本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "福祉" 【385 件中 351 件から 385 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q よこはまシニアボランティアポイント事業の制度運営のための財源はどのようになっていますか。
 よこはまシニアボランティアポイント事業は、地域支援事業の介護予防事業として実施するものです。 制度上の財源構成は国23%、県12.5%、市12.5%、1号保険料25%、2号保険料27%です。(平成30年度~令和2年度)
 
Q 横浜市外から転入するが、どうやって敬老パスを手に入れられるのか。
 横浜市外からの転入手続き後、1・2ヶ月後に区役所から敬老パスの御案内を送付いたします。交付を御希望の場合は、同封の申請書に必要事項を御記入いただき、必要となる書類と併せて御返送ください。後日、納付書を送付いたします。  ただし、利用期間が短くなってしまう場合がありますので、早く利用したい場合には、住民登録の際に、御本人の確認ができるもの(健康保険証、免許証等)と転入前の市区町村で発行される課税…
 
Q 横浜市福祉のまちづくり条例施設整備マニュアルはどこで販売していますか。また、いくらですか。
建築物編のみ、、新市庁舎3階の市政刊行物・グッズ販売コーナーで1部1,080円(税込み)で販売しています。 その他の施設(道路、公園、公共交通機関の施設等)については、横浜市ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
 
Q 濱ともカードをもらうには何が必要か
ご本人が、年齢と住所を確認できる公的証明書を持参してください。(健康保険証・免許証・介護保険証など)
 
Q 閉庁時間に子どもを緊急一時的に預けたい場合
閉庁時間(月~金の8:45~17:15以外の夜間休日)に、保護者等の病気などで、お子さんを緊急一時的に預けたい場合は、下記の相談機関にご相談ください。 ○中央児童相談所(電話260-6510)
 
Q よこはまシニアボランティアポイント事業のポイントはどのように換金するのですか。
 毎年1回(3月頃)サポートセンターから、前年1月~12月に獲得したポイントについてお知らせを発送します。このお知らせに基づき、登録者が換金(1ポイント=1円、年間8,000ポイント上限)を申し出ることにより、指定の口座に振込を行います(振込みは5月末まで)。換金以外にも、横浜市や社会福祉協議会などが運営する基金や団体に寄付することも可能です。
 
Q 扶養共済制度に加入したいのだが、概要を説明してほしい。
[加入要件]  加入者(保護者)が①~③すべてに該当すること。 ①加入時の年度の4月1日時点の年齢が65歳未満であること。 ②保険契約の対象となりえない疾病や障害を有しないこと。 ③市内に住所を有すること。 障害児・者が④~⑥のいずれかに該当すること。 ④知的障害児・者 ⑤1~3級の身体障害者手帳を持っている方 ⑥精神または身体に④、⑤と同程度の永続的な障害を有する方 […
 
Q 濱ともカードで利用できるサービスはどういうものか
本事業に賛同してくださった協賛店が、独自に考えたサービスであり、高齢者に優しいサービスで事業の趣旨に沿ったサービスであれば各種サービスを受け入れています。
 
Q 介護保険の利用限度を超えてサービスを利用したいが可能ですか。
1.介護保険の利用限度を超えてサービスを利用することは可能ですが、  利用限度を超えて利用した場合には、超えた部分は全額自己負担となります。 2.利用限度を超えて利用する必要がある場合には、担当のケアマネジャーに  ご相談ください。 3.介護保険サービスの利用限度については、  横浜市介護保険パンフレット「横浜市の介護保険総合パンフレット「ハートページ」」 (または、関連ホーム…
 
Q シーサイドライン定期券の引き換えハガキの発送日はいつか
令和2年3月18日から順次、金沢区民でシーサイド定期券交付該当地区にお住いの方に発送します。
 
Q 他の都道府県や市区町村で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)で、市営バスに無料で乗れますか
 他の都道府県等で発行された敬老特別乗車証(敬老パス)には、それぞれ利用範囲が設定されており、横浜市内では御利用いただけません。  横浜市発行の敬老特別乗車証のみ御利用いただけます。  なお、詳細については発行元の自治体にお問い合わせください。
 
Q ガイドヘルパーをするには、資格はいるのですか。
横浜市でガイドヘルパーをする場合、資格が必要となります。なお、ガイドする相手の障害種別によって、必要となる資格がそれぞれ異なります。詳細は、担当課までお問い合わせ下さい。 〈お問い合せ先〉 障害福祉課 TEL:671-2401
 
Q 地域ケアプラザで働きたいのですが。
地域ケアプラザの職員については、各運営主体が募集及び雇用を行っていますので、詳細につきましては、各施設へお問い合わせください。 問合せ先は関連ホームページを参照してください。
 
Q 視覚障害者のための社会参加訓練事業について
 【盲人社会・家庭等生活訓練】  視覚障害者の家庭生活に必要な訓練及び社会生活に必要な知識を習得するための教室等を実施しています。     詳細については横浜市障害者社会参加推進センターにお問合せください。        (TEL 045−475−2060)        (FAX 045−475−2064)
 
Q 敬老パスの発行を郵送でできないか
 郵送での敬老パスのお渡しはできません。  負担金をお支払いいただく必要があること、敬老パスが金券であることなどから、市内郵便局での交付とさせていただいております。
 
Q 中途失聴・難聴者のための社会適応訓練について知りたい。
病気や事故のために失聴・難聴になった方の自立更生を促進するため、読話や手話の学習をはじめ、各種コミュニケーションの方法の習得の訓練などを実施しています。 詳細については、横浜市障害者社会参加推進センターにお問合せください。 (TEL 045−475−2060) (FAX 045−475−2064)
 
Q 介護者の健康上の相談などに応じてもらえるところはありますか。
 区役所福祉保健センター高齢・障害支援課高齢者支援担当や、地域ケアプラザ(地域包括支援センター)などで相談に応じます。区役所の保健師などが、ご希望に応じてご家庭を訪問し、健康管理などのアドバイスをいたします。直接区役所や各施設にご相談ください。
 
Q 中途失明者のための社会適応訓練について知りたい。
目が見えない、見えにくい事から生じる生活面の不自由さを軽減するために、歩行やパソコン等の訓練のほか、福祉制度の相談等を実施しています。 詳細については、横浜訓盲院にお問合せください。 (TEL 045−641−3939) (FAX 045−641−1175)
 
Q シーサイドライン定期券の再交付の方法(通年)
ご本人が確認できる証明書(健康保険証・運転免許証など)をお持ちのうえ、金沢区・磯子区区役所高齢・障害支援課窓口にて期間内に一回限り再交付ができます。
 
Q ボランティアをどのように始めたらいいか、講習を受けてみたい。
ボランティア入門講座や、ボランティア活動を行うときに必要な知識と技術を身につける講座(障害理解、障害児者のサポート、手話等)を、各区社会福祉協議会で行っています。
 
Q 濱ともカードのパンフレットはいつから配布しているか
年2回更新しており、例年8月と2月に新しい冊子が配布されます。
 
Q 横浜市民でなくても横浜市内の特別養護老人ホームに申込できますか
申込みは可能ですが、「横浜市特別養護老人ホーム入退所指針」において横浜市民を優先とする10点の加点項目を設けていますので、優先度は低くなります。
 
Q 新しいシーサイドライン定期券が届いたが、旧定期券は、破棄してよいのか
令和2年3月末までご使用いただき、4月以降に裁断し破棄してください。
 
Q ヘルプマークをもらう基準はありますか?
身体機能等に特に基準を設けてはいません。
 
Q 敬老パスは通勤でも使えるのか。
 お使いいただけます。使用目的での制限はございません。
 
Q 外国人は敬老パスをもらえますか。
 横浜市に居住されていることが条件となりますが、外国人の方へも交付しております。  お住まいの区の高齢障害支援課で申請をお願いします。
 
Q 【障害者総合支援法】障害支援区分認定審査会の委員はどのような人がなるのですか。
障害者等(障害者若しくは障害児)の保健又は福祉に関する学識経験を有する者のうちから、市長が任命します。
 
Q 訪問看護ステーションを開設したいのですが、助成制度はありますか。
訪問看護ステーションの開設時の助成を行っていましたが、平成16年度をもって廃止となっています。
 
Q 「福祉特別乗車券」を持っているが「敬老パス」の手続きは必要か
 「福祉特別乗車券」をお持ちの方も、70歳になられたら「敬老パス」に切り替えとなります。敬老パスを御希望の場合は、区役所からの御案内により申請手続きをしていただく必要があります。
 
Q 敬老パスの制度の趣旨は
 高齢者の方が気軽に外出し、地域社会との交流を深め、豊かで、充実した生きがいのある生活が送れることを目的としています。趣味などの楽しみ、友人との交流、ボランティア活動など、様々なことに敬老パスを活用し、活動の幅を広げていただければと考えております。
 
Q 深夜バスは、敬老特別乗車証(敬老パス)で乗れますか
 通常バス路線の深夜バスは深夜割増分の差額をお支払いいただきます。  しかし、最終電車発車後にその路線の代替輸送の目的等で運行されるような「深夜急行バス」については御利用いただけませんので御注意ください。各路線の詳細につきましては、該当のバス事業者までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
Q 福祉の仕事がしたいのですが。
福祉関係の求人情報など、就職に関するご相談は、神奈川県社会福祉協議会のかながわ福祉人材センター(TEL 312−4816)にお問い合わせ下さい。
 
Q 介護保険の事業者を紹介して欲しい。
 介護サービスを提供する事業者及び施設などの情報は、各区高齢・障害(又は高齢)支援課窓口で区内通所施設、入所施設の位置を示した地図情報や各サービスごとの事業者一覧(事業所名、法人名、住所、電話、FAX番号)などの情報提供を行っています。  また、神奈川県、県下市町村、(社)かながわ福祉サービス振興会が共同開発したインターネット情報提供システム「かながわ福祉情報コミュニティ」では、個々の事業者情報…
 
Q 身体障害者がけがや急病等で緊急を要する場合の通報システムは。
○けがや急病など緊急を要する場合に、ペンダント型発信器を押すことで近隣の協力者や消防局へ通報できる電話を設置します。 (対象者)  1級、2級の身体障害者手帳を持っているかたで、ひとり暮らし又はそれに準ずるかた (費用)設置料・基本使用料は世帯の課税状況に応じて利用者負担があります。 (ダイヤル通話料は利用者負担です。) (窓口)住所地の区役所の福祉保健センター
 
Q 地域ケアプラザを利用したいのですが、申込み方法を教えてください。また、交通機関を教えてください。
<申込み方法>  各施設へ直接お申し込みください。  (通所介護の利用にあたっては、事前に居宅介護支援事業者にご相談ください。) <交通機関> 各施設へお問い合わせください。 問合わせ先は関連ホームページを参照してください。
 
Q&Aよくある質問集 > 福祉

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.