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矢印 "教育" 【43 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 学区は町名別に決めているのですか。学区の中心に学校が位置するように学区を決められないのでしょうか。
 横浜市では、住所によって学校を指定する通学区域制度を採用しています。通学区域設定にあたっての考え方について、「横浜市立小・中学校の通学区域制度及び学校規模に関する基本方針」(平成30年12月策定)で、「学校規模」、「通学距離」、「通学安全」を基本としつつ、「地域コミュニティとの関係」や「行政区」、「小学校・中学校の通学区域」を総合的に配慮して設定することとしています。
 
Q 市立小・中学校へ通学させるのに経済的に苦しいので、援助してください
 就学援助制度について お子さんを小・中学校へ通学させるのに、経済的な理由でお困りの方に対してお子さんの就学を奨励する制度を設けています。 援助を受けられる方 1 生活保護を受けている方(修学旅行費、卒業アルバム代等のみ) 2 生活保護が停止(廃止)された方 3 児童扶養手当を受給されている方 4 その他経済的にお困りの方で、同一生計の家族全体の収入が限度額以内の方 等 援助の内容 1 学用品費 …
 
Q 市立の小学校・中学校の学級数、児童数・生徒数について知りたい
毎年5月1日現在の市立の小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の学級数、児童数・生徒数を9月頃公表しています。インターネットを利用する環境がある場合は、横浜市のホームページをご覧ください。環境がない場合は、統計資料「市立学校現況」(毎年9月頃発行)の冊子が、市役所1階の市民情報室、各図書館、各区役所総務課統計選挙係でご覧になることができます。最新の数字を知りたい場合は、個別に各学校へお問い合わせく…
 
Q 学区外の市立小・中学校へ通学させる手続きを教えてください。
 横浜市では、住民登録している住所地により通学区域を定め、指定された学校に通学 することが原則になっていますが、お子さんに個々の事情がある場合には、指定された 学校以外への通学を認める「指定地区外就学」という制度があります。  「指定地区外就学」が認められる理由として、「通学距離」「身体的理由」「在学途 中の住所異動」「帰宅後の監護者不在」など一定の基準を定めています。  「指定地区外就…
 
Q 小学校、中学校、高等学校などの住所や電話番号等が知りたい
インターネットを利用する環境がある場合は、教育委員会事務局のホームページをご覧ください。利用環境がない場合は、「横浜市立学校名簿」の冊子が、市役所1階の市民情報室でご覧になることができます。(2006年度より、販売は行っておりません。)[提供内容]市立学校(小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、特別支援学校)の所在地、電話番号、利用交通機関等
 
Q 市立小・中学校の転校の手続きについて教えてください。
1 現在通っている学校からの転校  お子さんが現在通っている学校に登校する最後の日に、「転学・退学届出書」を提出し、学校から転学に必要な書類を受け取ってください。   ※転学に必要な書類…「在学証明書」「教科用図書給与証明書」等  転居地の区役所に転入届を提出をする際、「在学証明書」を提示し、「入学通知書」を受け取ってください。  区役所で発行される「入学通知書」と転出した学校で受け取った…
 
Q サークルの情報を探しているのですが。
(1)各区ではサークルガイド等を作成していますので、「市民活動・生涯学習支援センター」にお問合せください。(2)生涯学習情報システム「PLANETかながわ」でも団体・グループ情報を提供しています。
 
Q いじめのことで悩んでいるのですが、どこに相談すればいいのでしょうか。
 いじめなどで困っている児童生徒やその保護者の方が相談員と直接電話で相談できる「いじめ110番」、またスクールソーシャルワーカーと直接電話で相談できる「学校生活あんしんダイヤル」を開設しています。  ○「いじめ110」   ・相談時間 365日、24時間   ・電話番号 0120-671-388(フリーダイヤルで携帯電話からでも相談できます)  ○「学校生活あんしんダイヤル」   ・相談…
 
Q 教育相談では、どのような相談に応じてもらえるのですか。
横浜市では、教育総合相談センターや区役所で教育等に関する相談を受け付けています。 1 教育総合相談センター   ○「一般相談」    ・小中学生の不登校、友人関係、学習、進路、セクシュアルハラスメントなど、教育に関する相談を電話で受け付けています。    ・月〜金曜(祝日・振替休日を除く) 9:00〜17:00    ・電話番号 045-671−3726   ○「いじめ110番」  …
 
Q 生涯学習やNPOなどの社会活動を行っていて、調べたいことがあるのですが相談できるところはありますか。
横浜市立大学(市大)学術情報センター(金沢八景キャンパス)では、市民・学外の利用者の皆さまの調査研究ニーズにもお応えするため、学術資料の閲覧・複写・資料相談を実施しています。  なお、神奈川県内に在住・在勤の20歳以上の方には、登録していただくことにより「市民利用カード」を発行し、貸出サービスを行っております。 ※「市民利用カード」発行代金として、500円の納付をお願いします。 ※その他詳細…
 
Q 特技をボランティアで生かしたいのですが。
各区市民活動・生涯学習支援センターには、人材登録制度があります。【お近くの区の市民活動・生涯学習支援センター】へご相談ください。また、【神奈川県生涯学習情報センター】(代表番号 045−263−5900)でも人材登録を行っています。
 
Q ハートフルスペースでは、具体的にどんな活動をしていますか。
 ハートフルスペースでは、子どもたちの自己肯定感と相互の信頼関係を育む活動をしています。 1 具体的な活動内容   ・創作活動(ビーズを利用したアクセサリー作りや本箱作り等)、軽スポーツ活動(卓球やドッヂボール等)、体験活動等を行っています。   ・学習支援は行っていません。 2 体験活動の内容   ・毎日の活動に加えて、潮干狩りやデイキャンプ、陶芸教室などの体験活動を年間7回ほ…
 
Q 横浜市立大学(市大)の図書館を市民が利用できますか。
横浜市立大学学術情報センター(金沢八景キャンパス:学術情報センター、福浦キャンパス: 医学情報センター)では、所蔵する学術資料の閲覧・複写・資料相談などの利用サービス を市民の方に提供しています。  また、次の内容により、貸出サービスも実施しています。 1 貸出サービスを利用できる方  神奈川県内に在住・在勤の20歳以上の方 2 登録申請と手続き  申込は、学術情報センタ…
 
Q 子どもの教育やいじめ、不登校等に関して気軽に相談できる身近な相談機関はありますか。
 横浜市では、教育総合相談センターや学校、区役所で教育等に関する相談を受け付けています。 1 教育総合相談センター  ○ 「一般相談」      ・不登校、友人関係、学習、進路、海外転出入など、教育に関する相談を電話で受けています。    ・月〜金曜(祝日・振替休日を除く) 9:00〜17:00    ・電話番号 671−3726  ○ 「いじめ110番」    ・いじめに関する…
 
Q 横浜教育支援センターのハートフルスペース・ハートフルルームにはどんな手続きで入室できるのですか。
 入室手続きは、本人が通う在籍校からの申し込みとなります。学校の先生に相談し、本人の希望を確認した後、申込書を学校から横浜教育支援センターに送っていただきます。なお、私立の学校に通っている小中学生につきましては、各区役所にある「子ども・家庭支援相談」に相談の上、申し込むことができます。  申込書の提出後は、横浜教育支援センターの専任教諭との入室面談が、子どもと保護者とともに行われ、その後活動に参…
 
Q 教育委員会議の日程を教えて欲しい
原則第一金曜日(日程等は都合により変更の場合有り) 日時、議案など内容の詳細につきましては、会議の二日前に確定し、ホームページ及び市庁舎掲示板に告示いたします。
 
Q 横浜市立高等学校授業料等の減免申請方法を教えて下さい。
(1)減免対象者について 生活保護世帯の生徒、児童養護施設に入所の生徒、収入が低く生活に困っている世帯の生徒等です。 (2)減免申請方法について 減免対象者は、授業料等減免申請書に記入押印の上、証明書類とともに通っている市立高等学校へ提出してください。 (3)証明書類について  申請の際、学資の支弁が困難である旨を証明する書類(生活保護受給証明書、在施設証明書、給与証明書、確定申告書の写し等)の提…
 
Q 子どもがひきこもりがちです。何か良い手だてはありませんか。
 横浜市では「ハートフルフレンド家庭訪問事業」を実施しています。  ハートフルフレンド家庭訪問事業では、不登校でひきこもりがちな児童生徒を対象に、兄や姉に相当する世代の大学生や大学院生をハートフルフレンドとして、家庭に派遣し、お子さんの状況に寄り添いながら一緒に過ごします。 また、派遣にあたっては、大学教授など、心理、教育の専門家が、フレンドアドバイザーとしてハートフルフレンドの指導にあたるとと…
 
Q 講座を探すにはどうしたらいいですか?
横浜市が実施する講座や催し物等については、ほとんどが毎月の「広報よこはま」(市版・各区版)に掲載されます。インターネットをご利用の方なら、生涯学習情報システム「PLANETかながわ」でも情報を検索できます。横浜市には18区全てに「市民活動・生涯学習支援センター」があり、職員が、学習情報の提供や学習相談を行っています。 各区市民活動・生涯学習支援センター問合せ先は関連ホームページを参照ください。
 
Q 不登校の子どもたちが通える施設はありますか。
 横浜市教育委員会では、自己肯定感と相互の信頼関係を育み、社会的自立に向けた相談・支援を行う「ハートフルスペース」「ハートフルルーム」を運営しています。  対象者は横浜市在住の小学生・中学生です(公立、私立は問いません)。  詳しくは、「横浜市教育総合相談センター」に相談・問合せをしてください。  【教育相談受付電話番号】671−3384
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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