結構です。なお、はがしたシールは燃やすごみへお出しください。 お問い合せ【資源循環局業務課】 (TEL 671-3819) (FAX 662-1225) (eメール sj-gyomu@city.y…
 
Q プラスチック製容器包装は週1回の収集では少ない。
 プラスチック製容器包装の収集回数は、他のほとんどの都市でも週1回収集であるということや、週2回収集にすることで経費が増え、市民の皆さまに新たな費用負担をお願いしなければならない可能性もあることなどから、現在のところ、週1回収集で対応したいと考えています。  プラスチック製容器包装の保管に際しましては、ハサミで切ったり、重ねてつぶすなどの容量を減らすための工夫をお願いできればと考えています。 …
 
Q 掃除機・炊飯器・アイロン・電気ポットの出し方
 金属の部分が多く含まれているもののうち、一番長いところの長さが30cm未満の場合は週1回の「小さな金属類」で、30cm以上の場合は「粗大ごみ」で出してください。   プラスチック製の部分が多く含まれているもののうち、一番長いところの長さが50cm未満の場合は週2回の「燃やすごみ」で、50cm以上の場合は「粗大ごみ」で出してください。  但し、炊飯器の内釜と内蓋は取り外して、一番長いところの長さが…
 
Q 古紙(新聞、雑誌・雑紙、段ボール、紙パック)の出し方
古紙は、品目ごと(新聞、雑誌、その他の紙、段ボール、紙パック)にまとめてひもなどでしばってお出しください。 ○新聞   四つ折りにしてまとめてしばってください。折込ちらしも一緒にしてください。 ○段ボール   折りたたんでひもでしばってください。粘着テープは取り除いて燃やすごみに出してください。また、アルミコーティングされた段ボールは燃やすごみに出してください。 ○紙パック   開いて…
 
Q プラスチックの商品(おもちゃ、文具など)はプラスチック製容器包装の収集日に出してよいか。
横浜市では、容器包装リサイクル法に基づいて、生鮮食料品のトレイやシャンプーのボトルなど、プラスチック製の容器や包装だけを収集の対象としています。従って、プラスチック製のおもちゃや文具など商品そのものは対象になりませんのでご了承ください。なお、プラスチック製の商品は燃やすごみとしてお出しください。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3819) (FAX 662−12…
 
Q 缶・びん・ペットボトルは同じ袋に入れていいのか
 同じ袋に入れて出してください。なお、収集した後、選別センターにおいてそれぞれ分けて、資源化します。
 
Q 納豆の容器がきれいに洗えないがそのままでよいか
完全にきれいに落とす必要はありませんが、臭いなどを防ぐため、さっと洗って水切りをしてお出しいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q カラスネットの購入には助成金制度があるのか
 カラスネットの購入など、ごみ集積場所の維持管理につきましては、利用される方々により行っていただいております。  一方で、地域だけでは解決することが難しい課題に対しては、集積場所の改善に向けて地域の方々と協同して取り組むため、各区の資源循環局事務所にてご相談を受け付けております。  なお、資源循環局事務所では、取組の一つとして、(在庫の範囲内で)カラスよけのネットボックスの貸出を行っております…
 
Q 新築マンションなどのごみ置き場の事前協議
 横浜市では、10戸以上の共同住宅、長屋又はワンルーム形式集合建築物は、ごみ集積場所について、建築確認申請前に、各区にございます資源循環局事務所と事前に協議していただくことになっていますので、該当区の資源循環局事務所にお問い合わせください。
 
Q 集積場所のごみがカラス・猫等によって散乱している
 カラス等の小動物による散乱防止対策につきましては、カラスがカラスよけネットの下から頭を入れることができないよう、ネットの縁におもりを入れることや、ごみ出しに蓋付き容器を利用いただくことなどが効果的です。  また、生ごみを出す際は、水切りし、外から見えないようごみ袋に入れていただくことなどが有効です。  なお、カラスネットの購入など、ごみ集積場所の維持管理につきましては、利用される方々により行…
 
Q 家庭で飼っていた動物死体(わに・蛇なども)を処理してもらえるのか
戸塚斎場に直接お持ち込みになる場合は、長さ1m×幅60㎝×高さ30㎝以内の容器に収容できるもので、容器を含めた総重量が50キロ未満のものは、処理することができます。資源循環局で引き取りに行く場合は、こちらで包装袋を用意しますので、個体のみお出しください。
 
Q 収集時間が一定でないのはなぜか(早い、遅い)
 家庭ごみの収集にあたっては、限られた人員や機材を効率よく運用し、確実に収集するため、策定した収集計画に基づき作業を行っております。  また、収集時間は午前8時過ぎから夕方4時過ぎ頃までとなっており、収集車1台が1日に数十か所の集積場所を巡回し、収集しております。  朝8時までにごみを出していただく理由ですが、 (1)曜日によって出されるごみの量が違い、1台の収集車が担当する区域が異なります…
 
Q ごみ収集車のオルゴールの音が大きい(小さい)
 ごみを出し忘れている方やごみ集積場所の掃除当番の方などへ収集車がきたことをお知らせするために、原則としてすべての収集車で、わかりやすいメロディとともにごみの出し方などを放送しています。ただし様々な生活様式の方がいらっしゃいますので、ご要望の多い地域については、音量を調節したり、放送を中止している場合もあります。具体的な状況については、お住まいの区の資源循環局事務所にお問い合わせください。
 
Q 動物の死体処理はどのようにしたらよいか。また、時間はどのくらいかかるか。
各区にある資源循環局事務所に連絡してください。収集に伺います。 ・路上や空き地で死体を見つけたとき(無料) ・ペットの合同火葬を希望の方(費用6,500円がかかります。お骨は返せません。) その他、お骨の持ち帰りや個別の火葬をご希望の方は、戸塚斎場(TEL864−7001)にお問い合わせください。 なお、動物の死体は横浜市が契約している委託業者により収集ルートに沿った効率的な収集を…
 
Q 年末年始のごみ収集日程
 令和元年度のごみと資源物の収集は、令和元年12月31日(火)から令和2年1月3日(金)までお休みとなります。具体的な収集日程は、毎年12月に日程表を町内会等で回覧していただいたり、集積場所に貼るなどしてご案内しています。また、市の広報紙やポスター等にも掲載しております。
 
Q 粗大ごみの種類・大きさを教えてほしい。(粗大ごみとは何か。)
・家庭から出されるもののうち、一番長い辺が、金属製品で30cm以上のもの、それ以外(プラスチック製品、木製品など)で50cm以上のものを粗大ごみとして有料で収集しています。       ・上記の大きさに満たない品物は、燃やすごみ・燃えないごみ(月・金または火・土に収集しているごみ)または小さな金属類(缶・びん・ペットボトルの収集日と同じ日)として、収集しています。
 
Q 集積場所へのごみの出し方(マナー)が悪い
 資源循環局では、ごみ出しマナーの向上に向けて、パンフレットの配布や、ごみ集積場所へのごみ出しのルール(「収集日以外や収集後にごみを出さない」など)を記載した掲示物の設置、収集車による広報等を行っております。  パンフレットや、ごみ集積場所への掲示物の設置をご希望の場合は、お住まいの区の資源循環局事務所にお問い合わせください。 (お住まいの区の資源循環局事務所の電話番号をご案内してください)
 
Q 花火の出し方
 まだ使っていない場合は、水に浸すなどして燃えないようにして、週2回の「燃やすごみ」で出してください。
 
Q ロゴ・マスコットを使用したい
 「ヨコハマ3R夢!」ロゴ・マスコット及びこれまで使用してきた標語については、「ヨコハマ3R夢!」標語・ロゴ・マスコット取扱要綱に基づいて管理しています。市民・事業者の皆さんにご利用いただく場合には、使用申請をしていただく必要があります。  使用を希望する方は、要綱に定めた取扱事項を守っていただく必要があり、取扱事項が守られていない場合には使用をお断りする可能性があります。使用申請先は次の通りで…
 
Q 発泡スチロールの処分の仕方
 一番長いところの長さが50cm未満の場合は、商品の梱包に使用されていたものは週1回の「プラスチック製容器包装」、商品の梱包以外に使用されていたものは週2回の「燃やすごみ」(※どちらか迷ったら、プラマークを確認し、原則としてプラマークのついたものは「プラスチック製容器包装」、ついていないものは「燃やすごみ」へ)で出してください。  商品の梱包に使用されていた物で、50cm以上の場合は、砕くなどして…
 
Q 引越などによる大量のごみを一度に捨てたい
 引越などによる大量のごみは、一度に集積場所へ出されますと、通常の収集に支障をきたすため、収集していません。  このような一時多量ごみの処理の仕方は2通りございます。 (1)業者へ依頼する。  横浜市一般廃棄物許可業協同組合(TEL 662−2563)へお問い合わせください。許可業者をご案内します。ただし、処理については料金がかかります。料金および処理できるものの種類は業者により違いがあ…
 
Q 私有地(駐車場・私的管理地など)に不法投棄物があるが市で回収してほしい
私有地(駐車場・私的管理地など)に不法投棄物がある場合、その土地等には必ず所有者・管理者がいるため、所有者・管理者には土地の管理者責任があります。それは、「土地又は建物の占有者(占有者がない場合には、管理者とする)は、その占有し、又は管理する土地又は建物の清潔を保つように努めなければならない」と廃棄物処理法第5条でさだめられています。そのため、私有地内の不法投棄物については、土地の所有者・管理者の…
 
Q スプレー缶、カセットボンベの出し方
カセットボンベや殺虫剤、制汗剤などのスプレー缶は、それだけをまとめて「スプレー缶」の収集日にお出しください。お出しになる際は、火の気のない安全な場所で、中身を出し切ってください。なお、穴を開ける必要はありません。 お問い合せ【資源循環局業務課】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp) ※なお、中…
 
Q 資源選別センターを見学したい
見学希望の人は、各施設へ直接お電話でお問い合わせください。 【緑資源選別センター】 所在地 横浜市緑区上山1−3−1 問合せ先 (TEL 045−935−0098) 【戸塚資源選別センター】 所在地 横浜市戸塚区上矢部町1921−12 問合せ先 (TEL 045−813−7174) 【鶴見資源化センター】 所在地 横浜市鶴見区区末広町1−15−1(鶴見工場内) 問合せ先 (T…
 
Q 動物の骨の持ち帰りや個別火葬を希望するとき
【戸塚斎場】(TEL 045−864−7001)にお問い合わせください。
 
Q 粗大ごみの手数料はどこで支払うのか教えてほしい。(粗大ごみの収集シールはどこで購入するのか。)
粗大ごみ処理手数料は次の場所で支払うことができます。 1 市内金融機関及び郵便局 2 「横浜市粗大ごみ処理券取扱店」の表示のあるコンビニエンスストア ※市内金融機関及び郵便局で配布している所定の粗大ごみ納付書を使用して、横浜市外でも支払うことができます。支払い場所は、納付書裏面の「納付を取り扱う金融機関」を参照してください。
 
Q 「ヨコハマ3R夢」推進会議・各区推進会議の違いは何か
 「ヨコハマ3R夢プラン」の推進に向けて市全体の推進会議として設置しているのが「ヨコハマ3R夢」推進会議です。「ヨコハマ3R夢」推進会議は市長を委員長として、各区局・統括本部長が構成員となっています。  「ヨコハマ3R夢プラン」の推進は、各区の地域特性等も考慮しながら実施していくことが効果的であると考えられるため、各区役所の区長を本部長とし、区民・事業者・行政が構成員なる推進会議等を設置し、区ご…
 
Q シールが貼ってある粗大ごみが放置されている。
取り残しまたは不法投棄の可能性がありますので、粗大ごみ受付センターに連絡をお願いします。 内容を確認させていただき、状況に応じた対応をご案内します。 粗大ごみ受付センターの電話番号は、一般加入電話などからは、0570-200-530、携帯電話やIP電話などの定額制や無料通話などの通話料割引サービスを利用される方は、045-330-3953です。
 
Q 粗大ごみ受付センターに電話がつながらない。
・粗大ごみ受付センターは、曜日や時間帯によってはお申込みの電話が集中し、つながりにくい場合があります。(特に、月曜日・火曜日や祝日の翌日は、電話が大変込み合います。) ・混雑時も話し中にはならず、長く呼び出していただいている電話から順におつなぎしますので、切らずにお待ちいただくか、お日にちや時間帯を変えておかけ直しくださいますようお願いします。 ・インターネットからもお申込みできますので、ご利…
 
Q 資源循環局の取組全般が分かるパンフレットはないか。
市民啓発向けパンフレット「きれいなまちに」 ・内  容 資源循環局が行う事業全般をわかりやすく紹介するパンフレット。 ・お問合せ 【資源循環局3R推進課】       (TEL 671−3593)
 
Q 粗大ごみの申込みの追加や変更・キャンセルをしたい。
粗大ごみ受付センターへお電話でお問合せください。
 
Q 神明台スポーツ施設ではどのようなスポーツができるのですか。
 廃棄物の埋立処分が終了し、地盤が安定した区域を利用してスポーツ施設等を整備し、地域の方々へ開放しています。現在開設している施設は次のとおりです。    〇第1軟式野球場     軟式野球、ソフトボール      〇第2軟式野球場     軟式野球、ソフトボール                 (抽選日において利用申し込みがない場合、ゲートボール利用可)    〇サッカー場      …
 
Q 「小さな金属類」の範囲
 材質が主に金属でできているもので、一番長いところの長さが30cm未満の場合です。  具体的には、なべ・フライパン(取っ手を除いて長さが30㎝未満)・やかん・トースター・ワイヤーハンガーなどです。 ただし、傘は布・ビニールを取り除いた状態で長さ関係なくお出しいただけます。  なお、30cm以上ですと、「粗大ごみ」になりますので、粗大ごみ受付センターへお申込みください。  また、金属とそれ以…
 
Q 粗大ごみの持ち出し収集(対象者など)について教えてほしい。
次のいずれか(1~6)に該当し、ご家族や身近な人の協力が困難で、自ら粗大ごみを指定場所まで持ち出すことができないひとり暮らしの方を対象に、敷地内またはご自宅内まで入って、粗大ごみを収集します。 粗大ごみの持ち出し収集のお申し込みは、お住まいの区の資源循環局事務所が受け付けておりますので、電話やFAXでお申込みください。 なお、同居者がいる場合でも、同居者も次のいずれか(1~7)に該当し、粗大ご…
 
Q 横浜市が収集しない品目はどのようなものがあるか
 横浜市で収集しないごみは次のようなものです。 ・処理が困難なもの…タイヤ、原動機付自転車、オートバイ、ガスボンベ(カセット式ガスボンベを除く。)、消火器、化学薬品、農薬、自動車用鉛蓄電池、耐火金庫、ピアノ、石油類、塗料等  ※「タイヤ・バッテリー・消火器・金庫・ピアノ・塗料・薬品など収集しないものの処理方法」を参照 ・事業者がリサイクルを行うべきもの…エアコン、テレビ、電気冷蔵庫、…
 
Q 粗大ごみ受付センターの場所はどこですか。
粗大ごみ受付センターは電話またはインターネットによる受付を行っており、窓口受付は行っておりません。また、所在地につきましては個人情報を取り扱っているため公表しておりません。
 
Q 蛍光灯、電球の出し方
収集作業上危険がありますので、購入時の箱などに入れるか、新聞紙や厚紙などで包んだうえ、「蛍光灯」「電球」など品物名を表示して「燃えないごみ」としてお出しください。 お問い合せ【資源循環局業務課】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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