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Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   どのような場合に特別徴収となるのですか
回答
 特別徴収の対象となる方は、年額18万円以上の老齢年金・退職年金・障害年金・遺族年金をその年度の4月に受給している方で、年金受給のために届け出ている住所が横浜市内の方です。 また、4月2日以降に市内に転入してきた方や65歳に年齢到達した方などは、「特別徴収」となるのは翌年度以降となりますので、ご理解ください。
 特別徴収の対象となる年金は、老齢基礎年金と、老齢基礎年金ができる前の老齢基礎年金相当を含む旧法の老齢年金・退職年金、障害年金、遺族年金です。 複数の年金を受給されている場合は、法令で定められた優先順位により徴収する年金が決まります。  問い合わせ先【各区役所保険年金課保険係】 連絡先は関連ホームページ2を参照して下さい。

<関連ホームページ>
保険料のしくみ
介護保険料額決定通知書同封版
介護保険料額通知書同封版
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Q&A番号:480
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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