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矢印 "ごみ・リサイクル" 【137 件中 61 件から 80 件までを表示】
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Q 資源選別センターを見学したい
見学希望の人は、各施設へ直接お電話でお問い合わせください。 【緑資源選別センター】 所在地 横浜市緑区上山1−3−1 問合せ先 (TEL 045−935−0098) 【戸塚資源選別センター】 所在地 横浜市戸塚区上矢部町1921−12 問合せ先 (TEL 045−813−7174) 【鶴見資源化センター】 所在地 横浜市鶴見区区末広町1−15−1(鶴見工場内) 問合せ先 (T…
 
Q 港南区の路上や空き地で動物の死体を見つけたが、どうしたらよいか?
資源循環局港南事務所の受付時間内(月曜日から土曜日の8時から16時45分)の場合、 港南事務所(電話:045-832-0135)にご連絡いただければ、動物の死体の回収(無料)に伺います。 これ以外の時間の場合は、大変恐れ入りますが、上記受付時間内にあらためて港南事務所にご連絡いただければ、 同様に対応いたします。
 
Q 横浜市が収集しない品目はどのようなものがあるか
 横浜市で収集しないごみは次のようなものです。 ・処理が困難なもの…タイヤ、原動機付自転車、オートバイ、ガスボンベ(カセット式ガスボンベを除く。)、消火器、化学薬品、農薬、自動車用鉛蓄電池、耐火金庫、ピアノ、石油類、塗料等  ※「タイヤ・バッテリー・消火器・金庫・ピアノ・塗料・薬品など収集しないものの処理方法」を参照 ・事業者がリサイクルを行うべきもの…エアコン、テレビ、電気冷蔵庫、電気洗濯機…
 
Q ごみの飛散や臭気、ダイオキシン等周辺環境への影響はないのですか。
 最終処分場では、周辺環境への影響を考慮し、次のような環境保全対策を行っています。 (1)飛散・臭気対策(埋立て中の処分場のみ)   焼却工場から搬送される焼却灰は充分に加湿し、集じん灰はセメントで固化処理した後に処分地へ搬入されます。 (2)浸出水等の処理   処分場内の浸出水等は、排水処理施設で処理した後に放流しています。 (3)環境調査の実施   大気・排水・地下水(…
 
Q 私有地(駐車場・私的管理地など)に不法投棄物があるが市で回収してほしい
私有地(駐車場・私的管理地など)に不法投棄物がある場合、その土地等には必ず所有者・管理者がいるため、所有者・管理者には土地の管理者責任があります。それは、「土地又は建物の占有者(占有者がない場合には、管理者とする)は、その占有し、又は管理する土地又は建物の清潔を保つように努めなければならない」と廃棄物処理法第5条でさだめられています。そのため、私有地内の不法投棄物については、土地の所有者・管理者の…
 
Q 古布の出し方
古布は、洗濯して乾いているものを中身がはっきりと確認できる半透明の袋に入れて出してください。 なお、雨に濡れるとリサイクルできませんので、雨の日には出さないでください。次回の収集日に出すか、資源回収ボックスなどをご利用ください。 お問い合せ【資源循環局業務課】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q 横浜市南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場で処分できる産業廃棄物について教えてください。
<発生場所>  原則的に「横浜市内で発生する産業廃棄物」を受け入れています。  [※ 市外で発生するものは受入れ不可です。] <利用できる事業者>  南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場を利用できる事業者は、市告示によって限られています。主なものは次のとおりですが、その他については【産業廃棄物対策課】(TEL 671-2515)までお問い合わせください。 ★ 横浜市内の中小企業の事業者…
 
Q 家電リサイクル法対象品目のリサイクル料金はいくらですか。
家電リサイクル法の対象品目の廃棄には、「リサイクル料金」と「収集運搬料金」がかかります。 ・リサイクル料金や郵便局での振込方法等については、家電リサイクルセンター 0120-319640にご確認ください。 (午前9時から午後6時まで。日・祝除く) ・収集運搬料金については、それぞれの申込先にご確認ください。  
 
Q 港北区内で古着をリサイクルに出すにはどうしたら良いか
現在、古着をリサイクルに出すには、主に下記の方法があります。  出された古着は、衣料品として需要があるものは主に海外で再利用され、そうでないものは繊維加工品の原材料となります。 (1)資源集団回収 お住まいの地域の自治会・町内会や子ども会等で、定期的に資源物を自主回収しています。回収量に応じて奨励金が交付され、回収を行っている団体の活動資金の一部にもなっています。回収日については回収場所の青い…
 
Q 傘の出し方
 まず、金属製の骨組と布部分に分けてください。そして、金属製の骨組みは、週1回の「小さな金属類」で、布部分は、週2回の「燃やすごみ」で出してください。
 
Q 小型家電回収ボックスに入らないものを、小型家電として集めないのは何故ですか。
収集・運搬やリサイクル等にかかる費用など本市としての財政負担等を総合的に検討した結果、ボックスの投入口に入る有用金属等を含む資源性の高い小型家電を回収することとしたためです。
 
Q 横浜市役所内の「ごみ」表記を統一してほしい。
横浜市役所で使用する「ごみ」の表記は、平仮名表記とすることとしています。 しかしながら、横浜市から発行される文書や横浜市が主催するイベント等も多いことから「ごみ」の表記について全てを確認することが困難なこともあり、徹底されていない状況が生じていると考えます。 このような状況を踏まえ、横浜市役所内に再度周知徹底を図り、変更可能なものや今後発行される印刷物等について「ごみ」の平仮名表記としていきたいと…
 
Q ごみ収集車のオルゴールの音が大きい(小さい)
 ごみを出し忘れている方やごみ集積場所の掃除当番の方などへ収集車がきたことをお知らせするために、原則としてすべての収集車で、わかりやすいメロディとともにごみの出し方などを放送しています。ただし様々な生活様式の方がいらっしゃいますので、ご要望の多い地域については、音量を調節したり、放送を中止している場合もあります。具体的な状況については、お住まいの区の資源循環局事務所にお問い合わせください。
 
Q 納豆の容器がきれいに洗えないがそのままでよいか
完全にきれいに落とす必要はありませんが、臭いなどを防ぐため、さっと洗って水切りをしてお出しいただきますようお願いいたします。 お問い合せ【資源循環局業務課資源化係】 (TEL 671−3819) (FAX 662−1225) (eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)
 
Q プラスチック製容器包装は週1回の収集では少ない。
 プラスチック製容器包装の収集回数については、他のほとんどの都市でも週1回収集であるということや、週2回収集にすることで経費が増え、市民の皆さまに新たな費用負担となることなどから、現在のところ、週1回収集で対応したいと考えています。  また、プラスチック製容器包装の保管に際しましては、ごみと資源物の分け方・出し方等でお知らせしている、ハサミで切ったり、重ねてつぶすなどの容量を減らすための工夫をお…
 
Q PCB廃棄物を保管していますが、届出や処理の方法について教えてください。
 ポリ塩化ビフェニル(以下「PCB」という。)は、絶縁性、不燃性などの特性により変圧器やコンデンサー、業務用蛍光灯安定器などの電気機器を始め幅広い用途に使用されていましたが、昭和43年のカネミ油症事件を契機に、その毒性が社会問題化し、我が国では昭和47年以降その製造が行われておりません。また、PCB廃棄物の確実かつ適正な処理を推進するため、従来の「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に加え、平成13…
 
Q 産業廃棄物を排出しますが、どのように処理すればよいのですか。
 産業廃棄物は事業活動に伴って生じたものであるため、その処理については排出事業者の責任において適正処理すべきことが定められています。排出事業者自らが基準に適合した処理を行えない場合は委託による処理が認められていますが、この場合には産業廃棄物処理業者との委託契約と産業廃棄物管理票(マニフェスト)の運用が必要となります。  1 まず、産業廃棄物を処理業者に引き渡すまで保管する場所には掲示板を設置…
 
Q 粗大ごみの持ち出し収集(対象者など)について教えてほしい。
次のいずれかに該当し、ご家族や身近な人の協力が困難で、自ら粗大ごみを指定場所まで持ち出すことができないひとり暮らしの方の、敷地内またはご自宅内まで入って、粗大ごみを収集します。お住まいの区の資源循環局事務所にお電話でお申込みください。 なお、同居者がいる場合でも、同居者が高齢者や年少者などで、粗大ごみを指定場所まで持ち出すことができない場合は、対象となります。 1 身体障害者手帳の交付を受…
 
Q グリーン購入とは何ですか。
 「環境物品等の調達の推進等に関する法律」(いわゆるグリーン購入法)に基づき、 環境に配慮した物品等の調達、役務の提供をおこなうことです。  横浜市では、当該法律の施行に基づき「横浜市グリーン購入の推進に関する基本方針」及び、「横浜市グリーン購入の推進を図るための調達方針」を定めております。  また、日常業務から生じる環境負荷の低減を図り、持続的発展が可能な社会の形成に資することを目的に…
 
Q 一般廃棄物の収集運搬業の新規許可について教えてください。
 横浜市としては、一般廃棄物収集運搬業について、現行の体制で適正な処理を継続的かつ安定的に確保することができると判断されるため、今後は、一部を除き新たな許可は行わないこととする基本方針を平成29年8月31日に制定しました。(基本方針は局ホームページに掲載)  この基本方針の制定に伴い、一般廃棄物収集運搬業の新規許可の申請受理は、平成29年末をもって終了しました。  不明な点等ありましたら、…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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