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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 51 件から 68 件までを表示】
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Q 水道局で浄水器の訪問販売を行っていますか
 水道局では、浄水器の訪問販売・レンタル・あっせん等は一切行っておりません。  また、お客さまからのご依頼がない限り、配管・水質調査にはお伺いしません。  水道に関することで訪問があった場合は、必ず身分証の提示を求めてください。  不審な点がある場合にはすぐに金銭を支払わず、水道局お客さまサービスセンターへご連絡ください。
 
Q どこの浄水場から水が送られてきているのですか
浄水場の担当地域については、水道局浄水課(045-633-0178)にてご案内しております。
 
Q 下水処理水と鶴見川の水質を比較するとどのようになっていますか。
水の汚れ具合を示すBOD(生物化学的酸素要求量)を平成29年度の年平均値で比較すると、鶴見川の水質は千代橋で4.3mg/リットル、亀ノ子橋で3.1mg/リットル、大綱橋で2.7mg/リットル、末吉橋で2.3mg/リットル、臨港鶴見川橋で1.1mg/リットルとなっています。 それに対し、平成29年度の横浜市内の水再生センター放流水のBOD年平均値は3.2mg/リットルとなっており、鶴見川の水質とほ…
 
Q 宅地内に排水設備を設置するには、何か基準がありますか。
 宅地内に排水設備を設置するには、法令・条例等で定められた基準に適合していなければなりません。 詳細は、「横浜市排水設備要覧」により御確認ください。 「横浜市排水設備要覧」は、横浜市ホームページからダウンロードすることができます。  また、インターネットがご利用できない場合は、横浜市市民情報センター(市庁舎1階)で、印刷したものを閲覧しコピーすることができます。 問合せ先【環境創造局…
 
Q 水に色がついている・異臭がする・異物が出る
飲用はしないで、至急「水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)」へご連絡ください。
 
Q 宅地内の下水道管の埋設状況はわかりますか。
宅地内の下水道管の埋設状況は、横浜市では把握していません。 ※宅地内の排水管は建物等の所有者が管理します。
 
Q トイレを水洗にしたいのですが。
 水洗化工事は、横浜市の指定工事店でなければできません。 契約にあたっては、必ず、工事費、施工時期、助成金・貸付金利用の有無等を確認してください。  ・指定工事店は、関連ホームページを参照してください。          問合せ先 【各土木事務所】       連絡先は関連ホームページを参照してください。  ・横浜市内の事業者団体である「横浜市管工事協同組合(電話681…
 
Q 下水道及び河川工事の監督は市のどこの部署が行っているのですか。
 下水道及び河川工事は環境創造局、道路局又は各区の土木事務所が発注しています。これらの工事監督は施工場所や工事規模・内容によって監督機関が異なります。基本的に各家庭からの排水を直接受ける内径250mmからの小口径の下水道管の工事、河川の改修・維持管理または水路の工事等は各行政区にあります土木事務所が工事監督をしています。それ以外の大規模工事については市内を北部方面、南部方面に分けてある下水道事務所…
 
Q 道路から水が出ている
 お客さまサービスセンターへお電話ください。特に、冬季は凍結が起こったりして大変危険です。ご協力をお願いします。
 
Q 水道料金が以前より割高になった
 家族構成の変化や、水道器具の変更(トイレ・浴槽など)で使用水量が多くなることがあります。 そのような変化がなければ、漏水が考えられます。(メーターの見方を参照してください) また、漏水調査をご希望の方は、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q 公共下水道自費工事の申請をしたいが、窓口はどこですか。
 公共下水道自費工事の正式名は公共下水道施設築造工事等承認申請です。   公共下水道施設築造工事の相談窓口は、施工場所の各区の土木事務所です。詳しくは、各区土木事務所へ相談してください。 各区土木事務所の連絡先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 開発行為等に関する排水についての事前相談をしたいのですが。
1 都市計画法に基づく開発行為又は宅地造成等規制法の対象かどうかを建築局宅地審査課で確認してください。   2 開発行為等に関する下水道施設等の事前相談窓口は、次のとおりです。 (1)開発区域の面積が1000平方メートル以上については、環境創造局管路保全課です。 (2)開発区域の面積が500平方メートル以上から1000平方メートル未満については、各区の土木事務所です。 3 開発区域内…
 
Q 雨水浸透ますとはどのような施設ですか。
 雨水浸透ますは、普通の雨水ますと違って、底と壁面に穴が開いており、雨水を地中に浸み込みやすくします。そうすることで、全ての雨水が一度に川に流れ込まず、浸み込んだ雨は、地下水や湧水となってゆっくりと川に到達します。これにより、浸水被害を軽減し、また、樹木の育成を助け、豊かな自然の回復に役立ちます。 横浜市では、住宅や事業所の宅地内に雨水浸透ますを設置する場合、設置費用の一部を助成しています。
 
Q 下水処理水はどの程度きれいになるのですか。また、どのようなものを分析しているのですか。
流入水に含まれている代表的な汚濁物のうち、SS(浮遊物質)は99%、BOD(生物化学的酸素要求量)は98%、COD(化学的酸素要求量)は91%、T-N(窒素含有量)は70%、T-P(りん含有量)は73%が水再生センターで除去されています。 また上記以外にカドミウム、鉛、クロムなどの重金属類やシアン、フェノールなど、法律で規制されている項目を分析しています。                   …
 
Q くみ取り便所の水洗化工事をしたいが、工事資金の助成・貸付け制度はありますか。
 くみ取り便所の水洗化と浄化槽の廃止を推進するために、助成金と貸付金の制度を設けています。処理区域になってから3年以内に申請すると助成・貸付けを受けることができます。(3年を超えた場合でも、理由により助成・貸付けを受けられることがありますので、ご相談ください。ただし、新築や全面改築の場合は対象外です。)  手続き方法など詳しいことは、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせくだ…
 
Q なぜ、ペットボトル水をつくったのか
横浜市の独自水源である道志川の源流、道志の森は、きれいで豊かな水を130年以上にわたり、横浜市民に送り続けています。この貴重な森を未来に引き継ぐため、これからも守り育てていくことなどをPRするためにつくりました。なお、詳細につきましては公民連携推進課へお問い合わせ下さい。(TEL 045−633−0157) (FAX 045−663-2815)
 
Q 水再生センター又は汚泥資源化センターを施設見学したい
水再生センター(又は汚泥資源化センター)では、見学を随時受け付けております。 申込手続き  【見学を希望する水再生センター(又は汚泥資源化センター)】に電話で連絡してください。  センターから見学申請書をファクシミリ等でお送りします。  申請書に必要事項を記入していただき、提出してください。  見学申請書の記載事項  住所、氏名、見学希望日時、見学目的、見学したい箇所、人数 な…
 
Q 水道の修繕等で職員の出張費はかかるのですか
 出張費は頂いておりません。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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