本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "健康・医療・衛生" 【211 件中 51 件から 100 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 横浜市浴場協同組合作成の銭湯マップに掲載されている銭湯が廃業となっていた
銭湯マップは横浜市浴場協同組合で作成しているものになります。 詳細については、組合にお問い合わせください。 連絡先:045-231-3341
 
Q 18歳未満で障害を持っていますが、医療費の援助はありますか。
 指定医療機関において、身体の障害を軽くしたり、回復させる治療を行う場合に、公費負担で必要な治療が受けられる「自立支援医療(育成医療)の給付事業」があります。  指定の医療機関で育成医療受給者証を提示することで、保険診療の自己負担の一部(生活保護の方は入院時食事代も対象)が公費で負担されます。 ※原則として事前申請が必要です。  育成医療の自己負担は原則1割です。ただし、所得に応じて…
 
Q 市民病院は紹介状がなくても受診できますか。
当院は原則として初診紹介制となっていますので、必ず、他の医療機関からの紹介状をお持ちください。 紹介状がない場合でも受診できますが、長くお待ちいただくことがあります。ただし、整形外科は完全紹介制です。紹介状をお持ちでない方は、医学的に緊急診療が必要と判断される場合を除き、受診できません。また、診療科によっては事前予約が必要な診療科もございます。 初診時に他の保険医療機関等からの紹介状がなく…
 
Q 精神科病院に入院したときの医療費について、補助や助成制度がありますか。
精神障害者入院医療援護金という制度があり、月1万円の援護金を支給します。 1 対象者は以下の全てを満たす方・横浜市に住民登録があること。  ・精神科病院又は一般病院の併設精神科病棟に「精神保健及び精神障害者福祉の関する法律」に基づき「任意入院」又は「医療保護入院」していること。  ・入院患者及びその患者と同一の世帯に属する世帯全員の申請年度の市民税所得割額が10万4400円以下であること。 2…
 
Q 救急時に市民病院にかかることはできますか
 救急診療科医師が常時待機し、24時間365日の救急医療体制をとっております。可能な限り迅速かつ適切な治療を受けていただけるように心がけていますが、時間帯によって大変混み合うことがあります。受診を希望される際は、事前に連絡の上ご来院いただきますよう、お願いいたします。 救急外来における診療受付:平日夜間・休日(当院の各専門外来診療時間以外) ※平日日中は、原則として救急車による搬送患者のみ…
 
Q 横浜市立大学附属病院に受診の際に、必要なものは何ですか。また初診の際に特に注意することはありますか。
紹介状(保険医療機関発行のもの)、保険証、その他医療証(お持ちの方)、診察券(再診の方)が必要です。 本院は、他の病院や診療所からの紹介状(保険医療機関発行のもの)をお持ちいただくことを原則としています。 なお、紹介制以外の診療科は紹介状のない場合も受診できますが、診療費の他に初診料非紹介患者加算として選定療養費(5,400円)をいただくこととなります。これは、本院と地域医療機関が相互…
 
Q 診療所・施術所の開設をしたいが、どこに問合せをすればよいか。
横浜市内に診療所を開設される方は、事前に健康福祉局医療安全課へご相談ください。 (TEL 671−2414) 施術所を開設される方は、当該区の福祉保健センターで手続ができます。詳しくは以下にお問い合わせ下さい。 <連絡先> 青葉区福祉保健センター生活衛生課(医務薬務担当)(TEL 978−2464) 旭区福祉保健センター生活衛生課(医務薬務担当)(TEL 954−6166) 泉区福…
 
Q 重度障害者医療費助成の対象者ですが、住所を変更をします。手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所の保険年金課保険係へ届け出てください。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課保険係に、医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出てください。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所保険年金課保険係へ届け出てください。 …
 
Q ブロワの音がうるさいのでコンセントを抜いてもよいでしょうか。
 浄化槽内では、微生物がブロワから送りこまれる空気の助けをかりて 汚水中の有機物を分解していますので、コンセントは抜かないでください。  ブロワの音がうるさい原因として、ブロワの機能や設置方法の不備などが考えられますが、 詳しいことは浄化槽管理士にお問い合わせください。  浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】…
 
Q 市民病院では入院時に連帯保証人が必要ですか
 連帯保証人は必要ありません。
 
Q 犬・猫のマイクロチップ装着費用の補助制度について教えてください
横浜市民が飼養する飼い猫及び飼い犬のマイクロチップ装着施術1件につき1,500円(上限)を補助します。 補助の対象は、4月1日以降に登録動物病院で施術をし、AIPO(動物ID普及推進会議)への登録を済ませたものとなります。(なお、犬の場合、狂犬病予防法に基づく登録及び令和2年度の狂犬病予防注射が済んでいることも条件となります。) …
 
Q 市民病院に入院しました。医療費の支払いに困っています。分割払い等はできますか。
 医療費の支払いについてお困りの場合には、入院中から患者総合サポートセンターの医療ソーシャルワーカーが相談に応じていますのでお申し出ください。各種の補助制度の紹介や手続きについての案内等を行っております。   また、一度に入院費の全額を支払うことが困難な場合には、お支払方法のご相談を受けることもできますので、1階総合案内「支払相談窓口」にてご相談ください。医事課の事務スタッフが対応いたします。 …
 
Q 犬の登録と狂犬病予防注射について教えてください。
狂犬病予防法により、飼い主には犬の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。犬を飼い始めた日(生後90日以内の犬の場合は生後90日を経過した日)から30日以内に登録する必要があります。 (1) 狂犬病予防注射については、最寄りの動物病院で接種してください。  ・注射料金や診察時間等については、各動物病院にお問い合わせください。    (2) 登録については、動物病院で狂…
 
Q 横浜市動物愛護センターについて
【住所】横浜市神奈川区菅田町75番4 【電話】471-2111 【FAX】471-2133 【開館時間等】月曜日〜土曜日 8時45分から17時15分(日曜日、祝日及び年末年始を除く) 【交通機関】 (1)JR横浜線 鴨居駅から  横浜市営バス12 系統 西菅田団地行 西菅田団地下車徒歩12 分  横浜市営バス36 系統 西菅田団地経由横浜駅西口行・東神奈川駅西口行 西菅田団地下車徒歩…
 
Q 横浜市立大学附属病院の診療受付は何時からですか。
【診療時間】午前9時〜午後4時 【診療受付時間】初診 午前8時30分〜午前10時30分 再診 <予約あり>指定時間(診療予約票の記載時間) <予約なし>午前8時〜午前11時 休診日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)問合せ先 【横浜市立大学附属病院代表電話】(TEL 787−2800)
 
Q 薬品の処分方法について知りたいのですが
所在地所管の資源循環局事務所にお問い合わせ下さい。 <受付時間> 月〜土  午前8時から午後4時45分まで <連絡先> 青葉  (TEL 975-0025) 旭   (TEL 953-4811) 泉   (TEL 803-5191) 磯子  (TEL 761-5331) 神奈川 (TEL 441-0871) 金沢  (TEL 781-3375) 港南  (TEL 832-013…
 
Q 浄化槽を廃止したので手続きを教えてください。
浄化槽を廃止したときは「浄化槽使用廃止届出書」を提出してください。 「浄化槽使用廃止届出書」については、資源循環局一般廃棄物対策課へお問い合わせください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 671−2547) <送付先> 〒231-0005 横浜市中区本町6丁目50番地の10横浜市役所23階 届出書は持参又は郵送ください。
 
Q 浄化槽の清掃をしたいのですが教えてください。
浄化槽の清掃は、市の許可を受けている浄化槽清掃業許可業者に委託してください。 問合せ先【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 浄化槽の清掃業者はどこでも同じ料金で行なっていますか。
浄化槽の清掃は、市の許可を受けている浄化槽清掃業許可業者が行っており、清掃料金は、各業者が独自に設定しております。 料金については、各業者へ直接お問い合わせいただき、料金の見積を取ってから契約してください。 問合せ先【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 23価肺炎球菌ワクチンの対象者ですが、助成を受けるには申請が必要ですか?
いいえ、必要ではありません。 【定期接種対象者】  対象の年齢に達する年度の6月末から7月上旬に、横浜市健康福祉局健康安全課から案内と予診票を個別に送付します。 【任意接種対象者(障害がある方)】  初めて身体障害者手帳が交付された年度に、横浜市健康福祉局障害自立支援課から案内とクーポン券を個別に送付しています。  ただし、身体障害者手帳をお持ちの方で、5年の間隔をあけて再接…
 
Q 横浜市立大学附属病院で受けた診療に対する疑問や不安に関する相談、医療スタッフ等について意見がある。
附属病院では、患者相談窓口を設置しております。医療コーディネーター(看護師)が常駐し、患者さんやご家族の様々なご相談をお聞きしています。 【受付時間】平日 9:00~16:30 【受付場所】附属病院2階 総合案内横(「かかりつけ医案内」コーナー内)
 
Q 夜間に診察を行っている診療所・病院はありますか。
「横浜市救急相談センター」へ電話でお問い合わせてください。その時受診可能な医療機関を24時間年中無休で御案内します。聴覚障害者の方はFAXでお申し込みください。 <連絡先> TEL(局番なし)#7119(携帯電話、PHS、プッシュ回線)または045-232-7119(すべての電話でご利用できます)(FAX 242-3808) その他、夜間急病センターが横浜市内に3カ所開設されています。受診…
 
Q 未熟児で生まれた子どもの養育医療費給付制度について教えて下さい。
出生時体重が2,000グラム以下であるか、または正常児が出生時に有する諸機能を有していない未熟児に対して、医療費の家族負担分を市が負担する未熟児養育医療給付事業があります。 1 対象者 未熟児であること。 指定養育医療機関で入院治療をうけていること。 2 申請方法 <必要書類> ・養育医療給付申請書 ・養育医療意見書(医師記入) ・世帯調書  以上の様式は、区役所こども家…
 
Q 浄化槽を設置する場合の手続きを教えてください。
 浄化槽を設置する場合の手続きについて (1) 建築確認申請を行なう場合は、建築確認申請を行う前に 「浄化槽設置計画書」 を提出してください。 (2) 建築確認申請を行なわない場合は 「浄化槽設置届出書」 を提出してください。  浄化槽設置計画書(浄化槽設置届出書)の提出の際には、事前にご予約をお願いしております。 書類の記入方法および添付書類、予約については資源循環局一般廃棄物対策課へ …
 
Q 市民病院でカルテ開示を申請したい。
 市民病院では、原則として患者さん本人に限り、市民病院において直接、カルテ開示を行っております。   開示請求に際しましては、所定の申請書に必要事項を記入のうえ、お申し込みいただき、申請日の翌日から起算して14日以内に開示日を決定する取扱いとなります。  お申し出は、1階総合案内で、「カルテ開示希望」と伝えてください。  その際、本人確認ができるもの(免許証、保険証等)をご提示願います。 …
 
Q 育成医療給付は自己負担がありますか。
あります。所得に応じた自己負担金負担上限月額までは、医療機関の窓口に支払う必要があります。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせください。 詳細は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 医療ミスを受けたのだが、どうすればいいか。
治療行為等に過失があったか否かの判断は、裁判(訴訟・調停・仲裁)で行うしかなく、行政で適否の判断はできません。 横浜市内の医療機関に関する相談、苦情は「医療安全相談窓口」(TEL671−3500)で受け付けています。 法的な解決を希望される相談の場合は、弁護士会等の連絡先をご紹介させていただきます。
 
Q 水洗化のため浄化槽の廃止工事を行なうにはどのようにしたらよいでしょうか。
(1)浄化槽を廃止して公共下水道に直接放流できるようにする工事は、横浜市の指定工事店でなければできません。契約にあたっては、必ず、工事費、施工時期、助成金・貸付金利用の有無等を確認してください。 指定工事店は、「横浜市管工事協同組合」にお問い合わせください。  【横浜市管工事協同組合】(TEL 045-681-6631) 問合せ先【各区土木事務所】 (2)浄化槽を廃止したときは…
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の母子がともに住所変更をしますが手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係へ届け出て下さい。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課に、福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出て下さい。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に福祉医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係への届け出て下さい。 届け出先は関…
 
Q 未熟児で入院している指定養育医療機関を変更(転院)する場合の手続きについて教えて下さい。
基本的には新規の申請と同じです。養育医療給付申請書、養育医療意見書をそえて、お住まいの区の区役所こども家庭支援課で申請の手続きをお願いいたします。世帯調書、所得証明については、異動がなければ必要ありません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。
 
Q 訪問歯科診療事業について教えてほしい。
<概要>  在宅の寝たきり高齢者等で、歯や口腔内の治療(むし歯、歯周病、入れ歯の修理等)が必要な人に対し、歯科医師が各家庭を訪問し、在宅訪問歯科診療を行います。 <対象者> 原則として、在宅で寝たきりの高齢者(65歳以上)の方等で、歯科診療所への通院が困難な人。 <受診方法> 訪問診療は、予約制。 <問い合わせ>   各区高齢支援課または高齢・障害支援課…
 
Q 飲食店で食事をしたら下痢をしてしまいました。お店を調査してほしいのですが。
 飲食店等を利用して下痢、嘔吐など食中毒が疑われる症状が現れた場合は、お住まいの区の福祉保健センター生活衛生課にご相談ください。
 
Q 市立病院にはどのようなものがありますか。
横浜市立市民病院(直営) 横浜市立脳卒中・神経脊椎センター(直営) 横浜市立みなと赤十字病院(指定管理者:日本赤十字社) 上記3つの病院があります。診療科、所在地、受診方法等の詳細は各病院へお問い合わせください。 〈横浜市立市民病院〉  横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1  (TEL 045−316−4580(代)) 〈横浜市立脳卒中・神経脊椎センター〉  横浜市磯子区滝頭1−…
 
Q スポーツ医科学センターは、どのようなことをやっているところですか。
スポーツ医科学に基づき、健康状態や体力に応じてスポーツプログラムを提供するとともに、スポーツを疾病の予防及び治療等に役立てることにより、市民の健康づくりの推進、スポーツの振興及び競技選手の競技力の向上等を図ります。 【料金一覧】  ● スポーツプログラムサービス 一般コース 横浜市民 15,000円、その他 17,000円 ● スポーツ外来・リハビリテーションサービス  保険適用を原則…
 
Q 現在入院中の病院から脳卒中・神経脊椎センターへリハビリ目的で転院するにはどうすればよいですか?
<手続き>  現在ご入院中の病院の医療ソーシャルワーカーなど退院支援スタッフから、当院の医療ソーシャルワーカーにお電話にてご相談ください。その後病院間で診療情報提供書等の提供を受け、入院の適否を判断させていただきます。  また、転院の手続きを行うにあたりましては、現在ご入院中の病院等の医師やソーシャルワーカー等と事前によくご相談いただきますようお願いいたします。
 
Q 浄化槽を設置する場合の人員算定について教えてください。
人員算定については 「建築物の用途別による屎尿浄化槽の処理対象人員算定基準」(JIS A 3302) に基づき規定しています。 詳しくは資源循環局一般廃棄物対策課へお問い合わせください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 横浜市における被爆者援護事業について教えてもらいたい。
 本市では、被爆者の方に対する援護費の支給(10,000円/年)、はり・きゅう・マッサージ療養費の助成(3,000円/月額が限度)及び被爆者の子に対する医療費助成を行っております。  詳しくはホームページをご確認いただくか、各区福祉保健センター健康づくり係もしくは健康福祉局保健事業課へお問い合せ下さい。  なお、被爆者健康手帳に関する事項や各種手当など、その他の援護事業については神奈川県にて所…
 
Q 肺炎球菌ワクチンを接種したいのですが、いくらかかりますか?
ワクチンの接種費用は医療機関によって異なりますが、おおよそ5,000〜10,000円といわれています。
 
Q 医療費について教えてください。
(1)診療報酬制度及び診療報酬に伴う医療機関の指導等に関するご相談    社会保険の場合:関東信越厚生局(電話045-270-2053)    国民健康保険、後期高齢者医療保険の場合:神奈川県医療保険課高齢者医療対策グループ                                (電話045-210-4885) (2)レセプト開示等のご相談:お客様の加入している健康保険組合 (3…
 
Q (自宅または近所の)浄化槽が臭いがどうしたらよいでしょうか。
(1)資源循環局一般廃棄物対策課へご相談ください。 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547) (2)臭気の原因よっては、浄化槽管理士への点検修理の委託や 清掃が必要になることがあります。 保守点検に関する問合せ先 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 清掃に関する問い合わせ先 【資源循環局一般廃棄物対策…
 
Q 横浜市内の診療所及び病院の一覧が見たいのですが。
各区福祉保健センター及び市庁舎1階市民局市民情報センターで、「横浜市の医療施設(名簿編)・(資料編)」の閲覧ができます。配布及び販売はしておりません。下記の健康福祉局のホームページからも医療施設の名簿等をご覧いただけます。 最新の情報は【健康福祉局健康安全部医療安全課】までお問い合わせ下さい。 <問合せ先> 健康福祉局健康安全部医療安全課 (TEL 671−3656)
 
Q 心身障害児・者歯科診療事業について教えてほしい。
<概 要> 心身障害児・者の歯科治療を、横浜市歯科保健医療センター及び横浜市歯科医師会に所属している歯科診療所(心身障害児・者歯科診療協力医療機関)の協力を得て実施しています。 <対象者> 心身障害児および心身障害者 <内  容> (1) 横浜市歯科保健医療センターで、毎週月~土曜日の午前9時から午後5時まで診療を実施しています。 (2) 各区の…
 
Q 横浜市からもらった歩数計が壊れてしまった/失くしてしまった。新しく購入したいのですが。
よこはまウォーキングポイントでは、歩数計の再交付は行っておりません。 新しい歩数計で継続して参加するには、ご自身で歩数計を購入していただく必要があります。 購入方法や手続き等、詳細については「よこはまウォーキングポイント事業事務局」へお問い合わせください。 【よこはまウォーキングポイント事業事務局】 電話:0570-080-130/045-681-4655 受付時間:平日9:30~1…
 
Q 脳卒中・神経脊椎センターで実施している脳ドック・もの忘れドックについて教えてください。
<手続き>  お電話(045-753−2500:医事課予約受付)でお問い合わせいただき、ご都合のよろしい日をご予約ください。また、インターネットでも予約ができます。 <実施日>  ○脳ドック  ・標準コース  月・水〜金曜日(祝祭日を除く)  ・MRコース  第2・4土曜日  ○もの忘れドック   火曜日(祝祭日を除く) <コース及び料金>  ○脳ドック  ・標準コース(54,…
 
Q 「よこはまウォーキングポイント」とは何ですか。
18歳以上の横浜市民(在勤者・在学者を含む)の方を対象に、ウォーキングを通じて楽しみながら健康づくりに取り組んでいただく事業です。 歩数計で参加する方法と、歩数計アプリをインストールしたスマートフォンで参加する方法があります。 事業の詳細や参加方法等については「よこはまウォーキングポイント事業事務局」へお問い合わせください。 【よこはまウォーキングポイント事業事務局】 電話:0570-…
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付において、受診できる医療機関は決まっていますか。
 小児慢性特定疾病医療受給者証に記載された医療機関でのみ受診することができます。  指定医療機関の場合、医療受給者証を窓口に提示することで医療保険適用範囲内の自己負担に上限額が適用されます。  受信する医療機関が指定医療機関として指定されていることについては、医療機関所在地の自治体にお問い合わせください。  なお、指定医療機関以外で受診した場合、小児慢性特定疾病医療費支援を受けることはできま…
 
Q 交通事故や労務災害の場合の保険の取扱はどうなるのですか(市民病院)
<交通事故の場合>   交通事故における診療については、基本的には自費扱いとして、交通事故のための保険(自賠責保険・任意保険)を使用し、お支払をしていただきます。  ①自賠責保険を使用する場合   診療点数1点20円として計算し、診療された患者さんに対して診療費を請求いたします。  ②損害保険会社の一括支払を利用する場合   入院費のみ、加害者が任意保険に加入している場合、診療費の支払を…
 
Q 浄化槽が壊れた(ブロワが止まったなど)ので修理したいのですが。
浄化槽の修理は、装置・付属機器について専門的知識や技能を持った浄化槽管理士に 委託することができます。 浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】 (TEL 045-830-5720) 問合せ先 【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 更生医療は所得制限がありますか。
更生医療には所得制限があります。 具体的には、更生医療を受ける方が一定所得以上の世帯(市町村民税額23万5千円以上)に属する方で「重度かつ継続」に該当しない場合には、所得制限外となり、公費負担の対象外となります。 また、所得制限内の方についても、世帯の所得額等によって月額自己負担上限額が異なります。 詳細は関連ホームページを参照してください。
 
Q 市民病院の入院保証金はいくらですか
市民病院では入院保証金はいただいておりません。  入院費については、原則として全額を退院日当日にお支払いいただくことになっております。  なお、長期入院中の患者さんについては、毎月末日までの請求書を、翌月10日前後に発行しますので、請求書がお手元に届きしだいお支払いいただいております。  入院費に関する詳しいご質問・ご相談は下記までお問い合わせください。  < 問い合わせ先 > …
 
Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.