本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "子育て・赤ちゃん・子ども" 【89 件中 81 件から 89 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q (緑区)子育て支援の情報がほしい。
(1)みどり子育て応援ガイドブックを発行します。  ・就学前のお子さんをお持ちの方にお配りします。  ・妊娠から出産、子育等の相談や各種手続き、子育て支援情報を掲載します。  ・こども家庭支援課にてお渡しします。  ・記事の内容   赤ちゃんが生まれる前の準備   赤ちゃんが生まれたら   いろいろな相談窓口の案内   乳幼児健康診査と0〜3歳児の特徴   子どもの発達と家庭で起こりやすい事故  …
 
Q 子育てサポートシステムに参加したいが、説明会はいつあるのか?
子育てサポートシステムの入会説明会は、各区支部事務局が毎月開催しております。 日程につきましては、インターネットのホームページで「横浜子育てサポートシステム入会説明会」(http://famisapo.city.yokohama.lg.jp/meeting-event/)をご覧になるか、【各区支部事務局】にお問い合わせください。 【区支部事務局一覧】 鶴見区地域子育て支援拠点わっくんひ…
 
Q (緑区)「ふたごの会」の内容について教えてください。
(1)対象   3歳未満のふたごとその家族が対象です。ふたごを妊娠中の方も参加できます。(2)内容   隔月に一度、開催しています。   ふたごの子育ての悩み相談や情報交換などを実施しています。(3)お問い合わせ 緑区こども家庭支援課 電話 045−930−2361  ファックス 045−930−2435
 
Q はまっ子ふれあいスクールでの事故への対応はどのようになっていますか。傷害保険への加入は?
パートナーは、子どもたちが楽しく安全に遊べるように配慮しますが、万一事故が発生した場合は、パートナーが必要な応急処置を行うと同時に、保護者へ連絡し、迎えに来ていただきます。緊急の場合は、パートナーが医療機関へ連れて行きます。医療機関へかかった場合には、傷害見舞金制度が適用されます。
 
Q (緑区)イベントや講座等を企画した時、一時保育を依頼できる区内の団体を教えてください。
緑区一時保育を依頼できる団体は、次の2団体です。 地域で行う行事や育児サークル活動で一時保育が必要な時に依頼することができます。 料金等条件の詳細については、直接保育ボランティア団体にお問い合わせください。 ●「まんまるちゃん」   所在地:緑区中山町93-1 緑区市民活動支援センター(みどりーむ)内   連絡先:938−0631(みどりーむ ちょっと先生担当)   ※一時保育のほ…
 
Q 児童相談所の処遇(対応、決定内容、支援方針等)について
児童相談所の処遇(対応、決定内容、支援方針等)については、各児童相談所に御連絡ください。 【児童相談所連絡先】(祝日・休日・年末年始を除く 平日8:45~17:15) ◆横浜市中央児童相談所 〔神奈川区、鶴見区、中区、西区、南区を担当〕  電話045-260-6510  FAX 045―262-4155 ◆横浜市西部児童相談所 〔旭区、泉区、瀬谷区、保土ケ谷区を担当〕  電話0…
 
Q (神奈川区)すくすくかめっ子(親子のたまり場)はどこでやっていますか
(1)すくすくかめっ子について・神奈川区では、現在44地区46会場で開催しています。地域の町内会館や集会所などの身近な場所で、子育て中の親子がおしゃべりや仲間づくりができる場所としています。・開催回数や開催時間は、会場によって異なります。・参加費は会場によって必要になる場合があります。・予約は不要です。直接会場にお越し下さい。 (2)問い合せ先について・神奈川区こども家庭支援課こども家庭支援担当…
 
Q はまっ子ふれあいスクールでは子どもたちだけで遊ぶのですか。
はまっ子ふれあいスクールは、子どもたちの自主的な遊びが中心です。子どもたちが安全に、遊びの楽しさを知って、いろいろな遊びを体験できるよう、パートナーがお手伝いします。パートナーは教職員経験者や地域の協力者で、日常の運営責任者であるチーフパートナーと、その補助者であるアシスタントパートナーです。参加児童数に応じて複数のスタッフが日々の運営を行います。また、ボランティアの方々にも御協力いただいています…
 
Q 放課後児童クラブの対象児童を教えてください
市内に在住する小学校1〜3年生のうち、次のいずれかに該当する児童 1)児童の保護者が、労働等により、放課後に当該児童が帰宅する時間帯(学校休業日(日曜日を除く。)にあっては、当該時間帯に相当する時間帯)に、家庭にいない日が1週間(日曜日を除く。)のうち3日以上あり、かつ、その状態が6か月以上継続すると見込まれること。2)児童の保護者が、健康上等の理由により、昼間家庭にいても当該児童の健全育成が…
 
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.