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Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   介護保険の負担限度額認定にあたって、預貯金などの資産はどういったものが対象になるのか。
回答
 国から示されている対象となる主な資産は以下のとおりです。

 ・預貯金(普通・定期)
 ・有価証券(株式、国債、地方債、社債など)
 ・金、銀などの時価評価額が容易に把握できる貴金属
 ・投資信託
 ・タンス預金
 ・負債(借入金、住宅ローンなど)(上記の資産から差し引きます。)

 なお、生命保険については、保険事故への備えという性質を持つ資産であることに着目し、負担限度額認定にあたって資産勘案の対象にはしていません。貯蓄性のある商品であっても、保険事故への備えという性質を併せ持っている以上は、資産勘案の対象外とすることが適当であると考えられています。

<関連ホームページ>
<問い合わせ先>区役所保険年金課保険係

Q&A番号:154752
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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