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Q&Aよくある質問集 > ごみ・リサイクル
 
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矢印 "ごみ・リサイクル" 【134 件中 61 件から 80 件までを表示】
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Q 横浜市南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場で産業廃棄物を処分するための手続を教えてください。
<届出用紙の受取り>  まず、産業廃棄物継続搬入届出書の用紙が必要になります。横浜市資源循環局産業廃棄物対策課の「南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場の御案内」ウェブページからダウンロードするか、配布窓口【公益財団法人横浜市資源循環公社】(中区桜木町1-1-56 みなとみらい21・クリーンセンター6階 TEL 223-2021)又は【産業廃棄物対策課】(中区住吉町1-13 松村ビル8階 TEL 6…
 
Q 産業廃棄物処理業の許可を取りたいのですが、どうしたらいいですか。
 産業廃棄物処理業の許可には、「産業廃棄物収集運搬業」、「産業廃棄物処分業」、 「特別管理産業廃棄物収集運搬業」、「特別管理産業廃棄物処分業」の4種類があります。  許可申請が行われてから、許可までに約2ヶ月かかります。                                      許可申請にあたっては、無償で配布している産業廃棄物対策課発行の申請書類を使用してください。   …
 
Q 産業廃棄物処理業の変更届を出したいのですが、どうしたらいいですか。
<届出書類入手方法>  廃止・変更届出書は、産業廃棄物対策課発行の届出書類を使用してください。   ◆ホームページからダウンロード   産業廃棄物対策課のホームページ内「産業廃棄物処理業の許可申請及び廃止変更届について」からダウンロードできます。   ◆直接入手   産業廃棄物対策課窓口までご来庁ください。 <来庁又は問い合わせ先>   〒231-0013 横浜市中区住吉町1−…
 
Q プラスチック製容器包装は週1回の収集では少ない。
 プラスチック製容器包装の収集回数は、他のほとんどの都市でも週1回収集であるということや、週2回収集にすることで経費が増え、市民の皆さまに新たな費用負担をお願いしなければならない可能性もあることなどから、現在のところ、週1回収集で対応したいと考えています。  プラスチック製容器包装の保管に際しましては、ハサミで切ったり、重ねてつぶすなどの容量を減らすための工夫をお願いできればと考えています。 …
 
Q 古紙(新聞、雑誌・雑紙、段ボール、紙パック)の出し方
古紙は、品目ごと(新聞、雑誌、その他の紙、段ボール、紙パック)にまとめてひもなどでしばってお出しください。 ○新聞   四つ折りにしてまとめてしばってください。折込ちらしも一緒にしてください。 ○段ボール   折りたたんでひもでしばってください。粘着テープは取り除いて燃やすごみに出してください。また、アルミコーティングされた段ボールは燃やすごみに出してください。 ○紙パック   開いて…
 
Q 缶・びん・ペットボトルは同じ袋に入れていいのか
 同じ袋に入れて出してください。なお、収集した後、選別センターにおいてそれぞれ分けて、資源化します。
 
Q 納豆の容器がきれいに洗えないがそのままでよいか
完全にきれいに落とす必要はありませんが、臭いなどを防ぐため、さっと洗って水切りをしてお出しいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3816) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q 分別したものはどのようにリサイクルされるのか。
● プラスチック製容器包装については、異物除去や圧縮・梱包などの処理を行い、その後、再商品化事業者に引き渡され、ガス・油などの燃料やプラスチック製品の材料などにリサイクルされます。 ● 古紙・古布については、市内のリサイクル事業者へ引き渡したのち、古紙は製紙会社で新聞紙やダンボールなどの原料に、古布は古着として再利用されるほか、工業用の雑巾(ウエス)などとしてリサイクルされます。 ● スプレー…
 
Q 掃除機・炊飯器・アイロン・電気ポットの出し方
 金属の部分が多く含まれているもののうち、一番長いところの長さが30cm未満の場合は週1回の「小さな金属類」で、30cm以上の場合は「粗大ごみ」で出してください。   プラスチック製の部分が多く含まれているもののうち、一番長いところの長さが50cm未満の場合は週2回の「燃やすごみ」で、50cm以上の場合は「粗大ごみ」で出してください。  但し、炊飯器の内釜と内蓋は取り外して、一番長いところの長さが…
 
Q 家庭の中に分別したものを置くスペースがない
特にかさばるプラスチック製容器包装などについて、重ねたりつぶしたりするなどして容積を減らしたり、下に置かず、マグネット式のフックなどに袋を引っかけてそこに入れるなどしてご協力をいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3816) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q プラスチックの商品(おもちゃ、文具など)はプラスチック製容器包装の収集日に出してよいか。
横浜市では、容器包装リサイクル法に基づいて、生鮮食料品のトレイやシャンプーのボトルなど、プラスチック製の容器や包装だけを収集の対象としています。従って、プラスチック製のおもちゃや文具など商品そのものは対象になりませんのでご了承ください。なお、プラスチック製の商品は燃やすごみとしてお出しください。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3816) (FAX 662−12…
 
Q ラップ(プラスチック製容器包装)などの値段シールがはがれないがどうしたらよいか
プラスチック製容器包装のラップ類に貼ってある金額などが表示されたシールについては、はがしたり切り取るなどしてお出しいただくのが望ましいですが、はがしにくい場合は、貼ってあるままお出しいただいて結構です。なお、はがしたシールは燃やすごみへお出しください。 お問い合せ【資源循環局業務課】 (TEL 671−3816) (FAX 662-1225) (eメール sj-gyomu@city.y…
 
Q 家庭で飼っていた動物死体(わに・蛇なども)を処理してもらえるのか
戸塚斎場に直接お持ち込みになる場合は、長さ1m×幅60㎝×高さ30㎝以内の容器に収容できるもので、容器を含めた総重量が50キロ未満のものは、処理することができます。資源循環局で引き取りに行く場合は、こちらで包装袋を用意しますので、個体のみお出しください。
 
Q 集積場所のごみがカラス・猫等によって散乱している
 カラス等の小動物による散乱防止対策につきましては、カラスがカラスよけネットの下から頭を入れることができないよう、ネットの縁におもりを入れることや、ごみ出しに蓋付き容器を利用いただくことなどが効果的です。  また、生ごみを出す際は、水切りし、外から見えないようごみ袋に入れていただくことなどが有効です。  なお、カラスネットの購入など、ごみ集積場所の維持管理につきましては、利用される方々により行…
 
Q ごみ収集車のオルゴールの音が大きい(小さい)
 ごみを出し忘れている方やごみ集積場所の掃除当番の方などへ収集車がきたことをお知らせするために、原則としてすべての収集車で、わかりやすいメロディとともにごみの出し方などを放送しています。ただし様々な生活様式の方がいらっしゃいますので、ご要望の多い地域については、音量を調節したり、放送を中止している場合もあります。具体的な状況については、お住まいの区の資源循環局事務所にお問い合わせください。
 
Q カラスネットの購入には助成金制度があるのか
 カラスネットの購入など、ごみ集積場所の維持管理につきましては、利用される方々により行っていただいております。  一方で、地域だけでは解決することが難しい課題に対しては、集積場所の改善に向けて地域の方々と協同して取り組むため、各区の資源循環局事務所にてご相談を受け付けております。  なお、資源循環局事務所では、取組の一つとして、(在庫の範囲内で)カラスよけのネットボックスの貸出を行っております…
 
Q 収集時間が一定でないのはなぜか(早い、遅い)
 家庭ごみの収集にあたっては、限られた人員や機材を効率よく運用し、確実に収集するため、策定した収集計画に基づき作業を行っております。  また、収集時間は午前8時過ぎから夕方4時過ぎ頃までとなっており、収集車1台が1日に数十か所の集積場所を巡回し、収集しております。  朝8時までにごみを出していただく理由ですが、 (1)曜日によって出されるごみの量が違い、1台の収集車が担当する区域が異なります…
 
Q 動物の死体処理はどのようにしたらよいか。また、時間はどのくらいかかるか。
各区にある資源循環局事務所に連絡してください。収集に伺います。 ・路上や空き地で死体を見つけたとき(無料) ・ペットの合同火葬を希望の方(費用6,500円がかかります。お骨は返せません。) その他、お骨の持ち帰りや個別の火葬をご希望の方は、戸塚斎場(TEL864−7001)にお問い合わせください。 なお、動物の死体は横浜市が契約している委託業者により収集ルートに沿った効率的な収集を…
 
Q 新築マンションなどのごみ置き場の事前協議
 横浜市では、10戸以上の共同住宅、長屋又はワンルーム形式集合建築物は、ごみ集積場所について、建築確認申請前に、各区にございます資源循環局事務所と事前に協議していただくことになっていますので、該当区の資源循環局事務所にお問い合わせください。
 
Q 使用済み乾電池・小型充電式電池(モバイルバッテリー含む)・ボタン電池の出し方
乾電池は、週2回、乾電池の収集日(燃やすごみと同じ収集日)に収集しますので、乾電池は乾電池で一つにまとめて、中身の見える半透明の袋に入れて出してください。 小型充電式電池(モバイルバッテリー含む)は、市役所、各区の区役所・収集事務所または回収協力店に置かれている小型充電式電池専用の「リサイクルBOX」(缶または箱)へ入れてください。 ボタン電池は、回収協力店のボタン電池の回収缶へ入れてください…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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