本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   横浜市外からの引っ越し(転入届)※窓口で申請
回答
【概要】
 ○横浜市外から引越するときの手続きです。
 ○新しい住所に住み始めた日から届出を受付けます。
 ○新しい住所の区の区役所窓口で受付けます。
 ○行政サービスコーナーでは取り扱っていません。
 ○引っ越し前に申請することは出来ません。
 ○郵送での申請は受付けていません。   
 ○マイナンバーカード又は住民基本台帳カードを窓口に提示してください(交付を受けている方)。
  ※4ケタの暗証番号が必要です 

【対象】
 ○横浜市外から引越をした人
 (平成24年7月9日届出分から外国人住民の方も対象となります)

【届出人】
 ○本人
 ○世帯主または同一世帯の方
 ○代理人(委任状が必要となります)

【届出期間】
 ○引越した日から14日以内
  ※マイナンバーカード又は住民基本台帳カードを引き続き利用する場合は次の条件を
   満たす必要があります。
   ・引越しから14日以内に転入届をしている
   ・転出証明書の転出予定日から30日以内に転入届をしている
   ・転入届から90日以内に住民基本台帳カードの住所変更手続き
    をしている

※区役所(戸籍課)への転入・転居・世帯変更等の届出期間の延長
 転入・転居・世帯変更等の住民票の異動に関する手続きは、法令により、届出の事由が生じた日(引っ越し等の日)から14日以内に手続きを行う必要がありますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するために外出を控えている場合等の取扱いとして、当分の間、14日を過ぎても、手続きいただけます。
●ご注意いただきたい点
転入の届出等、届出の事由が生じた日(引っ越し等の日)から14日を過ぎて届出をする場合、児童手当、小中学校の転校、保育園関係、各種健康保険、介護保険、福祉サービス、年金などの手続きに関し、影響がある場合がありますので、あらかじめ担当課に確認をお願いします。
また、運転免許証や銀行口座など、区役所以外での住所変更手続きについては、手続き先にご確認ください。
マイナンバーカードや住民基本台帳カードをお持ちの方が転入するケースで、カードを転入後も継続して利用したい場合は、転出届の際に届け出た転出日(転出予定日)から60日以内に手続きをしない場合は自動で失効してしまいます。ご注意をお願いします。

【届出先】
 ○新しい住所の区の区役所

【必要なもの】
 ○窓口に来た方の本人確認書類
 (マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真付)、運転免許証、パスポート等)
 ○転出証明書の原本
  ※前の住所地で転出届をすると交付されます。
  ※マイナンバーカード又は住民基本台帳カードの交付を受けている方は、転出証明書
   の交付が省略される場合があります。
 ○マイナンバーカード又は住民基本台帳カード(交付を受けている方)
  ※4ケタの暗証番号が必ず必要です。
 ○在留カード、特別永住者証明書、外国人登録証(外国人住民の方)           
 ○認印
  ※本人が申請する場合は無くても届出できますが、
   届出書などに訂正が必要な場合は訂正印として
   使用する場合がある。

【その他】
 ○転入届のほか、健康保険などの手続きが必要となる場合があります。 
  

<関連ホームページ>
転入届(市外からの転入)
区役所戸籍課での引越しに伴う転出届出や証明書取得等の手続きについて(新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関するお願い)

Q&A番号:182
Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.