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Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   23価肺炎球菌ワクチンの対象者ですが、助成を受けるには申請が必要ですか?
回答
いいえ、必要ではありません。

【定期接種対象者】
 対象の年齢に達する年度の6月末から7月上旬に、横浜市健康福祉局健康安全課から案内と予診票を個別に送付します。

【任意接種対象者(障害がある方)】
 初めて身体障害者手帳が交付された年度に、横浜市健康福祉局障害福祉課から案内とクーポン券を個別に送付しています。

 ただし、身体障害者手帳をお持ちの方で、5年の間隔をあけて再接種を希望する場合や、クーポン券を紛失、有効期限切れなどにより、クーポン券の再交付を希望される場合には、横浜市健康福祉局障害福祉課あてに申請が必要になります。
 また、接種日現在60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に1級相当の障害のある方は、各区役所福祉保健課健康づくり係で予診票を発行します。

<関連ホームページ>
定期接種について
任意接種について

Q&A番号:146661
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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