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矢印 "ごみ・リサイクル" 【134 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 港北区内で古着をリサイクルに出すにはどうしたら良いか
現在、古着をリサイクルに出すには、主に下記の方法があります。  出された古着は、衣料品として需要があるものは主に海外で再利用され、そうでないものは繊維加工品の原材料となります。 (1)資源集団回収 お住まいの地域の自治会・町内会や子ども会等で、定期的に資源物を自主回収しています。回収量に応じて奨励金が交付され、回収を行っている団体の活動資金の一部にもなっています。回収日については回収場所の青い…
 
Q 横浜市役所内の「ごみ」表記を統一してほしい。
横浜市役所で使用する「ごみ」の表記は、平仮名表記とすることとしています。 しかしながら、横浜市から発行される文書や横浜市が主催するイベント等も多いことから「ごみ」の表記について全てを確認することが困難なこともあり、徹底されていない状況が生じていると考えます。 このような状況を踏まえ、横浜市役所内に再度周知徹底を図り、変更可能なものや今後発行される印刷物等について「ごみ」の平仮名表記としていきた…
 
Q 今の『「ヨコハマ3R夢(スリム)!」広報大使』は誰がいるのか?
現在、横浜F・マリノスの皆さまに「ヨコハマ3R夢(スリム)!」広報大使としてご活動いただいております。 【問い合わせ先】  ・資源循環局3R推進課  ・所在地:中区住吉町1−13 松村ビル5階  ・電話番号:045-671-3593  ・ファクシミリ:045-550-3510  ・電子メール:sj-3rsuishin@city.yokohama.jp
 
Q イーオはどんなマスコットなのか
「ヨコハマ3R夢(スリム)!」のマスコットで、「ヨコハマ3R夢(スリム)プラン」の目 標である、ごみと資源の総排出量10%削減と、ごみ処理に伴い排出される 温室効果ガス50%削減、それぞれの数字「10」と「50」の共通の読み 方からきています。 「1=イ」・「5=(五つの)イ」と「0=オ」の2つの音を組み合わせてイー オと名付けられました。 ◆ ミーオとの関係:昔からの親友 ◆ 趣 …
 
Q “ヨコハマR(リデュース)ひろば”、“ヨコハマR(リデュース)委員会”とはなんですか。
 “ヨコハマR(リデュース)ひろば”は、市民・事業者・行政の3者が協力してリデュースをはじめとした3Rの取組を推進していくためのしくみとして、平成22年10月に設置されました。  具体的には、ウェブサイトなどを活用して情報受発信を行うほか、市民・事業者・行政の3者により構成される推進組織、“ヨコハマR(リデュース)委員会”において、提案された新たな取組について支援を行い、その成果を検証した上で、…
 
Q 『「ヨコハマ3R夢(スリム)!」広報大使』の活動内容について知りたい
「ヨコハマ3R夢!」広報大使である横浜F・マリノス様には、10月の3R推進月間を中心にポスターや音源による広報・啓発に出演いただいているほか、日産スタジアムのトリコロールランド内での啓発活動にご協力いただいております。また、「3R夢(スリム)!フェスタ」などのイベントで、3R夢(スリム)プランをPRしていただいております。 【問い合わせ先】  ・資源循環局3R推進課  ・所在地:中区…
 
Q 「ヨコハマ3R夢プラン」とは何ですか?
平成23年1月に策定した、「横浜市一般廃棄物処理基本計画(ヨコハマ3R夢プラン)」のことです。  3R(?リデュース(Reduce発生抑制)・?リユース(Reuse再使用)・?リサイクル(Recycle再生利用))を進めることによって、更なるごみ減量と脱温暖化に取り組み、豊かな環境を後世に引き継ぐことで、子どもたちが将来に「夢」を持つことができるまち・横浜の実現を目指します。 ■「ヨコハマ…
 
Q G30とは何ですか?
平成22年度における全市のごみ排出量を13年度に対し30%削減する「横浜G30プラン」の目標達成に向けた、減量・リサイクル行動のことです。  Gは、ローマ字のごみ(Gomi)、英語のごみ(Garbage)、ローマ字の減量(Genryou)の頭文字をとって、30は、ごみ削減目標の30%をとっています。 平成22年度には、目標を大幅に上回る43.2%のごみ減量を達成することができ、「横浜市一般廃棄…
 
Q すでに設置届を提出している自動販売機を撤去し、新しい機械と交換する場合、届は必要ですか。
撤去する機械について「使用廃止届」を、新しい機械について「設置届」を新たに提出してください。   ※電子申請あり
 
Q 家庭系パソコンの廃棄方法
家庭で使用しているパソコン(本体・ディスプレイ)は、製造メーカーによる自主回収・リサイクルが法律で義務づけられています。不用になったパソコンはメーカーが自主回収します。(PCリサイクルマークのない平成15年10月以前に販売されたものも対象となります) 平成15年10月1日以降に購入したパソコンは、メーカーがリサイクル費用を負担しますが、それ以前に購入したパソコンは、回収時にリサイクル費用を支…
 
Q 資源回収ボックスの設置場所
数は約91か所と多いため、横浜市資源循環局のホームページ「資源回収ボックス」の項目を参照していただくか、当課またはお住まいの区の収集事務所にお問合せ下さい。 【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 045−671−3816)
 
Q 港南区内で古着をリサイクルに出すにはどうしたら良いか
 現在、古着をリサイクルに出すには、主に下記の方法があります。 出された古着は、衣料品として需要があるものは主に海外で再利用され、そうでないものは繊維加工品の原材料となります。 (1)資源集団回収 お住まいの地域の自治会・町内会や子ども会等で、定期的に資源物を自主回収しています。回収量に応じて奨励金が交付され、回収を行っている団体の活動資金の一部にもなっています。回収日については回収場所…
 
Q 小規模事業所が排出する事業系ごみを、市が回収する制度はないのか
 横浜市では原則として事業活動(営利・非営利を問わず)に伴って生じる廃棄物(事業系ごみ)は収集しません(家庭ごみの集積場所に事業系ごみを排出すると、法令により罰せられることがあります)。  自己処理するか、許可を持った業者に委託して処分してください。  しかし、以下の3つの要件をすべて満たす場合は「住居併置事業所」として登録し、市が収集します(登録後に、ごみ袋に事業所名を明記する必要があり…
 
Q 廃棄物等保管場所は必要か、また、その広さは
 廃棄物を適正に保管するには、十分に収納できる広さを確保するなどの基準を満たす必要があります。  事業用建築物の所有者は、建築物から排出される廃棄物の保管場所の設置が義務付けられており、古紙類、金属くずなど再生利用の対象となる物についても保管場所の設置に努めなければなりません。  また、新たに事業用大規模建築物を建設しようとする場合は、あらかじめ、廃棄物及び再生利用等の対象となる廃棄物の保…
 
Q 廃棄物管理責任者の役割はどのようなことか
 廃棄物管理責任者とは、所有者に代わってその建築物から発生する廃棄物の減量化、資源化及び適正処理を実質的に推進していく人です。  廃棄物管理責任者には所有者自身を選任するか、あるいは所有者としての権限を委任できる人で、建築物全体の廃棄物について管理できる人を建築物ごとに1名ずつ選任してください。なお選任にあたって、条例等による資格要件はありません。 <管理責任者の役割> (1)廃棄物処理…
 
Q 店舗や事務所等から出るごみは、どう処理したらいいですか。
 横浜市では原則として事業活動(営利・非営利を問わず)に伴って生じる廃棄物(事業系ごみ)は収集しません。  自己処理するか、許可を持った業者に委託して処分してください。  家庭ごみの集積場所に事業系ごみを排出すると、法令により罰せられることがあります。  資源循環局ホームページ内の「事業系ごみのごみと資源の分け方」を参考にしていただき、分別を徹底してください。  (家庭ごみの分別ルール…
 
Q 事業系ごみは、どのように分別したらよいか
 事業系ごみは、「事業系一般廃棄物」と「産業廃棄物」に大別されます。  排出事業者は、それぞれ種類ごとに分別し処分する必要があります。  具体的な分別については、横浜市資源循環局ホームページ内にある「事業系ごみのごみと資源の分け方」を参考にしてください。(家庭ごみの分別ルールとは違いますので、御注意ください。)  業者へ処理を委託する場合は、許可を受けた業者(許可業者)と契約してくだ…
 
Q 栄区に設置している資源回収ボックスについて
関連ホームページのとおりです。
 
Q 資源循環局栄事務所で行っているセンターリサイクルについて
関連ホームページのとおりです。
 
Q 収集場所の新規設置、変更、廃止はどうすればよいか
 ごみ集積場所は、概ね10〜30世帯に1か所を基準として、利用される地域の方々のお話合いにより、居住している範囲内で場所を選定していただき、各区の資源循環局事務所に届け出ていただいております。  なお、資源循環局事務所では、収集車の運行や収集作業に問題がない場所であることなどを確認させていただいております。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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