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Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   (法定代理人による届出の場合)住基カードの返納(不要となった場合)について
回答
住民基本台帳カードが不要となった場合、いつでも返納することができます。また逆に、付記転出でなく通常の手続きで横浜市外に転出する時や住民票コードを変更した時など、住民基本台帳カードが使用できなくなる場合には、カードは必ず返納してください。
<返納先>お住まいの区の区役所戸籍課登録担当窓口
<必要なもの>
・返納する住基カード
・法定代理人の本人確認資料(運転免許証、健康保険証等)
・法定代理人であることがわかる資料:戸籍全部事項証明書(謄本)等(※)
※横浜市では戸籍のコンピュータ化を行っていることから、市内に本籍のある方は、戸籍全部事項証明書の提示は省略できます。そのため、ご事情により戸籍のコンピュータ化がされていない方については、本籍が区内にないと戸籍謄本の提示が必要となりますのでご了承ください。

<ご記入いただく届出書>(窓口にあります)
・住民基本台帳カード廃止(返納)届出書
※ただし、転出届や住民票コード変更申請書の提出の際に住基カードを返納される場合、この廃止(返納)の届出を省略できます。

<関連ホームページ>
住民基本台帳カード暗証番号変更

Q&A番号:146610
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