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矢印 "福祉" 【386 件中 1 件から 50 件までを表示】
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Q シーサイドライン定期券の交付について、簡易書留による郵送対応をしてもらえないのか
できません。お住まいの区役所高齢・障害支援課窓口または並木中央駅・金沢八景駅・新杉田駅での引き換えをお願いします。
 
Q シーサイドライン定期券の引き換えハガキの発送日はいつか
令和2年9月18日から順次、金沢区民または磯子区民でシーサイド定期券交付該当地区にお住いの方に発送します。
 
Q 有効期間が過ぎたシーサイドライン定期券は、破棄してよいのか
裁断し、破棄してください。
 
Q 「シーサイドライン定期券」引換券の葉書が届かない
令和2年9月18日から順次、金沢区民または磯子区民でシーサイド定期券交付該当地区にお住いの方に発送します。
 
Q 令和2年10月1日から使える敬老パスについて(受け取り方法等)
すでに10月1日から利用できる敬老パスを申請済みの人には、9月中に納付書または引換券を複数回に分けて順番に郵送します。 納付書または引換券が届いたら、同封されている案内文の内容を確認の上、市内郵便局の窓口で手続きをしてください。 なお、発送状況の詳細については、お手数ですが、敬老パス問い合わせダイヤル:0120-656-336へ御連絡ください。 ※令和元年度の敬老パス(9月30日まで有効)を…
 
Q 第10回特別弔慰金の国債をすべて償還しました。この後、手続きが必要ですか?
第11回特別弔慰金の手続きが必要です。お住まいの区役所生活支援課で請求を行ってください。 特別弔慰金の請求は、令和5年3月31日まで行いますので、新型コロナウイルス感染症防止のため混雑時を避けて請求していただくようお願いいたします。
 
Q 特別弔慰金の請求はできますか?
お住まいの区役所生活支援課で請求していただくようお願いいたします。 毎月月初(1~5日)は窓口が大変混み合います。新型コロナウイルス感染症防止対策のため、混雑時を避けてご来庁ください。
 
Q 第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の申請書類はどこでもらえますか?
請求者がお住まいの区役所生活支援課事務係です。 毎月月初(1~5日)は、窓口が大変混み合います。 新型コロナウイルス感染症防止のため、混雑時を避けてご来庁ください。
 
Q シーサイドライン定期券の引き換え場所・受付日(令和2年9月一斉更新時)
令和2年9月23日~令和2年10月31日までは、区役所窓口または、並木中央駅・金沢八景駅・新杉田駅(土日祝日も受付可能)で引き換えができます。 金沢区役所で引き換える場合は、金沢区役所3階の特設会場での引き換えとなります。 磯子区役所で引き換える場合は、高齢・障害支援課窓口での引き換えになります。 令和2年11月1日以降は、お住まいの区役所高齢・障害支援課窓口のみで引き換えができます。
 
Q シーサイドライン定期券の再交付の方法(通年)
ご本人が確認できる証明書(健康保険証・運転免許証など)をお持ちのうえ、金沢区・磯子区区役所高齢・障害支援課窓口にて期間内に一回限り再交付ができます。
 
Q シーサイドライン定期券の引き換えハガキをなくしてしまった
ハガキがなくても既に今年度分の敬老パスを持っているかつシーサイド定期券交付該当地区にお住まいの方であることが確認できた場合、区役所窓口のみで引き換えが可能です。 ご本人が確認できる証明書(健康保険証・運転免許証など)及び敬老特別乗車証(敬老パス)をお持ちのうえ、区役所高齢・障害支援課までお越しください。 なお、ハガキを紛失した場合、シーサイド主要3駅(並木中央駅・金沢八景駅・新杉田駅)での引き…
 
Q シーサイドライン定期券引換時の持ち物は
①引換ハガキ ②敬老特別乗車証(敬老パス) ③現在お持ちのシーサイド定期券(お持ちの方のみ)
 
Q シーサイドライン定期券の引き換え受付時間は
金沢八景駅、並木中央駅、新杉田駅・・・9時~17時(土日祝日も受付可能) 金沢区・磯子区区役所窓口・・・8時45分~17時(平日のみ)の受付となります。
 
Q シーサイドライン定期券の引換開始日はいつか
令和2年9月23日から引き換えが始まります。
 
Q 第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の申請に必要な書類はなんですか?
請求者によって必要書類は異なりますが、以下の書類は共通で必要です。 (1)請求者の公的な身分証明書(原本)    【代理人申請の場合】代理人の公的な身分証明書(原本)と請求者の公的な身分証明書(コピー可) (2)請求者の印鑑(シャチハタ不可) (3)請求書 (4)印鑑等届出書 (5)遺族現況申立書 (6)令和2年4月1日時点の請求者の戸籍抄本    ※必ず令和2年4月1日以降に…
 
Q 第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の申請受付窓口はどこですか?
(1)請求者または請求者から委任された代理人が申請する場合    請求者がお住まいの区役所生活支援課事務係です。 (2)成年後見人等が申請する場合    登記事項証明書に記載のある成年後見人等の住所地の区役所生活支援課事務係です。 ※毎月月初(1~5日)は窓口が大変混み合います。  新型コロナウイルス感染症防止のため、混雑時を避けてご来庁ください。
 
Q 第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金はどういう人が対象になりますか?
基準日(令和2年4月1日)において、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受ける方(戦没者等の妻や父母等)がいない場合に、先順位のご遺族お一人に支給されます(請求手続が必要です)。
 
Q 第11回の特別弔慰金の受付期間はいつですか?
令和2年4月1日から令和5年3月31日までです。
 
Q 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金とはどんな制度ですか?
先の大戦で公務等のため国に殉じたもとの軍人、軍属及び準軍属の方々に思いをいたし、そのご遺族に特別弔慰金(額面25万円、5年償還の記名国債)が支給される制度です。
 
Q 介護保険の住所地特例とは何ですか
介護保険の被保険者が、他市町村の施設に入所・入居することに伴い、施設所在地に住所(住民票)を異動した場合には、施設所在地市町村ではなく、施設入所前の市町村の被保険者のままとなります。 この仕組みを「住所地特例制度」といいます。 住所地特例の対象となる施設は以下のとおりです。  ●特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護療養型医療施設、介護医療院  ●有料老人ホーム、養護老人ホーム、軽…
 
Q 「住居確保給付金」は、どこへ相談したらよいでしょうか
離職、自営業の廃止(以下「離職等」という。)又は個人の責に帰すべき理由・都合によらない就業機会等の減少により離職や廃業と同程度の状況になり経済的に困窮し、住まいを喪失している方、または喪失するおそれのある方を対象に、 就職活動を支援するとともに、その間の家賃相当額を給付します。 家賃相当額を給付する給付金が「住宅確保給付金」です。 受給要件、支援期間・給付金額には上限があります。 横浜…
 
Q 【精神通院医療】精神障害者保健福祉手帳と自立支援医療の申請を同時にしたいのですが、必要なものはなんでしょうか。
詳しい持ち物についてはホームページにてご確認ください。また、インターネット環境がない方については精神通院医療・手帳事務処理センターへお問い合わせください。 <問い合わせ先> 精神通院医療・手帳事務処理センター ℡045-671-3623
 
Q 【精神通院医療】自立支援医療の更新手続きを予定していますが、自分は診断書が必要でしょうか。
自立支援医療の更新手続きには2年に1回、医師の診断書が必要です。 受給者証の右下をご確認いただき、「次回更新時に診断書の提出が必要」と印字されている方はかかりつけの医療機関に作成を依頼してください。 精神障害者保健福祉手帳を所持している方はご準備していただく診断書の種類が変わる場合があります。詳しくは関連ホームページをご確認ください。 インターネット環境のない方は精神通院医療・手帳事務処理セ…
 
Q 精神障害者保健福祉手帳の交付を申請中だが、いつ頃交付されるのか
精神通院医療・手帳事務処理センターにお問い合わせください 電話番号は045-671-3623 (平日 9:00~17:00)
 
Q 精神障害者保健福祉手帳は、どこで申請するのか
郵送申請ができます。 宛先は〒231-0005 横浜市中区本町6-50-10横浜市健康福祉局 精神通院医療・手帳事務処理センター 電話番号は045-671-3623 郵送申請の他、各区役所の高齢障害支援課でも受け付けいたします。
 
Q 【精神通院医療】自立支援医療証の申請をしたけどまだ届かない。
申請いただいてから受給者証の送付まで、一定のお時間をいただいております。 届くまでの間、手続きをした際にお渡ししている確認票(本人控)を医療機関・薬局にご提示ください。 また、お手続きの状況につきましては精神通院医療・手帳事務処理センターにお問い合わせください。申請書に記入いただいた電話番号に精神通院医療・手帳事務処理センターから折り返しご連絡させていただきます。 <問い合わせ先> 精神通…
 
Q 【精神通院医療】自立支援医療証が届くまでの間、3割負担した医療費の払い戻しをしたい。
受給者証が手元に届いたら払い戻しの申請をすることができます。届き次第、まず医療機関に相談し、対応してもらえなかった分がある場合には下記へお問い合わせください。 ただし、受給者証が届いてから医療機関に提示し忘れて3割負担となった場合については払い戻しの対象となりませんのでご注意ください。 <問い合わせ先> 健康福祉局こころの健康相談センター ℡045-671-2415
 
Q 【精神通院医療】自立支援医療の制度について知りたい。
精神疾患により、継続的な通院による精神療法や薬物療法の治療を受けている方の医療費の負担軽減制度です。医療機関1か所と薬局を2か所指定していただくことで、精神疾患の治療費、お薬代が通常3割負担となるところ、1割負担となります。 有効期限は1年間となります。引き続き利用を希望される場合は更新申請が必要です。
 
Q 【精神通院医療】 自立支援医療の申請をしたいのですが。
下記の事務処理センターが郵送申請先です。 郵送申請の他、各区役所の高齢障害支援課でも受け付けいたします。 関連ホームページの「申請方法について」をご確認ください。 インターネット環境のない方は精神通院医療・手帳事務処理センターへお問い合わせください。 <郵送申請先・問い合わせ先> 231-0005 横浜市中区本町6-50-10 横浜市健康福祉局精神通院医療・手帳事務処理センター…
 
Q 介護保険被保険者証等の介護保険関係の各種証明書はどのように郵送されますか?
区役所保険年金課から介護保険関係の各種証明書を郵送する際は、以下の方法でお送りしています。 【簡易書留(転送不要)】 ・介護保険被保険者証 【普通郵便】 ・介護保険負担割合証 ・介護保険負担限度額認定証 ・介護保険自己負担助成証 ・社会福祉法人による利用者負担軽減確認証 ※ただし、介護保険被保険者証と併せて郵送する際は、簡易書留でお送りします。
 
Q 青少年(15~39歳)のひきこもり相談支援
◎横浜市青少年相談センター(ひきこもり地域支援センター)  ひきこもりや不登校など青年期に関する様々な問題について、電話相談・来所相談・グループ活動等を行っています。(来所相談は電話での予約制)  【相談電話】045-260-6615(無料)  【受付時間】月~金 8:45~17:00  【所 在 地】南区浦舟町3-44-2  【対 象】横浜市内に住む概ね15歳から39歳までの青少…
 
Q 横浜市にはエンディングノートはありますか?
横浜市では18区それぞれに区版のエンディングノートを作成しています。終活の内容だけでなく、これからの暮らしを前向きに考えていただけるよう、健康づくりや介護、成年後見制度など必要な情報の提供とともにお渡ししていきます。 詳しくは、お住まいの区の高齢・障害支援課、高齢者支援担当までお問い合わせください。
 
Q メンタル面でお悩みの方へ(青葉区)
「ほっとサロンあおば」  メンタル面でお悩みの方、生活相談や居場所(ふれあいスペース)として ご利用できます。 【ご注意ください!】 青葉区生活支援センター ほっとサロンあおばでは、現在モデル事業を実施しています。平成31年度中に運営時間、ふれあいスペースの時間などが変更(延長)になる予定です。詳しくは直接お問い合わせください。 ●運営時間 9:30~19:30 (月曜休館) …
 
Q 高齢者向け住宅・施設を探している。
 (1)高齢者向け住宅 【市営住宅課】     横浜市では、高齢者向け市営住宅を管理・運営しています。     高齢者向け市営住宅では、入居者の方を対象に     ・緊急通報システムの設置     ・生活援助員による安否確認や生活相談     といったサービスを提供しています。   1 入居対象者  市営住宅への入居資格を有し、かつ同居親族のいない単身高齢者(原則70歳以上) …
 
Q 訓練・介助器具助成事業の申請手続きはどうしたらいいですか。
次の各取扱機関に事前にご相談ください。 ・中部地域療育センター      (TEL 253−0358) ・西部地域療育センター      (TEL 353−6933) ・南部地域療育センター      (TEL 774−3831) ・北部地域療育センター      (TEL 942−3451) ・戸塚地域療育センター      (TEL 825−1181) ・東部地域療育センター   …
 
Q 訓練・介助器具助成事業について
横浜市では、市内在住の障害児(18歳未満)に対して、訓練器具、自助具、介助器具の購入経費の一部又は全部を助成しています。 1 対象者   在宅の障害児で、器具による治療効果、訓練及び介助効果が期待できる18歳未満の方。ただし以下の場合には対象外となります。 (1)補装具給付事業、日常生活用具給付等事業、医療保険等の適用が受けられる場合。 (2)世帯の構成員のいずれかの方の市民税所得割の課税…
 
Q 介護保険料の額の通知が届いたが、1年分をまとめて支払うことはできますか。
 介護保険料を特別徴収(年金からの天引き)でお支払いただいている方、普通徴収(口座振替)でお支払いただいている方の場合、期毎にお支払いただくため、まとめてのお支払いができません。  介護保険料を普通徴収(納付書)でお支払いただいている方の場合も、期毎に納付書を送付するため、原則まとめてのお支払ができませんが、どうしてもまとめて払いたいという場合は、お住まいの区の区役所保険年金課にご相談ください。…
 
Q 東京都、神奈川県以外でのヘルプマークの取組はありますか?
京都府、青森県、徳島県、札幌市など、全国での取組が広がりつつあります。
 
Q ヘルプマークを配り始めたのはいつからですか?
東京都では平成24年10月から、神奈川県では平成29年3月からになります。
 
Q ヘルプマークを身につけた方がいたら、どうすればいいですか?
電車・バスの中で、席を譲るなどの配慮をお願いします。
 
Q ヘルプマークを本人の代わりに受け取ることは可能ですか?
御家族等が代わりにいらっしゃる場合も、お渡ししています。
 
Q ヘルプマークをもらうのに障害者手帳は必要ですか?
手帳の所持は条件になっていません。
 
Q ヘルプマークをもらうのに申請などが必要ですか?
特に書類等の提示は必要なく、お申し出に対しお渡しすることとしています。
 
Q ヘルプマークをもらう基準はありますか?
身体機能等に特に基準を設けてはいません。
 
Q ヘルプマークはどのような人に配っているのですか?
ヘルプマークの対象者は、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としていて、配布を希望する方々です。
 
Q ヘルプマークはどこで配っているのですか?
横浜市内の区役所にある高齢・障害支援課で配布しています。
 
Q 三溪園の濱ともカードの特典変更について
平成29年7月1日から三溪園の入園料変更に伴い 三溪園の濱ともカードの特典が変更になります。 入園料が 【無料】から 【1回200円・年間パスポートの購入が700円】となります。 ※一般料金は大人700円・年間パスポート2,500円 名勝庭園と文化財建造物、貴重な美術品等を 将来にわたって良好な状態で維持・保存していくための費用を確保するために 特典を変更することを…
 
Q 横浜市で福祉タクシー(介護タクシー)事業を始めたいのですが、どのような手続きが必要ですか。
福祉タクシー事業(介護タクシー)は、正式には一般乗用旅客自動車運送事業(福祉輸送事業限定)といい、事業を始めるには、国土交通大臣の許可を受けることが必要です。 許可の権限は運輸局長へ委任されており、申請書の提出は営業所を置く県の運輸支局となっています。 <神奈川運輸支局 輸送部門> 電話:045-939-6801 住所:神奈川県横浜市都筑区池辺町3540番地
 
Q 横浜市で高齢者や障害者等を対象にボランティアの移動サービスを始めたいのですが、どのような手続きが必要ですか。
NPO法人等が、単独で公共交通機関を利用することが困難な高齢者や障害者に対して、自家用車を使用して、ボランティア輸送を行うものを、福祉有償運送(福祉有償移動サービス)といいます。 福祉有償運送を行う場合には、登録を行う必要がありますが、登録申請に先立ち、横浜市が開催する「横浜市福祉有償移動サービス運営協議会」で協議し、合意されていることが必要です。 協議申請に先立ち、まずは横浜市福祉有…
 
Q 敬老パスで未就学児を連れてバス乗車した場合、小児運賃は不要か
敬老パスで未就学児を連れてバス乗車した場合、各バス事業者によって小児運賃が無料となる人数の条件や取扱いが異なります。詳細につきましては、該当のバス事業者までお問合せいただきますようお願いいたします。
 
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