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矢印 "しごと・市民活動" 【36 件中 21 件から 36 件までを表示】
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Q 横浜市市民活動支援センターの機能は?
・セミナールーム・・・会議などに利用できます。利用には団体登録と事前申込が必要です。 ・ミーティングコーナー・・・簡単な打合せや軽作業に利用できるスペースです。空いていれば随時使用できます。 ・情報コーナー・・・各団体のイベントや助成金等の情報を掲示・配架しています。配架等をご希望の方は、5階受付にお越しください。 ・作業コーナー・・・コピー機、印刷機があり、印刷物の作成に利用できます。利用には団…
 
Q 横浜市市民活動支援センターとは?
現在、行政のみでは解決できない多様な地域の課題が生まれており、そうした地域的課題や社会的課題に市民の意欲や能力を発揮しながらきめ細やかに対応するため、活動の支援を通じ、公益的な市民活動の推進を図ることが求められています。横浜市では、市民活動支援センターを活動の分野を問わない市民活動推進の役割を果たす全市的施設として、平成12年10月に設置しました。市民活動支援センターでは、自主的・自立的な市民活動…
 
Q 市民活動保険に加入したいのですが
横浜市市民活動保険は事前の加入や登録の手続きは必要ありません。万が一事故が起きてしまった場合に、日頃の具体的なボランティア活動内容や、事故の状況等を書面で報告していただき、活動や事故が市民活動保険の要件を満たしているかについて、市と保険会社が審査を行います。
 
Q 市民活動保険の対象者・対象活動とは?
もっぱら市内で、以下の4つの要件を全て満たすボランティア活動を行っている方が対象です。 ① 自主的に構成されたグループや個人、地域住民組織である自治会町内会が行っている活動 ② 無報酬の活動 (交通費などの実費の支給を除く) ③ 継続的・計画的に行っている活動 ④ 公益性のある(他人や社会に貢献する)活動 ※ 保険対象範囲には、活動当日、準備活動及び活動場所への往復経路も含まれます。
 
Q 市民活動保険の(補償)内容について
1 損害賠償責任事故:ボランティア活動中にボランティア活動者の過失により、他のボランティア活動者または第三者の生命・身体・財物に損害を与え、被害者から損害賠償を求められ、法律上の賠償責任を負う事故 2 傷害事故:ボランティア活動中に発生した急激かつ偶然な外来事故によって、ボランティア活動者が死亡・負傷した事故
 
Q 事故が発生した場合の手続きについて
1 万が一ボランティア活動中に事故が起きてしまった場合、出来るだけ早くお住まいや活動拠点がある区役所の総務課庶務係または活動の窓口となっている局(市役所)まで事故のご連絡をお願いします。 2 連絡を受けた窓口で、状況確認後、該当すると判断した場合に「横浜市市民活動保険事故報告書」をお渡ししますので、必要事項を記入いただき、活動の内容がわかる書類を添えて最初に届出をした区役所の窓口に提出して下…
 
Q 横浜市市民活動支援センターの利用基準は?
以下の性格を全て満たした団体・個人の方が利用できます。 (1)営利を目的とした活動でないこと (2)自主的に行う活動であること (3)不特定多数の利益の増進に寄与することを目的とした活動であること (4)主に横浜市内における活動であること
 
Q 市民活動保険とは?
市民の方が安心してボランティア活動を行えるよう、市があらかじめ保険料を負担し、保険会社と保険契約をして運用しています。この保険は事前の加入や登録の手続きは必要ありません。事故発生後に手続きをしていただきます。 ※詳細については、   各区役所総務課 又は   市民局地域活動推進課(TEL 045−671−3625)(FAX 045−664−0734) までお問い合わせ下さい。
 
Q 市民活動保険の対象とならない代表的な例は?
1 防災訓練や行事・催し物への参加者、競技への出場者(注)の事故 2 市・区主催・共催事業への参加者の事故 3 学校管理下の活動 4 親睦が目的のレクレーション活動や互助的な活動 5 職務遂行中や職業に従事しているときの活動 6 政治、宗教、営利に関わる活動 (注)ボランティア活動者であっても競技参加中の事故は対象外です。
 
Q 横浜市市民活動支援センターの利用料は?
原則無料です。ただし、コピー機や印刷機の利用など、一部実費負担いただく場合があります。
 
Q 区役所や福祉保健センターなど、横浜市の公共機関で手続きや相談をするときに通訳してくれる人はいますか。
(1)市民通訳ボランティア派遣制度について  横浜市内の一部の国際交流ラウンジと横浜市国際交流協会が共同で、横浜市内の行政の窓口などにボランティアの通訳を派遣しています。 (2)申込みについて  外国人本人が派遣を希望する場合は、市民通訳ボランティア専用電話か、国際交流ラウンジに御相談ください。   ・市民通訳ボランティア専用電話(TEL 664-4665)  ・青葉国際交流ラウンジ…
 
Q 環境月間とは何ですか
6月5日は「環境の日」。そして、6月は「環境月間」です。環境の日は、1972年6月5日にストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。日本では、1993年11月に環境基本法が制定され、6月5日を環境の日と定め、6月を環境月間として全国で環境保全に関する活動が実施されています。横浜市でも、この環境月間を機に、市民、企業、学校、行政等が改めて環境問題について一緒に考え、こ…
 
Q 家庭防災員とは何ですか
【制度について】  自助、共助、公助の視点に立ち、自助から始まり地域防災の担い手にも繋げる研修制度です。   【家庭防災員になるのには】  市内に在住の方が対象となり、性別は問いません。  各自治会・町内会長からの推薦により、研修に参加していただきます。 【研修】  消防局予防課と各区消防署が実施します。  防火研修(出火防止、避難要領など)、救急研修(救命処置要領など)、地震…
 
Q 市民防災の日とは何ですか
 市民一人ひとりが、家庭・地域・職場を守る自衛意識を持っていただくとともに、生活の中で防災について考え実行していただく運動として展開しています。  主に、地震対策、住宅防火対策、放火防止対策を重点に推進しています。   ご家庭においては、家具の転倒防止、住宅用火災警報器の設置、災害用物品の備蓄、住宅の耐震補強などの対策を図ってください。   問合せ先 【消防局予防課】 (TEL 33…
 
Q 地域に住む外国人と日本人が交流したり、外国人のための活動を行っているところはありますか。
(1)国際交流ラウンジ等について  横浜市多文化共生総合相談センターや市内に10か所ある国際交流ラウンジで行っています。また、そのほかで行われる活動についての情報提供等も行っています。 「横浜市多文化共生総合相談センター」  (TEL 045-222-1209)   住所 横浜市西区みなとみらい1-1-1       パシフィコ横浜 横浜国際協力センター 5階   交通 みなとみらい…
 
Q 勤労者福祉共済(ハマふれんど)の給付金品にかかる税金について教えてください。
横浜市勤労者福祉共済(ハマふれんど)で給付している給付金品には、その種類によって課税されるものも含まれています。詳しくは各税務署の法人課税担当部門にお問い合わせください。 鶴見税務署 521-7141 (鶴見区) 神奈川税務署 544-0141 (神奈川、港北区) 横浜中税務署 651-1321 (西、中区) 横浜南税務署 789-3731 (南、港南、磯子、金沢区) 保土ケ谷税務署…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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