本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 災害・急病・事故・交通安全
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "災害・急病・事故・交通安全" 【33 件中 21 件から 33 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 大規模地震が起きたときに私の避難する場所はどこですか。
(1)横浜市では、市立の小・中学校454箇所を「震災時避難場所(地域防災拠点)」に指定しており、水、食料、生活用品などの備蓄を行い、安心して避難生活を送ることができるようになっています。 お住まいの区役所総務課で「防災マップ」を配付しておりますのでご活用ください。また、横浜市のホームページで、「震災時避難場所(地域防災拠点)」を紹介しております。http://www.city.yokohama.l…
 
Q 港北区の防災等パンフレットなどの配布場所は?
「港北区防災マップ」は区役所、新横浜駅行政サービスコーナー、または日吉駅行政サービスセンタ―でお渡し可能です。 「洪水ハザードマップ」、「土砂災害ハザードマップ」は区役所でお渡しします。また、各種マップはホームページでもご覧いただけます。
 
Q 災害の発生場所を知るにはどうすればよいですか
 現在発生している災害の発生場所を知りたいとき、24時間、災害情報を提供しています。             なお、個人情報の配慮から、発生場所については町丁名までの情報提供となります。  (TEL 045ー334ー0119)  消防テレフォンニュ−ス
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、利用に際してかかる費用は誰が負担するのか。
コールセンターの業務時間などをお知らせする冒頭の部分は、通常のコールセンター利用時と同じく利用者が負担(固定電話から10円など)し、システムに転送されてからの通信料などは横浜市が負担(3分で13円程度)します。
 
Q 横浜市の地震防災対策のためのシステムについて知りたい
横浜市では市内42箇所及び東京ガス(株)から提供を受けた震度情報を公開しています。また、災害時に予想される様々な危険性や、それらを回避するための情報を事前に周知し、防災意識の向上を図るため「わいわい防災マップ」を整備し、公開しています。問い合わせ先【総務局危機管理室情報技術課】(TEL 671−3458)
 
Q  横浜市ではこれまで、被災地にどのような支援を行っていますか。
 地震発生直後から、支援物資として毛布、水、トイレパック、マスク、消毒用アルコール、おかゆ、防寒着などを被災地に送っています。また、人的支援として、緊急消防援助隊をはじめ、物資の運搬、支援物資の荷捌き作業、し尿収集、給水支援、健康相談活動、医療救護などの任務で3,500名以上を仙台市などへ派遣しています。  今後も被災地のニーズに応じた支援を、引き続き継続していきます。 総務局危機管理課 …
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」では、気象の警報や注意報を聞くことはできるのか。
音声での情報は受け取れる量に限りがありますので、原則として提供しません。災害に対する詳細な情報は、横浜市防災Eメールやインターネットなどでご確認ください。
 
Q 救命講習を受講したいのですが、どうしたらいいのですか。
救命講習は、社団法人横浜市防火防災協会が実施しております。 受講申込・お問合せは【救命講習受付ダイヤル】(TEL 714−9911) 開催日等については、電話でお問い合わせか防火防災協会ホームページで確認することができます。 なお、受付時間は、土曜日曜祝日を除く、午前9時から午後4時(午後12時から午後1時を除く)までとなります。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、21時から8時以外には自動音声で情報が提供されないのか。
8時から21時までは横浜市コールセンターのオペレータが対応します。
 
Q (港北区)自分の住んでいる地域の避難場所はどこですか?
家屋の倒壊などにより自宅で生活できない方が一定期間避難生活を送る「地域防災拠点」は、区内に28カ所設置されております。 事前に「港北区防災マップ」などで場所を確認いただき、避難される際は最寄りの地域防災拠点へ避難してください。 また、大規模火災が発生した場合に一時的に避難する場所として「広域避難場所」が区内7カ所に指定されています。合わせて「港北区防災マップ」でご確認ください。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、問合せが集中してつながりにくくなることはないのか(同時に何人が聞けるのか)。
50人程度は同時に聞くことができます。これは横浜市コールセンターの平日午前中の対応回線数以上となっています。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、年に何回くらい情報が提供されることを予想しているのか。
過去の避難準備情報、避難勧告などの発令状況は年に平均10回程度で、これ以外の情報を年に数回提供するものと予想しています。
 
Q 港北区の防災等パンフレットにはどのような種類がありますか?
区内の避難場所がわかる「港北区防災マップ」の他、「土砂災害ハザードマップ」、「洪水ハザードマップ」などがあります。詳しくは総務課庶務係までお問合せください。なお、「横浜市の危機管理」のホームページから様々な情報をご確認いただけます。
 
Q&Aよくある質問集 > 災害・急病・事故・交通安全

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.