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矢印 "健康・医療・衛生" 【227 件中 61 件から 80 件までを表示】
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Q ブロワの音がうるさいのでコンセントを抜いてもよいでしょうか。
 浄化槽内では、微生物がブロワから送りこまれる空気の助けをかりて 汚水中の有機物を分解していますので、コンセントは抜かないでください。  ブロワの音がうるさい原因として、ブロワの機能や設置方法の不備などが考えられますが、 詳しいことは浄化槽管理士にお問い合わせください。  浄化槽管理士は、「(社)神奈川県生活水保全協会」にお問い合わせください。 【(社)神奈川県生活水保全協会】…
 
Q 重度の障害を持っていますが、医療費の助成はありますか。
重度障害者が医療を受けた際に要する費用(医療保険自己負担分)の援助を行う重度障害者医療費助成事業があります。 <対象者> 健康保険加入者で次のいずれかに該当する障害をお持ちの方 (1)身体障害者手帳1級または2級 (2)知能指数35以下と判定された方 (3)身体障害者手帳3級でかつ知能指数50以下 (4)精神障害者手帳1級(入院費は除く) <申請の方法> 健康保険証、障害の…
 
Q 横浜市立大学附属病院の診療受付は何時からですか。
【診療時間】午前9時〜午後4時 【診療受付時間】初診 午前8時30分〜午前10時30分 再診 <予約あり>指定時間(診療予約票の記載時間) <予約なし>午前8時〜午前11時 休診日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)問合せ先 【横浜市立大学附属病院代表電話】(TEL 787−2800)
 
Q 重度障害者医療費援助の対象者ですが、住所を変更をします。手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所の保険年金課保険係へ届け出てください。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課保険係に、医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出てください。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に医療証、健康保険証及び印鑑を持って、お住まいの区の区役所保険年金課保険係へ届け出てください。 …
 
Q 検便:細菌検査(赤痢・チフス・パラチフス・サルモネラ・0−157)、ぎょう虫検査について
各区福祉保健センターで実施していた検便(細菌検査)・ぎょう虫検査は、平成25年3月31日をもって終了しました。検査を希望する方は検査実施機関等を御利用ください。
 
Q 救急時に市民病院にかかることはできますか
 救急総合診療科医師が常時待機し、24時間365日の救急医療体制をとっております。可能な限り迅速かつ適切な治療を受けていただけるように心がけていますが、時間帯によって大変混み合うことがあります。受診を希望される際は、事前に連絡の上ご来院いただきますよう、お願いいたします。 救急外来における診療受付:平日夜間・休日(当院の各専門外来診療時間以外) ※平日日中は、原則として救急車による搬送患者…
 
Q 難病患者が受けられる医療費助成の受付窓口はどこですか。
お住まいの区役所の高齢・障害支援課が、ご相談や手続きの窓口となります。 郵送で申請手続きをする場合は、健康福祉局保健事業難病対策担当に送ってください。 更新の手続きも同様です。 郵送先 〒231-0017 横浜市中区港町1-1     横浜市健康福祉局保健事業課難病対策担当 宛
 
Q 未熟児養育医療給付を受ける場合、自己負担がありますか。
所得に応じた自己負担額はありますが、医療保険加入者であれば本市小児医療費助成事業で助成ができますので、結果として医療機関窓口での自己負担は生じません。 詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課、もしくは区役所保険年金課保険係までお問い合わせ下さい。 本市小児医療費助成事業については関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 市民病院でカルテ開示を申請したい。カルテは何年間保存されていますか?
 市民病院では、原則として患者さん本人に限り、市民病院において直接、カルテ開示を行っております。   開示請求に際しましては、所定の申請書に必要事項を記入のうえ、お申し込みいただき、申請日の翌日から起算して14日以内に開示日を決定する取扱いとなります。  お申し出は、市民病院1階総合案内で、「カルテ開示希望」と伝えてください。  その際、本人確認ができるもの(免許証、保険証等)をご提示願いま…
 
Q 横浜市立大学附属病院で受けた診療に対する疑問や不安に関する相談、医療スタッフ等について意見がある。
附属病院では、患者相談窓口を設置しております。医療コーディネーター(看護師)が常駐し、患者さんやご家族の様々なご相談をお聞きしています。 【受付時間】平日 9:00~16:30 【受付場所】附属病院2階 総合案内横(「かかりつけ医案内」コーナー内)
 
Q 「サロン」って何のことでしょう?(南区)
 身近な地域で様々な人が気軽に集える“場” のことです。  町内会館を始め、空き家や空き店舗、自宅の一室など、様々な場所で開くことができます。サロンに通うことによって、ご近所づきあいが始まったり、元気なお年寄りが増えたりしている例が多く見られます。また、子育て中のお母さんの憩いの場になっているサロンもあります。  このような、地域での場づくりは「南区地域福祉保健計画(関連ホームページ参照)」に計画…
 
Q 家を新築したところ、浄化槽の法定検査を受けるよう用紙を渡されたがどうしたらよいでしょうか。
(1) 法定検査について  法定検査は、浄化槽法第7条、第11条に定められている浄化槽の水質に関する検査のことで、 浄化槽を管理されている方に義務づけられています。 浄化槽が正常に機能しているかを総合的に判断するため、神奈川県知事指定の 検査機関(区域別に指定)が検査します。 第1回目の検査は、浄化槽を使い始めて3か月から8か月の間に行う必要がありますので、 検査を依頼してください。…
 
Q 市民病院の入院保証金はいくらですか
市民病院では入院保証金はいただいておりません。  入院費については、原則として全額を退院日当日にお支払いいただくことになっております。  なお、長期入院中の患者さんについては、毎月末日までの請求書を、翌月10日前後に発行しますので、請求書がお手元に届きしだいお支払いいただいております。  入院費に関する詳しいご質問・ご相談は下記までお問い合わせください。  < 問い合わせ先 > …
 
Q ひとり親家庭等医療費助成の対象の子供は何歳まで助成が受けられますか。
18歳になった日以後最初の3月31日までです。 ※その児童が中程度以上の障害を有する場合、高等学校等に在学中の場合は20歳未満です。   詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。 問い合わせ先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 薬品の処分方法について知りたいのですが
所在地所管の資源循環局事務所にお問い合わせ下さい。 <受付時間> 月〜土  午前8時から午後4時45分まで <連絡先> 青葉  (TEL 975-0025) 旭   (TEL 953-4811) 泉   (TEL 803-5191) 磯子  (TEL 761-5331) 神奈川 (TEL 441-0871) 金沢  (TEL 781-3375) 港南  (TEL 832-0135) 港北  (T…
 
Q 小児慢性特定疾病医療給付を受けているが、病院で一部負担金を払いました。払い戻しは受けられますか。
 小児慢性特定疾病医療受給者証に記載されている医療機関、有効期間内のものについては、払い戻しの請求ができます。  診療報酬明細書(保健点数の記載がある領収書でも可)、小児慢性特定疾病医療受給者証、健康保険証、通帳、印鑑をお持ちいただき、お住まいの区の区役所こども家庭支援課で手続きして下さい。  詳しくは、お住まいの区の区役所こども家庭支援課までお問い合わせ下さい。  問い合わせ先等は…
 
Q 医療費の支払いに困っています。分割払い等はできますか
 医療費の支払いについてお困りの場合には、医事課の事務スタッフ、または、患者総合相談室のケースワーカーが相談に応じております。  各種の補助制度の紹介や手続きについての案内等を行っております。   また、一度に入院費の全額を支払うことが困難な場合には、分割払いのご相談を受けることもできますので、医事課収納担当へお問い合わせください。 < 問い合わせ先 >    【総合相談室 医療相談担…
 
Q 薬害肝炎で問題になった血液製剤(フィブリノゲン製剤等)の納入医療機関について知りたい
□薬害肝炎問題に関する血液製剤の納入医療機関名の公表(厚生労働省)について  特定の血液製剤(フィブリノゲン製剤、血液凝固因子製剤等)の投与を受けた方は  肝炎ウィルスに感染している確率が高いため、厚生労働省がこれらの血液製剤が納入  された可能性が高い医療機関のリストを下記で公表しています。  ・フィブリノゲン製剤   http://www.mhlw.go.jp/houdou/…
 
Q 子供の慢性疾病に対する医療費助成制度について教えて下さい。
 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血液疾患、免疫疾患、神経・筋疾患、慢性消化器疾患、染色体又は遺伝子に変化を伴う疾患群、皮膚疾患群、骨系統疾患、脈管系疾患の各疾患に罹患している児童を対象に、入院又は通院した場合、医療費を給付する「小児慢性特定疾病医療費支援事業」があります。(家族の収入状況に応じて医療費の一部を医療機関の窓口で納めてい…
 
Q 難病患者向けの相談会などはありませんか。
■難病相談事業(難病講演会・交流会の実施)  各区役所(福祉保健センター)で、専門医や福祉関係者を講師とした難病医療講演会や、患者と家族同士の情報交換のための交流会を実施しています。  日程が決まり次第、開催予定を下記ホームページに掲載しています。 【横浜市難病講演会・交流会】  http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/nanbyo/kouenkai/…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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