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矢印 "災害・急病・事故・交通安全" 【38 件中 21 件から 38 件までを表示】
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Q 救急車はサイレンを鳴らさないで来られないのですか
救急車が救急出場するときは、赤信号を進行するなど緊急自動車として走行するため、法律でサイレンを吹鳴しなければなりません。サイレンの吹鳴は安全性の確保のためにも必要不可欠なものです。  根拠法令等の規制 (1) 道路交通施行令第13条[緊急自動車] (2) 道路交通施行令第14条[緊急自動車の要件]
 
Q 地震が発生した場合の横浜市内では、どのくらいの被害と想定しているのか。
あらゆる可能性を考慮した最大クラスの地震・津波を想定し、平成24年10月に公表した地震被害調査報告書では、 ○震源地:相模トラフ、房総半島沖 ○規模:マグニチュード8.1 ○市域内の最大震度:震度7 ○揺れによる建物被害棟数(全半壊):137,100棟 ○焼失棟数:77,654棟(冬18時、風速6m/s) ○避難者数:577,307人(1日後) と想定しています。
 
Q 救命講習を受講したいのですが、どうしたらいいのですか。
消防局のホームページで確認していただけます。 ※ 問合せ先【消防局救急課】(TEL 334-6784)   
 
Q 民間救急車(患者等搬送車)を利用したいのですが、会社を教えてください。
消防局のホームページで確認していただけます。 ※ 問合せ先【消防局救急課】(TEL 334-6784)
 
Q 耳が聞こえない方や言葉を発することが困難な方が緊急通報する場合どうしたらよいか
次の二つの方法で対応しています。 (1)FAX119番  聴覚あるいは言語に障害のある方を対象に、急病等の緊急事態が発生した時に、ファクシミリによる局番なしの119で通報できるものです (2)eメ-ル・Web119通報システム  音声による119番通報が困難な聴覚や言語に障害のある方が、携帯電話機やインタ-ネット接続端末機から eメ-ルやWebを利用して緊急通報を行い、消防車や救急…
 
Q 横浜市防災計画は、どこで閲覧できますか。
横浜市防災計画につきましては、総務局危機管理室(市庁舎5階)のほか、次の場所で閲覧することができます。  ○市民情報センター(市庁舎1階)  ○各区役所総務課  ○市立図書館  また、総務局危機管理室のホームページでも公開しております。 【総務局危機管理室防災企画課】(TEL 045−671−4096)(FAX 045−641−1677)
 
Q 災害時に井戸水を活用したい。
横浜市では、井戸所有者に御協力いただき、地震等災害時に地域の方々に洗浄水などの生活用水として活用していただける井戸を災害応急用井戸に指定し、「災害用井戸協力の家」プレートを掲げていただいています。 「災害用井戸協力の家」の所在地一覧は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)までお問い合わせください。 <指定の申出> 指定の申出は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)…
 
Q 港北区の防災等パンフレットなどの配布場所は?
「港北区防災マップ」は区役所、新横浜駅行政サービスコーナー、または日吉駅行政サービスセンタ―でお渡し可能です。 「洪水ハザードマップ」、「土砂災害ハザードマップ」は区役所でお渡しします。また、各種マップはホームページでもご覧いただけます。
 
Q  横浜市ではこれまで、被災地にどのような支援を行っていますか。
 地震発生直後から、支援物資として毛布、水、トイレパック、マスク、消毒用アルコール、おかゆ、防寒着などを被災地に送っています。また、人的支援として、緊急消防援助隊をはじめ、物資の運搬、支援物資の荷捌き作業、し尿収集、給水支援、健康相談活動、医療救護などの任務で3,500名以上を仙台市などへ派遣しています。  今後も被災地のニーズに応じた支援を、引き続き継続していきます。 総務局危機管理課 …
 
Q 災害の発生場所を知るにはどうすればよいですか
 現在発生している災害の発生場所を知りたいとき、24時間、災害情報を提供しています。             なお、個人情報への配慮から、発生場所については町丁名までの情報提供となります。  (TEL 045ー334ー0119)  消防テレフォンニュ−ス
 
Q 港北区の防災等パンフレットにはどのような種類がありますか?
区内の避難場所がわかる「港北区防災マップ」の他、「土砂災害ハザードマップ」、「洪水ハザードマップ」などがあります。詳しくは総務課庶務係までお問合せください。なお、「横浜市の危機管理」のホームページから様々な情報をご確認いただけます。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、年に何回くらい情報が提供されることを予想しているのか。
過去の避難準備情報、避難勧告などの発令状況は年に平均10回程度で、これ以外の情報を年に数回提供するものと予想しています。
 
Q 横浜市の地震防災対策のためのシステムについて知りたい
横浜市では市内42箇所及び東京ガス(株)から提供を受けた震度情報を公開しています。また、災害時に予想される様々な危険性や、それらを回避するための情報を事前に周知し、防災意識の向上を図るため「わいわい防災マップ」を整備し、公開しています。問い合わせ先【総務局危機管理室緊急対策課システム担当】(TEL 671−3458)
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、利用に際してかかる費用は誰が負担するのか。
コールセンターの業務時間などをお知らせする冒頭の部分は、通常のコールセンター利用時と同じく利用者が負担(固定電話から10円など)し、システムに転送されてからの通信料などは横浜市が負担(3分で13円程度)します。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、21時から8時以外には自動音声で情報が提供されないのか。
8時から21時までは横浜市コールセンターのオペレータが対応します。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」はテキストを自動音声化する仕組みを使っているが、難しい漢字などは正しく読めないのではないか。
防災情報Eメールで配信される情報に含まれる可能性の高い固有の地名などは、予めひらがな変換して登録していますので、多くの場合には正しく発音されると考えています。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、問合せが集中してつながりにくくなることはないのか(同時に何人が聞けるのか)。
50人程度は同時に聞くことができます。これは横浜市コールセンターの平日午前中の対応回線数以上となっています。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」では、気象の警報や注意報を聞くことはできるのか。
音声での情報は受け取れる量に限りがありますので、原則として提供しません。災害に対する詳細な情報は、横浜市防災Eメールやインターネットなどでご確認ください。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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