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矢印 "健康・医療・衛生" 【228 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 横浜市立大学附属市民総合医療センター(市大センター病院)の入院患者さんの面会時間について教えてください。
【面会時間】 ◆平日・・・午後3時~午後8時(入館時間は午後7時30分まで) ◆土曜日・日曜日・祝日・・・午後1時~午後8時(入館時間は午後7時30分まで) ご面会の方は、1階受付窓口で面会簿にご記入の上、面会バッチをつけてください。 病棟に行かれましたら、病棟看護師にお声をかけてください。お帰りの際には病院の出口で面会バッチをお返しください。 問合せ先 【市民総合医療センター代表…
 
Q 小児医療費助成の対象者ですが、住所変更をしますが手続きについて教えて下さい。
<市内>  区内で転居をするときは、小児医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係へ届け出て下さい。 他の区に転出するときは、転入する区の保険年金課に、小児医療証、健康保険証及び印鑑をもって届け出て下さい。 <市外>  市外に転出するときは、転出する前に小児医療証、健康保険証及び印鑑をもってお住まいの区の区役所保険係へ届け出て下さい。 届け出先は関連ホームペ…
 
Q 埋葬している遺骨を他のお墓に移したい(改葬)のですが、どうしたらいいですか。
改葬の流れ 1.新たに埋・収蔵する墓地などを決めます。 2.現在の墓地がある市町村役場(横浜市の場合は各区役所戸籍課)の担当窓口で「改葬許可申請書」を入手します。 3.現在の墓地などの管理者から「埋蔵証明」を受取ります。   (「埋蔵証明」は「改葬許可申請書」の所定の欄に墓地の管理者が証明をします。墓地管理者が定める様式でも構いません。) 4.改葬許可の申請と改葬許可証の…
 
Q 難病患者のための医療費の助成以外に金銭的な補助制度はありませんか?
 療養生活で様々な困難を抱えていらっしゃる特定疾患の患者に対する療養扶助費は、昭和50年から給付を開始し、平成16年度に廃止されたため、神奈川県事業である特定医療費(指定難病)医療費給付制度以外で、横浜市独自の補助金制度はありません。  難病患者は、疾病の種類や病状(重症度)によって、ほぼ日常生活が営める方から常に生活全般に介助が必要な方まで、必要なサービスは様々です。このため、一律の現金給…
 
Q 横浜市立大学附属病院の入院患者さんの面会時間について教えてください。
面会受付時間:平日午後3時〜午後8時、土曜日・日曜日・祝日午後1時〜午後8時。ご面会の方は、1階防災センターまたは2階中央待合ホールで面会簿にご記入の上、面会バッチをつけてください。(お帰りの際にはバッチをお返しください。)問合せ先 【横浜市立大学附属病院代表電話】(TEL 787−2800)
 
Q 横浜市立大学附属市民総合医療センター(市大センター病院)の診療受付は何時からですか。
【診療受付時間】 ◆初診 午前8時45分~午前10時30分 ◆再診 再来受付機は午前7時30分より稼働(再診受付終了時間は診療科によって異なります。) ◆休診日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日) 詳細は関連ホームページをご参照ください。 問合せ先 【市民総合医療センター代表電話】(TEL 261-5656)
 
Q 入院費や手術にどれくらい費用がかかるのか知りたい
   入院費は、健康保険法・高齢者の医療の確保に関する法律等の規定に基づき、主に次のような内容を算定します。    ・入院基本料(療養環境の提供および看護などにかかる費用)    ・治療費(手術代、注射代、検査代など治療にかかる費用)    ・食事代 ・実費分(個室代・オムツ代など)   ※患者さんにご負担していただく金額はお手持ちの保険証の負担割合によって異なります。  詳し…
 
Q スポーツ医科学センターは、どのようなことをやっているところですか。
スポーツ医科学に基づき、健康状態や体力に応じてスポーツプログラムを提供するとともに、スポーツを疾病の予防及び治療等に役立てることにより、市民の健康づくりの推進、スポーツの振興及び競技選手の競技力の向上等を図ります。 【料金一覧】  ● スポーツプログラムサービス 一般コース 横浜市民 15,000円、その他 17,000円 ● スポーツ外来・リハビリテーションサービス  保険適用を原則…
 
Q 市民病院がん検診センターで検診をうけたいのですが。
市民病院がん検診センターでは、胃がん、肺がん、子宮がん、乳がん、大腸がん、前立腺がん、喉頭がん、口腔がん、肝胆膵がん、婦人科超音波、肺ヘリカルCT、PET−CT検診を行っています。 【対 象】 胃がん、肺がん、乳がん、大腸がん、喉頭がん、口腔がん、肝胆膵がん、前立腺がん検診は40歳以上。 婦人科超音波、子宮がん検診は20歳以上。 ※症状のある方は検診の対象とはなりません。医療機関を受診…
 
Q 難病患者向けの福祉サービスには、どのようなものがありますか。
横浜市では難病対策事業を実施しています。 詳しくは、ホームページまたは下記の問い合わせ先で御確認ください。 ■外出支援サービス  一般の交通機関を利用しての外出が困難な方(主に車イス利用者)に、居宅と医療  機関等の間の送迎を行います。事前登録が必要、介助者なし。 ■在宅重症患者外出支援  車いすによる移動が困難で、寝台、担架等を利用している方に、居宅と医療機関等  の間の送…
 
Q 小児医療費助成事業に所得制限はありますか。
 1歳児からの助成には所得制限があります。  市外から転入された場合は、課税(所得)証明書全件用が必要です。  詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。  所得制限額、問い合わせ等詳細は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q がん検診で精密検査が必要といわれましたが、どうしたらいいのですか?市の検診でできますか?
各がん検診の結果、「要精密検査」となった方は、すみやかに医療機関でより詳しい検査を受けてください。 なお、市の検診ではなく保険診療となりますので、保険証等をご持参ください。 精密検査実施医療機関については、検診を受診した医療機関等にご相談ください。
 
Q 横浜市肺がん検診はどのように受けられますか。
市内のがん検診実施医療機関で肺がんの検診を行っています。 また、福祉保健センター及び市民病院がん検診センターも肺がんの検診を行っています。 ※市民病院がん検診センターでの受診を希望される方は、関連ホームページを参照してください。 【対  象】市内在住の40歳以上で職場の検診など他に受診機会のない方        ※治療中の方は、受診できない場合がありますので、かかりつけ医にご相談くださ…
 
Q 肺炎球菌ワクチンを接種したいのですが、いくらかかりますか?
ワクチンの接種費用は医療機関によって異なりますが、おおよそ5,000〜10,000円といわれています。
 
Q 浄化槽の清掃業者はどこでも同じ料金で行なっていますか。
浄化槽の清掃は、市の許可を受けている浄化槽清掃業許可業者が行っており、清掃料金は、各業者が独自に設定しております。 料金については、各業者へ直接お問い合わせいただき、料金の見積を取ってから契約してください。 「浄化槽清掃業許可業者」については、資源循環局一般廃棄物対策課にお問い合わせください。 問合せ先【資源循環局一般廃棄物対策課】 (TEL 045-671-2547)
 
Q 横浜市動物愛護センターについて
【住所】横浜市神奈川区菅田町75番4 【電話】471-2111 【FAX】471-2133 【開館時間等】月曜日〜土曜日 8時45分から17時15分(日曜日、祝日及び年末年始を除く) 【交通機関】 (1)JR横浜線 鴨居駅から  横浜市営バス12 系統 西菅田団地行 西菅田団地下車徒歩12 分  横浜市営バス36 系統 西菅田団地経由横浜駅西口行・東神奈川駅西口行 西菅田団地下車徒歩12 分 (2…
 
Q 犬の登録と狂犬病予防注射について教えてください。
狂犬病予防法により、飼い主には犬の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。犬を飼い始めた日(生後90日以内の犬の場合は生後90日を経過した日)から30日以内に登録する必要があります。 (1) 狂犬病予防注射については、最寄りの動物病院か、4月に各区が設置する定期集 合注射会場で接種してください。  ・定期集合注射会場については、各区福祉保健センター生活衛生課…
 
Q 精神障害者生活支援センターについて知りたい。
【生活支援センターA型】 開館時間:9:00〜21:00 ・神奈川区生活支援センター(毎月第1月曜日休館日)  TEL 322-2907 FAX 322-2908 ・栄区生活支援センター(毎月第2月曜日休館日) TEL 896-0483 FAX 896-0478 ・港南区生活支援センター(毎月第3月曜日休館日) TEL 842-6300 FAX 8…
 
Q 肝炎の治療への医療費助成を受けたいのですが
□肝炎治療医療費助成制度  B型・C型肝炎の治療について、申請書が受理された日の属する月の初日から  治療予定期間に応じて、1年または7か月間医療費の助成が受けられます。  ■対象  ・市内にお住まいの方  ・C型ウイルス性肝炎の根治を目的とするインターフェロン治療(少量長期投与を除く)  及びインターフェロンフリー治療並びにB型ウイルス性肝炎に対して行われるインターフェ  ロン…
 
Q 小児医療費助成の対象拡大について教えてください。
平成31年4月から、通院助成の対象が「小学6年生まで」から「中学3年生まで」に拡大されます。 拡大対象となる中学1・2・3年生のお子様については、小学4・5・6年生のお子様と同様に、 通院1回につき500円までの窓口負担があります(院外薬局(薬代)及び入院を除く)。 ※現行制度と同様の所得制限があります。 平成31年度に中学2・3年生になるお子様のご家庭へは、 平成31年1月末までに…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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