本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "子育て・赤ちゃん・子ども" 【84 件中 21 件から 40 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 医療機関乳幼児健康診査を市外の医療機関で受診したいのですが(里帰り出産等)。
医療機関乳幼児健康診査は、市外の医療機関では、実施していません。 医療機関乳幼児健康診査は、医療機関乳幼児健康診査受診票に記載されている次の期間で、1歳までの間に3回受診することができます、横浜市内のお近くの乳幼児健康診査(無料育児相談)実施医療機関で受診してください。 (1) 1回目   生後0か月〜3か月(4か月未満) (2) 2回目   生後5か月〜8か月(9か月未満) (3) 3回目…
 
Q 里帰り出産をする予定です。里帰り先で上の子どもの乳幼児健康診査(健診)を受けたいのですが。
横浜市民が里帰り先の市町村で乳幼児健康診査を受ける場合は、横浜市が里帰り先の市町村あてに文書で依頼をする必要があります。まずは、お住まいの区の福祉保健センターにご連絡ください。 問合せ先  【こども青少年局こども家庭課】(TEL 045−671−2452 )
 
Q 母子健康手帳(母子手帳)をなくしてしまいました。再度いただけますか。
横浜市に在住し、妊娠中から出産、就学前までのお子さんをお持ちの方であれば、お住まいの福祉保健センターで再交付します。 平日8:45〜12:00、13:00〜17:00に福祉保健センターこども家庭支援課までいらしてください。 なお、今まで受けた予防接種等の記録はできませんので、御了承ください。母子健康手帳再交付時に印鑑は必要ありません。 問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 0…
 
Q 【保育所入所】ひとり親家庭の保育料は無料ですか?
入所月1日のお子さまの年齢と世帯の課税額によって異なりますので、無料とは限りません。
 
Q 【保育所入所】保育料はいくらですか。
保育料は、世帯にかかる市民税額、お子さまの支給認定区分、きょうだいの状況等によって横浜市が設定した階層区分に応じて決定します。ヨコハマはぴねすぽっと(こども青少年局ホームページ)でご覧いただけます。 http://www.city.yokohama.lg.jp/kodomo/unei/kosodate/19hoikuseido.html
 
Q 放課後児童クラブを新しく開設したい。手続き方法を教えてください。
放課後児童健全育成事業は、地域の理解と協力のもとに組織される、放課後児童クラブを運営する運営委員会等に補助をし、実施しています。運営委員会は、   自治会・町内会の代表者、民生委員・児童委員、青少年指導員、小学校の代表者 を必須構成員として組織していただいています。委託要件は次のとおりです。   ア 良好な衛生環境及び安全性を備えた、事業のための施設を確保していること。   イ 事業の委託…
 
Q 特別乗車券(母子支援施設入所・児童扶養手当受給要件)の交付希望届出書の提出期限を過ぎてしまったが、どうしたらよいか
○ お住まいの区のこども家庭支援課(瀬谷区は高齢・障害支援課)でお手続きをしてください。 ○ 手続きの際には、児童扶養手当受給世帯の方は、同封の交付希望届出書(提出用)のほかに、 児童扶養手当証書(有効期限内のもの)を、母子生活支援施設入所世帯の方は、母子生活支援施設所長が発行する在所証明書及び「4月1日以降特別乗車券を利用する方の写真(上半身、正面、無帽で縦30㎜、横24㎜のもの)」をご持参…
 
Q 子育てサポートシステムに参加したいが、説明会はいつあるのか?
子育てサポートシステムの入会説明会は、各区支部事務局が毎月開催しております。 日程につきましては、インターネットのホームページで「横浜子育てサポートシステム入会説明会」(http://yokohama.famisapo.jp/meeting-event/)をご覧になるか、【各区支部事務局】にお問い合わせください。 【区支部事務局一覧】 鶴見区地域子育て支援拠点わっくんひろば・・・(TE…
 
Q 医療機関乳幼児健康診査を受診しました、領収書でお金を戻してもらえますか。
医療機関乳幼児健康診査では、領収書をお預かりして、お金をお戻しする、償還払いは行っていません。 医療機関乳幼児健康診査の公費負担は、母子健康手帳交付時にお渡しする医療機関乳幼児健康診査受診票 請求用とともに医療機関から請求を受け、医療機関に支払っています。 問い合わせ先  【こども青少年局こども家庭課】 (TEL 045−671−2452)
 
Q 先天性代謝異常症等の検査について教えてください
横浜市では、平成23年10月1日から19疾患の検査を行っています。  先天性代謝異常等を持った赤ちゃんは、生まれたときは全く健康に見えても、放っておくと知的障害が発生したり、時には生命の危険にさらされる場合もあります。 検査を行い、これらの病気を早期に発見し、適切な治療を続ければ障害などの発症を未然に防ぐことができます。 検査の方法は、生後5〜8日の間に新生児の足裏から少量の血液を採取して行います…
 
Q 保育所等の利用申請方法は? 利用の決定方法は?
まずは、各区役所こども家庭支援課で配布または横浜市こども青少年局ホームページ「ヨコハマはぴねすぽっと」に掲載の横浜市保育所等利用案内をご覧ください。 ○利用申請方法 ・利用を希望する月により申請締切日が異なります。 ・4月1次利用申請は、前年の10月から11月に一斉に受け付けます。原則専用封筒による郵送申請(認定利用調整事務センター宛)となります。 ・4月2次申請または5月以降の利用申…
 
Q はまっ子ふれあいスクールのアシスタントパートナーになりたいのですが。
アシスタントパートナーの採用は、各はまっ子ふれあいスクールの運営委員会が行っていますので、募集に関するお問い合わせは直接各運営委員会へお願いします。
 
Q 緊急に保育所で子供を預かってもらえますか?
突発的に起きてしまう保護者の病気・事故または急な出張などで、緊急にお子さんを預けなければならなくなった時、保育所で一時的に預かることが出来ます。夜間・宿泊も含め、24時間365日対応します。・実施施設 あおぞら保育園 住所 神奈川区六角橋5−35−15 (TEL 045−488−5250) (FAX 045−488−5520) 港南はるかぜ保育園 住所 港南区日野8−31−36 (TEL 045−…
 
Q 【保育所入所】いつから口座引き落としになりますか。
通常月末までに金融機関へ申し込みされた場合は、翌月の保育料から引き落としされます。ただし、4月は申込数が増加しますので、口座振替開始までに2、3か月程度かかります。
 
Q (緑区)みどりっこ親子の居場所はなまるはどんなところですか。
親子が気軽に集まり、自由に時間を過せる場所です。また、子育てに関する情報収集・交換もできます。(1)所在地   横浜市緑区三保町2160-5 第二旭屋ビル2階   電話/ファックス 045−932−9122    JR横浜線・市営地下鉄グリーンライン 中山駅 南口 徒歩5分(2)開館時間   10:00〜16:00(3)休館日   土、日、祝日、年末年始ほか(4)対象者   未就学児(おもに0〜3…
 
Q 瀬谷区内の放課後児童クラブについて
 瀬谷区内には、現在7ヶ所のクラブがあります。入所については、各クラブへ直接連絡して下さい。 【瀬谷区内放課後児童クラブ】 (1)瀬谷子供ホーム     瀬谷3−10−24(TEL:489-9406) (2)瀬谷第二学童保育    下瀬谷2−25−4(TEL:302-8988)  (3)南瀬谷なかよしホーム  宮沢1−26−2 (TEL:303-9336)  (4)三ツ境なかよし学童…
 
Q はまっ子ふれあいスクールでの事故への対応はどのようになっていますか。傷害保険への加入は?
パートナーは、子どもたちが楽しく安全に遊べるように配慮しますが、万一事故が発生した場合は、パートナーが必要な応急処置を行うと同時に、保護者へ連絡し、迎えに来ていただきます。緊急の場合は、パートナーが医療機関へ連れて行きます。医療機関へかかった場合には、傷害見舞金制度が適用されます。
 
Q 母子健康手帳(母子手帳)について教えてください
母子健康手帳は、お母さんとお子さんの健康記録としてつくられた手帳です。 妊婦健康診査、乳幼児健康診査などの診察や保健指導を受ける際には、必ず持参し、必要に応じ書き入れてもらうことやお母さん・お子さんの健康状態、健康診査結果などの覚え書きとして使用ができます。 この手帳は、就学前までのお子さんの健康記録として使用ができますので、お子さんの健康診断の参考になりますし、予防接種の記録としても役立ちますの…
 
Q 市外から転入してきました。子どもの予防接種に関する手続はどうしたらよいですか。
横浜市が実施する予防接種を無料で受けるためには、横浜市発行の「予診票(接種券)」が必要です。 ・住所地の福祉保健センターで、未接種の予防接種の予診票をお渡しします。 ・予防接種の記録を確認しますので、「母子健康手帳」及び「年齢の確認できる書類(健康保険証等)」をご持参ください。なお、母子健康手帳を紛失された場合は、接種歴を口頭でお伝えください。 ・問い合せ先は関連ホームページを参照してくださ…
 
Q 放課後キッズクラブやはまっ子ふれあいスクールへの参加はどのようにすればよいのですか。
参加できるのは、原則としてその学校に通っている1〜6年生です。事前に各放課後キッズクラブまたは、はまっ子ふれあいスクールに申込みをしてください。参加当日は受付を済ませてから遊びます。授業終了後にそのまま参加することもできますし、一時帰宅してから参加することもできます。帰宅するときには、帰宅する旨をスタッフに伝えてから帰ります。ただし、地域の事情等により一時帰宅が認められない場合等もありますので、申…
 
Q&Aよくある質問集 > 子育て・赤ちゃん・子ども

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.