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矢印 "福祉" 【359 件中 161 件から 180 件までを表示】
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Q 過去の高額介護サービス費の支給は受けられますか。
 サービスをご利用になった月の翌月1日から2年以内(※1)(※2)、又は勧奨通知が届いた翌日から2年以内(※2)であれば、区役所保険年金課で手続きができます。  介護保険被保険者証、印鑑、申請書、振込先を確認できるもの等をお持ちになって、お住まいの区の区役所保険年金課にお越しください。 ※1 サービス利用料の自己負担分の支払日がサービスをご利用になった月の翌月1日以降の場合は、支払日の翌日…
 
Q 敬老パスについて、今はいらないが、後でも申請はできるか。
 御申請いただけます。ただし、数ヶ月遅れて発行した場合でも、負担金額が減額になることはありません。交付を御希望でしたら、なるべくお早目に御申請下さい。
 
Q 市外へ転出する予定ですが、介護保険の手続きは必要ですか。
 65歳以上の市民の方、40歳から64歳までの「要介護認定」を受けている方および「介護保険被保険者証」の交付を希望される市民の方については以下の手続きが必要になります。  ※一緒に住所変更をされるご家族の中に、上記に該当する方が含まれる場合は、同様の届出が必要となります。 ◆届出先  住所地の区役所保険年金課 ◆ご用意いただくもの  ・介護保険被保険者証  ・本人確認のための証…
 
Q どこで濱ともカードはもらえるのか
各区役所高齢・障害支援課とそごう横浜店6階にあるミレニアムカウンターで交付しています。発行にあたっては、年齢と住所が確認できる公的証明書(本人確認書類)を持参ください。代理者も代理者とご本人の公的証明書(本人確認書類)があれば申請できます。
 
Q 障害者総合支援法はどんな法律か。
平成25年4月1日、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)が施行されました。 この法律は、地域社会における共生の実現に向けて障害福祉サービスの充実等障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するため、障害者自立支援法を改正したものです。 この法律では、自立支援給付の対象者、内容、手続き等、地域生活支援事業、サービスの整備のための障害福祉計画の作成、費用の負…
 
Q (第2号被保険者の)介護保険料は、どのように納めるのですか
 40歳から64歳までの方(第2号被保険者)の介護保険料は、加入している医療保険の保険料の一部に含まれる形で、保険者(国民健康保険、社会保険等)に納付することになります。具体的な保険料の額や決め方は医療保険ごとに異なりますので、詳しくは加入している医療保険の保険者に確認してください。  横浜市国民健康保険の場合、所得割(総所得金額等に応じた額)と均等割(世帯の第2号被保険者の人数に応じた額)…
 
Q 濱ともカードをなくしたがどうすればいいか(再発行はどうすればいいか)
原則お一人1枚のみの交付となりますが、紛失等の場合は再交付をします。区役所の高齢・障害支援課に住所・氏名・生年月日が確認できる公的証明書(本人確認書類)をお持ちになり、再交付の旨お伝えください。 なお、郵送での再発行は行っておりません。
 
Q 横浜市で高齢者や障害者等を対象にボランティアの移動サービスを始めたいのですが、どのような手続きが必要ですか。
NPO法人等が、単独で公共交通機関を利用することが困難な高齢者や障害者に対して、自家用車を使用して、ボランティア輸送を行うものを、福祉有償運送(福祉有償移動サービス)といいます。 福祉有償運送を行う場合には、登録を行う必要がありますが、登録申請に先立ち、横浜市が開催する「横浜市福祉有償移動サービス運営協議会」で協議し、合意されていることが必要です。 協議申請に先立ち、まずは横浜市福祉有…
 
Q 介護保険料額通知書が届いたが、これは何ですか。
 新たに横浜市の介護保険に加入された方(市外からの転入された方、65歳になられた方等)や介護保険料額が変更となった方にお送りしているのが介護保険料額通知書です。新たに介護保険に加入された方は該当年度の介護保険料額、保険料の決定理由、徴収方法等が記載され、介護保険料額が変更になった方には保険料の変更理由、徴収方法や変更前の保険料額と変更後の保険料額等が記載されています。 ○問合せ先【各区役所保…
 
Q 精神障害者保健福祉手帳の交付を申請中だが、いつ頃交付されるのか
精神通院医療・手帳事務処理センターにお問い合わせください 電話番号は045-671-3623 (平日 9:00~17:00)
 
Q 精神障害者生活支援センターについて知りたい。
精神障害者生活支援センターは、地域で生活する精神障害者の社会復帰、自立、及び社会参加を促進することを目的として、横浜市では各区に1館設置しています。 精神保健福祉士などによる日常生活相談、日常生活に必要な情報の提供、食事サービス、入浴サービス、洗濯サービスの提供、各センターによる自主事業(レク・イベント等)、地域交流活動などを行っています。 ※サービス内容の詳細については、各生活支援センターに…
 
Q 【精神通院医療】家族には内緒にしているので、案内の通知を自宅に送らないでほしい。
区役所で手続きされる場合に、ご自宅以外への送付を希望される場合は、申請の際にお申し出ください。 郵送で申請の際には、申請書の「希望送付先」に送付先住所、宛名の方に記入をお願いします。
 
Q 施設入所はしていないが、ショートステイの利用でも負担限度額認定は受けられるのか。
 特別養護老人ホーム、介護老人福祉施設、介護療養型医療施設及び介護医療院におけるショートステイの利用と、有料老人ホームにおける「短期入所生活介護」または「介護予防短期入所生活介護」の利用は対象です。
 
Q 「住宅改修が必要である理由書」を作成するのは、ケアマネジャーでないとだめですか。
 住宅改修費は、市町村が必要であると認める場合に支給することとされているため、ケアマネジャー又は市町村が行う住宅改修指導事業に関わる福祉・保健・建築の専門家(市町村職員を含む)が記載した「住宅改修が必要である理由書」を必ず添付します。   横浜市では、当該理由書の作成者をケアマネジャー又は、各区高齢・障害支援課のケースワーカー・保健師に限定しています。 ケアマネジャーがいない場合には、【お住まい…
 
Q 市の高齢福祉について知りたい。介護保険を利用するにはどうすればよいか。
市の高齢福祉に関して、各区高齢・障害支援課や地域包括支援センター(地域ケアプラザ内等)に相談窓口があります。高齢福祉サービスの利用については、個々に一定の利用条件がありますので、相談窓口(関連ホームページ参照)で直接ご相談ください。 介護保険サービスを利用するためには、寝たきりや認知症など、介護が必要な状態かどうか「要介護認定」を受ける必要があります。申請の窓口は区高齢・障害支援課ですが、お…
 
Q 民生委員は、どのように選ばれているのですか。
 選出方法は、自治会町内会や地域福祉関係の代表者で構成される地区推薦準備会で適任者を推薦していただき、市推薦会・市社会福祉審議会を経て、市長が適任と認めた者について厚生労働大臣に推薦し、同大臣より委嘱されます。任期は、3年になります。
 
Q 住宅改修受領委任払いの事業所の登録をしたい
 事業所の登録をするには、横浜市の実施する研修会に参加し、必要書類を提出していただく必要があります。   研修会を受講し、必要書類の提出をされた事業者については、受領委任払い取扱事業者の一覧を名簿に掲載され、その名簿は区役所において市民案内用として利用しています。   【受領委任払い制度の概要】  介護保険の住宅改修は、原則として、利用者がかかった費用の全額をいったん自己負担し、後に区役…
 
Q 【精神通院医療】 自立支援医療の申請をしたいのですが。
下記の事務処理センターが郵送申請先です。 郵送申請の他、各区役所の高齢障害支援課でも受け付けいたします。 関連ホームページの「申請方法について」をご確認ください。 インターネット環境のない方は精神通院医療・手帳事務処理センターへお問い合わせください。 <郵送申請先・問い合わせ先> 231-0005 横浜市中区本町6-50-10 横浜市健康福祉局精神通院医療・手帳事務処理センター…
 
Q 福祉特別乗車券(福祉パス)は通勤でも使えるのか。
利用可能です。
 
Q 負担割合証を提示しないで介護保険サービスを利用した場合はどうなるのか。
実際の利用者負担割合と異なる割合で自己負担額を支払い、後で精算が必要になる場合がありますので、必ず提示してください。
 
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