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矢印 "税金" 【168 件中 81 件から 100 件までを表示】
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Q 郵送で固定資産税の証明書を申請することはできますか。
 固定資産税の証明は郵送でも取得することができます。   <送付いただく物>    ・固定資産証明申請書       次の必要事項を便箋等にご記入ください。         請求される方の現住所とお名前、生年月日         電話番号(昼間連絡できる番号)         必要とする証明の種類(必要な年度など)     必要な部数         固定資産の所在地(地番)、所有…
 
Q 地価は下がっているのに土地の固定資産税が下がらない場合があるのはなぜですか。
 土地の固定資産税は、資産価値(土地の評価額)に応じて税額を納めていただいており、本来、同じ資産価値であれば同じ税額を納めていただくことになりますが、過去の経緯から、現状ではまだ本来納めるべき税額に達していない土地があります。 このような土地については、税負担の均衡化を図るため、税額が据置きになる場合や上がる場合もあります。 なお、本来納めるべき水準に達した後は、地価の下落に応じて税額も下がること…
 
Q 固定資産の価格に疑問や不服がある場合はどうしたらよいですか。
 課税の基礎となった固定資産(土地・家屋・償却資産)の価格に疑問があるときは、下記「お問い合わせ先」までお尋ねください。詳しくご説明します。   また、課税の基礎となった固定資産(土地・家屋・償却資産)の価格に不服があるときは、納税通知書を受け取った日の翌日から数えて3か月以内に横浜市固定資産評価審査委員会に対して審査の申出をすることができます。 (1)審査の申出をすることができる方・固定資産…
 
Q 固定資産税の住宅用地の申告とはどのようなものですか。
 土地に対する固定資産税が課税される年の1月1日(賦課期日)において、住宅やアパート等の敷地として利用されている土地(住宅用地)については、特例措置があり、税金が軽減されています。 これらの土地について使用状況を変更した場合には、「住宅用地異動申告書」に必要事項をご記入のうえ、1月31日までに申告をいただくこととなっています。 (1)申告事項・住宅用地の所有者の住所及び氏名または名称・住宅用地の所…
 
Q 年の途中で家屋を取り壊した又は建て替えた場合、固定資産税を払う必要はありますか
 固定資産税は、毎年1月1日現在に家屋を所有している方に対して課税されますので、年の途中で取り壊した場合でも、その年度の固定資産税は全額課税されることとなります。また、新築した家屋は、完成した翌年から課税されることとなります。 なお、翌年の1月1日現在、新築中の家屋が未完成であれば、家屋に対する固定資産税は課税されませんが、土地の固定資産税については税額が上がることがありますので、詳しくはお持ちの…
 
Q 固定資産税の納期はいつですか。
横浜市の固定資産税の納期は、 第1期 4月1日〜4月末日 第2期 7月1日〜7月末日 第3期 12月1日〜12月末日 第4期 2月1日〜2月末日 となっています。 ただし、末日が土曜日、日曜日、祝日、年末などで金融機関がお休みの場合には、翌営業日となります。
 
Q 個人住民税の住宅ローン控除の額を教えてください。
■平成21年から令和3年までに居住を開始した場合 次のいずれか少ない額が住民税から控除されます。 ①所得税の住宅ローン控除可能額のうち、所得税で控除しきれなかった額 ②所得税の課税総所得金額等の5%(上限97,500円) ■平成26年から令和3年までに居住を開始し、かつ特定取得(※)に該当する場合 次のいずれか少ない額が住民税から控除されます。 ①所得税の住宅ローン控除可能額のうち…
 
Q 個人住民税の住宅ローン控除の適用を受けるためには、区役所への申告が必要ですか。
 申告は必要ありません。 平成22年度分から、個人住民税における住宅ローン控除は、個人が市区町村に住宅借入金等特別税額控除申告書を提出せずに受けられることとなりました。 勤務先の年末調整や、税務署の所得税確定申告の内容から、区役所で住民税の住宅ローン控除額を決定し、適用します。
 
Q 個人住民税の住宅ローン控除の適用対象となる方を教えてください。
 所得税で住宅ローン控除の適用を受けていて、かつ、所得税において住宅ローン控除可能額が控除しきれなかった方のうち、平成21年から平令和3年までの入居の方が対象となります。給与支払報告書や所得税の確定申告書の内容から、住民税での適用額を計算します。
 
Q 固定資産税(償却資産)の課税に関する証明はどこで発行していますか。
(1)証明の発行を行っている場所     横浜市償却資産センターで発行しています。    また、各区役所の税務証明発行窓口及び郵送でも対応しています。 (2)証明請求に必要なものについて    「Q.固定資産税の証明を請求する時には、何をもっていけばよいですか。」をご参照ください。 (3)郵送で申請される場合    「Q.郵送で固定資産税の証明を申請することはできますか。」をご参照くだ…
 
Q 税金について、税務職員と名乗る不審な電話があったが。
区役所では、例えば、フリーダイヤルへの連絡を求める、還付金の受け取りのために、現金自動預払機(ATM)の操作を求めるというようなことはありません。区役所などの税務職員を名乗る不審な電話があった場合は、指示された電話番号などに連絡することなく、お手数でも最寄りの区役所税務課までお電話でご確認・ご相談ください。
 
Q (給与支払報告書は届いているが、さらに)給与支払報告書が欲しいのだが
※電話をかけてきている事業者の所在地により、次のとおり対応してください。 1 事業者の所在地が横浜市内の場合  横浜市特別徴収センターにつないでください。 2 事業者の所在地が横浜市外の場合  事業者の所在地の市区町村にご請求いただくよう、案内してください。
 
Q (去年は来ていたのに)今年は、まだ提出用の給与支払報告書が届かないが
 事業者の所在地が横浜市内の場合は、10月下旬に普通郵便にて送付しています。  事業者の所在地が横浜市外の場合は、11月下旬に普通郵便にて送付していますが、市外の事業者の場合、給与支払報告書(個人別明細書)は送付しておりません。給与支払報告書(個人別明細書)が必要な場合は、事業者の所在地の市区町村にご請求ください。
 
Q 行政サービスコーナーで固定資産課税台帳登録事項証明書を申請することはできますか。
 行政サービスコーナーでも、納税者本人(同居の配偶者・親族を含む)の請求に限り、評価証明・公課証明の最新年度分など、一部の発行を行っています。 (1)発行できる証明書   土地・家屋の評価証明・公課証明・価格証明・物件証明(最新年度分に限ります。非課税証明書は、区役所のみで発行) (2)申請できる方   行政サービスコーナーで申請できるのは、納税者本人、同居の配偶者・親族、相続人(相続関係…
 
Q 年度途中に土地・家屋を売却した場合、税金はどうなりますか
 固定資産税は、その年の1月1日現在の所有者に課税されますので、たとえ、年の途中で土地や家屋を売却しても、その年の税金は全額課税されます。 しかし、このような場合、実際の税金の支払い方法について売主と買主との間で、契約書等によって取り決めることが多く行われているようです。 なお、未登記家屋の所有者変更には申請が必要です。売買契約書等の所有権の移転が確認できる書類をお持ちになって、お持ちの固定資産の…
 
Q 固定資産課税台帳の閲覧制度とは何ですか。
 ご自身の固定資産(土地・家屋・償却資産)について、固定資産課税台帳 に記載された事項(価格や課税標準額等)を固定資産課税台帳の閲覧により 確認できる制度です(無料です。)。 (1)期間・時間 区役所(税務証明窓口)・横浜市償却資産センターの開庁日           午前8時45分〜午後5時 (2)場所     ア 土地及び家屋  お持ちの固定資産(土地・家屋)のある区の区役所  …
 
Q 固定資産税の証明書の種類はどのようなものがありますか。
(1)土地・家屋に関する主な証明書  ・評価証明(固定資産課税台帳登録事項証明書)   土地又は家屋の所有者氏名、所在、地目、地積又は床面積、価格、課税標準額が記載された証明書  ・公課証明(固定資産課税台帳登録事項証明書(相当税額記載あり))   評価証明に固定資産税・都市計画税相当額を記載した証明書  ・物件証明(固定資産課税台帳登録事項証明書(価格等記載なし))   土地又は家屋…
 
Q 固定資産税が課税される償却資産とはどのようなものですか。
 会社や個人で工場や商店などの事業を経営している方や、駐車場やアパー トなどを貸し付けている方などが、その事業のために使用している構築物、 機械、器具・備品などの償却資産を対象に固定資産税が課税されます。事業 のために他人に貸している資産もこの中に含まれますが、土地・家屋、自動 車税の対象となる自動車などは含まれません。  お問い合わせ先 【横浜市償却資産センター】
 
Q 固定資産税の証明書を申請する時には、何を持っていけばよいですか。
(1)証明書を申請される際に必要な書類    ア 評価証明、公課証明、価格証明、物件証明(未登記家屋の場合)、土地・家屋総合名寄帳登録事項証明書、課税証明書、資産明細書記載事項証明書      ・ご本人が申請する場合        本人確認書類※1      ・代理人が申請する場合     所有者からの委任状、代理の方の本人確認書類※1      ・相続人が申請する場合       …
 
Q 家屋の取壊し、増改築、用途変更や土地の利用状況に変更があった場合、どうすればよいですか。
 家屋の取壊し、増改築、住宅から店舗に変わったなど家屋の用途を変更した場合や、畑を駐車場にするなど土地の利用状況を変更された場合、翌年度から固定資産税・都市計画税が変わることがあります。その場合、お電話等で、お持ちの固定資産のある区の区役所税務課までご連絡ください。お問い合わせ先 お持ちの土地・家屋のある区の【区役所税務課土地担当・家屋担当】
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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