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矢印 "子育て・赤ちゃん・子ども" 【89 件中 41 件から 60 件までを表示】
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Q はまっ子ふれあいスクールのアシスタントパートナーになりたいのですが。
アシスタントパートナーの採用は、各はまっ子ふれあいスクールの運営委員会が行っていますので、募集に関するお問い合わせは直接各運営委員会へお願いします。
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールの参加対象児童は?
参加できるのは、原則としてその学校に通っている1〜6年生です。学区内に在住していれば、私立、国立等の他校に通学するお子さんも参加できます。特別支援学校等に通学するお子さんの参加については、個別に対応させていただいているので、【こども青少年局放課後児童育成課】(TEL 671−3587)へ御相談ください。
 
Q 保育所以外の保育サービスは?
○家庭保育福祉員   産休明けから3歳未満児までを対象に、お父さんお母さんが仕事や病気等で昼間お子さんを保育できないときに、福祉員の自宅で、少人数で家庭的な雰囲気で保育します。 平成31年4月1日現在、30人の方が横浜市から家庭保育福祉員として認定を受けています。 希望される方は、お住まいの区のこども家庭(障害)支援課または福祉員に直接お申し込みください。 家庭保育福祉員の…
 
Q 先天性代謝異常症等の検査について教えてください
横浜市では、平成23年10月1日から19疾患の検査を行っています。  先天性代謝異常等を持った赤ちゃんは、生まれたときは全く健康に見えても、放っておくと知的障害が発生したり、時には生命の危険にさらされる場合もあります。 検査を行い、これらの病気を早期に発見し、適切な治療を続ければ障害などの発症を未然に防ぐことができます。 検査の方法は、生後5〜8日の間に新生児の足裏から少量の血液を採取して行います…
 
Q 妊婦健康診査の費用補助について教えてください
母子健康手帳交付時に「妊婦健康診査費用補助券」をお渡ししています。基本的な妊婦健診と健診にともなう自費の検査について費用補助をします。(妊娠判定の診察や検査のみの受診、保険適用の検査は対象になりません。)制度の詳細については関連ホームページをご覧いただくか、こども青少年局こども家庭課にお問い合わせください。 問い合わせ先【こども青少年局こども家庭課】(TEL:045−671−2455 FAX:04…
 
Q 横浜市に引っ越してきました。他の市町村でいただいた母子健康手帳(母子手帳)は、使用できますか。
就学前までのお子さんの健康手帳として、他の市町村で交付された母子健康手帳(母子手帳)を引き続きご使用ください。 なお、乳幼児健康診査、予防接種など市町村によりサービス内容が異なりますので、お住まいの福祉保健センターにお問い合わせをしていただきますよう、お願いします。  問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2455)
 
Q (港北区)乳幼児の歯科検診をやっているそうですが、どうすれば利用できますか?
 「乳幼児歯科相談」(http://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/sabisu/kodomo/nyusika.html) があります。予約は045−540−2340。福祉保健センターこども家庭支援課へ。内容の問合せは540−2362〜2363にお願いします。
 
Q (緑区)みどりっこ親子の居場所はなまるはどんなところですか。
親子が気軽に集まり、自由に時間を過せる場所です。また、子育てに関する情報収集・交換もできます。(1)所在地   横浜市緑区三保町2160-5 第二旭屋ビル2階   電話/ファックス 045−932−9122    JR横浜線・市営地下鉄グリーンライン 中山駅 南口 徒歩5分(2)開館時間   10:00〜16:00(3)休館日   土、日、祝日、年末年始ほか(4)対象者   未就学児(おもに0〜3…
 
Q 母子家庭等で疾病や出張等により、一時的に保育等のサービスを利用したい。
(1)対象は母子家庭、寡婦、父子家庭(以下、「母子家庭等」といいます。)で、  ・技能習得のための通学、就職活動等自立促進に事由  ・疾病、出産、看護、冠婚葬祭、転勤、出張、学校等の公的行事の参加等  社会通念上必要と認められる事由で一時的に生活援助や保育サービスが必要な方  ・生活環境が激変し(離婚等)、日常生活を営むのに特に大きな支障が生じている家庭                (2…
 
Q 育児に関する相談をしたい
○保育所での育児相談   市立保育所と、一部の私立保育所で育児相談を行っています。しつけ、遊び方、発育のことなど、日々の子育ての心配ごとに園長や保育士がアドバイスします。   育児支援センター園一覧    ★市立は24か所(各区1〜3か所)、私立は12か所を指定       その他の市立保育所でも育児相談を実施しています。
 
Q 土曜開庁日に、港北区こども家庭支援課で取り扱う業務は何ですか。
土曜開庁日に、港北区こども家庭支援課(1階)では次の業務を行います。 ○母子健康手帳の交付 ○児童手当の申請 ※注)他の自治体や機関への確認が必要な業務など、お取り扱いできないものもありますので、事前にお問い合わせください。 【こども家庭支援課こども家庭係】 (TEL 540−2340) (FAX 540−2426)
 
Q 保育所を利用する児童が3歳になった場合、翌月から利用料は変更になりますか。
3号認定の児童(4月1日時点で2歳)が、年度途中に誕生日を迎え、2号認定に切り替わっても(3歳になっても)、その年度中は3号認定の利用料を適用します。
 
Q 【保育所入所】延長保育を希望する場合、利用料はかかりますか?
 支給認定区分によって異なります。保育標準時間認定の方は、施設が定める保育標準時間(11時間)を超える場合に、別途利用料がかかります。保育短時間認定の方は、施設が定める保育短時間(8時間)を超える場合に別途利用料がかかります。  なお、利用料につきましては、各施設で定めていますので、各施設にお問い合わせください。ご利用を希望される場合は、直接施設にお申し込みください。
 
Q 里帰り出産をする予定です。里帰り先で上の子どもの乳幼児健康診査(健診)を受けたいのですが。
横浜市民が里帰り先の市町村で乳幼児健康診査を受ける場合は、横浜市が里帰り先の市町村あてに文書で依頼をする必要があります。まずは、お住まいの区の福祉保健センターにご連絡ください。 問合せ先  【こども青少年局こども家庭課】(TEL 045−671−2452 )
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールではどこで遊んで、どんな遊びができるのですか。
(どこで遊ぶの?) 小学校内の多目的スペースや体育館、校庭などで遊びます。(どんな遊びができるの?) 室内では:ブロック、ドミノ、オセロ、囲碁、将棋、お絵かき、ぬりえ等 校庭、体育館では:ドッジボール、サッカー、一輪車、縄跳び、竹馬等
 
Q (緑区)歯つらつ1歳児の1日コースと2日コースの違いについて教えてください。
「歯つらつ1歳児」は、1歳のお子さんを対象としたむし歯予防の講座です。(1)申し込み方法   開催日によって、お子さんの対象と受付開始日が違います。   広報、チラシ等で確認して、電話又はファックス等で緑区こども家庭支援課へお申し込みください。   電話番号 045−930−2361  ファックス045−930−2435(2)持ち物   お子さんの歯ブラシと母子健康手帳をお持ちください。 (3)1…
 
Q 保土ケ谷区の土曜開庁日のこども家庭支援課の取扱業務は何ですか?
保土ケ谷区の土曜開庁日のこども家庭支援課の取扱業務は、母子健康手帳の交付、児童手当の申請・受付です。※他機関に確認が必要な場合はお取り扱いできない場合があります。詳しくは関連ホームページをご参照ください。 ○こども家庭支援課業務に関する電話での問合せ先  334−6297
 
Q 住んでいるの区以外で、乳幼児健康診査(健診)は受けられますか。
乳幼児健康診査では、診察や身体測定のほかに、育児に関する地域情報をお伝えしたり、精密検査等が必要なお子さんには専門医療機関をご紹介したり、その後のご相談にご対応させていただくなどをお住まいの区の福祉保健センターが担当しています。 そのため、乳幼児健康診査はお住まいの区の福祉保健センターでお受けいただきますようお願いしています。  事前にお知らせした日程が合わない場合は、別の健診日で受けることもでき…
 
Q 医療機関乳幼児健康診査を受診しました、領収書でお金を戻してもらえますか。
医療機関乳幼児健康診査では、領収書をお預かりして、お金をお戻しする、償還払いは行っていません。 医療機関乳幼児健康診査の公費負担は、母子健康手帳交付時にお渡しする医療機関乳幼児健康診査受診票 請求用とともに医療機関から請求を受け、医療機関に支払っています。 問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2452)
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールへお弁当を持参することはできますか。
土曜日や長期休業中、給食のない日に参加する場合は、一時帰宅する場合を除いてお弁当が必要となります。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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