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矢印 "健康保険・年金" 【210 件中 121 件から 140 件までを表示】
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Q 国民年金の加入者区分はどうなっているか知りたい。
加入するのは、原則として日本国内に住む20歳以上60歳未満の方です。 ○強制加入者 ・第1号被保険者/自営業者、農林漁業などに従事している方とその配偶者。20歳以上の学生。 ・第2号被保険者/厚生年金保険・共済組合の加入者。 ・第3号被保険者/第2号被保険者に扶養されている配偶者で20歳以上60歳未満の方。    (サラリーマンの妻など) ○任意加入者 ・日本国内に住所のある60歳以…
 
Q 年金受給者の氏名が変わったとき。
年金を受給している方が住所や氏名を変更された場合、日本年金機構(年金事務所)への届出は原則不要です。 ただし、次の場合には年金事務所への届出が必要です。 •日本年金機構においてマイナンバーが収録されていない方 •海外居住などによりマイナンバーをお持ちでない方 •日本年金機構に住民票と異なる住所(通知書等送付先)を届出されている方で、その住所(送付先)を変更する場合 届の用紙は、【…
 
Q 高額療養費の年間限度額とはどういうものですか。
平成29年8月診療分以降、新たに70歳以上(一般所得者及び低所得者)の外来については、1年間(8/1~翌年7/31)の外来の自己負担額の合計が個人単位で年間限度額(144,000円)を超えた場合、超えた分が高額療養費として支給されます。申請方法等の詳細につきましては、別途対象者の方にお知らせします。
 
Q 海外で急病になり、現地の医療機関にかかりました。国民健康保険で払い戻しが受けられますか。
 旅行や仕事などで一時的に日本を離れている間に、急な病気やけがで現地の医療機関で治療を受けた場合、支払った医療費の一部が戻ることがあります。 <申請に必要なもの> ・病名や治療の内容などが記載された診療内容明細書 (現地の医療機関が記入したもの、様式は各区役所にあります) ・費用の領収明細書(現地の医療機関が記入したもの、様式は各区役所にあります) ・代金の領収書 ・申請書類が外国…
 
Q 後期高齢者医療保険料を納めないとどうなるのか。
保険料の納期限が過ぎても納付しないでいると、区役所から督促を行います(督促状の送付など)。 特別な事情も無く滞納が続くと、現在お使いの保険証に代えて、有効期限の短い「短期保険証」を交付する場合があります。 なお、保険料を滞納している被保険者の方で、特別の事情がある場合はお住まいの区の保険年金課保険係にご相談ください。 <問い合わせ先>  お住まいの区の区役所保険年金課保険係  関連ホ…
 
Q 免除されていた保険料は、後で納めることができますか。
保険料納付の免除が承認された期間(全額・4分の3・半額・4分の1免除期間)については、10年間の範囲内で後から保険料を納める「追納」という制度があります。ただし、3年度目からは当時の保険料に加算額がつきます。保険料の追納がない場合は、免除承認された期間は老齢年金の受給権発生の資格期間には算入されますが、老齢基礎年金の額を計算する際には、全額免除については保険料納付済期間の3分の1(2分の1)として…
 
Q 後期高齢者医療制度で、高額療養費など給付費の申請を家族が行うとき、申請者欄には誰の名前を書いたらいいですか。
窓口で手続きされる方がご家族の場合でも、申請書に記載する「申請者名」は被保険者ご本人の名前になります。 ただし、被保険者本人が亡くなった場合は、相続人の名前になります。その場合、申請書の申請者と、申立書の申立人は同じ方でお願いします。
 
Q 基礎年金番号はどのようなときに必要となるのですか。
基礎年金番号は、国民年金に加入するときや就職して厚生年金保険に加入するときなどや、年金の裁定請求の手続きをするときなどに必要となる番号です。また、すでに年金を受けている方が年金に関する各種の届出、またはお問い合わせなどをするときは、基礎年金番号と年金の種類を表す年金コードが必要となります。 <お問い合わせ先> 【各年金事務所】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 後期高齢者医療制度で、相続人が高額療養費など給付の申請をする場合、申請書への添付書類は何ですか。
相続人であることを証明する書類(戸籍謄本や住民票)の添付が必要です。コピーでも構いません。 なお、同居の方(住民票が一緒の場合など)など、窓口で確認できる場合は書類の添付を省略できます。
 
Q 後期高齢者医療制度の高額介護合算療養費の支給申請は、毎年しなければならないのですか。
毎年行なっていただく必要があります。
 
Q 特定健診の対象者を教えてください
 横浜市国保の特定健康診査は、実施年度において40歳以上の誕生日を迎える被保険者が対象となります。
 
Q Q.年末調整に使用する国民健康保険料の支払い証明(控除証明)は、いつごろ送付されるのか?
 国民健康保険料をお支払いいただいた分の社会保険料控除の申告には、納付証明書の添付または提示は必要ありません。領収書や振替口座の通帳等で今年中の納付済み及び納付予定の金額をご確認のうえ申告してください。  なお、今年1年中にお支払いいただきました保険料額をお知らせする「年間納付済額のお知らせ」は、来年1月下旬に郵送する予定ですので、確定申告の際の参考にしてください。  なお、お知らせは、世帯ご…
 
Q 特定保健指導を利用するには、どうすればよいか
 特定健診の受診結果に基づき、特定保健指導の対象と判定された方には、特定保健指導の利用券やご利用方法、指定の保健指導機関についてのご案内を個別に郵送します。  保健指導実施機関の中から、ご自身で受けたいと思う実施機関を選んで、事前に電話等で問い合わせいただき、初回利用日時の確認及び予約をお取りください。  特定保健指導実施機関については、利用券に同封されている特定保健指導のご案内小冊子をご…
 
Q 75歳になるとき、後期高齢者医療制度の被保険者になるための手続きは必要ですか?
75歳になられる方は、75歳の誕生日から自動的に後期高齢者医療制度の被保険者となりますので加入の手続きは不要です。  ただし、会社の健康保険組合などに加入していた方は、それまで加入していた健康保険から脱退するにあたって、何らかの手続きが必要となる場合があります。詳しくは、加入されている健康保険組合などにご確認ください。
 
Q 20歳になったら国民年金に加入しなければなりませんか。
20歳になって厚生年金や共済年金に加入していない場合は、国民年金に加入する必要があります。本人確認のできるものと、認め印をお持ちになり、お住まいの区の区役所保険年金課国民年金係で加入手続をしてください。 <お問い合わせ先> 【各区役所保険年金課国民年金係】 【各年金事務所】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 国民年金保険料を納めていますが、住所が変わりました。
第1号被保険者が住所を異動したときは、住民登録の窓口とともに【各区役所保険年金課国民年金係】の窓口にも届出をしてください。手続には年金手帳をお持ちください。 ※ 平成14年4月以降は、市外に引越をしても引き続き、お手元にある国民年金保険料納付書が使用できるように、また、口座振替の場合も継続して振替されるようになりました。 <お問い合わせ先> 【各区役所保険年金課国民年金係】 【各年金事…
 
Q 年金の支払月はいつですか。
年金は、年6回に分けて支払われます。 支払月は、2月、4月、6月、8月、10月、12月になっています。 それぞれの支払月には、その前月までの2ヵ月分の年金が支払われます。 例えば、4月に支払われる年金は、2月、3月の2ヵ月分です。 <お問い合わせ先> 【各年金事務所】 問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 第3号被保険者の種別確認の届出は、どのような場合に必要ですか。
第3号被保険者の種別確認の届出は、配偶者の方が出向や転職などによって加入する年金制度が変わったときは、その都度、必要となります。主な事例としては、 ・国家公務員から地方公務員、地方公務員から国家公務員に変わったとき ・公務員の方が民間の会社などに勤め厚生年金に加入したとき ・民間の会社に勤めていた方が公務員になったとき などが該当します。 なお、この届出が正しく行われないと、将来、年金が…
 
Q 年末調整または確定申告で国民年金保険料の支払額を申告します。領収書は必要ですか。
所得税法等の一部が改正され、平成17年分の所得の申告から、国民年金保険料を社会保険料控除として申告する場合に、1年間に納付(納付見込みを含む)した保険料を証明する書類の添付等が義務付けられました。このため「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」(ハガキ)が、日本年金機構から送付されます。 なお、「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」(ハガキ)をなくしたり、届かなかった場合は、領収書の添付で…
 
Q (国民)健康保険が使えない診療がありますか。
保険証を持って医療機関にいっても、保険診療を受けることができない場合や、保険診療が制限される場合があります。    ●保険診療の対象外のもの   ・差額ベッド代   ・保険の効かない診療(歯医者さんでは材料費が保険の対象にならないことがあり    ます)   ・健康診断や予防注射   ・美容整形と歯列矯正   ・正常な妊娠、出産     などです。    ●けんかや泥酔など本…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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