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Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   子供の学費等の生活資金の貸付制度があると聞いたのですが、どのような制度ですか。
回答
【概要】
 低所得者、障害者、高齢者世帯に対して、一時的に資金を貸し付けることを通じて、世帯の自立支援を図る「生活福祉資金」があります。

【貸付の種類】
 総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、不動産担保型生活資金があります。
 *資金の種類は変更されることもあります。

【貸付条件】
 低所得世帯(おおむね市町村民税非課税程度)
 世帯により貸付できる資金が決まっています。
  *世帯状況を把握させて頂くため民生委員の面接と支援が必要な資金もあります。
 原則連帯保証人が必要です。
  *連帯保証人がいない場合は年利1.5%

【ご注意下さい】
 貸付審査により貸付の目的を達成する見込みがなく、償還も無理であると判断した場合には貸付は行えません。また、審査の都合上、申込から資金の交付まで1ヶ月以上かかることもあります。

【問い合わせ先】
 各区社会福祉協議会
 問い合わせ先は横浜市社会福祉協議会のホームページを参照してください。又、区社協によっては予約制によりご相談を承るところもありますのでお手数ですが先ず電話でご連絡ください。
 受付時間 月曜日から金曜日(午前9時〜午後5時)

<関連ホームページ>
社会福祉法人横浜市社会福祉協議会

Q&A番号:2004
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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