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Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   消除された住民票(除票)の写しは何年前までのものの交付を受けることができますか。
回答
住民票は、住民票内の全ての方が転出、死亡などにより消除されると除票となります。
除票は、法令が改正され令和元年6月20日より5年間から150年間保管することになりました。
横浜市では、平成25年3月31日までの除票は保管期間が経過しているため、除票の写しを交付することはできません。
平成25年4月1日以降に除票となった場合は、150年間保管されます。  

除票の写しは、横浜市内の区役所、行政サービスコーナーで請求できます。※コンビニ交付では取り扱っていません。

除票の写しを請求する場合は、窓口に来る方の本人確認書類の提示、代理人の場合は委任状の提出が必要です。手数料は1通300円です。

<本人確認書類>
①自動車運転免許証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、写真付き住民基本台帳カードなどの写真付き の官公署が発行した証明等
②健康保険証、年金手帳などの証明書
③写真付きの社員証又は学生証

①を1点又は②を2点又は②と③を各1点、②が1点又は③のみの場合、本人確認書類をお持ちでない場合は、 本人確認のために質問させていただきます。

 
行政サービスコーナーは、月曜日〜金曜日の午前7時30分〜午後7時、土曜日・日曜日は午前9時〜午後5時まで取り扱っています。※祝日、振替休日は休所

<関連ホームページ>
住民票の写し・住民票記載事項証明書について

Q&A番号:241
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