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Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   (法定代理人による手続きの場合)一時停止した住基カードが出てきた場合どうしたらいいか
回答
一時停止した住基カードを発見した場合、住民基本台帳カード一時停止解除届出を行うことで、見つかった住民基本台帳カードを引き続き使用することができます。
住基カードを新規に交付するときと同様の手続きが必要となるため、(1)免許証方式(2)文書照会方式のいずれかとなります。
【住基カード一時停止解除方法】
<申請先>お住まいの区の区役所戸籍課登録担当窓口
<取扱時間>平日8時45分〜17時(第2、4土曜開庁時は取り扱いできません)
<必要なもの>
(1)免許証方式の場合
次のものをお持ちいただいた場合は、申請したその場で手続きが完了します。
・一時停止解除を行う住民基本台帳カード
・法定代理人であることがわかる資料:戸籍全部事項証明書(謄本)等(※)
・法定代理人の運転免許証、パスポート、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の内いずれか
・上記の本人確認資料に加えて、さらに本人確認資料(健康保険証、年金手帳等)
(2)文書照会方式の場合
(1)の手続きによらない場合は、文書照会方式となります。
 文書照会方式は、申請・届出を受付後、区役所から本人の意思を確認するための照会書が届きます。同封の回答書に署名・なつ印し、30日以内に申請・届出を行った区役所にお持ちいただいた時点で、申請・届出された処理を行ないます。
<必要なもの>
・一時停止解除を行う住民基本台帳カード
・法定代理人であることがわかる資料:戸籍全部事項証明書(謄本)等(※)
・法定代理人の本人確認資料(健康保険証、年金手帳等)を複数点
<ご記入いただく届出書>(窓口にあります)
・住民基本台帳カード一時停止解除申請書
※横浜市では戸籍のコンピュータ化を行っていることから、市内に本籍のある方は、戸籍全部事項証明書の提示は省略できます。そのため、ご事情により戸籍のコンピュータ化がされていない方については、本籍が区内にないと戸籍謄本の提示が必要となりますのでご了承ください。(第2、第4土曜の開庁時は取り扱っていません)

Q&A番号:146601
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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