本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 税金
 
Q&Aよくある質問集
 
質問   勤務先で天引きされていたのに、退職後に税金の納税通知書が送られてきたが、どうしてなのか?
回答
 給与所得者の場合は、前年の所得を基に算出した年税額を翌年6月から翌々年5月までの12回に分けて、会社が毎月の給料から差し引いて納入することになっています。 退職により、5月まで給与からの差引きを予定していた残りの税額については、退職時に支払われる給与から一括して納めていただく方法か、後日区役所から送付される納税通知書によりご本人様自身で納めていただく方法のいずれかを選択していただいています。 また、市民税・県民税は、その年の1月1日現在に住んでいる人に対して、前年中の所得をもとにして、1年分の市民税・県民税を課税することになっているため、退職した年の収入金額によっては、翌年度の市民税・県民税が課税となる場合があります。

<関連ホームページ>
退職後の住民税は…

Q&A番号:1889
Q&Aよくある質問集 > 税金

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
アクセシビリティについて
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.