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矢印 "健康保険・年金" 【210 件中 141 件から 160 件までを表示】
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Q 健康診断(特定健診)早期受診キャンペーンとは何ですか。
2019年4月1日~9月30日までに、横浜市国民健康保険の特定健診を受けていただいた方から、 自動抽選で1,000名様に賞品が当たる事業です。 応募は不要で、商品の選択はできません。また、1月以降の商品発送をもって、当選者の発表に代えさせていただきます。
 
Q 後期高齢者医療保険料の「年間納付額のお知らせ」はいつ頃とどくのか。
お住まいの区の区役所から、1月下旬に前年の1月から12月までに納付していただいた金額に関するお知らせが送付されます。
 
Q 日本国籍はありませんが、日本国内で自営業を営んでいます。国民年金に加入するのですか。
日本国内に住所がある20歳以上60歳未満の方は、日本国籍があるなしにかかわらず全て国民年金に加入することになっています。【各区役所保険年金課国民年金係】の窓口で「資格取得」の手続きを行ってください。年金を受給しないままに帰国した外国人の方のために、脱退一時金制度があります。 <お問い合わせ先> 【各区役所保険年金課国民年金係】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 国民年金の保険料は、どのように納めるのですか。
国民年金の保険料は、日本年金機構から送られてくる納付書(国民年金保険料納付案内書)を用いて、全国の銀行、農協、漁協、信用組合、信用金庫、労働金庫および指定のコンビニエンスストア等で納めることができます。また、預貯金口座から保険料を定期的に引き落とす口座振替やクレジットカード払いも可能で、納め忘れがなく確実です。詳しいことは、【年金事務所】にお問い合わせください。<お問い合わせ先>【各年金事務所】問…
 
Q 後期高齢者医療制度はいつから始まったのか。いつ決まったのか。
平成18年6月、医療制度改革関連法が成立し、それから約2年間の準備期間を経て、平成20年4月に制度が開始されました。 ※参考 国の医療制度改革の一環で「健康保険法等の一部を改正する法律」(平成18年6月21日公布)により、従来の「老人保健法」の題名を「高齢者の医療の確保に関する法律」とし、その内容を全部改正する形で、後期高齢者医療制度を規定しました。
 
Q 後期高齢者医療保険料の口座振替を申し込んだのに、振替がされていない。なぜですか?
(1)新規申し込みの場合  新規に口座振替を申し込まれた場合、まず金融機関・郵便局で申請書の印鑑照合等が必要となります。  金融機関等で確認された申請書が、区役所保険年金課に郵送されてから、保険料の口座振替の登録をしますので、実際の口座振替は、お申し込みいただいてからだいたい2か月後の月末からになります。   振替の手続きが完了しますと、区役所から「納付方法のお知らせ」をその月の15日頃に郵送しま…
 
Q 後期高齢者医療制度の被保険者が、神奈川県内(同一の広域連合内)で転居した場合の保険料はどうなるのか。
被保険者の方が神奈川県内で転居された場合、保険を運営する保険者は神奈川県後期高齢者医療広域連合のまま変わりませんので、ご負担いただく保険料の額は変わりません。 ただし、保険料の徴収は各市町村で行っているため、保険料をお納めいただく市町村は変更になります。月割りで転居前の市町村での徴収額を精算させていただき、転居後の市町村から再度ご請求をいたします。 具体的には、転居された時期や保険料の徴収方法な…
 
Q 年金受給者の扶養親族等申告書が9月下旬になっても届かないとき。
扶養親族等申告書が届かないときには、お近くの【年金事務所】に用紙があります。 ※ 共済年金受給者は、各共済組合にお問い合わせください。 <お問い合わせ先> 【各年金事務所】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 外国に居住することになったのですが、国民年金に加入し続けるための手続について知りたい。
国民年金の任意加入手続をしてください。第2号被保険者や第3号被保険者でない日本人が海外に住むような場合でも年金が受けられるよう、20歳以上65未満の間は、国民年金に任意に加入することができます。日本国内に親族(親,子,兄弟姉妹など)がいる場合はその親族が協力者になります。 <お問い合わせ先> 【各区役所保険年金課国民年金係】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 75歳になった年の保険料はどうなるのか。
年度の途中から75歳になられて、後期高齢者医療の被保険者となった方の保険料は、75歳になった日(=資格を取得した日)の属する月から、月割りでご負担いただきます。 例えば、8月に資格を取得された場合、8月から翌年3月まで(年額の8か月相当分)の保険料をご負担いただきます。
 
Q (青葉区)土曜開庁日に、保険年金課で取り扱う業務は何ですか。
土曜開庁日に、青葉区保険年金課では、次の業務を行います。 ○国民年金係 :国民年金の資格取得・転入届・免除申請・学生納付特例(区役所2階30番窓口) ○保 険 係  :国民健康保険・介護保険の加入・喪失 など(区役所2階28番窓口)           ○給 付 担 当 :国民健康保険・介護保険の給付の申請    小児・障害・ひとり親医療費助成 など(区役所2階27番窓口) *保…
 
Q 後期高齢者医療制度の「一部負担金の割合」は、被保険者証の有効期限まで変更されないのですか?
「一部負担金の割合」は1年ごとに見直しを行っています。当年度の課税状況に基づき判定を行い、8月から「一部負担金の割合」が変更する場合があります。  なお、転入・転出・転居・死亡等により、世帯内の被保険者の構成に変更があった場合などには、「一部負担金の割合」をその都度判定し、その結果変更することがあります。
 
Q 後期高齢者医療保険料は個人単位で計算するのに、所得の少ない者に対する軽減は、なぜ世帯の所得で判断するのか。
 所得の少ない者に対する世帯単位の所得による軽減判定は、国民健康保険の制度においても規定されております。  後期高齢者医療制度における保険料の被保険者均等割額の軽減判定は、政令第18条第4項で「被保険者及びその世帯の世帯主」の所得が一定額以下の場合に適用するものと規定されており、これに基づき広域連合で条例の中に規定を設けて判定を行っています。
 
Q 新しい後期高齢者医療被保険者証はカード型に変更されるのか。ぜひカードにしてほしい。
被保険者証をカード型に変更する予定は現在のところございません。カード型にしてほしいという意見もありますが、小さくすることにより紛失しやすくなったり、文字が小さくなって読みづらかったりするので、現在の被保険者証が良いとの意見もあります。
 
Q 受診券に同封されてきた健診機関リストにある機関でしか特定健診を受けることができないのか
受診券に同封しております健診機関リストは、お住まいの区内の健診機関が掲載されております。 横浜市国保では、お住まいの区以外にも市内約1,200程度の健診機関と契約しており、受診することができます。 区役所保険年金課や横浜市国民健康保険のホームページにおいて契約健診機関について確認することができます。ご希望の健診機関を選んで、ご自身で連絡を取ってください。
 
Q 他の市町村(神奈川県内)に転出する予定ですが、後期高齢者医療制度の手続きは必要ですか。
後期高齢者医療制度の住所変更の手続きが必要になります。 お住まいの区の区役所保険年金課保険係に届け出てください。 注)先に住民登録の転出手続きを行ってから保険係にお越しください。 <届出先>  関連ホームページ2を参照 <ご用意いただくもの>  ・後期高齢者医療制度被保険者証      
 
Q 後期高齢者医療制度の高額療養費の振込口座を変更したいのですが。
 口座変更申請書を区役所保険年金課にご提出ください。  口座変更申請書は区役所保険年金課にあります。申請をいただいた翌月〜2か月後からの変更となります。 <申請先・問合せ先>  お住まいの区の区役所保険年金課保険係  関連ホームページを参照。
 
Q 国民年金の保険料は、まとめて納めることができますか。
国民年金の保険料はまとめて前払いすることができます。これを保険料の前納制度といい、前納した場合はその期間に応じて、保険料が割り引かれます。詳しいことは、【年金事務所】にお問い合わせください。 <お問い合わせ先> 【各年金事務所】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 『横浜市国民健康保険から加入者の皆様へお知らせです』『横浜市国保健康だより~けんしん特集号~』という郵送物が届いた。
横浜市国民健康保険に加入している方がいらっしゃる世帯主宛に、お送りしている健康情報です。 御自身の健康管理にお役立てください。 (中面にある横浜市国民健康保険の特定健診は、横浜市国民健康保険加入の40歳~74歳の方が対象ですので、 ご加入の保険を御確認ください。)
 
Q 後期高齢者医療保険料の納付書を失くしてしまったので再交付して欲しい。
お住まいの区保険年金課保険係にご連絡いただければ、再発行いたします。 <問い合わせ先>  お住まいの区の区役所保険年金課保険係  関連ホームページ1を参照
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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