本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   除籍全部事項証明書(謄本)・個人事項証明書(抄本)、改製原戸籍謄本・抄本の郵送請求の手続きについて
回答
(1)請求先
・<送付先>
 〒231-8307 横浜市中区桜木町1丁目1番地56 横浜市郵送請求事務センター
・郵送請求する場合は、請求用紙、手数料分の定額小為替(郵便局で発行)返信用封筒(返信先を記入し、切手を貼付)を同封してください。

  
・なお、電話及びファクシミリでの請求はできません。

<送付物>
・請求用紙

・住所が記載された本人確認資料(運転免許証、健康保険証など)のコピー
※健康保険証の写しを送付いただく際は、保険者番号と被保険者記号・番号の部分を黒塗りなどにより見えないようにして、送付してください。

・手数料分の「定額小為替」(定額小為替は郵便局で発行)又は「現金」(現金書留)
 ※手数料は1通につき 750円
 ※手数料は市区町村によって異なる場合がありますので、横浜市外の市区町村に請求する場合は、請求先の市区町村役場にお問い合わせください

・返信用封筒(返信先を記入し、返信用の日本切手を貼付)

・このほか、請求者本人から頼まれた場合は、委任状(請求者が自署押印したもの)が必要になります

(国外からの請求について)
 ※国外から請求する場合の手数料及び返信郵送料の支払いは銀行振込でお支払いいただけません。また、現金でのお支払いには、日本円をご準備ください。現金を国際郵便で送る方法は、差出国によって異なりますので、現在お住まいの国の郵便局にてご確認いただき、書留や保険付き等の適切な方法でお送りください。おつりは日本の切手にて返送させていただきますので、ご了承ください。
 ※国際スピード郵便(EMS)を利用される場合は、専用封筒を用意します。この場合、手数料・郵送料の他に、国際スピード郵便(EMS) 封筒代51円(税込み)を含め、送付ください。

(2)請求用紙の記載内容
・請求する除籍又は改製原戸籍の本籍の表示(本籍の番地まで記載してください。)

・戸籍筆頭者の氏名(請求する除籍又は改製原戸籍のなかで最初に記載されている人の氏名)

・請求する証明書の種類及び必要数(除籍全部事項証明書(謄本)・除籍個人事項証明書(抄本)、改製原戸籍謄本・抄本の別。個人事項証明書(抄本)の場合は、証明する人の氏名)

・請求者の氏名、住所及び昼間ご連絡可能な電話番号

・請求者と必要な除籍又は改製原戸籍との関係

・使用目的(証明する範囲等の確認のため、使用目的を記載してください。)

・第三者の方(請求されている戸籍に記載されている人及び戸籍に記載されている人の直系親族である人を除く方)が請求者の場合は、請求理由等を詳しく記載していただきます。請求理由等が明らかでない場合には資料の提供を求めることがあります。
なお、正当な理由があると認められない場合は、証明書を発行することができません。 

問合せ先は関連ホームページを参照してください。

<関連ホームページ>
横浜市郵送請求事務センターについて

Q&A番号:155
Q&Aよくある質問集 > 住民票・戸籍・実印

アクセシビリティについて
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.