本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > ごみ・リサイクル
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "ごみ・リサイクル" 【134 件中 101 件から 120 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 資源循環局栄事務所で行っているセンターリサイクルについて
関連ホームページのとおりです。
 
Q 家庭の中に分別したものを置くスペースがない
特にかさばるプラスチック製容器包装などについて、重ねたりつぶしたりするなどして容積を減らしたり、下に置かず、マグネット式のフックなどに袋を引っかけてそこに入れるなどしてご協力をいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3816) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q 自動販売機に併設する回収容器の大きさに決まりはありますか。
自動販売機1台につき30リットル以上のものを設置することが義務づけられています。 ただし、1台あたりに換算して30リットル以上であれば、複数台に1個の回収容器でも結構です。(例:2台で60リットルの回収容器1個)また、それぞれの販売機から回収容器までの距離は5m以内である必要があります。   ※電子申請あり
 
Q 家庭で飼っていた動物死体(わに・蛇なども)を処理してもらえるのか
戸塚斎場に直接お持ち込みになる場合は、長さ1m×幅60㎝×高さ30㎝以内の容器に収容できるもので、容器を含めた総重量が50キロ未満のものは、処理することができます。資源循環局で引き取りに行く場合は、こちらで包装袋を用意しますので、個体のみお出しください。
 
Q 粗大ごみ受付センターの場所はどこですか。
粗大ごみ受付センターは電話またはインターネットによる受付を行っており、窓口受付は行っておりません。また、所在地につきましては個人情報を取り扱っているため公表しておりません。
 
Q 喫煙禁止地区があると聞きましたが、どのような条例で、どの地域が指定されていますか
「横浜市空き缶等及び吸い殻等の散乱の防止等に関する条例」に基づき、横浜駅周辺地区、みなとみらい21地区(桜木町駅周辺)、関内地区、鶴見駅周辺地区、東神奈川・仲木戸駅周辺地区、新横浜駅周辺地区、戸塚駅周辺地区、二俣川駅周辺地区を喫煙禁止地区に指定しています。  この条例では、喫煙禁止地区内での、屋外の公共の場所での喫煙※が禁止され、違反者には罰則として2,000円の過料が科せられます。 …
 
Q 「マイボトルスポット」とはなんですか。
持参したマイボトルに飲み物を販売または無料提供する店舗、事業所、施設等を指すもので、具体的には、店舗に置いてマイボトルでのコーヒー等のテイクアウトや、施設等でのお水の無料提供など、有償無償を問わず、使い捨て容器ではなくマイボトルに対して飲料を提供するスポットのことです。
 
Q 粗大ごみをリユースしてほしい場合はどうすればいいのか。
粗大ごみ受付センターにお申込みの際にリユースをご希望の旨をお伝えください。なお、費用については、他の品物と同様にご負担いただきます。また、リユースをご希望と受け付けてもリユースしない場合がございますのでご了承ください。
 
Q 放置自動車の撤去に日数がかかりすぎる
 放置自動車の撤去・処理につきましては、「横浜市放置自動車及び沈船等の発生の防止及び適正な処理に関する条例」に基づき実施しています。  処理にあたっては、市民の方々からの通報等をもとに各行政機関への照会を行い、所有者の判明した車両については所有者に撤去させ、所有者が判明しない車両については、廃物判定委員会で廃物と判定後、公告をした後に横浜市で撤去しています。また、あわせて警察でも調査を行っている…
 
Q 許可業者に対する苦情についてはどうすればよいですか。
一般廃棄物処理業者に関するご意見については、 資源循環局一般廃棄物対策課(電話:045−671−3814)に御連絡をお願いいたします。 許可業者への確認や現地調査などを行い、適切な指導をいたします。
 
Q 収集後にごみを出した人がいて残っている
 (午後4時45分まで)収集を担当している各区の資源循環局事務所でご相談を伺いますので、直接、資源循環局事務所へご連絡ください。(お住まいの区の資源循環局事務所の電話番号をご案内してください)  (午後4時45分から午後5時15分まで)資源循環局業務課(671−2551)へご連絡ください。(もしくは、資源循環局業務課へ転送してください。)
 
Q 廃棄物交換システムについて教えてください。
(1)廃棄物交換システムについて ・事業所から発生する廃棄物の中には、他の事業所で資源として有効に再利用できるものがあります。それらの廃棄物についての情報を広く集め事業者に提供し、事業者が希望する廃棄物をあっせんすることにより、廃棄物の再利用を促進しようとする制度です。 (2)対象となる事業所 ・市内の事業所で、提供する廃棄物を直接排出する事業所及び自らその廃棄物を利用する事業所が対象となり…
 
Q ロゴ・マスコットを使用したい
 「ヨコハマ3R夢!」ロゴ・マスコット及びこれまで使用してきた標語については、「ヨコハマ3R夢!」標語・ロゴ・マスコット取扱要綱に基づいて管理しています。市民・事業者の皆さんにご利用いただく場合には、使用申請をしていただく必要があります。  使用を希望する方は、要綱に定めた取扱事項を守っていただく必要があり、取扱事項が守られていない場合には使用をお断りする可能性があります。使用申請先は次の通りで…
 
Q 市内に事業所(工場、店舗、診療所、建設現場等)を設置し産業廃棄物を排出しますが、届出は必要ですか。
・市内において、産業廃棄物を排出する事業所を設置する事業者の方は、事業所毎に、「横浜市廃棄物等の減量化、資源化及び適正処理等に関する規則」第40条に基づき、「産業廃棄物排出事業所届出書」(第44号様式)を提出することが必要です。 (1)届出対象となる「事業所」    産業廃棄物を排出する事業場全てが対象です。産業廃棄物の種類数や量の多少によりません。ただし、建設業等に関しては特別管理産業廃…
 
Q 焼却工場の見学をしたいが、どうしたらいいか。
関連ホームページ「焼却工場」の見学案内をご覧ください。
 
Q 小型家電を回収ボックスに出す際に、携帯電話等に含まれる個人情報の扱いが不安です。どのような対策をしているのですか。
携帯電話・パソコン等に含まれる個人情報は、消去してからお出しください。なお、回収ボックスについては、常時施錠しているほか、投入口から抜き去りができないよう、内部に返しをつけるなど、本市としても対策を講じております。
 
Q 小型家電回収ボックスにより回収した小型家電は、どのように処理するのですか。
法律に基づき国の認定を受けた事業者に売り払い、リサイクル事業者において有用金属等を資源化するなど、適正に処理します。 なお、個人情報保護の観点からリユースは行いません。
 
Q すでに設置届を提出している自動販売機を撤去し、新しい機械と交換する場合、届は必要ですか。
撤去する機械について「使用廃止届」を、新しい機械について「設置届」を新たに提出してください。   ※電子申請あり
 
Q 不用品回収業者が小型家電を集めていますが、出しても良いですか。
家庭から排出される小型家電を収集するには、一般廃棄物収集運搬業の許可又は、小型家電リサイクル法に基づく国からの認定を受けている必要があります。許可等を持っていない業者には回収を依頼しないでください。トラブルにつながる恐れがあります。
 
Q 今の『「ヨコハマ3R夢(スリム)!」広報大使』は誰がいるのか?
現在、横浜F・マリノスの皆さまに「ヨコハマ3R夢(スリム)!」広報大使としてご活動いただいております。 【問い合わせ先】  ・資源循環局3R推進課  ・所在地:中区住吉町1−13 松村ビル5階  ・電話番号:045-671-3593  ・ファクシミリ:045-550-3510  ・電子メール:sj-3rsuishin@city.yokohama.jp
 
Q&Aよくある質問集 > ごみ・リサイクル

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.